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1: 変態家族
投稿者:
マサ
これは実話を元にしたフィクションです。
家族構成 この話は俺マサ11歳、姉まゆみ12歳、母のりこ37歳、義父としふみ41歳の頃から始まる。 家の両親は俺が幼稚園のころに離婚した。 離婚後暫くすると母が彼氏を家に連れてきてそこからずっと一緒に暮らしているが籍は入れてないが義父ということになっている。 俺と姉は夏休みと冬休みは毎年祖母の家に泊まっている。祖父は他界しており祖母は俺と姉にはとても甘く優しい人だ。 誰にも怒られないので祖母が寝た後も夜更かしし放題でこの日もいつも通り夜更かししていると、 「マサ、オチンチン舐めてあげるから私のマンコ舐めて?」と急に姉に言われた。 「なに急に。チンコ舐められるのって痛くないの?」 「痛くないよ。気持ちからなるように舐めてあげるから。」 「痛くないなら良いけど汚くない?」 「お風呂入ったから大丈夫だよ。ズボンとパンツ脱いで座って」 と言われ大人しくズボンとパンツを脱ぎ座ると姉は勃起もしてないチンコを咥えてきた。 初めての気持ち良さに 「姉ちゃん、なんかすげー気持ち良い」 「ほんと?もっと気持ち良くしてあげるね」 と言うとジュポジュポ音をたてながら舐められるとすぐに漏れそうな感じになり 「姉ちゃん待って!なんか漏れそう」 「漏れちゃっても大丈夫だよ」 と口の動きが早くなると姉の口に小便とは違う物を出してしまった。姉は口を開け口の中の白い物を見せ、すぐに飲み込むと 「これが精子だよ?保健の授業で習ったでしょ」 と言うとズボンとパンツを脱ぎ足を開いて座り手でマンコを広げ 「次はお姉ちゃんの舐めて」 「なんか濡れてるけど汚くない?どこ舐めれば良いの? 「エッチなことすると濡れてくるんだよ。汚くないから大丈夫!ここの豆みたいのペロペロして」 と言われ顔を近づけても確かに臭くもないし、少し酸っぱいだけで不味くもないのでペロペロすると 「アン、気持ち良い、もっと早くペロペロして。」 と言われたので舌の動きを早めると 「アアン、それ良いよ〜、もっともっと〜」 と俺の頭を掴んできた。いつもの姉とは違う声に戸惑いながらも必死で舐めると 「弟に舐めさせてイキそう、イクッイックゥ」 と腰を浮かせビクビクしている。 「姉ちゃん?大丈夫?」 「ハァハァ、大丈夫だよ。凄い気持ち良かった。 次はオチンチン挿れてくれる?」 流石に赤ちゃんを作る行為で大人にならないとしちゃ駄目だってことくらいはわかっていたので 「赤ちゃん出来ちゃうし、大人になってからするって言ってたよ。」 「まだ赤ちゃん出来ないし、さっき舐めてあげたでしょ?あれより気持ち良いから挿れてみて」 「おっきくならないと挿れれないから少し舐めるね」 と萎んだ俺のチンコを舐めるとすぐに勃起した。 「寝転んで」 と言われ寝転ぶと姉が俺の上に跨りチンコを持ちながら腰と落とすとニュルンとした感触ときもちよさで 「姉ちゃん、入ったの?ヌルヌルしてすげー気持ちいい」 「アン、はいったよ。痛くないなら動くね。」 と姉が腰を打ちつける。 「ァン凄い、姉弟なのにエッチしちゃってる。ァアン気持ちいい〜。マサチューしよ」 と姉にキスをされると舌を口に入れられた。 されるがままでいると腰の動きが早くなり 「ァン、凄い良い、イキそう、出ちゃう出ちゃう〜」 とオシッコみたいのを俺の腹に吹き出した。 「姉ちゃん漏らしたの?」 「ハァハァ、オシッコじゃないよ。気持ち良くなると出ちゃうんだよ。もっと動くね。」 と前後に腰を振りだす。 「ァーこれも良い、弟のでこんな気持ち良くなっちゃってる」 と激しくされるとさっきの感覚になり 「姉ちゃんさっきの出そう」 「ァン、ンン、そのまま出して良いよ。お姉ちゃんもイキそうだから一緒にイこ?、イクッイクッ」 と姉の中に出すと 「弟に中出しさせちゃった。ドクドクしてて凄い気持ちいい〜」と俺にぐったりともたれかかってきた。姉は上からどくと 「綺麗にするね」 とまたチンコを舐めてきた。ジュポジュポ吸われるとくすぐったくなり 「くすぐったいから、もう良いよ」 と言うと姉はトイレに行った。 2人でズボンとパンツを履き 「今日のことは誰にも言っちゃダメだよ?姉弟じゃしちゃいけないことだからお母さん達にも友達にも絶対秘密だよ?」 「わかった。なんで姉ちゃんはこんなこと色々知ってるの?」 「今から言うことも誰にも言わないで?約束できるなら話するけど」 「絶対言わないよ。」
2026/05/09 09:15:09(/GBKHjHm)
投稿者:
マサ
コメントありがとうございます。
姉の過去7 花火大会から帰るとリビングの義父に 「お母さん寝たら話あるから。」 と耳元で囁くと返事も聞かずにお風呂に向かった。シャワーを浴びても体の火照りが治らない。 コンコン 「お母さん寝たよ。」 「入って良いよ。」 義父はベッドに座る私の横に座ると 「まなみから話があるなんて珍しいな。どうした?」 「お願い。今日は何も言わないで。」 私は自分からキスをする チュッ…ペチュ…レロっ… 自分から舌を入れ夢中で義父の舌に絡ませる。 いつもの嫌悪感も気持ち悪さもない。 首、胸と下がっていき義父の乳首を舐める チューっ…チュパっ… 義父は何も言わずに私にされるがまま 「チュっ…私にも。」 服を捲り上げ義父は私の乳首を舐めながら、指で弄ってくる ペチュ…ペチュ… 「ッあっ…ぅんっ…気持ちっいい」 いつもより気持ちいい。義父の頭を抱えて気持ちよさに身を委ねた。 「大きい声出すとお母さんに聞こえるぞっ」 私は自分から下を脱ぐと義父は黙って、クリトリスを指で転がす。 ピチュッ…プチュプチュ… 「ぁんっ…いいっ…もっと」 ジュルンッ…クチャクチャ…プシュッ… 義父の指が入り穴とクリトリスを責められる。 この指、この動きやっぱり好き。さっきと全然違う。 「んっぅ…ぁあんっ…気持っぅちいいよぉ…イっちゃっうっっ」 潮でビショビショになったものを義父はすぐに舐めてくる。 ピチャッ…チュロッ… 汚された体を義父に綺麗にされてる感覚に私の腰は自然と動き 「ぃいんっ…もっとっ…あンっ…もっとぉ」 ペチュッ…チューッ… 「あぁんっ…おしっこっ…んっ…でちゃっ」 義父は構わず続けて私のを飲み干す。 「はぁはぁっ、私がする」 義父を押し倒して下をおろし、義父のを舐める。 ペロッ…チュッ…レロッレロッ 私が欲しいのはこれだ、義父のオチンチンが好き、いっぱい気持ちよくしたい。夢中で舐めてると子宮がキュンキュンしてるのがわかる。 私はそのまま義父の上になり義父の顔に跨りながら舐め続ける。この体勢だけは許したことなかったのに自然と体が動いた。義父はなにも言わずに ペチャッチュパックチュクチュ 「あんっ…きもちぃぃっ…お義父さんもっくぅ、気持ち良いっっ?」 「まなみの口は今までで一番気持ちいいよ」 「あんっ…ペロッ…お母さん…よりっ?」 「まなみの方が良いよ」 更に子宮がキュンキュンする。我慢できない。 「はぁはぁ、もう良い?」 返事も聞かずに自分から腰を落とす。 ズリュンッ…ニュチュッニュチュッ 気持ちいいところに当たる長さ、私のを圧迫する太さ、これじゃなきゃダメなんだ。 「ぁあん…あたっるっ…気持ちいいっ…もっうイッちゃっっ」 下から義父が突き上げる。私がイッてるのに構わず突いてくる。 「ぁっぐぅ…しゅっ…すごっっ…すっきぃっ」 何も考えれない。夢中で義父にキスをしながら突かれる。挿れたまま義父が上になりキスをしながら突かれる義父の首に手を廻し、足でも義父をかかいた。 「もっとっ…ぁあん…マンっコも、んっあぁん… お母っさんっんぅ…より気持ちいっいっん?」 「お母さんより気持ち良すぎて出そうだよっ」 「ぁあ"っん…一緒っっに…イこっ?あぁんっ…お義父っさんの…中にっんっ、ちょうだっっっぃっぐぅぅ」 義父のを舐めて綺麗にすると私は何も言わずに服を着た。義父も何も聞かずに部屋から出てってくれた。今日は今日だけは義父に救われた。
26/05/11 08:38
(LmmQCRQO)
投稿者:
マサ
「1週間が長く感じるのに、マサ君との10分はいつもより短いな〜」 あやちゃんは俺にもたれ掛かりながら言った。 「少し会えるだけでも嬉しいけど、俺ももっと一緒にいたい」 髪を撫でながら言うと、あやちゃんは恥ずかしそうに笑いながらこっちを見る。可愛すぎるっ! 自然と顔が近づきキスをする。いつもここまでだけど 「もう少し良い?」 チュッ…クチュ… 舌を入れるとぎこちない動きで応えてくれる。 「ンッ…ペチュッ、もっぅ時間だよ」 あやちゃんは、何とも言えない表情をしてる。 「本当に慣れてないんだね?」 「意地悪なこと言わないでよっ。マサ君は慣れてるね!モテるしねっ!」 拗ねながら言う、あやちゃんが可愛い。 「来月デートしようよ。県外なら誰にも見られないでしょ?」 「うんっ。そうしたらいっぱい一緒にいれるねっ」 綺麗な顔して子供みたいに嬉しそうにする姿が可愛いくてたまらない。 久しぶりにちはる先生を虐めるタイミングがきた。 「明日の集会の時、視聴学室来てよ?」 「もう終わりにしてって言ったでしょ!」 「来なかったら誰かに相談しちゃうかもな〜」 「なに2人でコソコソしてんの?」 女子がそばにきたから 「別に、先生は綺麗だねって言ってただけ」 「ちゃんと来てくれたね。えらいえらい。」 「いい加減にしてよっ!いつまで続ければ気がすむの?お願いだから。」 「う〜ん、わかった。今日で最後にしてあげるよ」 「本当っ?約束だからねっ?」 「本当、本当。約束ね。」 クチュッ…チュッ… 先生は大人しく舌を絡ませる。 キスをしながらブラウスのボタンを外して、ブラジャーのホックを外す、指と舌で乳首を弄る 「ンッ…うぅっん…ぁっん」 「抵抗しないんだ?」 「あんっ…言っても…んっやめてっっくれないでしょ…あぁんっ」 乳首を噛みながら舌で舐めると 「あぁんっ、それっっ、イっっちゃっ」 「みんな集会してるのに生徒に乳首噛まれてイクなんてね。」 「言わないでっ。はぁはぁ…自分でもわかってる」 ストッキングを脱がすと、いつもとは違うTバックを履いてきてるので 「こんなパンツ履いてきて、やる気まんまんじゃん」 「違うっ、たまたまなのっ」 クチュッ…グチャッ 「太ももまで垂れてるじゃん。」 「あぁんっ、言わンないでっ、ぃんあっ、あんっ」 「んぅうっ、はげっしっぁん、イッちゃっっ、イっぐぅぅ」 「あー潮まで吹いて、ドスケベ教師だね」 「はぁはぁ、そんなこと言っんっ、クチュッ…レロッ」 潤んだ目が可愛くてキスをすると必死に舌を絡ませ、先生の手がズボン越しに摩ってくる 「積極的だね?」 「早くしないと集会終わったら、ここ使うクラスあるから」 先生は俺のズボンとパンツをおろすと レロレロっ…クチュッ…ジュポッッ 「そんなに舐めたかったんだ。」 先生は首を振りながらも必死に舐めるから わざと口から離すと 「はぁはぁっ、早くしないと来ちゃう」 「もっと舐めたいって言ったら舐めてもいいよ?」 「そんなこと言えない…」 「じゃこのままねっ」 「ひどいよっ………もっと舐めさせて」 ジュッポッ…ボジュッ… 「どうする?挿れる?」 「私にはぁはぁ、聞かないでよぉ」 「あと10分くらいで集会終わるんじゃない?」 「っん………挿れて……」 「ん?はいっきり言ってよ?」 「早くチンコ挿れてっ」 先生は泣きそうな顔になってる。先生を机に座らせ 「よく言えましたっ」 ズチュッン 「あぁん、んぁっあ、おくっっぐぅ、」 「ん"っあ"っ、おっっぎぃ、イっっぢゃ、でちゃゔぅ」 先生は口から涎が垂れ、目に涙を浮かべてる。 顔を近づけながら 「可愛いなー」 「イった、んっうぐぅ、ばっかぁあん、まっっでぇ」 先生は舌をだしキスを催促するが俺はわざと無視をする 「ずっっんぁあっるい、あぁん」 チュパッチュパッ…クチャ 俺にしがみつき夢中で舌を動かす。 「んっはぁん、まっっぐぅ、ぁあ“ん、ひぃん」 「やばいもう出そう」 「ぁんんっ、そとにっ、ぐぅぅんぁ」 「先生足解いてって」 「イっぢゃう、ああんっ、くぢにぃぃ、だしてっっ」 抜くとすぐに跪き俺のを咥える。チョロチョロ漏らしてるので頭を押さえ奥まで入れる 「んぐゔぅ、ぐっっ」 それでも先生は離さずに飲み込み ジュルッジュルッ… 綺麗に舐めてくれたので頭を撫でながら 「ありがとう。」 「はぁはぁ、これで終わりね?」 「約束だからね」 「早く手伝ってっ!」 急いで服を着ると先生に言われ全ての窓を全開にして部屋から出た。
26/05/11 11:19
(BFsN8LK.)
投稿者:
マサ
姉の過去8
しばらく義父を避けてる。どんな顔して良いかわからない。私は彼氏が好き。義父のことは好きじゃないはず。でも1人でする時に思い出すのは義父にされてる時のこと。 「たまには旅行でも行こうか?」 お母さんと義父が話をしてる。この状況で行きたくないな。そんなこと言えず2人でどんどん決めていく。 「荷物全部積んだー?」 「積んだぞ、混むから早く行こう!」 結局旅行に行くことになった。弟は来ない。来る訳ないと思ってけど。絶賛反抗期で学校でも問題児で有名だし、お母さんが何回警察に呼ばれたか。 ホテルに着くと2人はすぐに温泉に行った。 私はゴロゴロしながら彼氏と電話してた。 [今1人なの?] 「うん、2人も温泉行ってるから」 [まなのエッチな声聞きたいな] 「本当に変態だねっ」 [だめ?] 「別に良いけど…」 [まなにフェラされてるの思い出して1人でしてるよ] 「ぁあんっ…私もんっ…かずきに触られてるの思い出してしてるよ。んっ…ぁあっ…」 最近全然してないからムラムラしてきた。 本気でしちゃう 「ぁんっ…ビチャビチャしてる…あぁんっ…」 グチュンッ 「えっ?」 [どうした?] 義父の指が入ってる、戻ってきたのに全然気づかなかった。 「しーっ」 「何でもないよ。音がしたから戻ってきたと思ったけど違った。」 グチュッ…グチュ… 「んうっ、あんっ、だっめっ、んぁあんっ」 [エロいねっ、なにしてる?] 「うっんっ、指ぁぁん、はいってるぅ」 [どこに入ってるの?ハァハァ気持ちいい?] 「あんっあんっ、私のっっんっ、まっんこぃに入ってるぅ。気持ちいいっ」 [ハァハァ、舐めながらしてよっ] 電話は彼氏で指は義父、凄く変態なことしてる。 義父にされて感じてるのを彼氏に聞かれちゃってる。義父私の前でパンツをさげる。 「あっっんぅ、わかったぁ。チュパッ…ジュッボッ…んっ」 [エロいっ、どう?おいしい?] 「んっ、ポチュッ、オチンっチンっ、ぁあん、おいしいよっ」 [もうイキそうっ、のんでっ] 「ジュルッジュルッ…私もっんぅ、イっくから、口に、ぁぁん出して、イクっっイクゥっ」 義父に出されたのを飲みこむ 「戻ってきたから切るねっ」 「はぁはぁ、信じられない」 「こっちだって信じられないよ?戻ってきたら彼氏と電話でエッチしてるなんて。」 「お風呂行ってくるっ!」 温泉に浸かりながらさっきのことを思い出す。 かずきに変に思われなかったかな。あんな声も舐めてる音も全部聞かれてたんだよなー。 夕食を食べ部屋に戻ると気づかないうちに寝ちゃってた。 「ぁあ”っ、もっとぉ、ついてぇっ、あんぁん」 声がして目を覚ます。そーっと見回すと母が広縁の窓に手をつき後ろから義父に突かれてる。 「声出すとまなみが起きるぞ」 「ゔっんぅ、声でちゃぁっぁぁ」 「あっちの人から見えるかもしれないぞ」 「ぁあ”んんっ、見られてもっっ、あんんぁいいからぁ、おくっっぅ」 私の変態さもドMも母に似たんだろうなぁ。 同級生は私の母を清楚な美人って言ってくるし、普段は自分の母親ながら綺麗なおばさんだよなーって思うけど、この姿みんなが知ったらどう思うんだろう。 お母さん気持ち良さそうだな。 「んぐぅ、今日はっあん、中に出してっあぐぅ、いいっっぐぅ」 「はぁはぁ、お風呂行ってくるね」 私は寝たふりを続けるとそのまま寝ちゃった。 ニュチュッン…ニュチュッン 「んっ…っく」 目が覚めると口を塞がれた。 何?挿れてるの?お母さんはっ? 横を見ると母は寝てる。良かった。 「声出しちゃだめだよ」 「やめてって、お母さん起きるよ」 「はだけてる、まなみ見たら我慢できなくて」 ヌッチョ…ヌッチョ… ゆっくり奥まで突かれる 「んっっ…あっっっくぅ」 お母さん横にいるのに気持ちいい。もっと 「うっんぅ…くっっんぅ」 腰が勝手に動いちゃう。 クチャッ…ナチュッ…ゴクッ キスをしながら義父の唾を飲む もうイキそう、私も中に出してほしい 自然と腰の動きが早くなる 「んっっ…っくぅっ」 中にだされながら、唾をどんどん口に出される ゴクッ、ヌチュッ もう一度お母さんを見るとしっかり寝てる。 良かったぁ。
26/05/11 12:58
(iQ11WGxb)
投稿者:
マサ
あやちゃんとのデートは楽しかった。
県外まで行って普通のショッピングモールをブラブラして公園で話をしただけでも、キス以外は何も出来なかった。緊張して、どうやって誘えば良いかわからない。他の女には平気だったのに。 「大丈夫?ごめんね。」 「これくらい別に平気。女の人にこれ運ばせるとかうちの教師はダメだね!」 俺はちはる先生が山積みの段ボールを運ぼうとして困ってるのが見えて、手伝うことにした。 「ここで良い?」 「うん、ありがとう」 先生は少し俺を警戒してる。 「そんな怖がらなくても、もうしないって。」 「うん…。なんであんなことしたの?」 「言ったことないっけ?先生色気あるし、ヤりたいなーと思ってたんだけど、ヤッてる時の顔とか可愛くて虐めたくなるんだよね。」 「ちょっと声大きいよっ!それ褒めてるの?」 「自分が聞いてきたんでしょっ。もちろん褒めてるよ」 「そんなこと初めて言われたなー」 「なんで?旦那さんとか虐めてくれないの?」 「旦那は挿れて出して終わりって感じだし。って何言わせるの!」 「もったいないなー。先生虐め甲斐あるのに。 それであんなに感じてたの?」 「声が大きいって!誰かに聞かれてたらどうするの?変なこと言わないで!」 「だって思い出して濡れてるでしょ?」 「もうっ!やめなさいっ。」 「その顔その顔!その顔見てると虐めたくなる」 「見ないでっ」 この先生は今までよくレイプとかされなかったな。S心をくすぐるのに。もっと虐めたい。 「じゃ濡れてるか確認させてよ?濡れてなかったら何もしないよ?」 「イヤっ」 「濡れてない自信ないでしょ?」 先生は黙って下を向く。 「それ私は濡れてますって言ってるのと同じだよ?」 先生は泣きそうな顔をしてる。 「私みたいな、おばさん虐めてどうするの」 「おばさんじゃないでしょ?俺年上好きだしっ、先生は可愛いよ」 先生に顔を近づけても逃げないから 「逃げないの?それとも確認しようか?」 何も言わないから抱き寄せスカートに手を入れるとやっぱりストッキングの上からでもわかるくらい濡れてる。 「まだ何もしてないのにすごいよ?」 先生は悔しそうに下を向いてるから顔をあげて 「やめようか?」 「聞かないでっ」 そのままキスをする ヌチュ…チュパッ… 「はぁはぁっ、キス上手だよね」 「そう?ありがとう。先生も上手だよ?」 更にキスをしながらブラウスのボタンを外してブラジャーを上にあげる チュッ…ネチュ… 「ぁあっん…待っってっ」 「こんな所で生徒に舐められて感じてるの?」 「んっっ…言わないでよぉっ…ぅっんぁ」 「生徒に舐められて気持ち良いですって言ってみてよ?」 「やっだぁっ…言えないっ…だめっっイっっくっ」 「先生って言葉責めされるの好きだよね?」 「違っ、ぁあっん…待ってっっ…脱ぐからぁ」 先生は恥ずかしそうに自分でストッキングを脱ぐ 「生徒の前で自分からストッキング脱ぐってどんな気分?しかも学校で」 ピチャッ…ヌッチュッァ… 「あぁっん…よく…うっん…ひどいことっぁばが…でてくるねっっうっ」 ブシュッ…ブシャァッ… 「よくひどい言葉でそんなに感じれるね?」 「あっぐっふぅ…もぉやだぁっ…イッちゃっ…いくぅぅっ」 「はいっ」 潮で濡れた指を先生の顔に差し出す レロッ…ピチャッ… 「よく出来ました。こっちも舐めていいよ?」 ズボンとパンツをおろす 「舐めていいよってなにっ」 「舐めたくないの?」 レロレロッ…チュッ…ジュポッッ 「舐めたいんじゃん、おいしい?」 ジュボッ…ジュルッ… 先生の口からチンコを抜くと、いつもの半開きの口から糸をひき、舐めたそうな顔をする。 「前から思ってたかど、その顔すげーエロいよ」 「……たい。」 「えっ?」 「舐めたい…」 ジュルゥ…ジュッチュ… 「挿れる?」 咥えたまま頷く先生わ棚の上に座らせる。 「そんな見ないでよぉ」 「自分で開いて挿れてってお願いしてみて」 「恥ずかしくてできないっ」 「言わないとずっと見てるよ?」 「もぉっ、んっ挿れて?」 ズチュンッ…ヌッチャ… 「うぅんっ…んぅっあっ…あぁん」 「ぁんぁんっ…おくまでっぅ…あたるっっ」 「先生気持ち良い?」 顔を見ながら聞くと俺の頬に手を添えて 「んうぅんっ…気持ちいいよっ…キスして…」 チュパチュパ… 「生徒におねだりしちゃってるね」 「あっくぅ…すぐぅっんぁ…そういうことぉんっ…言うねっ」 「先生言われるの好きでしょ?」 「んぁんっ…もぉ…イくぅ…出るっでるぅっ」 グチュッ…ブシュッ…ブシャァッ 「これ潮じゃなくて普通に漏らしてるよ?」 「うそっ、いやだっ見ないでっ…あ”あ"っん…まだっ…ぅゔぐっん…つかないでぁあん」 「おがしっ…くなりそっっんぅ」 「もう出して良い?」 「うっぐぅん…今日はっあぁん…だいじょうぶ… なかでいいっっ」 「出すよ?中に出してでしょ?」 「ゔゔぐぅあんっ…なかにぅっんぁ…出してっっ」 「先生今日で最後にする?」 「また聞くぅ」 「だって前に終わりにしてって言ったのは先生だよ?」 「こんなおばさんでも相手してくれるの?」 「おねえさんだって。しかも色気ムンムンの!」 「終わりにしない…」 ちはる先生とはヤリたいだけだったのに、どんどん可愛く見える。
26/05/12 00:54
(ajqGtDYk)
投稿者:
マサ
「なんでこんな所まで来てカレー作るんだよ。バーベキューの方が良いだろっ」 「マサヤーっ!ブツブツ言ってないで、あんたも手伝ってよ。校外学習といえばカレーでしょうがっ!」 俺は幼稚園から一緒の梨奈に頭を叩かれながらニンジンの皮を剥く。 「熟年夫婦みたいだねっ」 「こいつが奥さんとか絶対イヤだ。」 「はぁ〜っ?こっちのセリフだしっ」 顔は良いけどこの性格。俺の好みの真逆の女だ。 「早く夜になんねーかな」 「なに?あんた肝試し楽しみなの?」 「べつに。」 本当は楽しみ、すごーく楽しみ。肝試し担当の生徒4人と教師1人以外は男女、生徒教師、関係なくペアになる。そして担当は俺の親友康平。康平にだけはあやちゃんの事を昔から相談してたから、あやちゃんの了承を得て付き合ってる事を話してある。優しい俺の親友は俺とあやちゃんが絶対ペアになるようにしてくれるらしい。 「出席番号順でくじ引いてー」 本当にペアになれるんだろうか。あやちゃんが他の教師になったら、俺が男とペアになったらどうしよう。。 「早く引けよっ」 順番が回ってきた。康平は小声で 「上の方に丸めてるのがあるから、それとれっ」 みんな引き終わるとアルファベットと数字を呼ばれペアごとに並んでく。 「Fの7!」 立ち上がって、周りを見る。誰も立ってない。 あやちゃんが後ろの方から手を挙げ歩いてくる。 こんな時、どんな顔をすればいいかわからない。 みんなに見られてるから、あやちゃんの方も向けないし、康平はニヤニヤしてるし、一部の男どもからはブーイングされるし。おれはそいつらに向かって、わざとらしくガッツポーズをしてやった。 「よろしくね?」 「あ…先生も知ってた?」 「うん。坂本君に聞いてたから」 地図と懐中電灯を貰い、順番に出発する。康平は地図を渡す時もニヤニヤしてた。 「着いたら上見てみ?」 こいつはいつまでニヤけてんだ。 「ひぃーーっ」 「あやちゃん、それ葉っぱ。」 「私、幽霊も怖いけど、虫も怖いよぉ」 「怖いのはしょうがないけど、怖がり方だよ」 「えっ?ひぃっ!」 「ドラマと漫画だともっと可愛く怖がって良い感じになるじゃん」 「可愛く怖がるってなにっ?怖い時の可愛いとかないよ!」 「あやちゃんらしいけどね」 「さっきから、あやちゃんあやちゃんって先生でしょ?」 「だって周り誰もいないよ?」 「えっ?道あってひっ?」 「ハッハッハッ、あってひって何?地図通りだよ?」 「もー笑いすぎっ!」 そんなこんなで歩いてくと少し開けた所に出た。 角の方にベンチが置いてあり地図にもベンチに印がしてあった。 「ここだけど何もないよ?」 「えー、どこだろう?」 「ちょっと座ろ」 座ると星が凄い。あいつ、そういうことか。 「星キレーっ、凄い星だよ?」 「康平の仕業だよ」 「えっ?」 「たぶんここには誰も来ないよ。この地図も俺たちしか持ってないと思う。できた親友だよ」 「二人っきりになるようにしてくれたってこと?」 「多分ね。あいつずっとニヤニヤしてたし。」 「嬉しいなーマサ君と2人でこんな綺麗な星見れるなんて」 俺の肩にもたれ掛かる、あやちゃんの髪を撫でる。あやちゃんの顔を見ると我慢出来なくなってキスをした。あやちゃんから舌を入れてきた。 「クチュッ…んっっ…チュルッ…んぅぅ」 キスで感じてる顔がたまらなくなり 「あやちゃん、あのさ、きょ」 「あやって呼んで?私もマサヤって呼ぶから。」 「あや?今日部屋行っても良い?」 「うん。私も誘おうと思ってた。」 「えっ?良いの?断られると思った。」 「先生の部屋はみんな離れてるし、大丈夫だと思う。」 2人で途中まで手を繋ぎながら戻ると、 「わるいわるい、私たち地図変更前のだったわ」 とわざとらしく言ってきた。 あやは小声で 「ありがとね」 と言うと坂本は俺の肩をバシバシ叩いた 今から緊張してきた
26/05/12 03:03
(cxzlNeNF)
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