姉の過去17
「部室でヤるとスリルでキュンキュン締まるなぁ」部室内に腰を打ちつける音が響く。パンッ、パンッ、ヌプッ、ジュプッ
「あっぁっん、そんなことないっ、アッ、ちょっ、はげしいって、だめっ聞こえちゃう」
あの日ことを私は忘れた。薬とお酒のせいで、あんなの自分じゃない。それでもバックから突かれる姿が写る鏡を見ると悦んでる顔をしてる。
「あっ、ァン、待ってっ、出ちゃうぅ、あ"あ"っん、イクイクっっ」ビクン…ビクン…ブジュッ
「はぁっ、はぁっ、ホームルーム始まるからっ、もういいでしょっ。」
「まなみはイッたから良いかもしれないけど先生はまだ出してないぞっ!」
イスに座らせられ奥まで挿入ってくる。ズジュンッ…「おくっ…あん、ぁあっ、それだめっ、すぐイッちゃうっ」腰の動きが止まる。「先生がイクまで我慢するんだぞ?」パンッ、グチュッ、パンッ…「ァッ、あぁん、奥当たってるからぁっ、ん"あっ、早くイッてっ」高橋の腰使いか早くなると快感の波に襲われて「あ"んっ、我慢できない、
イッちゃうっ、イッくぅぅ」ビクン…ブシュッ
「あとでお仕置きだからな?時間ないから先生も出すぞ!」「イッたばっかり、あっ、あ"んっ、だめっ、外に出して、ァッ、んぅぅっ、出ちゃってるよぉ」「締まるな〜。最後まで絞りとられたよ。さっきの罰でパンツは先生預かっておくから部活前に取りに来なさい。」
私がノーパンだなんて誰も知らない筈なのに気づかれてる気がして授業に集中出来ない。
ソワソワしてると右前の席の山下君が何か落とした。私が拾おうと屈むと拾おうとしていた山下君は驚いた顔をしていた。絶対見られたんだ。何で普通に屈んだんだろ。誰かに言うかな。山下君は大人しく太った人で友達とアニメの話をしてるの聞いたことがあるからオタクなんだと思う。大人しい人だから大丈夫だろうと思っていた。
コンコン
「失礼します。パンツ返して下さい。」
「早かったな〜。これはお仕置きだからな?
許してもらいたいなら、ほら?」高橋はズボンから自分のを出し催促してくる。「最低。」そう言いながら跪き自分から高橋のを咥える。レロレロ、チュパッ、ジュボッ、ジュボッ…「まなみに挿れた後洗ってないからエロい味がするだろ?」
玉から亀頭まで舌を這わせるとムンムンとした匂いに頭がクラクラする。「ジュルッ、ポッ…いいから早く出して下さい、ジュボ、ジュボッ」
「もう出そうだ、いつも通り喉奥出すからな!」
私の頭を掴み腰を突き上げる。グボォッ、ゴボッ、ピュッ…「潮吹いてこれじゃご褒美じゃないか!」ゴクンッ…
部活が終わり帰ろうとすると、「す、砂山さん、話があるんだけど?ちょっと良いかな?」山下君に突然話かけられた。絶対今日のことだよ。
「みんな先に帰ってて?山下くんどこで話す?」
「ひ、人に聞かれたくな、ないと思うから、僕の部室で良い?」そう言われ山下君の漫画研究会の部室に入る。山下君はモジモジ話辛そうにしてるから「今日私のスカートの中見たんだよね?あれはね、訳があって」そこまで言うと「こ、これ!」と山下君は携帯を取り出して動画を見せてくる。そこにはさっき先生のを口でしてる私が映っていた。「え?なんで?」「パンツはかないなんて、へ、変だと思ったから、あ、後着いてったらこれが。なんで砂山さんみたいな人があんな仮面教師なんかと!」山下君も高橋が繕ってるのわかるんだ。「訳があるけど訳は話せない。ごめんね?このことは誰にも言わないで欲しいんだけど。」「そ、それなら僕にも、お、同じことしてよ!」「動画で脅すなんて酷いよ。。」「ご、ごめん。で、でもあんな姿見たら我慢できないんだ。」はぁぁぁっ。「わかった。山下君の舐めたら絶対誰にも言わないでくれる?」「も、もちろん!」そう言って鼻息荒く下を全部脱ぐともう出そうなほど大っきくなっていた。皮が剥けきってないから手で剥くと汗と蒸れた匂いがする。臭い、それにカスも付いてる。それでも私は山下君の亀頭に舌を這わせる。ペロッ、ベロッ、チュパッ、ジュルッ、ジュルッ…カスが口の中に広がって気持ち悪い。「す、砂山さんが僕のチンコ舐めてるっ!」山下君は携帯でこっちを撮っていた。「ちょっと、撮らないでよっ!」「ご、ごめん。1人でするのに使いたいから。は、早く続けて。」ジュボッ、ジュボッ、「きもちいいっ、で、出る」そう言って高橋のように喉奥まで突き上げる。ゴボッ、グボッ、ドクンドクンッ、ブシュッ、ゴクンッ
「はぁっ、はぁっ、これで良い?」「の、飲んでる、僕の精子を!ご、ごめん、全然治らない。」
そう言って私を机に押し倒すとスカートに顔を突っ込みパンツを剥がられた。「ちょ、ちょっと山下君!やめてっ!お願いっ!」「も、漏らしてる!砂山さんが僕の舐めて漏らしてるんだ。パンツ、砂山さんのパンツだ。」「匂い嗅がないでよっ、やめてっ!離れて!いきなり挿入らないって!」ヌチュッ、ヌチュッ「ぬ、濡れてるから挿れるよ」 ズチュンッ…「だめえっ、いやっ、んっぅ…抜いてっ、」「山下さんのマンコに挿れてるっ!温かいっ、グチョグチョしてるっ!」
私の体はこんな人にも反応してしまう。山下君は勢いのまま腰を打ちつける。
「んっっ、あっ、だめっ、やめてっ、ねえぇっ」
「出るよっ、出るっ」「いや、中に出さないで、んっっ、だめぇぇ、出てるぅ」
コンコン
「誰かいるの?」、「や、山下です!先生今日は何時に帰りますか?」「う〜んあと一時間くらいかな?それまでには帰ってね?」「わかりました!」
「はぁっ、はぁっ、もういいでしょ?やめてっ」
「ま、まだ時間あるし、僕のも治らないからっ!」さっきから抜かずに2回も出され山下君の形になりそう。「気持ちいい、腰が止まらないよっ!」「あっっ、挿れっぱなしで突かれたら、ダメっ、あっ、イっ、く、イッちゃうっっっ」
ブシュ、ブシュ、ビクンッ…「僕のチンコでも、漏らしてる、凄い、もっと、もっと」「あ"っ、イッてるから、ぅうっっ、突かないでっ、あ"んっ、だめぇ、ぁあんっ、すごっ、お"っ、イクのとまらないっ、漏れるぅ、オシッコ漏れるからっぁ、ぁあっっ」山下君はやっと止まるとブチュッ、チャバッ、ヌチャァとキスをしてきた。下手なキスでも今の私には刺激になってしまう。
「チャバッ、んっぅ…ネチョッ、ネチョッ、ぁんっ、またぁ、あんっ、山下君、ヌチャッ、またイクっっ、イっちゃうぅっ……」私がイッてもとまらず、「ぼくも出るっっ」自分がイッても止まらない。「砂山さんこれで最後だよ!」「すごっ、ぁんっ、はぅんっ、こんなのはじめてっ、きもちいいっ、きもちいいのっ、またイクよぉ」
「だして?ぁあっ、あ"あ"っ、膣内にだしてぇっ」
私は1人じゃ歩けないくらいに腰に力が入らない。
「ご、ごめんね?」「うん、誰にも言わないでね?」「も、勿論、い、言わないよ。そのかわり、ま、また良いかな?」
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