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変態家族

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:近親相姦 官能小説   
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1: 変態家族
投稿者: マサ
これは実話を元にしたフィクションです。
家族構成
この話は俺マサ11歳、姉まゆみ12歳、母のりこ37歳、義父としふみ41歳の頃から始まる。
家の両親は俺が幼稚園のころに離婚した。
離婚後暫くすると母が彼氏を家に連れてきてそこからずっと一緒に暮らしているが籍は入れてないが義父ということになっている。
俺と姉は夏休みと冬休みは毎年祖母の家に泊まっている。祖父は他界しており祖母は俺と姉にはとても甘く優しい人だ。
誰にも怒られないので祖母が寝た後も夜更かしし放題でこの日もいつも通り夜更かししていると、
「マサ、オチンチン舐めてあげるから私のマンコ舐めて?」と急に姉に言われた。
「なに急に。チンコ舐められるのって痛くないの?」
「痛くないよ。気持ちからなるように舐めてあげるから。」
「痛くないなら良いけど汚くない?」
「お風呂入ったから大丈夫だよ。ズボンとパンツ脱いで座って」
と言われ大人しくズボンとパンツを脱ぎ座ると姉は勃起もしてないチンコを咥えてきた。
初めての気持ち良さに
「姉ちゃん、なんかすげー気持ち良い」
「ほんと?もっと気持ち良くしてあげるね」
と言うとジュポジュポ音をたてながら舐められるとすぐに漏れそうな感じになり
「姉ちゃん待って!なんか漏れそう」
「漏れちゃっても大丈夫だよ」
と口の動きが早くなると姉の口に小便とは違う物を出してしまった。姉は口を開け口の中の白い物を見せ、すぐに飲み込むと
「これが精子だよ?保健の授業で習ったでしょ」
と言うとズボンとパンツを脱ぎ足を開いて座り手でマンコを広げ
「次はお姉ちゃんの舐めて」
「なんか濡れてるけど汚くない?どこ舐めれば良いの?
「エッチなことすると濡れてくるんだよ。汚くないから大丈夫!ここの豆みたいのペロペロして」
と言われ顔を近づけても確かに臭くもないし、少し酸っぱいだけで不味くもないのでペロペロすると
「アン、気持ち良い、もっと早くペロペロして。」
と言われたので舌の動きを早めると
「アアン、それ良いよ〜、もっともっと〜」
と俺の頭を掴んできた。いつもの姉とは違う声に戸惑いながらも必死で舐めると
「弟に舐めさせてイキそう、イクッイックゥ」
と腰を浮かせビクビクしている。
「姉ちゃん?大丈夫?」
「ハァハァ、大丈夫だよ。凄い気持ち良かった。
次はオチンチン挿れてくれる?」
流石に赤ちゃんを作る行為で大人にならないとしちゃ駄目だってことくらいはわかっていたので
「赤ちゃん出来ちゃうし、大人になってからするって言ってたよ。」
「まだ赤ちゃん出来ないし、さっき舐めてあげたでしょ?あれより気持ち良いから挿れてみて」
「おっきくならないと挿れれないから少し舐めるね」
と萎んだ俺のチンコを舐めるとすぐに勃起した。
「寝転んで」
と言われ寝転ぶと姉が俺の上に跨りチンコを持ちながら腰と落とすとニュルンとした感触ときもちよさで
「姉ちゃん、入ったの?ヌルヌルしてすげー気持ちいい」
「アン、はいったよ。痛くないなら動くね。」
と姉が腰を打ちつける。
「ァン凄い、姉弟なのにエッチしちゃってる。ァアン気持ちいい〜。マサチューしよ」
と姉にキスをされると舌を口に入れられた。
されるがままでいると腰の動きが早くなり
「ァン、凄い良い、イキそう、出ちゃう出ちゃう〜」
とオシッコみたいのを俺の腹に吹き出した。
「姉ちゃん漏らしたの?」
「ハァハァ、オシッコじゃないよ。気持ち良くなると出ちゃうんだよ。もっと動くね。」
と前後に腰を振りだす。
「ァーこれも良い、弟のでこんな気持ち良くなっちゃってる」
と激しくされるとさっきの感覚になり
「姉ちゃんさっきの出そう」
「ァン、ンン、そのまま出して良いよ。お姉ちゃんもイキそうだから一緒にイこ?、イクッイクッ」
と姉の中に出すと
「弟に中出しさせちゃった。ドクドクしてて凄い気持ちいい〜」と俺にぐったりともたれかかってきた。姉は上からどくと
「綺麗にするね」
とまたチンコを舐めてきた。ジュポジュポ吸われるとくすぐったくなり
「くすぐったいから、もう良いよ」
と言うと姉はトイレに行った。
2人でズボンとパンツを履き
「今日のことは誰にも言っちゃダメだよ?姉弟じゃしちゃいけないことだからお母さん達にも友達にも絶対秘密だよ?」
「わかった。なんで姉ちゃんはこんなこと色々知ってるの?」
「今から言うことも誰にも言わないで?約束できるなら話するけど」
「絶対言わないよ。」
 
2026/05/09 09:15:09(/GBKHjHm)
27
投稿者: マサ
姉の過去14

ジュッポッ…ジュポッ…ジュルッ
今日も私は高橋に弄ばれる。顧問の部屋、今から人が来るからと言われバイブを挿れたまま机の下で高橋のを咥えさせられてる。こんなエッチなビデオみたいなことする人いるんだ。
「ジュルッ…待ってっ…くっっ」
「咥えながらイくなんて、もう欲しいだろ?」
「はぁはぁ、欲しくないっ。」
コンコン
「途中でやめちゃダメだぞ?やめたらその姿見せるからな?」
「どうぞ〜」
「話ってなんですか?」
ジュポッ……え?この声?リク?思わず止まると手で催促される
ジュルッ…レロレロッ
「まなみから最近何か聞いてるか?」
「いや、聞いてないけど何かありました?」
酷すぎる。最低だよ。バレたどうするの。。そんなこと思ってるとバイブの振動が強くなる。レロレロッ…チュパ…だめっ、こんな状況なのにイきそう。やだやだっ、チュパッ…いくっっ…ジュボッ…ビクッビクン…ブシュッ
「部活中もなんか元気なくてな?何か知ってるかと思ってな。」
「俺といる時はいつもと変わらないですけど今度聞いてみますね?」
「ぁあ頼むよ。」
ジュルッ…ジュポジュポ…はやく終わって。また強くなった!レロレロ…チューッ…またイっちゃう…ジュポッ…イくっっ…カチ……えっ?バイブの振動がおさまる。ネチョッ…チュパ…
「ところでまなみとはどうなんだよ?」
「順調ですよ!毎日は会えないけど部活も頑張ってるし休みの日は結構デートとか行きますけど。」
「どこまで進んでるんだよ?」
カチ
「へ?い、一応一通りは?」
「やるじゃないか〜、どうなんだよ?」
ジュボジュボ…いきなりつよいぃ…チュルッ…ジュボ…イきそう…イクイクっっ…カチ…わざとイけないようにしてるんだ。
「そんな言えないですよ〜。」
ジュルッジュルッ…グチュグチュッ…バイブに手が伸び出し入れする。グボッグボッ…ズボッズボッ…きもちいぃ…のどおくも…マンコも。。
「まあ可愛くてエロいってことだけ言っときますね。」
グボッガボォッ…ズボズボズボッ…またイくっ…イクイクぅっ…ビクビクッビクンッ…シャー
「ははっ、そうか!じゃまた話聞いといてくれな。」
「はい失礼します!」


「可愛くてエロい、まさにその通りだな?自分でバイブ使ってイったのか?足元ビショビショじゃないか」
「はぁはぁはぁ、最低ですね。」
「彼氏の前で他のチンコ咥えながらオナニーするのは最低じゃないのか?」
何も言えない。我慢できなくて自然と手が動いてた。
「こっちに来なさい」
窓際に立たされると
「ほら?みんな部活頑張ってるな?そんな時にまなみはほらっ!」
グチュンッ
腰を掴まれ後ろから一気にはいってきた。
「くぅっん」
「先生にマンコ気持ち良くしてもらうなんてズルいな〜」
「いやっ、みえちゃう。んんっんっ」
ビクッビクッ…何回も言ってるからイきやすくなってるぅ
「見られるのは好きだもんな?こうしよう!」
シャツを捲られブラジャーが露わになる。
「だめっ、やめてっ。」
ブラジャーを捲り胸を丸出しにされ乳首を転がされる。
「いゃっ…やだぁぁ」
「ほらマンコがキュンキュンして喜んでるぞ?」
喜んでない!無理矢理してるくせに。
「こっちを向いて舌を出しなさい」
クチュッ…レロッ…
「だめだ!だすぞ?」
「うっっ…なかに…く、くちにだしてっ」
「喉奥に出してやるから、オシッコもらせ!」
ゴボッ…ゴクッ…ビクビクッ…チョロチョロッ
「いい加減喘ぎ声聞きたいな〜」
「はぁ、はぁはぁ、体が反応してるだけで気持ち良くないんで!」
26/05/14 18:10 (Fh56dong)
28
投稿者: マサ

俺はあやと別れた。実家のお母さんが倒れ教師を辞めて帰ることになったからだ。俺は遠距離でも大丈夫だったが、あやは俺を縛りつけるのは耐えられないと譲らなかった。


「マサ君大丈夫?」
ちはる先生が顔を覗き込んでくる。
「綺麗な顔だなぁ。」
「もっ!何言ってるのっ!」
「せんせー顔真っ赤じゃーん」
「ほんとだー」
うるせーな。修学旅行でみんなテンションがあがってるから新幹線の中は大騒ぎだ。それでも俺のテンションは上がらず気づけば寝ていた。

「マサ君、マサヤ君!駅着いたよ!」
ちはる先生に揺さぶられ目を覚ますが寝起きで訳がわからずに
「ん?おはよう。」そう言いながら先生にキスをした。勿論大勢に見られ車内がパニックになったことで自分の現状を理解した。
「ごめん。寝ぼけてた。」
そう言って車内を出ると京都に着いていた。


班行動の時間だか俺はちはる先生に説教をくらっている。
「みんなの前であんなことして!そのうち主任の耳に入ってネチネチ説教されるんだよ?」
「嫌だった?」
「ううん。可愛かった。。ってそうじゃなくて、みんなにバレたら大変でしょ?」
「確かに。ちはる先生が大変な目にあうもんね。
ごめん。」
先生はポンポンと頭をして
「もう大丈夫なの?」
「大丈夫大丈夫。女は星の数ほどいるしっ!」
「これ私の携帯番号。ワン切りしといて。夜かけるから。さっ、みんなの所行こ?」

夕食を食べて部屋に戻り暫くすると先生が見回りに来た。見回りが終わると他の連中は、彼女に会いに行くだの、女子部屋に行くだの言って誰もいなくなってた。携帯がなる
「もう見廻りきたでしょ?周り誰かいる?」
「さっき来た。そして誰もいなくなった。」
「なにそのセリフ?先生の部屋308なんだけど来る?
「行って良いの?」
「おいでっ。」

コンコン
「誰にも見られなかった?」
「たぶん大丈夫」
部屋に入ってお茶を貰う。お互い何も喋らずにいると先生は俺をそっと抱きしめた。
「先生ありがと。俺本当に大丈夫だよ?ってか今日なんでずっとそんな感じなの?」
「え?なんか普段は人間に敵意剥き出しの野良犬なのに今日は捨てられた小型犬みたいな感じ?だからかな?」
そう言って笑うと俺にキスをして
「今日は好きにして良いよ?」
「ちはる先生良い女すぎる」
「でしょ?」

ズチュン…ズチュン「先生気持ちいい?」
「あぁんっ…きもちぃ…んっぁん…おくまで…ん”ん”ぁん…あたるぅ」
「ちはるって呼んでも良い?」
「ぁんあっんっ…いいよ?…マサヤ…ぁんん"っ…だめっっ…イクぅっ…。」
ちはるはイキながら舌を絡める
「ネチュッ…わたしがうごくね?」
俺を押し倒してそのまま上になる
「きもちぃぃ…あ”っんっ…すごいのぉ…マサヤのオチンチンきもちいいのぉ」
「ちはる好き、今日なんか好き。」
「ばかっ、私は前から好きだよ?ぁんっ…したからぁ…おぐぅっ…ふんっぁ…」
「どこが気持ちいい?」
「いじわるぅ…あっあんっ…おまんこきもちぃぃのぉ…あゔっんっ…マサヤのかたちになってるのっ…」
「やばいっ、それ聞いたら出そう」
「あっあっぁん…わたしもイくからいっしょ…あんんっ…イこ?…すきぃ…マサヤのおくにだして?」
ドクンッドクンッ…ガクッガクッ…レロレロ…チューッ…ジュボッ…
すぐにお掃除フェラをするちはるの顔を離すと
「おれの「マサヤの好きな顔になってる?」
「なってるよ?」
「ジュルッ…マサヤのオチンチン…レロレロッ…おいしぃ…チュパッ…もう挿れて?」
後ろを向かせ
グチュンッ
「すごぃぃ…あっあっあっ…こわれちゃう…」
「あぐっん…きもちぃぃ…きもちぃぃ…マサヤは?
きもちいい?」
「ちはるのマンコ気持ちいいよっ」
「うれしぃ…いぃぁんっ…イくのとまらないぃ…
ぁん“ん“っ…しただしてぇ…」
「ちはるもう出そう。」
「ヂュルッ…ベチュ…おぉん“っ…あぐぅっ…なかにいっぱい…イぐぅぅ…だしてぇ」
ドクンッドクン…ビシュッ…ビシュッ
「あついのっ…いっぱいぃ」
俺はちはるを仰向けにして正常位でそのまま挿れる。
「あぐゔっっ…ねぇんっ…こわれちゃうって…あっっん」
「こわれるところ見せてよ?」
「ずるい…子宮がキュンキュンしてるぅ…あっぁん…もっとしてぇ…こわしてっ…」
「ずっどぉイッでるの…おほっ…おぐっ…みないでぇ」
あのちはるが涎を垂らし獣のように喘いでいる、だれも見たことがない、俺だけが知ってるちはる。
「すげーかわいい。俺にしかそんな顔見せないでよ?」
「もぉぉ…ぜったいひどぃかぉ…おん“っ…ぐゔっん…あっあっあんっ…おしっこでちゃうぅ」
「出るとこ見せて」
「はずか…いぐいぐっ…でるゔゔ」
ジョロジョロ…
「お漏らしして恥ずかしいね?恥ずかしいマンコに出すよ?」
「いわないでぇ…だめっ…あぐゔ…ちょうだい…ちょうだい…あんんんっ…」
「もぉむりぃ、ひんじゃうぅ」
結局休憩挟んで2回やり2人で寝坊した。
26/05/14 22:59 (miP8kK34)
29
投稿者: マサ
2日目は奈良から京都へバス移動する。
隣に座るリナが
「あんた何であんな朝早くにちはる先生のとこ行ってたの?」
やばい、見られてた。俺は焦って、
「昨日渡すの忘れてたもんがあって、渡しに行ってただけだよ。」
「なになに昨日の話?こいつナンパした女と会ってて朝帰ってきたんだよ!修学旅行でそんなことしてるのこいつだけだよな?」
同じ部屋のやつが話に割り込んでくる。余計なこと言いやがって。
「朝帰り?ふ〜ん。」
俺を睨むとそれ以降何も聞いてこなくなった。

その日の夜、終わると女子が数人部屋に遊びに来た。
「今日は見廻りないらしいか、騒がなぎゃ大丈夫だろー?」
「それ誰に聞いたんだよ?」
「先生が話してるの聞いたんだって!」
みんなが小声で話ししてると
「あんた、本当はちはる先生と何してたの?」
「いや、それは、、、」
「もしかして?あのちはる先生と?川崎先生がいなくなったからって、しかも結婚してるじゃん!うそでしょ?あのちはる先生とあんたが?」
俺は諦めて
「お前、絶対誰にも言うなよ?
「言える訳ないでしょーが!なんであんたなんかと。不倫するにしたって、あの人なら選び放題なのに何であんたと。。なんか昼ドラみたい。」

コンコン

「おいっ!俺出てくるから寝たふりして女子隠れろ!」
みんな急いで布団に飛び込む。リナは俺にダイブしてきた。
「ぐふっ。お前ふざけんなよ。普通横だろ!」
「うるさい!静かにしなさいよ!」
「はぁ、はぁ、はぁ」
リナの息が荒くなってく。
「どうした?」
「はぁ、はぁ、あんたのあたってる。。」
リナは口が半開きになり顔を近づけてくる。
そんな顔でそんなことされて、反応しない訳がない。勃起したのが自然とリナに押し当たる。
「はぁ、はぁ、んっっ…勃ってる。。あんたとしてからしてないの。。」
チュッ…ネチュッ…ジュルッ…リナは俺の口に舌を入れ絡めとるよう舐め、俺の股間に押し当てながら腰を動かす。俺から顔を離すとお互いの口から唾液がツーっと糸のように伸びる。
「んっっぅ。どうしよ…シたくなっちゃった。。。」
「もういいぞっ!」
その声にリナはビクッとなり起き上がる。
その後は付き合ってる奴らはイチャイチャしだし、付き合ってなくても雰囲気が良くなってきてる奴らが出てきたから俺は自販機でも行こうと部屋から出ると「私も行く!」と着いてきた。
自販機に向かうと
「私の部屋来る?カギ持ってるの私だし。」
と返事も聞かないで自分の部屋に向かう。あんな感じになってムラムラしてる俺は何も言わずに後を追う。
カチャンッ
部屋に入るなり俺たちは
チャバッ…クチュッ…ネチュッ…貪りあった。リナは俺のチンコをズボンの上から摩り、俺はリナのズボンに手を入れ
「ンチュッ…んっ…あんたこうふんしてんの?」
クチュッ…「お前だって濡れまくってんじゃん」
「ぁんっ…はやくっ…クリいじってよ…」
そう言いながらリナの手の動きが早くなる。
ヌチュッ…クチュッ…クチュッ
「あぁんっ…ぃいっ…あっっぅ…彼氏いるのにぃ…あっあんっ…」
俺はわざと手の動きを止めて
「前で終わりにするんじゃなかった?」
「はぅん…終わりにしたのにっ…ほしぃっ…ぁああんっ…わたしさいてぇ…くぅっんっ…彼氏いがいのぉほしがってるぅ」
「とめないでっっ。。もっとしてよぉ。」
自分からズボンとパンツを下ろして俺の手を掴みマンコに導いてく
グヂュッン…グチュッ…グチュ…ブジュッ
「あっあんっ…あんっあんん……きもちいっ…イっちゃぅぅ。」
ビクビクッ…プシュッ…座りこむリナを立たせてピチャ…ジュルルッ
「すっちゃやぁ…きもちぃ…あんあんあんっ…」
「ぁぐっんっ…おくまでべろべろされるのすきぃ…」
リナは俺の顔にマンコを押しあて腰を動かす。
「あぁっくぅ…んぁっあん…イクイクっっ」
ビクンビクン…プシュッ座りこむリナの顔にチンコを近づける
「ほら?」
「はぁはぁはぁ、何で上目線なの?」
「じゃ良いよ。」
「ダメっ!チュパチュパ…レロッ…ジュボッジュボッ」
「舐めるのうまくなったな。」
ベットに移動し更に舐めさせる。
「ほらもっと舐めろよ」
リナは何も言わずに夢中で舐める。いつものギャップで更に興奮する。
「ジュボッ…ジュルッッ…挿れたい。。」
「自分で足開いて、彼氏以外のちんこを私のマンコに挿れてくださいって言ったら挿れる。」
「はぁ?そんなこと言えないわっ!
「じゃ挿れない」
「あんた今日意地悪じゃない?」
「俺ドSだもん。お前をドMにしたい。ほら?辞めていい?」
「もぉっ!くぱぁ…はやく挿れてよぉ。あんたのちんこほしいのぉっ」
「ちょっと違うけどいいか」
ズチュンッ
「ああっん…あんっあんっ…きもちいぃ…あんっぁあんっ」
「みんなに今のリナの顔と姿見せてやりたい」
「はぅんっ…いじわるぃうなっ…あっあっん…おくぅっ…あたるぅぅ…あぁあんっ」
「みんなまさかリナが俺のチンコ大好きな浮気女なんて思わないでしょ?」
「ぐぅぅんっ…ふさげんなぁ…ぁんあんっはげしいっ…」
「違うの?」
「ぁんっっ…しらないぃっ…ああ“ん”
っ…ィクイッくぅぅ」
ビクンビクンッ…プシュッ…
「どう言葉責めされんの?」
「はぁはぁはぁ、うるさい。」
グチュンッそう言ってリナは自分から挿れ
「あんぁ…あんただって…んぅっ…せんせぇと不倫するっ…変態のくせにぃっ…はぅんっ」
「そんな変態のチンコ欲しがって、自分から腰振ってるお前はもっと変態なんじゃないの?」
「んぅぅっ…わたし変態かなぁ?…あぁあんっ…きもちよくてぇ…あ"んっっ…とまらなぃぃ」
潮を吹きながら腰を動かしてるリナは
「彼氏好きなんだろ?」
「あん"んっ…すきぃ…あんあん"っ」
「彼氏に冷めて浮気ならわかるけど、彼氏好きでも俺の欲しがるなら変態だろ?」
「ぁっあんっ…わたしぃへんたい…おぉぐぅっ…でもいぃ…マサヤのちんちんほしぃのぉ…イっっぐぅぅっ」
痙攣しながら涎を垂らしぐったりしてるリナに休む間もなく正常位でいれる
「これからずっとリナが飽きるまで俺が相手してやるよ。」
「ぉお"ぐぅっ…いいのぉ?…ぁんあ"あ"んっ…したくなったら…してくれるの?…あんあんっ」
「するよ?」
「あんっぅ…マサヤもぉ…溜まったらっっんっ…わたし使って良いよ?…はげしぃぃっ…きすして?」
ヂュルヂュル…ヌチャヌチョ…
「だすぞ?」
「ぁあ"んっ…くちにだしぇ…マサヤのぉ…あんっあ"あ"んっ」
ゴクンッ…ジュッルッ…チュパッ


そして修学旅行も終わり新幹線、バスを乗り継ぎ学校へ向かう。
「ばかっ!聞こえちゃう!」
グチュグチュ
「みんな寝てるって。でも起きてきたらどうする?」
「変態!ぁんっ…だめだって…見られちゃうっ!」
ヌチュヌチュ
「使わせてくれねーのる」
「ぁぁんっ…もぉ…つかって。。」


26/05/16 12:52 (mfvJuxUI)
30
投稿者: マサ
姉の過去15

「まな!好きだよ?」
「ぁんぁん…リクすき…んっぅん」
あれからリクに抱かれる度に、私はリクの前でバイブを出し入れしながら喉奥に自分で高橋のを咥え込んで快感に身を任せた時のことを思いだす。
「リクっ…イきそうっ…ぁぁんっ…イクっっぅぅ」
ビクンッ…プシュッー
「まな最近凄いエロいね?潮なんか吹かなかったのに。俺上手くなってる?笑」
「はずかしいよっ。凄い上手になってる。」
本当のことなんて言えないよ。


「さいきん…んっっ…せんせいと…くっっぅ…あやしいっていわれるからっ」
私はロータを使い全身を撫で回される。
「俺も言われたよ。まなみともエッチしてるのか?って。怪しんでるのは先生のおもちゃ達だから俺が言えば素直に信じるから大丈夫だぞ!それより、まなみの水着姿は最高だよ。誰よりも綺麗だ。」
「ほんとに最低ですねっ!くっっ…んぅぅっ」
「最低?向こうから先生のおもちゃになることを望んでるんだから、仕方ないだろ?ノゾミは母娘揃ってだし、チヒロなんかユウと母親、姉妹母娘で先生のおもちゃなんだぞ?お互い知らないけどな。」
「うっっ…クズっっ。。」
こんなやつが何で教師なんか。クズすぎる。
そんなやつにいいようにされて
「乳首はコリコリだし、マンコはお尻の方まで垂れるほど濡らしてるくせに、そんな酷いこと言うなよ〜。そろそろ素直になっても良いだろ?」
ビクンッビクンっ…ブシュッー
「はぁはぁ、だから気持ち良くないです、体が反応してるだけ」体はどんどん反応がよくなる。
「まぁまなみが俺を求めてくるようになるまで、先生頑張るからな?今日はここまでにしよう!」
最近高橋は弄るだけ弄って最後までしない。この人の作戦なんだろうけど火照りの治らない私は最近毎日自分でしちゃってる。

授業中に呼び出すことも
グチュンッ…グチュンッ
「みんな勉強頑張ってるのになぁ。まなみは自分だけ気持ち良くなってズルいな〜」
「ちがっ…きもちよくない…」
「まなみはこれが好きだろ?」
指を挿れ、クリトリスと一緒に乱暴に弄る。
「んんっっっ。すきじゃないっ。」
ビクビクッ…ブシュッッ
「久しぶりに挿れて欲しいか?」
「いやっっ」
そう言って、グヂュッ…グジュッと自分ので割れ目を擦り、ジュプッ…亀頭まで入ると
キーンコンカーンコーン
「おっと。時間だ〜。また次な?」

「まなみの口マンコは本当に最高だ!先生のに絡みついてくるぞ〜。本当に美味そうに舐めるなぁ?」
「ジュボッ…ジュッボッ…おいしくない…くっっ…レロレロッ…ぅぅっ…ジュルッ…」
高橋は足の指でクリトリスを弄りながら
「嫌いな先生のチンコを美味そうに咥えながら、嫌いな先生の足でクリトリスを弄られて、こんな辱めをうけてるのにまなみは興奮してるんだな?
先生の足がまなみの愛液でビショビショだぞ?」
「レロレロッ…こうふんなんか…んっっ…してない…チュパッッ…」
「先生もうダメだっ!出すぞ?喉奥まで出すからな?」
ゴボォッ…グボォ…ゴクンッ…プシュッ…プシュッ
「相変わらず喉奥が好きだな〜。自分で先生の指にクリトリスまで押し付けて。」
「はぁはぁはぁ、好きじゃないし、押し付けてないっ。」

テニスの試合の日でも
ピチャピチャッ…ヂュルヂュル…
「こんなとこで…んっっ…ぅんぅっ…だれかにみられるっっ。」
生理前だからかいつもより反応しちゃう。
「おいしいぞっ。汗かいてムレた味もたまらない。こんなトイレには誰も来ないよ。」
テニス場端の男子トイレで洗面台に座らされ、ひたすら舐められる。こんな所誰か来たら。。。
私はおじさん達に弄ばれたことを思いだす。
ダメ!あんなことは絶対嫌。。
「はやくしないと…しあいが…んっっっ」
「何回イったのか先生に言ってごらん?そうしたら早くしてあげるぞ?」
「さ…3回…です。。」
「よし!お利口だ!舐めて良いぞ!」
はやくしないとっ。。高橋のズボンとパンツをおろして咥える
「そんなに欲しかったか?積極的で嬉しいよ」
「ジュルジュル…レロッレロッ…ちがう…早くしないと人がきちゃうし、しあい始まるから…ジュポッ…ジュポッ」
「なら先生にお尻を向けておねだりしなさい!」
「ジュポジュポッ…いやっ。レロレロッ」
「強情だなぁ。お仕置きだぞ?」
私を後ろに向かせゆっくりと亀頭部分を挿れる
ヌチュンッ
「んっっぅぅ」
いつもと違う。焦らされ続け更に生理前の私の体は敏感になっていた。
パンッ…プシュッ…パンッ…プシュッ
「はっはっ。一突きごとに潮吹いてるのか?久しぶりで気持ち良くなってるな?」
そう言って何度も何度も激しく突かれる
だめだっ。今日はっ。。我慢できないかも。。
「んぅぅっ…ぅんっ…ぃっっっ」
ガクガクッ…
「立てないくらい気持ち良いか?もっとだぞ?」
高橋はまた洗面台に座らせると私の足を開き一気に奥まで突いてきた。
「ぉっぐぅぅぅ」
必死に耐える私は高橋にしがみついていた。
「まなみに抱きつかれるなんて嬉しいな。
ほら舌を出して!」
ヂュル…ネチョネチョ…チュッパッ…早く終わってよ、そうじゃないと。。
「出すからしっかり飲むんだぞ?」
グボォ…ビクンッ…ゴボッ…チョロチョロッ…ゴクンッ

「明日は先生の家に10時に来てくれ。住所はこれだからな?」
高橋はそう言って反応できずにいる私に紙を握らせ戻っていった。
26/05/16 16:39 (tenueQuc)
31
投稿者: マサ
姉の過去16

ピンポーン
家に呼び出してどうするんだろう。
奥さんは?子供は?
「さぁ入りなさい。」
リビングに通されると家族写真が目に入る。
可愛らしくてすごく優しそう。。子供も可愛くて写真に写る高橋は良き夫、良き父そんな風に見える。
「可愛いだろ?妻もまだまだ捨てたもんじゃないんだよ。」
グラスを飲み干し高橋は言った。
朝からウィスキー?お酒飲んでるの?
「ならなんでこんなことっ!」
「妻はセックスが普通なんだよ。。。俺は変態なんだよ!それなのにずっと普通のセックスばっかり!我慢の限界だった!そんな時に生徒から告白されたんだ。まだセックスのセの字も知らないような真面目な子だった。その時に俺に合うように調教して性処理のおもちゃにすればいいって閃いたんだよ!」
「ひどい。。」
「酷くないさ!みんな望んで先生のおもちゃになったんだから!まなみ?お前だけは他の生徒と違った。学生とは思えない色気のような物を感じたんだよ!先生にもなびかずに、ずっと抵抗して。。だから特別に家に呼んだんだよ?今日は妻も子供も帰ってこないから安心しなさい。
まなみにはこっちの方が良いかな?」
そう言ってグラスにコーヒー牛乳とウイスキーを注ぐ。高橋はそれを一気に飲むと私の口に流し込んだ。
ゴクン
飲みこんだ途端顔が熱くなる。
「ちょっと!なんでお酒なんか!」
「酒だけじゃないよ?これも一緒に飲み込んだね。。」
錠剤のような物を見せ
「感度が上がる薬なんだよ。今までよりもっと気持ち良くなってもらいたくて用意したんだ。」
そんな物飲まされて大丈夫なの?私はこんな卑怯なクズ教師におもちゃにされるの?
「そんな薬飲ませてまでしたいことなの!?」
喋ってる最中にキスをされ口を塞がれる。
チュバッ…ジュルッ…頭がぽーっとしてくる、これはお酒のせい?薬のせい?チュッ…チュバッ…ネチョッもうやめてっ私は必死に高橋は突き飛ばした。
「どうした?キスが気持ち良すぎだか?」
「はぁっ、はぁっ、きもちよくなんかない!」
そう言う私を無視して高橋またキスをしてきた。
ガッチリ抱かれ逃げれない。
ヂュルヂュルッ…チュパッチュッ…
「はぁっ、はぁっ、まなみの唇も舌も美味しいなぁ。まだ足りないよ。」
「もうやめっ…チュバッ…ネチョネチョッ…っおねがいだから…レロレロッ…はなれてっ」
「そんなこと言ってまなみも舌絡ませてるじゃないか?」
「してないっ!」
ピンポーン
「お客さんだ。こっちに来なさい。」
高橋は私の靴を持ち2階の部屋の鍵をあける。
「ここは妻も入ったことがない先生の特別な部屋だ。中にある物は好きに見て良いからな?
防音だから叫んでも無駄だぞ?」
そう言って鍵を閉める。
私は部屋を見渡すと大きいテレビにパソコンが繋げてある。ソファ、テーブルの上にはバイブ、ディルド、女の人の部分を再現したシリコンっぽい物がある。
パソコンを見るとリビングの映像がいろんな角度から撮られていた。イヤホンからは音も聞こえる。
するとリクとユキ先輩が入ってきた。ユキ先輩はテニス部のキャプテン。みんなの憧れで美人で頼りになるから女子からの人気も凄くて、大学生の彼氏がいる。なんで2人が高橋の家に?
イヤホンをつけると学園祭について話をしていた。すぐに買い物へ行こうと先生と2人は出ていった。その後私はパソコンをいじると私の名前のフォルダを見つける。今までの高橋との行為が全て映像に残されていた。学校のも、こないだのトイレのも。ひとつひとつ見てくと、体が熱くなってきた。へんな薬飲まされたからかな。。大丈夫だよね。。リクの前での映像になると早送りの手を止める。こんな所にまでカメラなんて用意良すぎるでしょ。高橋の胸あたりからであろうカメラには咥えながら感じている私が映っていた。
私こんな美味しそうに咥えてるの?全然嫌がってないし、夢中になってるみたい。
ヌチャッ…自分の映像を見ながらパンツに指をやるとものすごく濡れている。自分が犯されてるの見て濡らしてる。指がパンツの脇からクリトリスに触れると普段にはない快感に襲われた。
「ぁあんっ…」思わず口から喘ぎ声が出る。
指が止まらない。きもちいい。こんな所なのに。オチンチン美味しそう。。舐めたい。。
そこで我に返り手を止める。だめだ!このままじゃあいつの思う壺だ。落ち着いてから色々見てみるとユキと書かれたフォルダが見つかる。嘘でしょ。。私は震える手で映像を見ていく。
最初の映像では先輩は泣きながら必死に抵抗して高橋を罵っていた。そのうちに言葉では罵るが表情が変わってきた。私にはわかる。気持ち良さに耐えてるんだ。。。あの先輩だもんな。しかし最後の映像には足を広げ自分から高橋にお願いする先輩が映っていた。涎を垂らし必死に高橋を喜ばせる先輩を見て私はバイブを手にとり奥まで挿れてた。きもちいい…あの先輩がこんなに。私もこんな風にされるの?嫌だっ。でも美味しそうに舐めてるぅ…舐めたい。。ディルドを手にとり咥える。すると映像がリビングに切り替わった。「せんせぇ?リクは暫く戻ってこないからいいでしょう?」高橋に抱きつきながら普段聞かないような声で甘えている?
「ユキは淫乱だな〜。何したいんだ?」
「わかってるくせにぃ。せんせぇのチンコいっぱい舐めるから私の淫乱マンコ犯してほしいのぉ。」
そう言って先輩は高橋のを咥えると夢中で舐めだした。
「ジュボジュボッ…せんせぇのおいしいぃ…ジュルルッ…なめてるだけでグチャグチャになっちゃったぁ…」
舐めたい。。ディルドを咥えて必死に舐める。
「おちんちん舐めたいぃ…ジュルッ…喉奥おかされたいよぉ」声に出してる自分に興奮してる。
先輩は高橋に突かれて悦び、乱れてる。
「あぁあ"んっ…せんせぇすきぃっ…おまんこ壊れるぅぅ」
私も欲しい。。壊れるくらいたくさん突いてほしい。。グジュッグジュッグジュッ…「イクっっ」
ブシュッ…ブシュッ「たりないよ。。」薬のせいで全然物足りない。。。
リクが帰ってきても私はバイブを抜かずに動かし続けてた。リクの挿れてたい、ズボズボたくさんしてほしいぃ。。高橋が郵便局に行ってくると外出すると
「ユキ〜。先生帰ってこないし今日も良いだろ?」
「言うと思ったっ。いっぱいペロペロしてあげるね?」
手が止まる。は?どうゆうこと?何で?
「ユキのフェラ気持ちいい〜。マンコビシャビシャだろ?」
「あんっっ…きもちいっ…ジュボジュボッ…最近まなみどお?」
「ユキのおかげで俺のテクもあがって、感じまくってるよ。でもゴム着けないとヤラせてくれないんだよな〜。」
「ジュボッ…ユキに生チンコ挿れたいのぉ?あんっっ」
そこから先は見れなくなってた。私は何も考えれかったが体だけが疼く。

「まなみ?1人で楽しんだようだね。こっちへおいで」
気づいたら高橋に呼ばれていた。どれくらい時間がたったのか2人の姿はもうない。
高橋は何も言わずにキスをしてきた。
疼く体を1人で慰めて、久しぶりの人温もりに疼きが強くなってくる。
「ネチョネチョッ…んっっ…チュバチュバッ…ぅんっ」
「まなみやっと素直になったんだな?」
私は何も言わずただ高橋の唇と舌を貪る。
26/05/16 21:52 (yxOa2mWW)
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