姉の過去17
私は裸になり全身を高橋の口で弄ばれる。
あえて乳首とクリトリスだけは舐めないが薬のせいで敏感になってる体はどこを舐められても反応してしまう。
「んぅっっ…やめっ……」
「こんな可愛い彼女がいるのにリクはバカな男だな〜。」
「せんせいが…ぅぅっ…仕組んだんでしょ?」
「仕組んだなんてひどいな?俺はユキの良さを知ってもらいたかっただけだよ。チュロ…」
足の付け根、両脇を執拗に舐める。
「はやく…終わらせて…くぅっ」
「舐めてほしいのか?」
「ちがうっ…っっ…」
「時間は沢山あるから素直になるまで先生待つからな?チュッ…」
早く舐めてよ。。おかしくなりそう。。
5分もしないうちに私は
「…めて。。」
「聞こえないぞ?」
「舐めてっ!」
チュパッ…ベロンベロンッ…乳首を舐められると
「んっっあんっ…」
「やっと素直になってくれたな?喘ぎ声まで出してくれて先生嬉しいなぁ。」
悔しいけど我慢できない。
チュパッ…コリッ…レロッ…噛みながら舌で転がされる
「あ"んっ…イクぅっっ」
「そんなに気持ち良かったか?次はこっちだなっ」
ズチュッンッ…指が入ってきた。バイブよりきもちいぃ。
「あぁんっ…はいってるっ…んぁっんっ」
「そこぉっ…ぐりぐりだめっ…ぁあんっ…はぅんっ…でちゃうよ…イッくぅぅ」
ビクンッビクンッ…ブシュッブシュッ
「まなみがこんな可愛い声をたくさん出すなんて。。もっと気持ち良くなって沢山声を聞かせてくれ!」
ピチャピチャ…ヂュルルッ…
「あぐぅっ…すっちゃぁ…ぁあっぁんっ…」
「ヂュルッ…いつもより美味しいぞー。気持ちいいか?」
「いゃっ…あん"んっっ…すぐイっちゃうよぉ…」
「ベチャッ…ヂュルッ…たくさんイかせてやるからなっ?」
「ん"ん"ぁっん…イクっイクぅぅっ」
ビクビクッンッ…ブシュッ…ジュルッ……ズリュッン…
「あ"ぐっぅん…舌挿れぢゃぁっ…だめぇっ…あんっぁんっあ"っ…ぃいっ…」
「まってっ…あっぁっ…もれるぅぅ…あ"ぅん"っっ…もれるからぁぁ…イぐぅぅっ」
ガクガクッッ…ジョロロ…ジュルジュルッ
「はぁはぁはぁ、もぉむりぃぃ」
「これすきだろ〜?」
指を挿れクリトリスも弄られる
グチュンッ
「あ"っ…ゆびだめぇ…ぁっん"ぅぅ…だめぇ…あぁぁんっ…だめぇぇ…」
「ダメなのか?ダメならやめるぞ?」
「あぅっんっ…ゃめないでっ…ぁんっあんっ…」
「あ"ん"っぁ"んぅぅ…またイくぅぅ…ああ"っっんっ…イっちゃぅぅ」
ビクンッ…ビクンッ…プシュッ
「先生も気持ち良くしてくれ!ユキとして洗ってないから綺麗にするんだぞ?」
レロレロッ…ベロッベロッ…チュパ…チュパッ
「どうだ舐めたかっただろ?美味しいか?」
ジュポジュポ…ヂュルッ…チュバッ
「言わないと抜くぞ?」
「ジュッボッ…ぃや…ベロッベロッ…ぉぃしい…ジュボジュボッ」
「まなみがそう言ってくれるの待ってたぞっ?
ご褒美だ、口マンコにしてやるからな!
私を仰向けに寝かせ顔に跨ると一気に喉奥までいれてくる。
オゴッッ…ゴボッゴボッ…
「苦しいか?やめるか?」
「グボッ…くるしぃ…グボァッ…もっと…」
コボッゴボッッ…オグゥゥ…ビクビクッ…プシュッ
「そろそろこっちに挿れて欲しいだろ?」
ズヂュッ…ズヂュッ亀頭だけを出し入れされる。
「あっっんぅ…うっっんっ…」
「そんな腰振ったら全部入っちゃうだろ〜?」
「あっっんっ…はっ…はやくぅぅ…挿れてよぉ」
ズヂュンッッ
「ぁあっっぐぅ…イっっぁぁ」
ビクンビクンッ
「挿れただけでイったのか?そんなに欲しかったんだなっ!」
私は先生に抱きつき自分から足を絡めて
「あぁん"っ…ふかぃっっ…あっぁっん…あぁんっ…いぃんっ」
「あ"っあ"んっ…きもいぃっ…きもちぃのぉ…ぁん"ん"っっ…せんせっ…はげしぃ…またイくぅっ…イぐぅぅう…せんぜぇぇ…イっでるからぁ…お"っっんっ…こわれぢゃぅぅ…」
「先生もう出そうだ!口にだすぞ?」
「あぐぅぅっ…ん"ぁぁんっ…ぬいちゃやだぁ…ぁあぐぅぅ…ちゅーしてぇ…」
ドクンッドクンッ
「チャパッ…ヂュルヂュルッ…でてるよぉぉ…んっぁぁあんっ…あっあっあっ…イっちゃうぅぅっ」
ビクンッビクンッ
「まなみに中出ししてる〜。もっともっと出してやるからなっ?後ろ向きなさい。」
その後も先生に色んな対位で中出しされつづけ
私は先生の上で夢中で腰を振っていた。
「ぁ"っあっ"ぁん"っ…きもじぃぃ…ん"ぁあっ…チュパッ…すきぃっ…せんせぇ…チュパッ…ぁ
っくぅん…」
「先生イクぞっ!どこに出せば良い?」
「あぁぁっあ…なかにぃ…あぐぅっ…なかにだしてぇぇ…ぁん"ん"っ…いっしょぉ…イぐぅぅぅ」
せんせぇ、すきぃぃ。
※元投稿はこちら >>