「おじゃましまーす。」
「莉菜ちゃん!久しぶり〜。」
「2日間お世話になりますっ。」
「マサ部屋にいるからね。おばさん仕事だから行くけど、まなが帰ってきたらご飯温めて食べてね!」
「はーい。いってらっしゃい!」
ガチャッ
「ノックくらいしろよ」
「あんたいたの?遊び行ってないんだ?」
「お前が来るから家にいろって言われたんだよ!」
「あっそ。ねぇ喉渇いた!」
「はいはい。」
「何で人のAV見てんだよっ!」
「聞いてくれる?彼氏とエッチはしたの!でもフェラだけが全然上手く出来なくて、してる最中も「痛っ!」ってなるし。。上手くなる為に勉強しようと思ったわけ。」
「フェラ以外は大丈夫だった?」
「問題なし、1回目はめちゃくちゃ痛かったけど、今は普通に気持ち良いし。」
「良かったじゃん。俺漫画読んでるから、好きに見ろ」
「え〜、一緒に見て!見ながら質問するから答えてよ!」
「漫画読みながらでもいいだろ?」
「ねぇ!」
「何回質問すんだよ!なに?」
「フェラさせてよ?」
「見てたらなんとなく分かったから、忘れる前にね!アドバイスも欲しいしっ。さっ、脱いで脱いで」
ベッドに上り俺の下をずりさげる。
「風呂入ってねーから、くせーぞ」
「別に臭くないけど?」
チロッ…チロッ…チュッ…ジュッ…
「舌先でするんじゃなくて、全体で舐める感じ、ソフトクリーム舐めるみたいにした方が気持ちいいと思いけど」
「レロッ…こぉ?レロッ…」
しばらく教えながらフェラをされる。
「もう全然いたくねーし、むしろ上手いわ。
そろそろ出そうなんだけど」
ジュポッ…ジュッポッ…
「チュッバッ…出していいよ、チュパッ…」
ゴクンッ…チューッチュパっ
「あんたイカせれたから、もう大丈夫ね!
って何で私は疲れて、あんただけ気持ちいい思いしてんのよっ。」
「お前の練習だろっ」
「いつものしてよっ!」
答える前に梨奈はパンツを下ろすと糸がひいている。
「お前フェラだけで濡れてんの?」
「し、しらない!勝手に濡れたのっ!」
「そーですか。」
乳首を舌と指で転がす。
「あんんっ…うまっいん…んぅっ…。ねぇ…はやくっ…あんっ…クリもさわってっ」
グチュッ…グシュッ
「いいっっぁ…もっとぉっ…あっんっ…」
腰を動かして自分から求めてくる。
「きもちぃぃ…マサのゆびぃ…んっぁあっ…イきそぉ…」
「ただいまー」
姉ちゃんの声が聞こえると梨奈は俺より早く飛び起き急いで服を着る。
「何チンタラしてんのよ!早く着なさいよ!」
「姉ちゃんはノックするから大丈夫だって。」
梨奈は自分から部屋を出てく。
その後はみんなで晩飯を食べてると姉ちゃんは親父のばっかりしてる。そんな姉ちゃんの話を莉菜は嬉しそうに聞いていた。
布団に入り、お互いの彼氏のことや高校の話をしてると
「梨奈、前はあんな事言ったけどさ、私自分を大切にするよ。」
「まなお姉ちゃんは、美人だし、優しいし大好きだから嬉しいっ。」
「ありがとう。。私も梨奈が大好きっ。そろそろ寝ようか?」
「うんっ!おやすみなさい。」
次の日の学校では家から俺と梨奈が2人で出てきた話で盛り上がっていた。梨奈は必死になって訳を話してた。
「おい、俺もう帰るけど。」
「待って、私も行くっ!」
「結婚記念日に2人で旅行って、おばさん達仲いいよな」
「毎日行ってきますのキスするくらいだからね。見てるこっちが恥ずかしいわっ!」
リビングでテレビを見ながら話をしてると
「ねぇ、昨日の続きしてよ。。あんな所で終わったから。。」
いつになく恥ずかしそうにしてる。
ソファに座ってる梨奈の足を開きパンツの上から割れ目をなぞる。
「ムラムラしてんの?もう濡れてるけど?」
「んっっ…うるさいっ…」
パンツの脇から指を挿れクリトリスも一緒に弄る
「あっあぁん…あっっぅ…きもちいぃぃ…」
グシュッ…グシャッ
「んぅっ…そこっっ…ぁあんっ…すきぃ…イっちゃうぅ…」
ビクンッッ…プシッャー…
俺はパンツを脱がせ足の間に顔を近づける
「ちょっ、汗かいたから、舐めるのはいいって」
「汚くねーよ。」
クチュッ…チュルッ…
「あんっ…ばかっ…ああっんっ…ひさしぶりぃっ…
「チュッルッ、彼氏舐めてくれねーの?」
「んっぅんっ…ぅん…ぁんっっ…じぶんからいえないしっ…きもちぃっ…わたしも…なめるぅっ」
俺のベルトを緩めズボンとパンツに手をかける
「なんか今日変だぞ?」
「昨日ビデオでしてたから」
俺の上に跨り
レロッ…チュッ…チュパッ、グチャ…ジュルッ
「レロッ…ぁんっ…すごぃエッチなことしてる…ジュポッ…いたくなっぁんっぃ?」
「ジュルッ…うん、気持ち良い」
「あんっっ…レロレロッ…んっまってっ…もうイきそぅ…チュッパ…かかっちゃっっんっ」
プシュッ…プシュッ
「はぁはぁはぁ、ごめんっ。。」
そう言いながらも自分から跨り擦りつける
ヌチュッ…ヌチュッ
「あんっっ…こすれるっっ…んぅっ…こんなのっ…ぁんっああっん…」
「なんか今日変だぞ?」
「んっあっっ…はぁはぁっ…わかんない…ぅんっぁん」
そう言いながら俺のを握り鬼頭を割れ目からクリトリスに擦る
「おいっ!はいるって!」
「おんっぁ…はぁっはぁっ…んっぅ…こんなの入ったらぁぁん…どうなるんだろっ…」
ジュプ…ジュプッ…自分から穴の入り口にあてがう
「彼氏いるだろっ!」
「うるさいっ…すごっぃ…いれたい…んっぁ…」
ジュッルンッ…
「ぅっぐゔぅっ…いっったっ…」
梨奈は俺に倒れ込んでくる
「おいゴム!それに痛いなら無理すんなって。擦るだけで」
「今日だけ!今日だけだから。。。ふぅふぅ…」
パチュッ…パチュンッ…
梨奈がゆっくり腰を上下に動かす。
「んっぅあ…デカすぎ…ぁぐっ…わたしのなかっ…ひろがる…あんっ…あたってるぅ…あぐっぁんっ…おくぅぅっ…」
パンッ……パンッ…パンッパンッ
「ああっんっ…きもちっ…ぐっぅんっ…きもちぃぃ…あんっっ…」
梨奈は腰を振りながら自分で服を脱ぐ
「ぁんっあんっ…イっちゃう…ねぇ…あっあっぅん…マサのでイっちゃうよぉ」
ビクンッ…ブシュッ…
腰を突き上げ痙攣にあわせて潮が吹き出る
一度も女として見なかった、中身も男っぽい、気の強い梨奈のメスみたいな姿を見て俺も変になってた。起き上がると腰を掴み座位で腰を落とさせる。下から突き上げる
「ぁああんっ…ぃいっ…どうしたのっ…んっぐぅ…
」
「今日のお前エロすぎて我慢でない」
「ぅうんっ…あんなこといって…ぁんっ…わたしにこうふんしたんだ」
「うるさい。」
「あんっあんっ…おくきもちぃ…あっあっんっ…」
俺の首に手をまわし恍惚の顔を見せると俺の唇にむしゃぶりついてくる。
ヌチュ…ネチョッ…お互い貪るように舌を絡め合う
「きすもきもちぃぃ…あんっ…あっあっんぅぅ…ぜんぶきもちぃっ…あぐぅんっ…またイくっっ」
「俺もイきそう。出すから飲めよ」
ゴクンッ…ジュルジュル…
「はぁはぁはぁっ、もっとしよ?」
俺の横で梨奈はグッタリしながら痙攣している
3回は流石に疲れた。
落ち着くと
「今日のことは忘れよっ。私も、あんたも変だっただけだし。なんかお股の圧迫感凄いんだけど?」
いつもの梨奈に戻っていた。
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