姉の過去19
その後高橋は逮捕され戻ってくることはなかった。
高橋不在の2週間の間に奥さんがあの部屋に入り、警察に通報したのだ。
やっと解放された。私はあの男がいなくなったことに心の底から安堵した。
「す、砂山さん、どうなってる?」
小声で山下君が聞いてくる。
私たちは図書館にいた。山下君の好きなAVの真似をしたいらしい。グチョッ…「濡れてる。。」私はイスが湿るほど濡らしていた。
「な、なんで濡れてるの?」黙ってると「そ、それならか、帰ろうか?」「言うからっ。山下君に犯されるの期待して濡らしてる。。」
言わされてるけど本当のこと。あの日から私は山下君に呼び出されるのを期待してる。山下君を好きな訳じゃない。私はテルが好き。だけど山下君にあんなに気持ち良くされて、忘れられなくなっていた。「砂山さんはへ、変態だね。これこな、こないだの良かったらみ、見て。」そう言ってDVDを渡してきた。これ見るたびに山下君に犯されたくなりそう。「ありがとう。今度見てみるね。」山下君はチャックから出すと私の前にやり「く、臭いでしょ?き、昨日洗ってな、ないんだ。」いつも以上に臭い。皮を剥くとカスも凄い。私が舐めようとすると、カシャッ、山下君が携帯のカメラで私を撮ると「こ、こんな顔してるんだよ。」そこに写る私は物欲しそうに舌を出し悦んでいる。山下君は私のスカートの中に入れたカメラも取り出して映像を見せてくると、パンツを履いていない私はヒクヒクさせながらポタポタ垂れるほど濡らしていた。恥ずかしさで全身が熱くなると「す、凄いエッチできれ、綺麗だよ。」
山下君の言葉で子宮がキュッンとなるのがわかる。私は黙って山下君の舐めようとすると「ま、まだダメだよ。」とチャックの中に戻そうとする。「えっ、なんでっ。。」「ちゃ、ちゃんとお願いしな、しないと」私は躊躇うことなく「早く山下君の臭くて汚くてオチンチン舐めさせて?
」そう言って差し出されたオチンチンにむしゃぶりついた。ベロッベロっ、チュッ、チュパッ、ジュポッ…凄い臭いし、カスも凄い私は舌のカスを山下君に見せるとゴクンっと飲み込む。「オチンチンのカスは全部綺麗にしたからね?ジュボッ、ジュボッ…凄い臭いのに、凄い舐めたい。チュッ、チュパ」「す、砂山さん、凄いか、顔して、凄いこと言ってるね。」そう言って頭を抱えて喉奥に突きさす。オゴッ、ゴボッ…あんな臭いので喉犯されてる。私は今凄い下品な顔をしてると思う。ゴボッ、ゴボッ…「で、出るよっ。」思い切り押し付けられるとオグォッ、ゴォッ、ブシャッ、ゴクンッ。私の体は悦んでいる。
「す、砂山さん、お、お願いがあるんだけど、お、尻も舐めてほ、欲しい」「良いよ?」私はお尻を突き出した山下君の肛門に舌を這わせる。ペチャ、ペチャ、私は匂いも味も、彼氏以外の男の人の肛門を舐めてる自分にも興奮して夢中で舐めていた。私は我慢出来なくなり自分でお尻を突き出して「山下君の臭くて汚いオチンチン挿れて?」とおねだりしてた。山下君はブツブツ言いながら奥まで一気に挿れてくる。「んっっ、すごいっ、ぁっ、いきなりっ、ぃいっっ」「す、砂山さん、綺麗だっ」「うれしいっ、あっっ、きもちいぃ、んぅっ、きもちいぃよっ」「ダメだ、で、出ちゃう」「良いよ?ぁっ、ぁあっ、出して?あぁっあっ、いっぱいちょうだいっ」ビュルッ、ビュルッ…山下君出し終えるとそのまま突き出す。「それっ、すごいきもちいいのぉ、ぁゔっ、私もイッて良い?ぁっっ、んっっ、イクっっっ」
山下君は止まることなく腰を振りつづける。
「ぁんっ、良すぎてっ、声出ちゃうよっ、ぁあんっ、ふぅっ、オチンチンすごいよぉ」「へ、変態女、出すよ」「ちょうだい、ぁああっ、変態マンコに出してぇ。」ビュル、ビュルッ
「沢山出てるぅ」「砂山さんこ、こっち来て」
山下君は私の手を取り男子トイレの大便の中に押し込む。便座に座り「す、好きなだけ、動いて良いよ」私は山下君に跨り夢中で腰を振った。
「すごっ、すごいっ、ぁんっ、アッ、グリグリってなってるよ?、んっっ」「またイクっ、イクイクッッ」ビクンビクンッ、ブシュッ
私の動きが止まると下から突き上げられる。
「こわれるっぅ、こわれちゃうって、お"お"っ、きもちいぃっっ、チューしよ?口ベロベロしてっ?」ヌヂュ、ヌヂュッ、ヂュパッ…私も山下君もお互いの涎でベチャベチャになってる。
「す、すごい、砂山さん変態すぎるよっ。出すからねっ」「あっ、あ"あ"っ、いぃぃっっ」ビクビクビクッ、ブシャー。「た、たくさん漏らしたね。」「気持ち良すぎて、ごめんね?」「あ、謝ることないよ、あ、嬉しいから」そう言って私を便座に座らせると「今日の最後だよっ」そう言って激しく突いてくる。「あゔっっ、んっ、山下君のオチンチン好きっ、オチンチン好きっ、あ"んっ、最後は一緒にイこ?」「可愛いよ、出るっ」「ぁっっあ"、イグぅぅ」
服を直してると「す、砂山さん、よ、良かったら、つ、付き合おうよ」
「ごめん。。好きな人は他にいるから。。」
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