姉の過去18
「す、砂山さん、来週の土曜日じ、時間ある?」
「部活だから午後なら良いけど。。」
「そ、それなら部活終わったら、こないだのぶ、部室に来て。そ、それまでお、オナニーが、我慢するからっ!」そう言って山下君は逃げるように走って行った。我慢って、どんだけするつもりなんだろ。あれ以上されたら。。。
「まなみっ!山下と何話してたの?」
「ビックリした〜。アニメのことでちょっと聞きたいことがあって。」
この人は今の彼氏のテル、リクとのことがあってから付き合ってるのは誰にも言ってない。また高橋に何されるかわからないし。
「アニメ好きなの?来週の土曜日時間ある?」
「私じゃないよっ、従兄弟がね。ごめん。部活と午後は用事があって。。」
「そっか。じゃまた今度デートしよ?」
「うん!約束ね?高橋先生に呼ばれてるから行くね?」デートかぁ、したかったな。。。
「先生2週間くらい学校来れないからな?」
「ぁっん、だからなんですか?あっ、あんっ」
「寂しいだろ?」
「はぁんっ、そこだめっ、全然寂しくないです、やだっ、ィクっ、イクっっっ」ガクガクッ、ブシュッッ…「寂しくなると思って、今まで撮った映像DVDに焼いてきたんだぞ?」
「あ"っ、うごかないでっ、アッ、そんなのいらない、んっっ、」「そんなこと言うなよ〜。先生とのセックスで感じてる姿を自分でも見てみなっ?
先生イキそうだ!出すぞ?」「あんっ、ァンッ、中だめっ、私もィキそうっ、飲むから口に出して、イッちゃうっっ」ゴボォッ、ゴボッ、ゴボッ、プシュッ、プシュッ、ゴクン
「暫くまなみを味わえないのか〜。」
土曜日部活が終わり山下君の部室に行くと山下君はカメラを持ち「きょ、今日は、は、ハメ撮りするよ!す、砂山さんのす、姿を残すんだ!」男の人って何でそんなことばっかりするんだろう。私は拒否しても無駄だと思い黙って従う。「ぬ、脱いでっ。」自分で服を脱ぐと「す、凄くき、綺麗だよ?じ、自分でマ、マンコ確認してっ」
グヂュッ…「ど、どうなってる?」
言いたくない。AVの見過ぎだよ。「い、言わないとわ、わかるよね?」「濡れてる。。」「な、なにもしてないのになん、なんで濡れてるの?」
「わからない。。」「わ、わからないことない、ないでしょ?」私が黙って俯いてると「い、いじわるしてごめ、ごめん。こっちに来て。ぼく、ぼくの触って。」山下君の前で跪き握る。
「ど、どう?僕のどうなってる?」「硬くておっきくなってる。」「ぼくのな、何が、どうなってるか、い、言って。」「山下君のオチンチン、硬くておっきくなってる。」「く、臭い?汚い?」
「臭くてカスがすごい。」「く、臭くて、汚いのな、舐めるの?」「うん。臭くて汚い山下君のオチンチン舐める。」ベロッベロッ、レロッレロォッ、チュプッ、ジュポッ、ジュポッ、
「すごいきも、気持ち良いよ。砂山さんのさっきより濡れてる?」グチョォッ…「ジュルッ、ジュポッ、濡れてる。。」「な、何で?」「ベロッベロンッ、舐めてるから、レロッ」何素直に言ってるんだろ。。撮られるてるから?私撮って欲しいの?違うっ。そんなことない。「舐めるだけでぬ、濡れるの?」「レロ、うん。体が準備する為にね。チュッパッ」「だ、駄目だ!出るっ」山下君は押さえつけて私の喉奥に射精する。ゴボッ、ゴボォッ、プシュッッ、「き、きもちいい〜。つ、机にすわ、座って、自分で広げて。」
ヌチャァァ…「凄いことにな、なってるよ」山下君はカメラを近づけてブツブツ言ったり、匂いを嗅いだりする。「近いし、恥ずかしいから嗅がないでよ。」「か、可愛いっ!挿れるね!」
ズチュンッ…「ちょっ、あっん、いきなりすぎ、ぁんっ…」「今ど、どうなってる?詳しくいっ、言って。」「あっ、んぅっ、山下君のオチンチン、ぁんっ、あんっ、挿入ってる。」「もう出ちゃう、ご、ごめん。」「あっんっ、ちょっと、あっ、くうっ、だめぇっ。」熱いし量が凄い。出してるのに全然萎えない山下君はすぐに腰を振りだす。「あ"っ、まって、ァンッ、イッちゃうっ、ん"あっ、イクぅぅっ」ビクンビクンッ、ブジュッ…「す、すごいよ砂山さん、どんなAVより、き、綺麗で、え、エロいよ」山下君は興奮して更に激しくなる。「あんっ、イッてるから、ぁあ"っん、はげしくしないで、アンッ、すごっ、んおっ…イクイクっ、イッくっぅ」ブシュッ、ブシュッ…こんなのズルい。テルとはしてすらないのに山下君にたくさん突かれてる。。
「す、砂山さん、今、どうなってるの?」
「んっぁ、潮吹きながらイッてるぅ。あっぐっ、うごいちゃだめぇ、お"っ、おかしくなるからっ、あ"あ"んっ、ぃいっ、はぁんっ、出るぅ、オシッコもれちゃうからぁ」ヌポンッ、シャーッ
オシッコ漏らしてる所撮られちゃった。。凄い恥ずかしいし嫌なのに。。
「撮らないでよぉぉ。。」「お、お漏らししてるすな、砂山さんもきれ、綺麗だよ!」
そんなこと言わないでよ。
ズチュン「あぁっ、だめぇ、ァンッ、まってっ、ぁあ"んっ、もぉだめぇ、そんな突いたらぁ、んゔっっ、きもちいいっ、アンッッ、きもちいいのぉっ」「砂山さんのエッ、エッチな所撮れる!どこがな、何で気持ち良いの?詳しくね!」こんなに挿入っぱなしにされたら、誰だって。。
「あっ、あんっっ、山下君のオチンチンに、あ"ぐっ、たくさん突かれて、ァンッ、アンッ、オマンコきもちいぃのっ、んぁんっ、もっとぉ」
私は自分から抱きつき足を絡める。もう知らない。こんな気持ち良いの我慢できない。
「すごいよぉ、あんっ、ぁんっ、これじゃ撮れない?」「定点もあるからだい、大丈夫。砂山さんすごいエロいよー」「はげしっ、あ"んっ、それすきぃ、きもちいぃっ」「出るっっ」ドクンッ
「きもちいぃ、奥でドクドクしてるっ。中出ししながらチューして?」チュッ、ヂュル、ベチュ
私は自分から舌を絡ませる。そのまま山下君は私を抱えて机に寝転がると「砂山さんがう、動いてくれる?」私は返事もせずに腰前後に動かす「あんんっっ、こんなオチンチン知らないよ、ァアンッ、だめっ、またイクっ、イッちゃぅぅ。」ブシュッー、そのまま下から突き上げられる。
「おっ、んぐぅっ、ァンッ」「す、砂山さん本当は何で濡れてたの?」「あ"んっ、きもちっ、山下君に犯されるの期待してたのっ、ぁんっあん、イクっっ、あ"っ、ずっとイッてるっ、あん"っ、臭くて汚いオチンチン舐めて興奮してたのぉ」
「砂山さんもすご、凄い変態なんだね。」
「本当は私変態なのっ。あんんっ、気持ちいいよぉ、あん、ぁんっ、オチンチンだいすきなの、イヤ?」「イヤじゃないよ!最高だよ!さ、最後のだ、出すよっ!」「出して?はぁんっ、おくにっ、ああっ、ァンッ、だしてっ」
ドクドクッ、ビクン、ビクン、プシャー
「はぁっ、はぁっ、山下君、また犯してね?」
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