姉の過去13
「ほら足を開いてよく見せなさい」
私はまたこの高橋に呼び出された。
「みんな部活頑張ってるのに部室で裸でそんな格好して悪い子だな〜。」
「無理矢理させてるじゃないですか!」
「自分でマンコ開いてみせなさい!」
くぱぁ…ヌチャァ…
「見られただけで濡らしてるのか?悪い子だなぁ。お仕置きだ!」
「ちょ、やだっ!」
手足をイスに縛られると
ヴィィィンッ「今日はおもちゃで気持ちよくしてあげるよ?」
グヂュッン「くっっ。やだっ。。」
「先生は見てるだけで何もしないからな!」
「さいてぇ。。んっっ」
「バイブ突っ込んでイクところ見てあげるよ」
「ぬいてよぉ。いやっっ」
カチ「お仕置きだからイッたら駄目だった。ごめんごめん」
そう言いながらイきそうになる度にスイッチを切られる。最悪。こんなのズルい。
「気持ちいいか?」
「気持ちよくないっ。」イきそぉっ。
カチ「っっん」
「イかせて下さい。って言うまでダメだぞ?」
こんなのおかしくなる。イきたい、イきたい。
「…せてください。」
「聞こえないぞ?」
「イかせてくださいっ!」
「まなみのイクところ見てるからな!」
カチ「んっくぅぅぅっ」ビクンビクンッ…ブシュッブシュッ
「たまらないよ。こんなエッチなまなみが見れるなんて。もうはち切れそうだ。まなみの口マンコ使わせてくれ」
「ゴボッッ…グゥッ…ゴキュッ」
「喉で舐められてるみたいだ。まなみの口マンコ最高だ」
興奮した高橋の腰振りは勢いをます。
「グボォッ…ゴボッ…プシュッ」
「イマラチオすきだな〜潮吹くほど嬉しいか?」
手足を解くと
「先生に乗って気持ち良くしてくれ!先生は腰動かさないから頑張るんだぞ?早くしないとみんな戻ってくるぞ。」
「クズ教師。。。」私は人生で初めて暴言を吐いた。言われるがまま高橋に乗り腰を動かす。
ニュチュンッ…ヌッチャァ…ヌッチャァ
「ひどいこと言うなぁ。マンコはこんなに正直なのに。前の後リクとしたか?先生の方が気持ちいいだろ?」
パンッ…ヌチュッン「んっっ、きもちよくない。……うっくぅぅ」
「ほかの子は彼氏がいても先生が1番って言ってくれるのになぁ。ほらほら、自分ばっかりイかないで先生をイかせてくれよ」
はやくイってよ。みんなが来ちゃう。
「先生そのまま乳首舐められるの弱いんだよな〜。時間ないな〜。」
パンッ……パンッ「レロッ…チュパッ…んぅぅっ」
「ぉお〜。なんて絶景。まなみが腰を振りながら乳首舐めてイってるなんて。あと少しだ、キスしてくれたらすぐ出そうだ。」
パンッ…パンッ「チュッ…ネチョッネチョ…はやくイって… 」
「キスでマンコが締まる!まなみも本当はキスが好きなんだな?ぉおー出るぞ?どこに欲しい?ちゃんと言わないと中だぞ?」
パンッパンッ「んっくぅ…くちにください。。。」
ゴクンッ…ガクガクッ…チョロチョロ
「オシッコまで漏らすなんて!最高の女だな!
先生が飽きるまでずっと抱いてやるからな?」
ネチャッ…ヌチュッ…ジュルッ出された舌に抵抗もできずに舌を絡ませていた。
※元投稿はこちら >>