「制服はしっかり着なさい。」
俺は朝から校門で叱られてる。入学式の時にみた性格のキツそうな教師は生徒指導、教科は日本史の鈴木キョウコ41歳、旦那と子供がいる。身長170くらいはありバレー部の顧問。見た目通りの話し方。
「は〜いっ。」俺は適当に返事をして学校に入ってく。その後も俺はこの教師から何度も呼び出されて注意を受けた。こんな人も旦那のチンコ咥えたり、喘いだりするんだろうな〜。
顔は美人だけど性格のキツさが顔に出てるから、これで実は優しいとかだっだらモテるだろうけど、他の教師にも淡々と話してるから男は声かけづらいよな。
そんなこと思ってると「聞いてる?」「考えごとしてました。」「はぁぁ、改善が見られないなら保護者の方を呼ぶことになるから。話は終わりだから戻りなさい。」この女感情お母さんのお腹に忘れてきたんじゃねーの。
俺は部屋を出て「先生がデートしてくれるなら直しても良いよ。」と言うと追いかけて来て、思いっきりビンタをくらった。さすがバレー部顧問、その辺の男に殴られるより全然効く。「先生をバカにするのもいい加減にして。」
「痛って〜。そんな怒らなくても良いでしょ。」
これを1人の生徒に見られて親に話して、その親が学校にクレームをいれて大問題になった。
俺は別に気にしてなかったのに校長にまで呼ばれて色々話を聞かれた。俺の素行が問題でも手を出さなければいけない程のことではなく、教育者として、とクドクド言われ、そして鈴木先生と話して欲しいと頼まれた。
放課後生徒指導室で先生から謝罪を受けた。
「砂山君、暴力をふるって申し訳ありません。どんな罰も甘んじて受け入れるから。」
「罰ってどんな罰なの?」
「停職とか免職とかそういうのを下されると思う。」「先生はそれで良いの?」「どんな理由であれ生徒に暴力をふるったのは事実だから。」
俺は良いことを思いついた。
「ヤラせてくれたら問題なしでも良いよ?先生は悪くない俺が悪かったからって」
先生は驚いた顔をしたけど、すぐにいつもの顔、いやいつもよりキツい顔で「こんな時にふざけないでくれる?」、「ふざけてないし、本気だけど?」「責任逃れをする気はないから、そんなくだらないことはできない。」
めちゃくちゃ怒ってるし。
「先生の子供って中学生でしょ?先生は良くても、自分の親が生徒殴って、なんてなったらイジメられたり、進学にも影響するんじゃない?それでも本当に良いの?」「私の子供なら大丈夫。そんなのに負ける子じゃないから。」
強がってるのがまるわかりだ。感情あるんじゃん。
「本当に?子供の将来も関係するでしょ?あとで後悔しない?先生のプライドもあると思うけど、自分のプライドの為に子供を犠牲にするの?」先生は暫く考えこむと「何すれば良いの?」まじかよっ。言ってみるもんだな。
「口で気持ち良くしてよ?」俺はズボンとパンツを脱ぎソファに座る。「約束は守ってよ?そして絶対誰にも言わないで。」「言うわけないじゃん。」先生は俺の前に跪くと俺のを舐め始める。
ペロ、ペロッ、チュッ、チュポッ、チュポッ
冷徹女が俺のを咥えてる、すげー興奮するな。
「結構上手いね。でも雰囲気出ないから服くらい脱いでよ?」先生は黙ってジャケットとブラウスを脱ぐ。Cカップ位かな?ブラジャー付けてても形の綺麗さがわかる。「歳のわりに綺麗な体してんだね。横に来てしてよ。」先生は俺の横に座るとまた咥え出す。俺はブラジャーに手を突っ込み先生の胸も揉むと「チュポッ、ちょっとっ、触らないで。」「先生に触れないなんて言ってないけど?いいから続けてよ。」先生は悔しそうにしながら続ける。俺が乳首を弄ると先生の体がピクッとなる。暫く弄り、強めに抓るとビクッとなり「痛いことはやめて。」「痛いこと好きなの?」「そんな訳ないでしょ。痛くしないで。」「先生そんな感じだと気分下がるな〜。今度は俺の乳首舐めながら手でしてよ?あっ、ズボンも脱いでね。」
俺は立ち上がり上の服も脱ぐと先生も下を脱いで下着だけになる。全く恥ずかしそうにもしてない、なんなら堂々としてる。
お互い立ったまま先生は大人しく俺の乳首を舐めながら手コキを始めた。舐めるだけじゃなくて吸ったりしてくれるから、やることはやってるんだな。俺は先生のパンツに手を入れる。ヌチュッ
濡れてんじゃん。「そこは触らないで。」「だから〜何をしないなんて約束してないでしょ?それに濡らしてるじゃん。」「これは膣を守る為に体が自然とそうなるの。」「本当は感じてるんじゃないの〜?」「全然感じてないから。」なんて女だ。ずっと淡々としてるし、絶対感じさせてやる。「わかった。じゃお互い触って、俺が先にイッたらそれで終わりにしてあげる。先生が先に言ったら、文句言わないで俺に従って?感じてないなら出来るでしょ?これは約束だからちゃんと守るよ?」「わかった。後でなしとか言わないで守りなさいよ?」
割れ目を触っても全く声を出さないから俺は指を挿れる。グチュンッ、グチュ、グチュ
それでも声を出さないが息が荒くなってきてる。
「先生気持ちよくなってきた?」「はぁっ、はぁっ、なる訳ないでしょ?」「それにしては濡れすぎでしょ?どんどん溢れてくるけど膣を守る為にしては濡れすぎじゃない?」「はぁっ、そんなの体の仕組みだから私にはどうしようも出来ない。」まだこんなこと言うのか。俺は先生の顔を見ながら色々な動かし方をして弱い所を見つけた。ここを触ると眉間に皺がよるな。俺はそこを責め続けた。「先生ここ弱いでしょ?」「はぁっ、はぁっ、別に弱くない。はぁっ」
さらに激しくすると「ちょっと待ってっ。」初めて先生が焦った声で言ってくるが無視して続けるとビクンッとしあとに腰をガクガクさせる。「先生イッちゃったね〜。そんな気持ち良かった?じゃ、黙って俺の言うこと聞いてね?」
「気持ち良くないから。体が反応してるだけ。」
強情な人だな。俺は先生をソファに座らせ足を開くと割れ目を舐めようとすると、「そんな所舐めるの?」先生は驚いたように聞いてくる。いや、俺が驚きたいんだけど。「そうだけど、舐められたことないの?」「ある訳ないでしょ。」「マジ?じゃ先生の初クンニいただきまーす」
俺はクリトリスを舐めると「んっっ」先生は少し声を出したから「舐められるの気持ちいい?」「うっっ、気持ちよくないけど?」明らかに強がってるのでどんどん舐める。さらにクリトリスを舐めながら指を挿れると腰が跳ね、「あっっ」と声を出したからどんどん続けると「ちょっと待って、んっっ、お願い止めて」「またイキそうになった?気持ちいいって認めるなら一回やめるけど?」「んっっ、き、気持ちいいからやめて。」あの女が俺にこんな態度とるなんて、この人のこと知ってる人が見たらビックリするだろうな。一回辞めてすぐに続ける「一回辞めたから続けるね」「ちょっとっ、んっっ、やめてっ」グチョッ、グチョッ、グシュッ「お願い、まって、んぅぅ、本当に、んっっっ、イヤっっっ」プシューッ。先生の腰が浮き勢い良く潮が吹き出る。「はぁ、はぁ、何これ」先生は呆然としてる。潮も吹いたことないのか。「潮吹いたことないんだ。つまらんセックスしかしてないんだね?今度は立って先生からキスしてよ?」
先生は黙って俺の言う通りにキスをしてくるけど、あまり上手くない。「こんなこと言うの悪いけど、キス下手だね?俺がするから先生は俺の舌に合わせればいいよ?」俺は先生の口に舌を入れる。クチュ、ヌチュ、暫くキスをすると先生の顔が惚けてきた。気の強い女のこの顔は反則だろ。
「どう?俺キス上手いって結構言われるけど、こんなキスしたことなさそうだね?」そう言ってキスを続けながら先生に指を挿れながらクリトリスを弄るとキスの合間に声が漏れ出す。
「クチュッ、ま、待ってっ、チュッ、また出ちゃうからとめて、」「また出るってことは気持ちいいの?言わないとやめないけど。」「んっっ、気持ちいいからやめて、んっっ、ちょっと、言ったからやめてよ、だめっ、あっっっ、出ちゃうっ」
ガクガクガク、ブシュッッ
先生はその場に座り込む。
「凄いことになってるね〜。気持ち良かったんだ?先生は黙って俺を睨むが目を潤ませている。可愛いなぁ。普段とのギャップがたまらない。
俺はキスをすると必死に俺に合わせる。この人本当はキス好きなんだろうな、すぐに顔が惚けてる。キスしたまま先生を机に座らせる。
「そんな顔されたら我慢出来ない。挿れるね?」
「ちょっとゴムは?」「学科に持ってくる訳ないでしょ?中には出さないから。」
ズチュン
「まってっ、あっっっ、んぅっっ」
俺はどんどん突くと先生は声を抑えながら感じまくっている。「先生?潮吹きっぱなしだよ?」
突くたびにブシュブシュ潮を吹き、何度もイク。
それでも全然堕ちない。「どう?旦那さんより気持ちいいでしょ?」「そんな訳ないでしょ?っっん、主人の方が良いに決まってる。」「そんなこと言いながらチンコ挿れられて、潮吹きまくってるじゃん。もう出そうだから口に出すよ?」「んっっ、くち?、そんなことするの、」「いいから、全部飲み込むんだよ?」ビュルッ、ビュルッ、ゴクン。「そしたら絞る感じで吸って、そうそう、良く出来ました。」
先生は服を直しながら「約束は守ってよ?」いつもの姿に戻っていた。「当たり前じゃん、先生を嫌いな訳じゃないんだから。」
そう言ってキスをすると必死に俺に合わせて舌を動かし惚けた顔になる。
この顔見れるなら暫くキスだけでも良いか。
このキスの瞬間を見てるやつがいるなんて気づきもしなかった。
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