あれから俺は母ちゃんの姿が頭から離れなくなっている。近親相姦物の動画がも見るようになった。母ちゃんは大切だけど母を好きで彼女にしたいとか、奥さんにしたいとかではない。ただセックスしたいだけだがこんな俺でも流石に母ちゃんを無理矢理なんて出来ない。
俺は高校に入学した。ヤンキー高でも進学校でもない普通の高校。将来の為に工業系の高校に進学するか迷ったが圧倒的に男が多いので工業科のあるところに決めた。同じ中学からはコウヘイとリナ、あとは仲良くないやつも何人かは一緒だった。ちなみにリナの彼氏も同じ高校らしい。
母ちゃん達が話をしてる。おばちゃん普通に話してるけど俺とヤッてるんだよなー。ムラムラした俺は辺りの女を物色した。物凄く気の強そうな教師、逆にほんわかした教師、超真面目そうな教師、絶対元ヤンな母親、俺みたいなタイプが嫌いそうなインテリな母親、勉強一筋な先輩っぽい人、同級生は別にどっちでもいいや。全員ヤリてーな。
「ジュルッ、こんな所に呼び出して、レロレロッ
舐めさせるなんて、ジュポッ、ジュポッ、」
「ブレザー着てるの新鮮でムラムラしたから。ってか嫌なら断れよ。」 「別に嫌なんて言ってないし、ベロン、ベロンッ」こんなこと言いながら舐めてる顔エロいんだよなー。
その後リナの家族と昼飯を食べてから解散前にリナを障害者トイレに呼び出していた。
ベットに座らせ「チュッ、チュゥッ、ネチュッ、はぁっ、あんたってキス上手いよね。」
「お前こそキスしてる時の顔凄いよな。」
「チュッ、はぁ?、チュッ、どういう意味?」
「すげー発情してる顔だから可愛いってことだよ!」「うるさいっ。早く挿れてよ。」
ヂュルンッ……「あっ、ぁっん、すごっ、んっ、挿入ってる所丸見え、あんっ、エロいっ。」
「俺のチンコお前のマン汁でヤバいことになってるじゃん。」「はぁんっ、ぁんっ、気持ちいいからしょうがないじゃん、あっ、そこっ、あ"んっ、すきいっ、イクっ、イッくっっ」ビクッ、ビクッ
その姿に興奮して俺はどんどん突いた。
「ちょっ、あ"っ、ぁんっっ、マサヤぁはげしいって、ぁ"あ"っ、気持ちいぃ」こいつ感じると俺のこと名前で呼ぶよなー。
「なぁ?マサヤぁ、リナのマンコ使ってくれてありがとうって言ってみ?」
「おくいいっっ、ぁあっ、そんなこと言うわけないでしょっ、んぁっ」「じゃ抜くぞ?」俺がゆっくり抜こうとすると「抜かないでっっ。言うからっ。。」俺は一気に奥まで突きガンガン腰を打ちつける。「あ"ぁ"っ、すごいぃっ、ァンっ、マサヤぁリナの、ぁんっっ、マンコ使ってくれてありがとうっ」「それすげー可愛い。やばい出すぞ?」「バカっ、ぁあんっ、イッちゃう、マサヤ、口にだして?、あぁっ、イクっ、イっちゃぅぅ」ビュルビュルッ、ゴクンッ、ジュボッ、チューッ、レロレロッ
「お前、マジでめちゃくちゃ良かったよ?普段とは大違いの可愛らしさだわ。」
「それ褒めてんの?」
戻ると晩飯もみんなで家で食うことになってた。
買い物してからリナ達は一度家に帰って夜来た。飯が終わると、姉ちゃんとリナは部屋へ行って、母ちゃんとおじちゃんは結構酔ってるから、おばちゃんが洗い物をしてくれてる。
AVみたいなことを思いついた俺はおばちゃんに近づいて横に立って何も言わずに腰に手を回す。
「ちょっと!何やってるの!」おばちゃんは小声で怒るが「なんかスリルがあって良くない?2人とも向こう向いてるし」
「良くないっ!離しなさいっ!」俺はおばちゃんを無視してキスをする。チュッ、チュパッ、ネチュ、ネチュッ…おばちゃんは抵抗しないで舌を絡めながらリビングを気にしてる。
「はぁっ、はぁっ、駄目だって!」そう言いながら発情した顔をしてる。親子でそっくりだな。
横からパンツの中に手を入れるとグチョッ、グチョッ…「すげー濡れてるよ?」「ぁっん、やめてっ、指挿れちゃダメっ、ぁっ、んぅっ」そのタイミングで母ちゃんから「マサー、ビールちょーらいっ。」俺はベロベロに酔ってる2人にビールを持って行き、おばちゃんのところに戻るとズボンとパンツを脱がせ足を開かせて指を挿れる。「おじちゃんのそばで指でされて感じてるんだ?悪い奥さんだね?」「ぁんっっ、いやっ、言わないでっ、ぁっ、んぁっ」俺は更に指を動かすと「あ"っ、ん"っ、待って、イッチちゃうからヤメて、ダメっ、」「待って、ぁんっ、こんな格好見られたら、あ"っ、ダメっ、イッくぅっ」ビクン、ビクン、ブシュッ
おばちゃんはキッチンペーパーで床を拭こうとしたが俺がわざとズボンとパンツを脱ぐと何も言わずに舐めだした。
するとおじちゃんが「マサヤ君のりこさん吐きそうだから、トイレにつれてくよ」と立ち上がり俺とおばちゃんは、ビクっとなったが「おじちゃんも呂律回ってないけど大丈夫?」おじちゃんは大丈夫大丈夫と言いながら母に肩をかしトイレに向かった。
おばちゃんは夢中で咥えている。
おばちゃんを立たせて後ろを向かせる。「挿れるのはダメっ。気づかれちゃうっ」
「今いないから大丈夫だよ、我慢できない。」「ぁっっ、ダメっっ、、おくまで挿れちゃ、ぁんっっ」奥まで突いた後にわざと亀頭だけを出し挿れする。ジュプッ、ジュプッ、マンコからどんどん汁が溢れてくる。
「んっぅ、ねぇっ、ぁんんっ、奥まで挿れてっ」
また一気に突くと「んっっっ、イクっっっ」
イッてるおばちゃんを更に突く。「イッてるからっ、ぁんっっっ、だめっ、おく気持ちいいっ、すごぃっ」
ガチャ
リビングのドアが開き2人が戻ってくるがフラフラになりすぐに座り込む。
「おばちゃんのエロ顔バレてないかな?」
「ぁっ、そんなこと言わないでっ、そこっ、すきっ」「おじちゃんの後ろでチンコ挿れられて気持ち良いの?」
「んぅぅっ、言わないでっ、ぁっ、ぁんっ」「おじちゃんのこと愛してるでしょ?」「うん、愛してる、ぁっ、あっ」「愛してるけど他のチンコが好きなの?「んっ、んぅんっ、マサヤ君のが好きっ、ぁんぁんっ、気持ちいい所あたるのっ、あっ、んっ」
「すげー興奮する。もう出して良い?」
「ああっ、んっ、気持ちいぃっ、中に出して?ぁっ、ダメ、イクッッ」ビュルビュルッ、ガクガクッ
「俺なんか癖になりそう。寝取ってる感が凄い。」
その少し前「のりこさんは凄いなー。デザインの仕事して2人の子供を育てて。再婚とか考えてないの?」「家のことはまなみが色々としてくれるから甘えちゃってますけどね。今はそれどころじゃないかなーって。」そんな話をしてると「のりこさん私あっち片付けとくね?」「後でやるから大丈夫大丈夫」「お邪魔しちゃってるし、このまま帰るのは嫌だから。」「それじゃお言葉に甘えまーす」「酔ってんの?俺手伝ってくるわ」のりこと、リナの父ユウシは更に酒の量が増え2人は泥酔手前だった。
「自分のデザインした下着が販売されてるって凄いことだね!あいつも下着は全部のりこさんのだって言うし」「いろんな人に身につけてもらえるのが幸せでーす。」酔ってる2人は周りが見えていないのか「俺はいろんな人の下着が見たいよっ!はっはっはっ」「私の見ますかぁ?こんな感じでーす。」そう言ってのりこは服を捲りブラジャー見せる。それでも台所にバレないようにユウシは拍手をしながら小声で「素晴らしいっ!」と言ってると「ちなみに下はー」そう言ってズボンのウエスト部分を引っ張りパンツを見せる。ユウシはすぐに自分の異変に気づく、勃起していたのだ。久しぶりの勃起に思わず「ずっと勃たなかったのに勃起したよ!」のりこに膨らみを見せつける。「そうだったんですか。。じゃ久しく出来なかったんですねぇ。。私も全然してなーい。」
「良ければ少し触ってみてくれる?」そう言って横に座るのりこの手を取り膨らみを触らせる。「硬くなってる。しっかり勃起してますね。」無意識に摩ってると、「のりこさん、気持ちいいよっ。」のりこは「久しぶりに触ってるなぁ」と摩る速度を早めるとユウシはズボンとパンツを少しさげ「直接触って!」と言って握らせる。のりこは抵抗なくユウシのを握り上下に動かす。のりこの目は酔いからか、興奮からかトロンとしている。「オチンチン気持ちいいですか?」「のりこさんの手気持ちいいよ。あっ!自分ばっかりすまない。」そう言ってのりこのパンツに手を突っ込む。グチョッグチョッ…「ぁっ、んっ、きもちいい」のりこは一切の抵抗なく受け入れる。「のりこさんグチョグチョだよ?」「ぁんっ、きもちいぃ、久しぶりにオチンチン触ったからぁ、そこっ、ぐりぐりしてっ」そう言って自分から腰を動かす。「ぁっん、ぃぃっ、久しぶりにイかされちゃうのぉ、ィクっっ」のりこは涎を垂らし恍惚の表情を浮かべながら腰を震わせる。ユウシは「マサくんのりこさん吐きそうだから、トイレにつれてくよ。」と立ち上がりのりこに肩を肩を貸しトイレに向かった。トイレに入るとのりこはユウシの唇に貪りつく、キスしながらお互い下を脱ぎお互いのを触りあう。「レロ、チュパッ、パック、きもちいい、あっ、あっん、舐めていいですか?」のりこは跪きユウシのチンコに舌を這わせる。玉から亀頭まで舐め上げると、竿に吸い付き舌を動かす。ユウシのがまん汁とのりこの唾液でぬるぬるになると亀頭から咥え吸いつく。「のりこさん凄い上手だよ。そんなにチンコが好きかい?」「ジュボ、ジュボッ、久しぶりのオチンチンおいしいのっ、レロレロッ、ジュポッ、ゴボッ」のりこは自分から喉奥まで咥え込む。喉で絡めとるようなフェラに「こんなフェラはじめてだよっ。気持ち良すぎる。」のりこはその言葉に嬉しくなり激しくする。ゴボォ、プシュッ、ゴボォッ、ブシュッ、のりこは奥に咥える度に潮を撒き散らす。ユウシのを口から離すと便座に座り足を開き自分の指で割れ目を広げ「挿れて?」と
言うとユウシは奥まで一気に突き挿れた。「ああんっ、すごいっ、あっ、きもちいい、ぁんっ、きもちいい」「ぁっん、オチンチン気持ちいい、そこぉ、ぁんっ、いいのぉっ」その姿にユウシは興奮しのりこの口に舌を捩じ込む。のりこはユウシに抱きつき唇と舌を貪りあう。ユウシの腰の動きが早くなると抱きつく力は増し貪りあったまま、のりこは痙攣している。ボタボタと便器に潮が垂れる。唇を離すと抱きしめ合い「のりこさんもう出そうだ」「んぅっ、あっぁっん、出して?奥にたくさん出してぇ、私もイクっぅぅ」
「中出しきもちいぃ、ドクドクしてるっ」
のりこは自分から抜かれた物を丁寧に舐めてから、お互いフラフラになりながらリビングに戻った。
妻一筋のユウシにとって初めての浮気だったが、
次の日目覚めるとユウシものりこも何も覚えていなかった。この日からユウシのEDが治り妻を抱けるようになった。
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