ネチュッ…チュッ…
静かな部屋に舌を絡ませる音が響く
「ちはる先生から誘ってくるなんて初めてじゃない?旦那さんとしてないの?」
俺の膝の上に座りながら
「チュッ…ううん、先週くらいから毎日誘われてるけど、チュッ…毎回自分ばっかりで。」
「それで生徒の俺にスッキリさせて欲しくて誘ってきたの?」
「チュッパッ…すぐ、そういう事言うねっ。」
キスをしながら先生は自分でブラウスのボタンを外す。ブラジャーをあげ乳首を舌と指で弄る
チュルッ…レロッ…
「んっぁっ…いいっ…あっんっ…」
「ちくび好きだね?」
「うっっんっ…旦那ぜんぜん…あんっ…してくれないから…んぅっ…かんでぇっ」
噛みながら舌で舐め回す
「あああっんっ…きもちぃっ…」
「生徒に乳首噛まれてイクの?」
「んぅっあ…ぁっっんっ…せいとにっ…イかされるっ…んっあっんっ…イクっっ」
「乳首でそんなエロい顔になるのに旦那さんは勿体無いことしてるね」
「はぁはぁ、マサ君って20歳くらいになったら毎日違う女としてそうだね?」
「それ褒めてる?ちはる先生とも続いてるかもよ?」
先生を机に座らせ足を開かせる。
「ちょっ、恥ずかしいって」
「先生、こんな所で生徒相手にそんな格好して、すげーエロいよ?」
目を潤ませ、口は半開きになっている。その表情にゾクゾクして
クチュッ…クチュッ
「あんっっ…んっぅんっ…かおっっ…あっんっ…みすぎっ」
先生はそう言いながら舌を出し求めてくる
「レロッ…んぅっ…あっぅんっ…イっくぅ…イクっっ」
指を挿れ舌でクリトリスを転がす
「ぁあんっっ…きたないっ…んっうっ」
「先生のおいしいよ?」
「あっあっんっっ…そんなこと…ぁんっ…きもちぃ…でちゃぅ…んっっあぅっん…でちゃうっっ」
ビクン…ブシュッ…ビクン…ブシュッ
先生の腰の動きに合わせ潮が吹き出る
「はぁはぁ、チュッ…クチャッ…座って」
先生はキスをしながらズボンとパンツを脱がして俺を座らせる。
レロッッ…チュッ…チュッパ…ジュッボッ
「今日臭いかも」
「ジュボッ…ジュッポッ…臭くないよ…レロッ…マサ君の…ベロッッ…おいしいよ?…ジュルッ」
俺は先生の頭を掴み、喉まで押し込む
グポッッ…グッキュッ…
そのまま先生の口から抜くと、涎が垂れながら物欲しそうに口が半開きになる。
「その顔ほんと可愛い」
「ジュッボッ…ジュルッ…いつも言うね…」
そう言うと俺に跨り腰を落とす
ズチュンッ
「あぁっんっ…きもちっ…んっぅあんっ…おくぅ…きもちぃっ…ぁんっ」
「自分から生徒に腰振って俺が犯されてるみたいだね」
「ぅぅんっ…きもちぃぃとこ…あっんっ…あたるっっ…あんっ…うごいちゃうぅ…イっちゃうよっ…イくっイぐっっ」
「こんな濡らして。」
挿れたまま先生を抱え上げる
「ぁんっ…ちょ、重いよ」
「軽い軽い」
机に座らせゆっくり腰を動かす
「ほら入ってるところ丸見え」
「んぅっぁんっ…すごいぃ…あっぁん…はいってるぅ…だんなのより…ぁんっ…ぜんぜんきもちぃぃ…」
舌を出しキスを催促してくる
「ベロッ…あっんっ…いいよぉぉ…もっとついて…」
「俺もう出そうっ」
先生は足を絡ませ
「あ”っあ"んっ…きもちいいっ…んぅっっ…なかにっ…ん"っぁん…だして」
「ぁぁんっ…たくさん…んぅぁ…だされてるぅ」
服戻してると突然
「川崎先生ともしてる?」
「えっ?してないよっ」
「じゃ付き合ってる?」
「ないないっ」
「2人を見てればわかるよ?」
「えっ、わかる?」
「他の人は知らないけど私からはそう見える」
「誰にも言わないでください」
「なんで急に敬語?笑、私生徒と不倫してるんだよ?言える訳ないじゃん」
「あんたって川崎先生好きでしょ?」
俺のを手で擦りながら梨奈が言ってきた。
「隠さなくてもわかるから。見た目もあんたのどストライクだし。先生と生徒じゃ難しいな〜。もう良いでしょ?擦って?」
そう言い俺のに涎を垂らし寝転ぶ
「俺そんなわかりやすい?」
「あっんっ…わかんないけど…幼馴染なめんな?、んっぁ…ぁんっ」
「お前こそ、あの年上の人とどうなんだよ?」
「あっあんっ…そこっんっ…いいっ…明日話が、んっぅ…あるって、ぃぃっ…クリぃ擦れてるぅ…
イッくぅ」
プシュッッ
「じゃ告られるんじゃね?」
「はぁはぁはぁ、だと良いけどね。ねぇ先っぽでクリ擦ってよ。」
クチュッンッ…ニュルッ…
「ぁあんっ…それすきぃ…マサぁ…きもちぃぃっ…んぅっんっ」
「俺イきそっ」
「んぅうっ…はげしっんっ…くちぃ…あっあっぅ…だしてぇ…ああっんっ…わたしもっ…イクっぅぅ」
チューッ…ックンッ
「私は明日彼氏できるけど、あんたも頑張んなさいよ!」
「上から言うな!」
バレないように気をつけよう。
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