次の日俺は茶道部に呼び出された。
相手は勉強一筋っぽいメガネをかけた3年の中越マサコ顔も普通、体型も普通で真面目そうな人。
「話って何ですか?」
俺は座布団の上にあぐらをかきながら言うと
「あなた昨日先生とキスしてたでしょ?」
先輩は座布団に正座しながら言ってきた。
ヤバい見られてた。
「昨日見ちゃったの。どうせこないだの事件で先生を脅したんでしょ?じゃないと先生が生徒と、ましてや君みたいな人とキスをする訳ない。」
この人先生のこと崇拝でもしてんのか。
「だったら何ですか?」
「2度と先生にそんなことしないって約束して。」
「先輩には関係ないですよね?」
「いいから!」
この真面目女を調教するのも面白そうだな。
「先輩が相手してくれますか?それならやめますけど。」「私には彼氏がいるし、キスは成人してからするものなの!」
いつの時代の女だよ。キスもしたことない女か。
「でも先生とのキス見て、あの先生があんな顔してる!キスってそんなに良いの〜、とか考えました?」「そ、そんなこと考えてないっ!」顔を真っ赤にしながら必死に否定する。「そんなに必死になって怪しいな〜。」そう言って顔を近づける。顔真っ赤じゃん。「ち、近いっ!」「俺の唇見て?先生はこれとキスしてあんな顔してたんだよ?」先輩は俺の唇を見ながら「なんでタメ口なのっ!離れてよ!」「自分から離れれば良いでしょ?それともキスしたくなった?」茹蛸みたいに真っ赤にしながらずっと俺の唇を見てる。「なるわけなっ」そこで俺は軽くキスをして「あーあっ、彼氏いるのにファーストキス俺みたいな男にされちゃったね?」「ちょっ、なっ、」さらにキスをする。チュッ、チュパ、チュパッ
「キスしてどう?先生の気持ちわかった?」
「はぁ、わたし、はぁ、なんで、カズいるのに、」
ブツブツ言いながら呆然としてるから、チュパッ、チュゥっ、レロっ、「はぁ、はぁ、いいかげんに、チュパッ、はぁ、はぁ」
息を荒げ惚けてる。この人マンガとか見てオナってるんだろうな。
「どう?嫌な気分?」「ううん。そんなことはないけど、こうゆうのは好きな人とすっ」 チュッ、チュパッ、チュッパ、「先輩も俺の唇啄んでるけど?彼氏いるならやめる?」髪を撫でながら言うと「カズがいるからっ」チュパッ、チュパッ、「はっきり言わないとやめないよ?」チュパッ、「どうするの?」チュパッ、先輩は口を半開きにして「あと少し」チュパッ、「したいの?」チュパッ、「うん。。」チュパッ、ヂュルッ、ヌチョッ、舌をいれると体がビクっとなる。ヌチャッ、ヌチャッ、ヌチャッ、ヂュルッ、「舌出して?」「はぁ、はぁ、はぁ、んっ、レロッ、レロッ、ヂュルッ」大人しく舌を出し絡めると俺のマネをして舌を吸う。完全に発情してるな。
俺は先輩のシャツをスカートから出して下から手を突っ込むとブラジャーの中に滑り込ます。「チュッ、待って、チュパッ、それは」「大丈夫だよ。気持ち良くするから。嫌だったら言って?」小さめの乳首を転がしたり、優しく摘んだりする。「レロッ、ぁっ、チュパッ、んっ、チュパッ、んんっ」「どう?痛い?」「チュッ、ううん、あっ、気持ちいい、チュパッ」俺はブラジャーのホックを外し、乳首を舐める。「ぁっ、ダメっ、んんっ、恥ずかしい、ぁっ」「先輩、可愛いよ?もっと声聞きたい。」「ぁんっ、ダメ、こんなとこで、んぅっ、」そのままスカートの中に手を入れ触ろうとすると手を摘み、「はぁ、誰か来ちゃうから、はぁ、」俺は黙って部室の鍵をかける。チュッ、チュパッ、「これで誰もこないよ?」もう一度スカートの中に手を入れると先輩は抵抗しなかった。すげー濡れてるな。
グチュッ、グチュッ、「凄い濡れてるよ?音やばいね。」「ぁんっ、恥ずかしい、あっ、んっっ」
チュッ、グチュ、グチュ、チュパッ「チュパッ、んっっ、ちょっとまってっ、あっ、ぁんんっ、チュパッ、なんかへん、」「イキそう?イッて良いよ?」「あっっ、だめっ、あぁんっ、ィクっっ」ビクンッ、ビクンッ
この感じやっぱオナニーは結構してるな。
俺はパンツを脱がして指を一本挿れる。ヌチュンッ、思ったよりキツくない。「ァンッ、挿れちゃダメっ、ぁっんっ」
「可愛いなぁ。痛くない?辞める?」「あぁっ、はぁんっ、ううん、んぅっ、気持ちいい、アンッ、辞めないでっ」指を増やしヌチュッ、ヌチュッ、「待って、あぁっ、ダメ、ァンッ、またイクっ、あぁあっ、イクっっ」ビクッビクンッ
「先輩次は俺のしてよ?」俺はズボンを下ろして自分のを出して先輩に握らせる。「ちょっ、男の人の。。。すごい熱い。でもしたことないし閉まってよ。。」
「でも先輩握ったままじゃん?舐めてよ?」
「舐めたことないから。。」「俺が教えてあげるよ?」先輩は舌でチロチロ舐める。「どう初めての?」「なんか柔軟剤の良い匂いがする。チロチロ」俺は舐め方を少しずつ教える。レロレロッ、チュポッ、チュポッ「そう歯が当たらないようにね?強めに吸いながら」ジュポッ、ジュポッ、
この人センスあるな。先生より上手いじゃん。
「ジュポッ、ジュポッ、気持ち良い?ジュポッ」
「気持ち良いよ。もう出そう、出すよ?」
ビュルッ、ビュルッ、ゴクンっ
「はぁっ、はぁっ、飲んじゃった。。」
「飲んでくれてありがとう?」俺はお掃除フェラも教える。
「またしたくなったら呼んでよ?いつでも相手するから。誰にも言わないし、彼氏と別れろとかもないから。」
「うん。。名前何?」「マサヤ、マサで良いよ?先輩は?」「中越マサコ。好きに呼んで?」
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