「ジュルッ…もうすぐ卒業だね…ジュボッジュボッ…」
「寂しい?」
進路相談の時間ちはるはイスに座る俺の前で膝を着き俺のチンコを咥えながら
「レロレロッ…だって…こんなおばさん相手にされなくなるもん…チュルッ…」
「おばさんじゃないって!ちはるは今も綺麗だし、年取っても綺麗っぽいじゃん。ずっと不倫してるかもよ?」
「チュルッチュルッ…そうだと良いな…チュパッ…もう挿れるね?」
ちはるは俺に跨りそのまま腰を落とす。
ズチュンッ
「あぁんっ…くるぅっ…んうっぁ…マサヤは彼女作らないの?ぁっあっん…」
「その動きヤバいって。彼女いらねーかな。めんどくせーし。」
「ぅっんぁ…きもち…モテるのに勿体ないねっ…あんっっ…ここぉ…はぁっんっっ…旦那じゃ…とどかなぃっっぁっ」
「どお?旦那さんのより好き?」
「すぐきくぅ…あ"んっぁっん…マサヤのぉ…ん"ん"っぅん…すきぃ…」
「やばっ興奮する。出して良い?」
「あ"っぁっっ…いいよぉ…イっちゃうっっ…なかにだしてぇ…イっっくぅ」
「はぁはぁ、ジュルジュルッ…マサヤって寝取り好きだよね?チュパッ」
「うん、彼氏とか旦那がいるのに俺で腰振ってるのめちゃくちゃ興奮する笑」
最近自分の性癖がどんどん歪んでく。動画も見るのは寝取りやレ○プ系ばっかりで最後は堕ちるのしか好きじゃない。このままだとヤバい奴になるかもしれない。
ピンポーン
「マサヤ君、どうしたの?」
「母ちゃんがこれ持ってけって。下着だから中見るなって。」
「ありがと〜。シュークリームあるからあがってけば?」
おばちゃんは46歳の肉付きのいい和久井映見系の人。
「これ、のりこさんとまなちゃんの分ね」
「ありがとう。あいつの彼氏いるの?」
「うん、さっき声が聞こえたけど部屋でイチャイチャしてるよっ。ふふっ。ってこの下着のりこさんがデザインしてるのなんだよ?見てみる?」
少しエロめの下着を袋から出して見せてくる。
「へぇーこんな下着デザインしてるんだ?全然知らなかった。」
「おばちゃん、のりこさんの下着しか持ってないもん。それくらい凄い仕事してるんだよ?」
「今もこんな下着履いてんの?」
「そうだよ?見てみる?笑」
「え?見たい見たいっ。」
「じょっ、冗談だって〜」
「あいつがおばちゃんがオナニーしてるの見るようになったって言ってたよ?おじさんと仲悪くなったんじゃないかって心配してたけど?」
「ちがっ、勃たなっ、そっそんなこと言ってたの?やだな〜。」
「おじちゃん勃たないんだ?それで溜まってるの?俺で良ければ相手するよ?」
「おばさんをからかわないのっっ。ご飯の支度するから」
俺は後ろから抱きつき
「おばちゃんがオナニーしてるって聞いてから、そうゆう目で見るようになっちゃって。俺のバリバリ勃つけど?ほら?」
おばちゃんの尻に押し当てる。
「ちょ離して、おばさん怒るよ?」
「あいつばっかりズルいよね?おばちゃんだってチンコ欲しいのに。これはいってるの想像してよ?」
「そんなこと言わないでぇっ。離しなさいっ。」
おばちゃんをこっちに向かせて冷蔵庫に俺はスウェットパンツの上からおばちゃんのマンコをグリグリと指で押し付けると
「ここしてもらってないんでしょ?」
「だっ、だめ!いやっんっっ…」
「デカい声出すとあいつ来ちゃうよ?」
俺が片手でズボンを下ろしパンツが露わになる。
「いやっ見ないでぇ!」
「すげー綺麗だよ?」
「 そっそんなこと言わないでっ」
グジュッ…割れ目を触ると溢れるほど濡れてい
た。それをおばちゃんに見せ
「ほら?もうこんな濡れてるよ?」
「見せないでぇぇ」
俺はキスをして舌を入れると抵抗することなく受け入れる。チュパッ…ネチョッネチョッ……口を離すと完全に女の顔になっている。小さいころから知ってる、娘の幼馴染みにキスをされて女を出すおばちゃんにゾクゾクする。
抵抗が弱くなったおばちゃんの服とブラジャーを捲り上げるとEカップ程の胸に吸い付く。
一瞬抵抗が強まったがすぐに弱くなり
「だめぇ…吸わないでっ…」
そのままパンツの脇から指を挿れると
ズニュンッ…吸い込まれる
「あんっっ…ぬいてぇ…」
おばちゃんが必死に声を堪えるから、グチュッグチュッ…ヌチャッヌチャッ
「おばちゃんすげー音だよ?」
「ぁんっっっ…言わないでぇ…だめぇぇ…ぃくぅっ」
「お母さーん」
ガチャ
「あれマサヤは?」
「トイレ行ったよ。どうしたの?」
おばちゃんは急いで服とブラジャーを直してシンクの水を出す、俺はその下でおばちゃんのマンコを舐めていた。ヂュルッヂュルッ…チロチロッ
腰をガクガクさせながら平然を装う。
「DVD借りに行ってくるねー」
「興奮したの?ヂュルルッ…どんどん溢れてきたよ?」
「あっんっっ…いやぁ吸わないでぇ…あっあっあっっぅん…よわいのぉ…あぁっ…」
「今なら2人だから沢山声出せるよ?」
「ん"ん"っっ…あ"んっ…またイっちゃうぅ…あ"ぁあ"っん…きもちいいっっっ…」
ビクンっビクンッ…座り込むおばちゃんにチンコを見せ
「どう?ガチガチだよ?もう辞めとく?」
おばさんは俺のを握ると
「凄い硬いぃ、はぁっ、一回だけっ、一回だけっ…ベロベロンッ…ジュポッジュポッ…すごいっ…チュパチュパッ…」
夢中で舐めだした。あの明るいおばちゃんが、今では幼馴染みの母としてのプライドもなく恍惚の表情を浮かべ俺のを咥えている。
「おばちゃん、すごい顔してるよ?」
「ヌポッヂュルッ…言わないでぇ…ジュボジュボッ…ひさしぶりなのっ…レロレロレロッ」
「そろそろ挿れてあげようか?」
「ジュポジュポッ…ゴムあるの?」
「ないけど、やめとく?」
「ベロッベロッ…生で良いから…挿れて…」
シンクに座らせ、ヌプッ…亀頭を挿れ
「本当に良いの?」
「カリすごぃっ…一回だけ、一回だけだから…奥まで挿れてっ。」
ズリュュンッ……ゆっくりと奥まで挿れる
「あ"あ"っ…くぅぅっ」
腰を浮かせながら、ビクビクッ……
「そうとう溜まってた?動いていい?」
「あっんっ…おくまでくるっ…突いてぇ。」
「ん"ん"おっ…すごいっ…お"っ…あ"ぁっんっ…硬いのあたるぅっ…きもちいいっ…はいってるとこ見えてるっ…ぁあっあんっ…おおきぃ…またイくぅ…おばさんイっちゃぅぅっ」
ビクンビクンッ…
「おばちゃん、舌出して?」
「ネチョッ…あゔゔっっ…ヂュルッ…あ"あ"っきもちぃぃ…チュッ…」
「エロすぎっ。俺出そう。どうする?外に出す?久しぶりに中に熱いの出されたい?」
「ぁん…あ"ん"っ…あついの奥にだしてぇ…ん"ん"っ…せいしちょぉぉだいっっ」
ビュルッビュルッ…ガクガクンッ
「またしたくなったら言ってよ。」
「チュパッ…いっかい、ネチョッ…一回だけぇ…チュッ」
※元投稿はこちら >>