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1: 変態家族
投稿者:
マサ
これは実話を元にしたフィクションです。
家族構成 この話は俺マサ11歳、姉まゆみ12歳、母のりこ37歳、義父としふみ41歳の頃から始まる。 家の両親は俺が幼稚園のころに離婚した。 離婚後暫くすると母が彼氏を家に連れてきてそこからずっと一緒に暮らしているが籍は入れてないが義父ということになっている。 俺と姉は夏休みと冬休みは毎年祖母の家に泊まっている。祖父は他界しており祖母は俺と姉にはとても甘く優しい人だ。 誰にも怒られないので祖母が寝た後も夜更かしし放題でこの日もいつも通り夜更かししていると、 「マサ、オチンチン舐めてあげるから私のマンコ舐めて?」と急に姉に言われた。 「なに急に。チンコ舐められるのって痛くないの?」 「痛くないよ。気持ちからなるように舐めてあげるから。」 「痛くないなら良いけど汚くない?」 「お風呂入ったから大丈夫だよ。ズボンとパンツ脱いで座って」 と言われ大人しくズボンとパンツを脱ぎ座ると姉は勃起もしてないチンコを咥えてきた。 初めての気持ち良さに 「姉ちゃん、なんかすげー気持ち良い」 「ほんと?もっと気持ち良くしてあげるね」 と言うとジュポジュポ音をたてながら舐められるとすぐに漏れそうな感じになり 「姉ちゃん待って!なんか漏れそう」 「漏れちゃっても大丈夫だよ」 と口の動きが早くなると姉の口に小便とは違う物を出してしまった。姉は口を開け口の中の白い物を見せ、すぐに飲み込むと 「これが精子だよ?保健の授業で習ったでしょ」 と言うとズボンとパンツを脱ぎ足を開いて座り手でマンコを広げ 「次はお姉ちゃんの舐めて」 「なんか濡れてるけど汚くない?どこ舐めれば良いの? 「エッチなことすると濡れてくるんだよ。汚くないから大丈夫!ここの豆みたいのペロペロして」 と言われ顔を近づけても確かに臭くもないし、少し酸っぱいだけで不味くもないのでペロペロすると 「アン、気持ち良い、もっと早くペロペロして。」 と言われたので舌の動きを早めると 「アアン、それ良いよ〜、もっともっと〜」 と俺の頭を掴んできた。いつもの姉とは違う声に戸惑いながらも必死で舐めると 「弟に舐めさせてイキそう、イクッイックゥ」 と腰を浮かせビクビクしている。 「姉ちゃん?大丈夫?」 「ハァハァ、大丈夫だよ。凄い気持ち良かった。 次はオチンチン挿れてくれる?」 流石に赤ちゃんを作る行為で大人にならないとしちゃ駄目だってことくらいはわかっていたので 「赤ちゃん出来ちゃうし、大人になってからするって言ってたよ。」 「まだ赤ちゃん出来ないし、さっき舐めてあげたでしょ?あれより気持ち良いから挿れてみて」 「おっきくならないと挿れれないから少し舐めるね」 と萎んだ俺のチンコを舐めるとすぐに勃起した。 「寝転んで」 と言われ寝転ぶと姉が俺の上に跨りチンコを持ちながら腰と落とすとニュルンとした感触ときもちよさで 「姉ちゃん、入ったの?ヌルヌルしてすげー気持ちいい」 「アン、はいったよ。痛くないなら動くね。」 と姉が腰を打ちつける。 「ァン凄い、姉弟なのにエッチしちゃってる。ァアン気持ちいい〜。マサチューしよ」 と姉にキスをされると舌を口に入れられた。 されるがままでいると腰の動きが早くなり 「ァン、凄い良い、イキそう、出ちゃう出ちゃう〜」 とオシッコみたいのを俺の腹に吹き出した。 「姉ちゃん漏らしたの?」 「ハァハァ、オシッコじゃないよ。気持ち良くなると出ちゃうんだよ。もっと動くね。」 と前後に腰を振りだす。 「ァーこれも良い、弟のでこんな気持ち良くなっちゃってる」 と激しくされるとさっきの感覚になり 「姉ちゃんさっきの出そう」 「ァン、ンン、そのまま出して良いよ。お姉ちゃんもイキそうだから一緒にイこ?、イクッイクッ」 と姉の中に出すと 「弟に中出しさせちゃった。ドクドクしてて凄い気持ちいい〜」と俺にぐったりともたれかかってきた。姉は上からどくと 「綺麗にするね」 とまたチンコを舐めてきた。ジュポジュポ吸われるとくすぐったくなり 「くすぐったいから、もう良いよ」 と言うと姉はトイレに行った。 2人でズボンとパンツを履き 「今日のことは誰にも言っちゃダメだよ?姉弟じゃしちゃいけないことだからお母さん達にも友達にも絶対秘密だよ?」 「わかった。なんで姉ちゃんはこんなこと色々知ってるの?」 「今から言うことも誰にも言わないで?約束できるなら話するけど」 「絶対言わないよ。」
2026/05/09 09:15:09(/GBKHjHm)
投稿者:
マサ
ネチュッ…チュッ… 静かな部屋に舌を絡ませる音が響く 「ちはる先生から誘ってくるなんて初めてじゃない?旦那さんとしてないの?」 俺の膝の上に座りながら 「チュッ…ううん、先週くらいから毎日誘われてるけど、チュッ…毎回自分ばっかりで。」 「それで生徒の俺にスッキリさせて欲しくて誘ってきたの?」 「チュッパッ…すぐ、そういう事言うねっ。」 キスをしながら先生は自分でブラウスのボタンを外す。ブラジャーをあげ乳首を舌と指で弄る チュルッ…レロッ… 「んっぁっ…いいっ…あっんっ…」 「ちくび好きだね?」 「うっっんっ…旦那ぜんぜん…あんっ…してくれないから…んぅっ…かんでぇっ」 噛みながら舌で舐め回す 「あああっんっ…きもちぃっ…」 「生徒に乳首噛まれてイクの?」 「んぅっあ…ぁっっんっ…せいとにっ…イかされるっ…んっあっんっ…イクっっ」 「乳首でそんなエロい顔になるのに旦那さんは勿体無いことしてるね」 「はぁはぁ、マサ君って20歳くらいになったら毎日違う女としてそうだね?」 「それ褒めてる?ちはる先生とも続いてるかもよ?」 先生を机に座らせ足を開かせる。 「ちょっ、恥ずかしいって」 「先生、こんな所で生徒相手にそんな格好して、すげーエロいよ?」 目を潤ませ、口は半開きになっている。その表情にゾクゾクして クチュッ…クチュッ 「あんっっ…んっぅんっ…かおっっ…あっんっ…みすぎっ」 先生はそう言いながら舌を出し求めてくる 「レロッ…んぅっ…あっぅんっ…イっくぅ…イクっっ」 指を挿れ舌でクリトリスを転がす 「ぁあんっっ…きたないっ…んっうっ」 「先生のおいしいよ?」 「あっあっんっっ…そんなこと…ぁんっ…きもちぃ…でちゃぅ…んっっあぅっん…でちゃうっっ」 ビクン…ブシュッ…ビクン…ブシュッ 先生の腰の動きに合わせ潮が吹き出る 「はぁはぁ、チュッ…クチャッ…座って」 先生はキスをしながらズボンとパンツを脱がして俺を座らせる。 レロッッ…チュッ…チュッパ…ジュッボッ 「今日臭いかも」 「ジュボッ…ジュッポッ…臭くないよ…レロッ…マサ君の…ベロッッ…おいしいよ?…ジュルッ」 俺は先生の頭を掴み、喉まで押し込む グポッッ…グッキュッ… そのまま先生の口から抜くと、涎が垂れながら物欲しそうに口が半開きになる。 「その顔ほんと可愛い」 「ジュッボッ…ジュルッ…いつも言うね…」 そう言うと俺に跨り腰を落とす ズチュンッ 「あぁっんっ…きもちっ…んっぅあんっ…おくぅ…きもちぃっ…ぁんっ」 「自分から生徒に腰振って俺が犯されてるみたいだね」 「ぅぅんっ…きもちぃぃとこ…あっんっ…あたるっっ…あんっ…うごいちゃうぅ…イっちゃうよっ…イくっイぐっっ」 「こんな濡らして。」 挿れたまま先生を抱え上げる 「ぁんっ…ちょ、重いよ」 「軽い軽い」 机に座らせゆっくり腰を動かす 「ほら入ってるところ丸見え」 「んぅっぁんっ…すごいぃ…あっぁん…はいってるぅ…だんなのより…ぁんっ…ぜんぜんきもちぃぃ…」 舌を出しキスを催促してくる 「ベロッ…あっんっ…いいよぉぉ…もっとついて…」 「俺もう出そうっ」 先生は足を絡ませ 「あ”っあ"んっ…きもちいいっ…んぅっっ…なかにっ…ん"っぁん…だして」 「ぁぁんっ…たくさん…んぅぁ…だされてるぅ」 服戻してると突然 「川崎先生ともしてる?」 「えっ?してないよっ」 「じゃ付き合ってる?」 「ないないっ」 「2人を見てればわかるよ?」 「えっ、わかる?」 「他の人は知らないけど私からはそう見える」 「誰にも言わないでください」 「なんで急に敬語?笑、私生徒と不倫してるんだよ?言える訳ないじゃん」 「あんたって川崎先生好きでしょ?」 俺のを手で擦りながら梨奈が言ってきた。 「隠さなくてもわかるから。見た目もあんたのどストライクだし。先生と生徒じゃ難しいな〜。もう良いでしょ?擦って?」 そう言い俺のに涎を垂らし寝転ぶ 「俺そんなわかりやすい?」 「あっんっ…わかんないけど…幼馴染なめんな?、んっぁ…ぁんっ」 「お前こそ、あの年上の人とどうなんだよ?」 「あっあんっ…そこっんっ…いいっ…明日話が、んっぅ…あるって、ぃぃっ…クリぃ擦れてるぅ… イッくぅ」 プシュッッ 「じゃ告られるんじゃね?」 「はぁはぁはぁ、だと良いけどね。ねぇ先っぽでクリ擦ってよ。」 クチュッンッ…ニュルッ… 「ぁあんっ…それすきぃ…マサぁ…きもちぃぃっ…んぅっんっ」 「俺イきそっ」 「んぅうっ…はげしっんっ…くちぃ…あっあっぅ…だしてぇ…ああっんっ…わたしもっ…イクっぅぅ」 チューッ…ックンッ 「私は明日彼氏できるけど、あんたも頑張んなさいよ!」 「上から言うな!」 バレないように気をつけよう。
26/05/13 10:47
(o2u.as8t)
投稿者:
マサ
姉の過去11
私は高校生になった。バイトしようと思ってたけど、 「お母さんデザイナーに戻ったから、お金の心配しなくても大丈夫!テニス続けたいんでしょ?好きなことしなさいっ。」 と言ってくれたからテニス部に入った。 カズキとは別れて今は同じ高校の先輩リクと付き合ってる。彼氏は見た目も中身も良いし、エッチも上手。だけど充実した生活でも体の疼きが抑えれない。 あの日おじさん4人に弄ばれた快感が忘れられない。 クチュッ 「思い出すだけで、こんな濡れてる。。」 グチュッ…ジュプッ… 「ぁあんっ…淫乱マンコにっ…あんっ…おじさんチンコくださいっ…いっくぅっ」 自分の指じゃ全然たりない。。 でも時間がたつと自己嫌悪感がすごい。 「今日の練習疲れたねー」 部活帰りに友達と駅ビルを歩いてると スッッ えっ、今の。。でも女の人と一緒だしっ 「まなみかっ?」 「呼ばれてるけど知ってる人?」 「お父さん。。」 「えっ?行って来なよ!」 「ゆい、ちょっと待ってて!」 涙が溢れる。あの人は私の実の父。私は小さいころから、かっこよくて、優しくて、頼りになるお父さんが大好きだった。毎月会ってたけど9歳から義父のことを考えて会わせてもらえなくなった。 「お父さんっっ!」 お父さんに抱きつく。私は大声で泣いてた。 「泣くなよ〜。綺麗になったな!」 「ズズッ、ほんと?嬉しいっ!お父さんもかっこいいままだねっ。」 私はお父さんとアドレスと番号を交換してバイバイした。 家に帰ってお母さんに話すと、私のしたいようにしなさいってお父さんとまた会えることになった。お父さんに電話したら明後日の休みに泊まりに行くことになった。 お父さん。。格好良かったなぁ。。娘がこんな変態って知ったら嫌われるかな?それとも抱いてくれるかなぁ。血の繋がったお父さんなのにこんなこと考えちゃう。。。 「マサヤは元気か?」 「元気だよっ。元気すぎて喧嘩ばっかしてる。」 「はっはっ。元気なら良かった。あいつにも来るように言っといてな。」 「お父さんさんは?一緒にいた人は彼女?」 「彼女みたいなもんかな。付き合おうとか言った訳じゃないけどな」 やっぱり彼女なんだ。。。お父さんならモテるし、しょうがないよなぁ。。。 隣にお父さんが寝てる。なんだか落ち着かない。 手がパンツの中に クチャクチャ 「んっっ…お父さん。。。」 小さい声が自然と出る。 「まなみ!」 ビクッ!起きてたんだ。 「起きてたの?」 お父さんはこっちを見ずに 「色々思い出してたら寝れなくてな。」 「お父さん、こんな娘でごめんね。。。」 「謝ることないぞ。でもな?久しぶりに会って家族に対する気持ちと、男に対する気持ちがこんがらがってるんだ。お父さんはいつでも味方だけどずっと、まなみのお父さんで大切な娘だからな。」 私はお父さんに抱きついて泣いた。こんな私を大切に思ってくれるお父さん。私は今までの自分を思い出しいっぱい泣いた。お父さんは黙って頭を撫でてくれてた。 「落ち着いたか?」 「うん。もう大丈夫!」 「まなみも女になったんだな!お父さんが格好良すぎるのが悪いな、はっはっはっ。」 「ほんとだよっ!お父さん、ありがとね。やっぱり今も大好きっ!」
26/05/13 14:41
(pjiOAqU1)
投稿者:
マサ
「おじゃましまーす。」 「莉菜ちゃん!久しぶり〜。」 「2日間お世話になりますっ。」 「マサ部屋にいるからね。おばさん仕事だから行くけど、まなが帰ってきたらご飯温めて食べてね!」 「はーい。いってらっしゃい!」 ガチャッ 「ノックくらいしろよ」 「あんたいたの?遊び行ってないんだ?」 「お前が来るから家にいろって言われたんだよ!」 「あっそ。ねぇ喉渇いた!」 「はいはい。」 「何で人のAV見てんだよっ!」 「聞いてくれる?彼氏とエッチはしたの!でもフェラだけが全然上手く出来なくて、してる最中も「痛っ!」ってなるし。。上手くなる為に勉強しようと思ったわけ。」 「フェラ以外は大丈夫だった?」 「問題なし、1回目はめちゃくちゃ痛かったけど、今は普通に気持ち良いし。」 「良かったじゃん。俺漫画読んでるから、好きに見ろ」 「え〜、一緒に見て!見ながら質問するから答えてよ!」 「漫画読みながらでもいいだろ?」 「ねぇ!」 「何回質問すんだよ!なに?」 「フェラさせてよ?」 「見てたらなんとなく分かったから、忘れる前にね!アドバイスも欲しいしっ。さっ、脱いで脱いで」 ベッドに上り俺の下をずりさげる。 「風呂入ってねーから、くせーぞ」 「別に臭くないけど?」 チロッ…チロッ…チュッ…ジュッ… 「舌先でするんじゃなくて、全体で舐める感じ、ソフトクリーム舐めるみたいにした方が気持ちいいと思いけど」 「レロッ…こぉ?レロッ…」 しばらく教えながらフェラをされる。 「もう全然いたくねーし、むしろ上手いわ。 そろそろ出そうなんだけど」 ジュポッ…ジュッポッ… 「チュッバッ…出していいよ、チュパッ…」 ゴクンッ…チューッチュパっ 「あんたイカせれたから、もう大丈夫ね! って何で私は疲れて、あんただけ気持ちいい思いしてんのよっ。」 「お前の練習だろっ」 「いつものしてよっ!」 答える前に梨奈はパンツを下ろすと糸がひいている。 「お前フェラだけで濡れてんの?」 「し、しらない!勝手に濡れたのっ!」 「そーですか。」 乳首を舌と指で転がす。 「あんんっ…うまっいん…んぅっ…。ねぇ…はやくっ…あんっ…クリもさわってっ」 グチュッ…グシュッ 「いいっっぁ…もっとぉっ…あっんっ…」 腰を動かして自分から求めてくる。 「きもちぃぃ…マサのゆびぃ…んっぁあっ…イきそぉ…」 「ただいまー」 姉ちゃんの声が聞こえると梨奈は俺より早く飛び起き急いで服を着る。 「何チンタラしてんのよ!早く着なさいよ!」 「姉ちゃんはノックするから大丈夫だって。」 梨奈は自分から部屋を出てく。 その後はみんなで晩飯を食べてると姉ちゃんは親父のばっかりしてる。そんな姉ちゃんの話を莉菜は嬉しそうに聞いていた。 布団に入り、お互いの彼氏のことや高校の話をしてると 「梨奈、前はあんな事言ったけどさ、私自分を大切にするよ。」 「まなお姉ちゃんは、美人だし、優しいし大好きだから嬉しいっ。」 「ありがとう。。私も梨奈が大好きっ。そろそろ寝ようか?」 「うんっ!おやすみなさい。」 次の日の学校では家から俺と梨奈が2人で出てきた話で盛り上がっていた。梨奈は必死になって訳を話してた。 「おい、俺もう帰るけど。」 「待って、私も行くっ!」 「結婚記念日に2人で旅行って、おばさん達仲いいよな」 「毎日行ってきますのキスするくらいだからね。見てるこっちが恥ずかしいわっ!」 リビングでテレビを見ながら話をしてると 「ねぇ、昨日の続きしてよ。。あんな所で終わったから。。」 いつになく恥ずかしそうにしてる。 ソファに座ってる梨奈の足を開きパンツの上から割れ目をなぞる。 「ムラムラしてんの?もう濡れてるけど?」 「んっっ…うるさいっ…」 パンツの脇から指を挿れクリトリスも一緒に弄る 「あっあぁん…あっっぅ…きもちいぃぃ…」 グシュッ…グシャッ 「んぅっ…そこっっ…ぁあんっ…すきぃ…イっちゃうぅ…」 ビクンッッ…プシッャー… 俺はパンツを脱がせ足の間に顔を近づける 「ちょっ、汗かいたから、舐めるのはいいって」 「汚くねーよ。」 クチュッ…チュルッ… 「あんっ…ばかっ…ああっんっ…ひさしぶりぃっ… 「チュッルッ、彼氏舐めてくれねーの?」 「んっぅんっ…ぅん…ぁんっっ…じぶんからいえないしっ…きもちぃっ…わたしも…なめるぅっ」 俺のベルトを緩めズボンとパンツに手をかける 「なんか今日変だぞ?」 「昨日ビデオでしてたから」 俺の上に跨り レロッ…チュッ…チュパッ、グチャ…ジュルッ 「レロッ…ぁんっ…すごぃエッチなことしてる…ジュポッ…いたくなっぁんっぃ?」 「ジュルッ…うん、気持ち良い」 「あんっっ…レロレロッ…んっまってっ…もうイきそぅ…チュッパ…かかっちゃっっんっ」 プシュッ…プシュッ 「はぁはぁはぁ、ごめんっ。。」 そう言いながらも自分から跨り擦りつける ヌチュッ…ヌチュッ 「あんっっ…こすれるっっ…んぅっ…こんなのっ…ぁんっああっん…」 「なんか今日変だぞ?」 「んっあっっ…はぁはぁっ…わかんない…ぅんっぁん」 そう言いながら俺のを握り鬼頭を割れ目からクリトリスに擦る 「おいっ!はいるって!」 「おんっぁ…はぁっはぁっ…んっぅ…こんなの入ったらぁぁん…どうなるんだろっ…」 ジュプ…ジュプッ…自分から穴の入り口にあてがう 「彼氏いるだろっ!」 「うるさいっ…すごっぃ…いれたい…んっぁ…」 ジュッルンッ… 「ぅっぐゔぅっ…いっったっ…」 梨奈は俺に倒れ込んでくる 「おいゴム!それに痛いなら無理すんなって。擦るだけで」 「今日だけ!今日だけだから。。。ふぅふぅ…」 パチュッ…パチュンッ… 梨奈がゆっくり腰を上下に動かす。 「んっぅあ…デカすぎ…ぁぐっ…わたしのなかっ…ひろがる…あんっ…あたってるぅ…あぐっぁんっ…おくぅぅっ…」 パンッ……パンッ…パンッパンッ 「ああっんっ…きもちっ…ぐっぅんっ…きもちぃぃ…あんっっ…」 梨奈は腰を振りながら自分で服を脱ぐ 「ぁんっあんっ…イっちゃう…ねぇ…あっあっぅん…マサのでイっちゃうよぉ」 ビクンッ…ブシュッ… 腰を突き上げ痙攣にあわせて潮が吹き出る 一度も女として見なかった、中身も男っぽい、気の強い梨奈のメスみたいな姿を見て俺も変になってた。起き上がると腰を掴み座位で腰を落とさせる。下から突き上げる 「ぁああんっ…ぃいっ…どうしたのっ…んっぐぅ… 」 「今日のお前エロすぎて我慢でない」 「ぅうんっ…あんなこといって…ぁんっ…わたしにこうふんしたんだ」 「うるさい。」 「あんっあんっ…おくきもちぃ…あっあっんっ…」 俺の首に手をまわし恍惚の顔を見せると俺の唇にむしゃぶりついてくる。 ヌチュ…ネチョッ…お互い貪るように舌を絡め合う 「きすもきもちぃぃ…あんっ…あっあっんぅぅ…ぜんぶきもちぃっ…あぐぅんっ…またイくっっ」 「俺もイきそう。出すから飲めよ」 ゴクンッ…ジュルジュル… 「はぁはぁはぁっ、もっとしよ?」 俺の横で梨奈はグッタリしながら痙攣している 3回は流石に疲れた。 落ち着くと 「今日のことは忘れよっ。私も、あんたも変だっただけだし。なんかお股の圧迫感凄いんだけど?」 いつもの梨奈に戻っていた。
26/05/14 12:26
(x8vmPNuu)
投稿者:
マサ
名前の漢字表記やめます
名字のみ漢字で 姉の過去12 「ドンマイ!次いこうっ」 私のテニス部の顧問、高橋。 29歳で結婚してる。生徒を名前で呼び、見た目も中身も爽やかで生徒からも、保護者からも人気がある。でも私はこの男が嫌い。爽やかな自分を演じてる気がする。そんな男に部活後、顧問の部屋に呼び出された。 コンコン 「失礼します。」 「入りな。座っていいよ。」 「はい。先生話って何ですか?」 「まなみは先生のこと苦手か?」 「別にそんなことはないですけど。。なんでですか?」 「今までの生徒となんか違うんだよ。」 ガチャッ なんで鍵閉めるの? 「今までの生徒は俺に気に入られようとする子はいても、お前みたいな態度の子は1人もいなかったからな〜。」 「なんで鍵閉めるんですか?もう帰りますね。」 「待てっ!」 私の腕を掴み 「綺麗な肌だな〜。帰っていいなんて言ってないだろ?」 「ちょっ、やめてください!」 「先生な?初めてみた時から、まなみのこと気に入ってたんだよ?なのに明らかに俺を嫌ってるから、こうするしかなかったんだよ?」 先生は覆い被さり首筋を舐めてくる。 「ぁあ〜美味しいなぁ。すぐに気持ちよくなるからな?」 「やめてっ!はなしてっ!」 「3年のリクと付き合ってるんだってな?先生それ知った時悲しかったぞ?だから先生があいつを忘れさせるからな?」 ブチュッ「ほら口をあけろって」 私は絶対に口をあけない。身を捩っても振り解けない。 「先生ジム行ってるから筋肉あるんだよ」 そう言ってシャツの下から胸を揉んでくる。 「まなみのおっぱいだ〜。やっと触れた。乳首固くなってるぞ?」 更にシャツとブラジャーを捲られ レロレロッ…チュパチュパ「美味しいなぁ、こんな綺麗な乳首ビンビンにさせて、感じてるんだな?」 「感じてないっ!やめてっ!」 「素直になれよ〜。こっちはどうだ?」 クチュ…ピチャッピチャッ「聞こえるか?こんな濡れてるぞ?先生嬉しいなぁ」 「んっっ」 情け無い。こんな人に触られて体が反応してる。 「先生もっとまなみを気持ち良くするからな」 先生の指の動きが激しくなる。 「やめてっ。。いやっ。。」 グチュグチュ…グシュッ…ビクンッ…ブシュッ 「イったのか?潮まで吹いてくれて〜。まなみみたいな可愛い子がそんなエッチだとわなぁ。味はどうかな〜?」 ピチャッ…ジュルジュルッ…「美味しい、まなみのマンコ汁おいしいぞ?どんどん溢れてくる」 「やだっ。。やめてよぉ。。」 ジュルル…チュッパッ…ビクン…ビクンッ…ブシュッー 腰を震わせながら激しく出る潮を先生は飲み干した。 「最高だ。素直になれないだけで、まなみの体はこんな喜んでるぞ?先生我慢できないよ。」 ネクタイを外し私の手を縛るとズボンのチャックから自分のを出し私の口にあてがうも、わたしは強く口を閉じる。 「まなみの唇気持ち良いよぉ。でも咥えてほしいから苦しいけどごめんな?」 鼻を摘まれ苦しさから口をあけると一気にねじ込んできた。頭を掴まれ容赦なく突かれる。 「おごっっ、ぐぼっ」ブシュッ 「まなみの口最高だよ。ずっとしたかった。まなみも嬉しいんだね?先生の腰の動きに合わせて潮がすごいぞ?もういいよな?」 ズリュン「んっ…ぬいてっ!だめっ!」 パンッパンッパン「これがまなみのマンコか!先生に絡みついて離さないぞ?おぉー締まってきた。イっていいぞー」 「ぃやっっ。」ビクッビクッ 「もっとだ!もっとイかせてやるから?」 下から後ろからイかされる。 「はぁはぁ、もぉ許して。。」 「まなみの可愛い声で喘いでほしいけど、次のお楽しみだな。先生も限界だ。出すからな?」 「いや!なかはだめっ!」 「嫌なら口を開けろ!口に出すからな。イクー」 ドクンドクン…ゴクッ… 「あー最高だ。あのまなみが俺のを飲んでる。」 私の口から抜くと先生はカバンからパソコンを取り出して私に見せてくる。 「あんっあんっ…せんせぇ…すきぃ」 「ぉおんっ…しゅじんより…あ”あ"んっ…いいぃ」 そこには他の生徒や保護者ともしてる動画が映っていた。 「今日のも撮ってあるから誰かに言ったら、まなみのだけじゃなくて、全部ネットに晒すからな?」 お父さんと約束したのに。。
26/05/14 14:29
(nya6VOTv)
投稿者:
マサ
姉の過去13
「ほら足を開いてよく見せなさい」 私はまたこの高橋に呼び出された。 「みんな部活頑張ってるのに部室で裸でそんな格好して悪い子だな〜。」 「無理矢理させてるじゃないですか!」 「自分でマンコ開いてみせなさい!」 くぱぁ…ヌチャァ… 「見られただけで濡らしてるのか?悪い子だなぁ。お仕置きだ!」 「ちょ、やだっ!」 手足をイスに縛られると ヴィィィンッ「今日はおもちゃで気持ちよくしてあげるよ?」 グヂュッン「くっっ。やだっ。。」 「先生は見てるだけで何もしないからな!」 「さいてぇ。。んっっ」 「バイブ突っ込んでイクところ見てあげるよ」 「ぬいてよぉ。いやっっ」 カチ「お仕置きだからイッたら駄目だった。ごめんごめん」 そう言いながらイきそうになる度にスイッチを切られる。最悪。こんなのズルい。 「気持ちいいか?」 「気持ちよくないっ。」イきそぉっ。 カチ「っっん」 「イかせて下さい。って言うまでダメだぞ?」 こんなのおかしくなる。イきたい、イきたい。 「…せてください。」 「聞こえないぞ?」 「イかせてくださいっ!」 「まなみのイクところ見てるからな!」 カチ「んっくぅぅぅっ」ビクンビクンッ…ブシュッブシュッ 「たまらないよ。こんなエッチなまなみが見れるなんて。もうはち切れそうだ。まなみの口マンコ使わせてくれ」 「ゴボッッ…グゥッ…ゴキュッ」 「喉で舐められてるみたいだ。まなみの口マンコ最高だ」 興奮した高橋の腰振りは勢いをます。 「グボォッ…ゴボッ…プシュッ」 「イマラチオすきだな〜潮吹くほど嬉しいか?」 手足を解くと 「先生に乗って気持ち良くしてくれ!先生は腰動かさないから頑張るんだぞ?早くしないとみんな戻ってくるぞ。」 「クズ教師。。。」私は人生で初めて暴言を吐いた。言われるがまま高橋に乗り腰を動かす。 ニュチュンッ…ヌッチャァ…ヌッチャァ 「ひどいこと言うなぁ。マンコはこんなに正直なのに。前の後リクとしたか?先生の方が気持ちいいだろ?」 パンッ…ヌチュッン「んっっ、きもちよくない。……うっくぅぅ」 「ほかの子は彼氏がいても先生が1番って言ってくれるのになぁ。ほらほら、自分ばっかりイかないで先生をイかせてくれよ」 はやくイってよ。みんなが来ちゃう。 「先生そのまま乳首舐められるの弱いんだよな〜。時間ないな〜。」 パンッ……パンッ「レロッ…チュパッ…んぅぅっ」 「ぉお〜。なんて絶景。まなみが腰を振りながら乳首舐めてイってるなんて。あと少しだ、キスしてくれたらすぐ出そうだ。」 パンッ…パンッ「チュッ…ネチョッネチョ…はやくイって… 」 「キスでマンコが締まる!まなみも本当はキスが好きなんだな?ぉおー出るぞ?どこに欲しい?ちゃんと言わないと中だぞ?」 パンッパンッ「んっくぅ…くちにください。。。」 ゴクンッ…ガクガクッ…チョロチョロ 「オシッコまで漏らすなんて!最高の女だな! 先生が飽きるまでずっと抱いてやるからな?」 ネチャッ…ヌチュッ…ジュルッ出された舌に抵抗もできずに舌を絡ませていた。
26/05/14 16:34
(ptSqZ4zf)
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