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1: 変態家族
投稿者:
マサ
これは実話を元にしたフィクションです。
家族構成 この話は俺マサ11歳、姉まゆみ12歳、母のりこ37歳、義父としふみ41歳の頃から始まる。 家の両親は俺が幼稚園のころに離婚した。 離婚後暫くすると母が彼氏を家に連れてきてそこからずっと一緒に暮らしているが籍は入れてないが義父ということになっている。 俺と姉は夏休みと冬休みは毎年祖母の家に泊まっている。祖父は他界しており祖母は俺と姉にはとても甘く優しい人だ。 誰にも怒られないので祖母が寝た後も夜更かしし放題でこの日もいつも通り夜更かししていると、 「マサ、オチンチン舐めてあげるから私のマンコ舐めて?」と急に姉に言われた。 「なに急に。チンコ舐められるのって痛くないの?」 「痛くないよ。気持ちからなるように舐めてあげるから。」 「痛くないなら良いけど汚くない?」 「お風呂入ったから大丈夫だよ。ズボンとパンツ脱いで座って」 と言われ大人しくズボンとパンツを脱ぎ座ると姉は勃起もしてないチンコを咥えてきた。 初めての気持ち良さに 「姉ちゃん、なんかすげー気持ち良い」 「ほんと?もっと気持ち良くしてあげるね」 と言うとジュポジュポ音をたてながら舐められるとすぐに漏れそうな感じになり 「姉ちゃん待って!なんか漏れそう」 「漏れちゃっても大丈夫だよ」 と口の動きが早くなると姉の口に小便とは違う物を出してしまった。姉は口を開け口の中の白い物を見せ、すぐに飲み込むと 「これが精子だよ?保健の授業で習ったでしょ」 と言うとズボンとパンツを脱ぎ足を開いて座り手でマンコを広げ 「次はお姉ちゃんの舐めて」 「なんか濡れてるけど汚くない?どこ舐めれば良いの? 「エッチなことすると濡れてくるんだよ。汚くないから大丈夫!ここの豆みたいのペロペロして」 と言われ顔を近づけても確かに臭くもないし、少し酸っぱいだけで不味くもないのでペロペロすると 「アン、気持ち良い、もっと早くペロペロして。」 と言われたので舌の動きを早めると 「アアン、それ良いよ〜、もっともっと〜」 と俺の頭を掴んできた。いつもの姉とは違う声に戸惑いながらも必死で舐めると 「弟に舐めさせてイキそう、イクッイックゥ」 と腰を浮かせビクビクしている。 「姉ちゃん?大丈夫?」 「ハァハァ、大丈夫だよ。凄い気持ち良かった。 次はオチンチン挿れてくれる?」 流石に赤ちゃんを作る行為で大人にならないとしちゃ駄目だってことくらいはわかっていたので 「赤ちゃん出来ちゃうし、大人になってからするって言ってたよ。」 「まだ赤ちゃん出来ないし、さっき舐めてあげたでしょ?あれより気持ち良いから挿れてみて」 「おっきくならないと挿れれないから少し舐めるね」 と萎んだ俺のチンコを舐めるとすぐに勃起した。 「寝転んで」 と言われ寝転ぶと姉が俺の上に跨りチンコを持ちながら腰と落とすとニュルンとした感触ときもちよさで 「姉ちゃん、入ったの?ヌルヌルしてすげー気持ちいい」 「アン、はいったよ。痛くないなら動くね。」 と姉が腰を打ちつける。 「ァン凄い、姉弟なのにエッチしちゃってる。ァアン気持ちいい〜。マサチューしよ」 と姉にキスをされると舌を口に入れられた。 されるがままでいると腰の動きが早くなり 「ァン、凄い良い、イキそう、出ちゃう出ちゃう〜」 とオシッコみたいのを俺の腹に吹き出した。 「姉ちゃん漏らしたの?」 「ハァハァ、オシッコじゃないよ。気持ち良くなると出ちゃうんだよ。もっと動くね。」 と前後に腰を振りだす。 「ァーこれも良い、弟のでこんな気持ち良くなっちゃってる」 と激しくされるとさっきの感覚になり 「姉ちゃんさっきの出そう」 「ァン、ンン、そのまま出して良いよ。お姉ちゃんもイキそうだから一緒にイこ?、イクッイクッ」 と姉の中に出すと 「弟に中出しさせちゃった。ドクドクしてて凄い気持ちいい〜」と俺にぐったりともたれかかってきた。姉は上からどくと 「綺麗にするね」 とまたチンコを舐めてきた。ジュポジュポ吸われるとくすぐったくなり 「くすぐったいから、もう良いよ」 と言うと姉はトイレに行った。 2人でズボンとパンツを履き 「今日のことは誰にも言っちゃダメだよ?姉弟じゃしちゃいけないことだからお母さん達にも友達にも絶対秘密だよ?」 「わかった。なんで姉ちゃんはこんなこと色々知ってるの?」 「今から言うことも誰にも言わないで?約束できるなら話するけど」 「絶対言わないよ。」
2026/05/09 09:15:09(/GBKHjHm)
投稿者:
マサ
姉の過去9
「肉焼けたぞー」 今日はかずきのお家に呼ばれてバーベキュー。 かずきのお父さんは大工さんでお家もおっきい、加工場?って工場みたいのもおっきい。 かずきのご両親に男子4、女子4人が招待された。 お腹いっぱいになるとテル君が飲み物を持ってきてくれた。えっ、これって 「シーっ」と指差すとみんな同じ物を飲んでる。 私達は泊まるのに工場の2階を使わせてもらうことになった。旅館みたいな大部屋で布団も敷いてくれてある。もちろんまだ寝ないけど。 たくさん飲んでると男子が下ネタを話し始めた。 やれ誰の体が良いだの、前の彼女はどうだの、かずきも私とのことを話し始めたから、1階に避難した。イスに座ってると 「大丈夫?」 テル君がとなりに座ってきた。柔道やってるから体格が良く、素行もよろしくないけど、かずきとは小学校2年の頃からの友達らしい。ちなみにうちの弟のことを大嫌い。 「なんかボーっとしてきちゃった。みんなは?」 「イビキかきながら寝てるアホ3人と静かに寝てる子3人。」 「みんな寝たの?」 「うん、1人で起きててもつまらんから降りてきた。」 まだ女の人と付き合ってないことないらしく、相談にのってると 「まなみちゃんってエロいんでしょ?」 「えっ?そんなことないよっ!」 「さっきかずきが昼間もみんなに隠れてエッチしたって言ってたよ」 信じられない。そんなこと人に言うかな 「あれは、しかたな」 急にテル君に抱きつかれると 「俺ともしてよ」 「ちょっと、かずきと付き合ってるんだよ?ダメだって」 構わずにキスをしてきた。口は開けないようにしてると唇の周りをベロベロ舐めてきた。 さらに胸を強く揉まれる 「ンッ、テル君まってっ!だれか起きてく」 ジュルッジュルッ…クチュ 喋ってる最中に舌を捩じ込まれTシャツ、ブラジャーを捲られ直に胸を揉んでくる。 「あぁっぅ、ねぇ、やめよっ?」 「声エロいな」 チュパ…チュパ… 「ちょっ、ぁん、舐めないでっ、んぅんっ」 「お前らななにやってんの?」 ユウト君が降りてきた。 「まなみちゃんが誘ってきたから」 「ちがっ、テル君が強引に」 「どっちでも良いから俺も混ぜてよ」 「いやだって、内緒にするからやめよ?」 レロレロッ……チュッ 2人に乳首を舐められる。 「あん…やめよ……んうっ」 男子2人に押さえられて抵抗も全然出来ないでいるとテル君に抱えられて工場の裏に連れてかれた。 「起きてくるかもしれないからな」 そう言って一気にパンツを下げられユウト君の指が割れに触れるクチュッ 「めちゃくちゃ濡れてんじゃん、気持ち良いんだろう?」 「ぁん…だめ、さわらないで」 テル君の舐め方、ユウト君の指が激しくなる 「待って、ぁんっ、んっぅ、イくっっ」 「めちゃめちゃ潮ふいてるよ」 「あのまなみがこんなエロいなんて」 ジュルジュルッ…ブチュッ 「あん…舐めないでっ…んぁんっ」 「舐められるの好きなんでしょ?」 「ぁんぁん、ちがっ」 テル君がお尻の穴を舐めてきた。 「そこちがうっ、お尻だよっ!」 ジュルンッ 「あっっん、汚いよっ、やめてっ、んぁ」 両方の穴に舌を入れられる、初めての2つ同時に舐められてる、だめだ気持ちいい 「ぁんぁん、イっちゃうよぉ、出ちゃう出ちゃうっっ」 ユウト君飲んでる、汚いのに 「俺の舐めてよ」 ユウト君が私の前で下を脱ぐ、かずきよりおっきい、レローッ…チュッ… 「やべーっまなみがチンコ咥えてるよ」 ジュポッッ…ジュジャルッ フェラしながらお尻舐められるの良いかも テル君はお尻をやめクリトリスに吸い付いてくる。いっっちゃぅ 腰がガクガク動いちゃう 「俺のも舐めてよ」 チュパッ…チュパッ…レロ… 「チンコ舐めさせてくれてありがとうって言ってよ」 「チュルッ…オチンチン、舐めさせてくれてありがとうジュポッッ」 「ケツ突き出してまなみのマンコにチンコ入れてくださいは?」 「くぱぁっ…まなみのマンコにオチンチン挿れてください。」 ヌチュンッ 彼氏の友達3Pしちゃってる、フェラしながらマンコ突かれるの気持ちいいっ腰動いちゃう 「自分から腰振ってるよっ。エロすぎる」 イッちゃうイッく、イッてるのに 全然腰がとまらない気持ちいいよぉ テル君が口から抜くとユウト君が前から挿れてくる 「淫乱マンコ気持ちいいです、もっと突いてくださいは?」 「ぁんあん、淫乱マンコ、ぁっんぅ、気持ちいいですっ、うぅんっ、もっと突いて下さいっっ イクイクっっ」 ゆうと君にもたれかかると舌を絡ませる チュー…チュパ…ベチュ ズリュン 「い”っっ、アナルっっ入ってる」 さんざん舐められたからか、テル君のが太くないからか圧迫感はあるけど痛みはない。 ズチュンズチュン 「待っでっ、2人うごぐのっ、すっこごぃぃ、ぁんぁん」気持ちいい気持ちいい気持ちいい 「マンコとアナルにチンコ挿れてもらって、喜ぶ変態です。は?」 「ゔっぁん、マンコとっアナルにオチンチンぁんぁん挿れてもらって、きもちぃぃ、喜ぶ変態です。」 「もう出すぞ、このまま出すからな」 「俺も出そうっ」 「ぁんあん、いくぅ、いくぅ、いっぐぅぅ」 マンコもアナルも熱いぃ気持ちぃぃ 立てなくなるとユウト君は2人のフェラしてる所と中出しされてる所のムービーを見せてきた。 最悪これでずっと脅されるのかな マサに言えば助けてくれるかな
26/05/12 05:52
(7ubdP3lT)
投稿者:
マサ
コンコン
「静かにねっ」 あやから、もう来ても大丈夫とメールがあって部屋に来たけど緊張でバクバクしてる。 1人部屋なのでベッドに腰掛けると 「水飲むっ?」 出された水を一気に飲んだ。 「のど渇いてたの?」 部屋着じゃないし、化粧も普通にしてる。 「スッピンかと思ったよ。」 「化粧くらいしとくよ」 笑いながら俺の横に座る。 なにも言わずにお互いの顔が近づき チュッ…チュッ…ネチョッ… 「んっ…レロッ…ぅっんっ…」 あやは自分でシャツを脱ぐ、俺もTシャツを脱ぎさらにキスをしながらブラジャーを片手で外すと 「はぁはぁ…やっぱり慣れてるぅ」 拗ねるあやが可愛くて 激しくキスをしながら胸を揉む ビクッとなると 「チュッパ…んっ…ぁん」 首筋から胸にかけて舐めてく 「あぁん…んぅっ…じょうずっ」 片方の乳首や舐めながら、片方は指で転がす 「ああぁんっ…気持ちいい…マサヤぁ」 コンコン 急いであやが見に行くと 「小林先生だ、部屋に入れないから隠れてて?」 急いでシャツをきてドアに向かう、いやブラジャーしてねーぞ 「小林先生、どうしました?」 「いや、今日の反省でも一緒にどうかなと」 「すいません。疲れて休む所なので。」 「少しくらいどうですか?」 「ごめんなさい、また明日お願いします」 「ブラジャーつけてないじゃん、スケてるよ」 「ほんとだっ、やっちゃった〜」 「あのスケベジジイ絶対見てたじゃん。ぶん殴ってやろ」 「そんなこと言わないでっ、続きして?」 シャツのボタンだけ外し続ける 「ぁんっ…マサヤが…んっぅあっ…いっぱい見て」 たまらず押し倒して手をスカートに入れる あやはスカートのホックを外し脱ぐ 「あやってこんなエロい下着履くんだね」 「あんっ…んっっぅ…今日のために買ったんだよ?ぁん…」 「ほんと?嬉しいよっ。すげー濡れてる」 「あんっあんっ…マサヤとっぅ…したかったから…ぃんっ…もっと触って…」 パンツの脇から指を入れる ニュルンッ…グチュッ…グチュッ 「気持ちいい…ぁんあんっ…マサヤにぃっん…触られてるぅっ」 ビシュッ…グジュッ… 「ぁあんっっ…まってぇ…なにこれっ…ぃいんっ…なんか出ちゃいそぉ…まってまって…あ”あ”っっっ」 「ぁんっ見ないでぇ…」 「潮吹いたことないの?」 「ないよぉっ、動画でしか見たことないよぉ、これがそうなのっ?」 「動画とか見るんだ?そうだよ、気持ち良かった?」 「見るよ、ずっと動画見て、マサヤとするの想像してた。だから凄い気持ちいい…もっとして…」 パンツを片足だけ脱がすと、指を入れながらクリトリスも弄る ヌチュヌチュ……ズチュッ 「いいんっ…なにこれっ…ぁあん…ぁあぁんっ…こんなの…あんっあんっ…はじめてぇぇ…気持ちいいよぉ…イっていぃっ?もうイッちゃぅ、マサヤではじめてイくのぉっ」 「はぁはぁっ…自分でイク時とは全然違うっ。」 「あやって結構エロい?」 「うーんっ、たぶんスケベだとは思うっ笑」 「じゃあ、もっと頑張るわ」 ペチャッ…ジュルッッ 「まってっ!あぁんっ…きたなっっいよぉっ…」 「あやに汚い所なんでないよ」 ジュッーッ…ペチャッ… 「あぁっん”っ…マサヤに舐められてるぅん…すごっぁん…いいよぉっ…もっとぉ…あ”ん”っ」 「うぅっぁん…くるっっ…マサヤにぃっんぁ…舐められてっっんっ…イくのぉぉ…いぐっぅぅ」 ブジュッ、シューッ 「潮でちゃってるよぉ…マサヤ飲んくれてる…あんっ…」 「エロすぎっ、凄いね」 「ずーっと我慢してたんだよ?妄想しながら1人でしてたんだから!やっとマサヤと出来たんだもんっ」 そういうとあやは ペロッ…ペロッ… 「私が汚しちゃったから…ペロッ…」 口の周りを舐められゾクゾクする。 そのまま舌を這わせながら チューッ…ペチャ…ペチャッ… 「ビクってなってる…チュパッ…気持ちいい?」 「気持ちいいよ、ってかその顔エロい」 「たくさん…チュパッチュパ…勉強したから、こっちも舐めて良い?」 俺のズボンとパンツをおろす 「えっ?こんな大っきいの?」 「そんなに?」 「本物1人しか知らないけど3倍くらい大っきいよ。」 「それは小さすぎる気が」 「私のおもちゃより太くて長い、これ挿れたら壊れちゃうよ」 「おもちゃも持ってるんだっ笑、まじまじ見られると恥ずかしいんだけど」 「ごめんっ、凄すぎて…、舐めるね?」 レローッ…チュッ…レローッ…チュパッ 「すごいっ…チュパッ…マサヤの…舐めてる…ジュルッ…おいしいっ…」 ジュポッジュポッ…ニュッチ… 「ジュュルッ…気持ちいい?…ジュルッ…ジュポッ」 「すげーきもちいいっ」 「ジュポジュッ…かわいい…私のも舐めて?」 シックスナインになる ニュルンッ…ベチュッ… 「レロレロッ…気持ちいい…ああぁん…チュパッ…」 「んぅっ…ジュパッ…マサヤぁ…ぁんっ…ほしい」 ゴムを取り出す。あんまりつけたことないから、手間取りずつも装着すると 「くぱぁっ…ちょうだい?」 「痛かったら言って?」 ズッッリュッ 「いっっ」 あやの顔が歪む 挿れるのをとめると 「はぁはぁ…大丈夫だから…全部挿れて?」 ズッチュッンッ 「んっーーー」 おれにしがみついてくる 「慣れてきたら言って」 「やっと…んっ…できた…マサヤがはいってる…」 チュッ…チュパ…ネチョッ… 「だいじょぶそぉ…」 ヌチュン…ズチュッン 「あああんっ…おぐっぅ…子宮に…ん”ぁんっ…あだっっで…もっとぉっ…だいじょぶっっ」 ズチュッズチュッ 「ぁんあ”んっ…気持ちいいっ…こんなの…ゔっぐっ…はじめてっっ…好き…マサヤ好きっ…ぁんあン」 「あ”あ”あ"んっ…イっぢゃうぅ…マサヤので…いっぐぅぅっ」 ジョボボッー…ビクンッビクンッ 「はぁはぁはぁっ…んぅんっ…見なっ…おしっっこぉ…はぁはぁはぁ」 「いやだぁ”ぁ”、はずがしいよぉ”ぉ"」 顔を隠して泣くあやの隣に寝転び頭をポンポンしながら 「泣くなって、あやが漏らすほど感じてるの見て、すげー興奮してるから」 あやの手を引きチンコを触らせる 「すごぃ…スンッ…本当?…ひいてない?」 「全然、気持ち良くなってくれて嬉しいよ」 「良かったぁぁ」 「もっといっぱいスケベっぷり見せてよ?」 手を引き座位で挿れさせる ニュルンッ 「ぁ”ぁ"んっ…きもぢいぃ、好きぃ、ん”ぁんっ…大好きぃ…腰とまらなぃぃっ…。マサヤんぅん”きもちいいっっ?」 「俺もこんなの初めて、気持ちいいよ」 俺を押し倒すと 「ぁんっあん"っ…もっと気持ちよくぅぅくっ… またくるぅ…イぐからぁぁ、マサヤのオチンチンでイぐぅっあんっ」 ビクンッビクンッ 俺に倒れこんでも チュパッ…レロレロッ… 「あや気持ちいいっ」 「ぁん…んくふぅ…あぁんっ…あやのマンコ気持ちいいって、あん"っ言って?」 「あやのマンコ気持ちいいよっ、ダメ出そう」 「ん”ん”ぁん…わたしもっっ、イっちゃっう、ぁんあん…一緒にイこっっ、イっっくぅぅぅ」 「ぁあん…ドクドクしてるぅ…気持ちぃぃっ…キスしてぇ」 ジュパッ…レロレロッ…チューッ 「あやがこんなエロいなんて思わなかった」 「スケベな女は嫌い?」 「好きだよ。ねぇどんな妄想してんの?」 「教室でダメって言ってるのに強引にされたり、車で出かけてマサヤは寝ちゃってるの、駐車場に停めて寝てるマサヤのを勝手に舐めて起きても上になって挿れるの」 「いろんなパターンがあるんだ笑。スケベってか変態だね」 「そういうこと言われるのも良い!エッチなこと言わされたりも」 「じゃもう濡れてるの?」 クチュ…ニュッチャァ… 「ぁんっ…ほら?…んっ…こんな濡れてるっ」
26/05/12 13:28
(vASsS93g)
投稿者:
マサ
「ぁんぁんっ…おしりぃ…汚いよっ…んぁっ」 テル君に呼び出された私はアナルに舌を捩じ込まれていた。 「学校一の美人が彼氏の友達にアナルを舐められて感じてるなんて誰も知らないよな。イッていいぞ。」 「あんんっ…お尻…いいっっんぅ…イっくぅ」 動画撮られてるし、抵抗しても無駄だから受け入れた。 「ほれっ」 黙って差し出された臭いオチンチンを咥える。 ジュポッ…ジュルッ… 「挿れるぞ!ケツの穴向けろ」 義父以外はすぐ挿れたがる。テル君は毎回アナルに挿れる。小さいから痛くなくてちょうどいい。 ズリュン 「ぁんっ…んっ…ぅっんぁっ」 「どうだっ?挿れたらなんて言うんだよ?」 「アナルマンコ…ぁんっ…使ってくれて…あんっ…ありがとうございます」 「ほら出すぞっ!お願いしろ!」 「いいっんぅ…ぁんっ…中に出してくだっっ…んうっ」 (なに今のっ。なんで、まなお姉ちゃんがあんなブタ男と?彼氏いるのに。でも嫌がってなかったし 。まなお姉ちゃん、あんな男の舐めてるし、お尻いっぱいされてるし、あんなこと言わされてるし。どうしよう。) 「りなっ!?見てたの?」 「なんであんな奴とっ!」 「前に強引にされて、動画撮られちゃったから。 抵抗すると、カズキにバラされちゃうし。」 「それなら何とかしないとっ!」 「でも気持ち良いのは本当なの。あんなことされても感じるの。。。幻滅したよね?誰にも言わないでね。。」 (何も言えなかった。。でもまなお姉ちゃんがあんな顔してたんだから、このままで良いわけない。 何とかしなきゃ。校門で待ち伏せすれば絶対会えるはず!ガツンと言って動画を消させなきゃ) 「ちょっと良いですか?」 「お、俺?何?」 「ここじゃ話せないんであっちの神社に来てくれますか?」 「まなお姉ちゃんの動画消して下さい!そんで2度とあんなことしないでっ!」 「な、なんで知って」 「どうでも良いでしょ?早く動画消して!」 「あいつは全然嫌がってないぞ?見てみろ」 [「俺のも舐めてよ」 チュパッ…チュパッ…レロ… 「チンコ舐めさせてくれてありがとうって言ってよ」 「チュルッ…オチンチン、舐めさせてくれてありがとうジュポッッ」] [「マンコとアナルにチンコ挿れてもらって、喜ぶ変態です。は?」 「ゔっぁん、マンコとっアナルにオチンチンぁんぁん挿れてもらって、きもちぃぃ、喜ぶ変態です。」 「もう出すぞ、このまま出すからな」 「俺も出そうっ」 「ぁんあん、いくぅ、いくぅ、いっぐぅぅ」] 「うそっ。。なんでっ。。。」 「あいつはこーゆー女なんだよ!お前も秘密知られたし同じことしてやるよ」 「やめろっ!はなせよっ!◯ね、ぶたっ!」 「うるせーなっ」 ヒュッ、ドンっ 「んっっ!かはぁ」 (なにされたの?息できないっ) パンツを剥ぎ取り梨奈の口に突っ込む 「んーっ、ん”ん”ー」 「濡れてんじゃねーか。まなみの動画で興奮したか?」 テルはスカートに顔を突っ込むと ベチャッ…ネチョッ…ネチョッ (まだ彼氏も出来たことないのに。。こんなやつに舐められた。。全然気持ち良くなんかない、気持ち悪い。誰かたすけてよ) 「あんな偉そうにしといて泣いてんの?ウケるわ」 「おい!豚野郎」 走って顔面に飛び膝をぶち込む。 この女は何やってんだか。パンツ咥えてるし。 パンツをとると 「ケータイ!そいつのケータイ壊して!」 わけわからんけどケータイをへし折る。 あいつ泣いてるなー。泣く女じゃないんだけどなー、こいつ◯すか。ぶっ倒れてるブタにマウントをとり顔面に拳を振り下ろす。 「マサっ!◯んじゃうよ!やめなって!」 「お前泣かせたんだろ?◯してやるよ」 「いいからっ。もう大丈夫だから。。まだやることあるの!ユウトってやつのケータイも壊さないと!」 「どんだけケータイ壊したいんだよ!」 「何も聞かないで黙って壊してっ!」 「なんだそれっ、知らねーぞ?」 「3、4発なら殴ってもいいから」 「でユウトってどこにいる?」 「え?知らないっ」 「おまえなぁ。部活だろ。バスケ部の部室か体育館にいるだろ」 「おい先輩!ちょっと来い!」 「何だ急に。調子のりやがって」 スパーンッ、ゴン、ゴン 「ケータイ出せ!早くしろ!」 「おまえ動画知って」 「殴って!」 ゴン 「つい、殴ったけどお前は鬼か」 「ほらケータイ出てるから、壊して!早く!」 バキィッ 「ありがとう。。。あれっ、立てない」 「ほれっ。おんぶしてやるよ」 「いいいっ!情けなさすぎるから」 「いや、俺がこの場から逃げたいんだけど」 「そっそうか!ならしょうがない。誰にも見られないように!」 「はぁぁ。偉そうだし、わがままだし。とりあえず俺ん家行くぞ」 「はーっ、疲れたぁ」 「お茶持ってくるわ」 (どうしよう。。ケータイ壊させたけど理由なんて言えないし。) 「で何でケータイ壊させたんだよ?」 「言えない。まなお姉ちゃんにケータイ2台破壊したことだけ伝えといて!」 「なんで姉ちゃん?」 「聞くなっ!ただ伝えてくれれば良いの!」 「なんて奴だ」 「でもありがとう。。。あんた来なかったら私。。今更震えてきた」 「無理すんな。俺ウンコしてくるから」 「バカっっ」 ベッドに横たわり、ひとしきり泣いた。 「あースッキリした。」 「本当にありがとう。」 「幼馴染だしな。一応助けてやるよ。しんみりしてる所悪いけど、いい加減パンツ履けよっ。」 「ふぁっ!何で?もっと早く言ってよ!」 「あんなにこき使われて気づくか!俺も今気づいたんだよ!」 「って見たの?ヘンタイっ!スケベっ!」 「お前の見て興奮するかっ」 「それはそれで失礼だろ!」 「いや、何普通に俺の前で履こうとしてんだよ。丸見えだぞ?」 「あっち向けっ!」 「ねぇ。。エッチってそんな気持ち良いの?」 「俺はしてやれないぞ?」 「違うわっ!一般的にだよ!」 「んーっ、人によるだろ。好きなやつもいれば嫌いなやつもいるし。誰としても気持ちいい奴、好きな人じゃないとダメな奴、体の相性あえば良い奴。人それぞれだと思うけど。」 「あいつに舐められて凄い気持ち悪かったから。。何が良いんだろ。ぁあーあんな奴に舐められた。初めてがあんなブタ男なんて。。」 「それ俺に舐めろって誘ってる?」 「バカかっ!いや、あんたなら顔は良いし帳消しに出来るか。」
26/05/12 16:16
(ez4s.7vG)
投稿者:
マサ
「お前本気で言ってる?」 「だって。。あんなブタだなんて。私は一生初めてはブタから舐められたって思い出しながら生きてくの?」 「そりゃ嫌だろうけど、好きな男とかいねーの?」 「いないっ!」 「なんで偉そうなんだよ。わかったよ。後で文句言うなよ?」 「どうすれば良いの?」 「パンツ脱いでベッドに座っとけ」 「良いな?」 「うん!」 ピチャッ…、ビクッッ、チュルッ… 「ンッ、さっきと違う…」 「もういい?」 「もうちょっと。。」 ジュルッ…チャバッ… 「はぁっはぁっ、ンッ、ぃんっ。ねぇ変な声出るんだけど。」 「感じてるからじゃねーの?」 ヌチョッ…チュルッ 「あんっ…ジンジンするっ…んっうっ、待ってぁん…なんかへんっ…やめてっぁん」 「もうやめとく?」 「やめない。。もちょっとだけ」 チュパッ…ズリュッ… 「ぁんぁん…声とまらない…うっんぅ…気持ちいい…マサぁ…ぁんあん…どうしよぉっ…またへんなの…あんっぁん…イヤだっ…ンッッ」 ビクン…ビクン 「あんっあ…腰が…とまらなっ…んぅっ」 「はぁはぁはぁ私なんてこと、頼んでんだろ」 「今更かよっ。これ見て勉強しろっ」 何冊かの本を渡す。 (私なにしてんの?恥ずかしくて顔見れない) 「ただいまー」 「梨奈。。。来てたの?」 「もう帰るところ。またねっ!」 「姉ちゃん、あっ!ごめん」 「ノックくらいしてよ。どうしたの?マサが話かけてくるなんて珍しいね。」 姉は下着姿のまま聞いてきた。 「梨奈からの伝言だけどケータイ2台壊したって伝えろって」 「テル君達の?」 「そうそう」 「マサも見たの?」 「あいつが何も聞かずにとにかくケータイを壊せって言うから。理由聞いても答えねーし。」 俺は顛末を姉に話した。 「グスッ。。。私のせいで梨奈が。。」 「あいつはもう大丈夫だったし、泣かなくても良いんじゃね?」 「昨日のまた教えてほしいんだけど」 「いや、恥じらいとか知らないの?」 「本見ても1人じゃよくわからないのっ!」 「なんで俺が怒られるんだよ」 「良いの?ダメなの?」 「別に良いけど。」 「じゃ放課後家来てっ。」 ピンポーン 「はいって。」 「2人とも19時までは帰って来ないから。 先に言っとくけど、キスはなしだから!ファーストキスは彼氏としたいし。あと最後まではしない!それはさすがにね」 「なんで教わる側が偉そうにしてんだよ」 「グチグチ言わないではじめよっ」 ・・・ 「する気あるの?」 「はじめよって言って始めることでもないし、何を知りたいの?」 「オッパイ揉まれたり舐められたりしたくらいでそんな気持ち良いの?私はオッパイが良いのか、嫌なのか知りたいの!だから揉んで、舐めて」 「昨日はブタ男のを帳消しにする為に舐めたのに、なんで普通に練習するの?」 「彼氏出来てからじゃ遅いし、私の舐めたことあるアンタにしか頼めないじゃん」 「よくわからんけどお前が良いなら良いか。服脱いでブラジャーも外して」 ドンっ! 「これで良い?」 「恥ずかしくねーの?ってか何カップあんの?」 「E!まだまだ成長中」 「やるぞ?」 「お願い!」 胸を強めに揉んでみると 「ぁんっ…つよっ…揉まれるのっ…ぅんっ…気持ちいいっ…乳首も…」 揉みながら片方の乳首をいじる 「いぃっん…すごっ…ぁんぁん…ちくっっびっ…感じるっ、舐めて?」 こいつ試さなくても無意識にエロいぞ ペロッ…チュッパッ… 「ぁあんっ…舐められるの…ぁんっ…いちばん…うっんんっ…気持ちいい…噛んでみて?」 カリッ 「いたっ!噛まれるのダメ!凄い痛い!空いながらぺろぺろしてっ」 チュッパッ…レロッ 「んはっン…それ…ぃいんっ…もっとしてっ」 「うんっ…つぎ…ぁんっ…つぎのしてっ」 「はぁはぁ、パンツ脱ぐから、次は手でお股触って」 とりあえず言われた通りにする ナチュッ…ピチャッ 「いんっ…おとっ…んぁっ…えっち…ぁん」 「クリトリスと穴どっちからする?」 「あんんっ…クリトリスっっ」 クチュッ…クチュッ… 「んぁっ…気持ちいい…すごっ…ぁんっ…それぇっ…」 「ぁあん…ジンジンするっ…んっぅ…あンっ…ダメっ…あっあっんっ…イくかもっ…んっっあっっ」 「はぁはぁ、イクの気持ち良いっ。次指挿れて? 」 「痛かったら言えよ?」 ヌプッッ… 「あんっっ…痛くない…んっうっ…きもちいい… 動かしてっ」 「きもちいいっ…ああっあんっ…マサっ…すごいっ…んぅっんっ…ズボズボしてっ」 「いいっんっ…マサぁ…ぁっあんっ…気持ちいいよぉっ…んぅうっ…ぁんっ…まってっ…なんか出そうっ…待って待ってっ…あっあんっ…出ちゃうって…ダメっっ…あっっ…んっっぅん」 ビクンッビクンッ……ビシュッ、ビシュッ 「はぁはぁはぁはぁ、これ潮?」 「そうだと思うよ」 「はぁはぁ凄い良かった。。次はチンチン舐めてみる」 「それはしなくていいっ!」 「なんでよ!練習にならないじゃん!」 「初めてなのに上手かったら変に思われるだろ! 最初は下手でも良いんだよ!」 「なるほど〜。それもそうか!でも私ばっか気持ち良くなってるし、手でするよ。お父さん以外の見たことないから見てみたいし」 「わかったよ」 ズボンとパンツを脱ぐと 「デカっ!怖いんだけどっ、お父さんのより全然デカい。触って良い?」 「いいよ」 「あったかいんだ?すごっ。手コキってこれであってる?」 「あってるよ」 「すごーい。硬くなってきたー。」 「ねぇ、最後擦ってみていい?擦るだけならエッチじゃないって書いてあったし。」 「別に良いけど、俺したことねーよ?」 「ないのっ?まぁ本見ながらしてみる。唾を垂らしてチンチンに擦るのか」 「寝転んでよ。上になるから。」 「これでー、ここで擦るのか」 ヌッチュッ…ヌッチュッ 「あん…なんか…あっんっ…エッチしてるみたい…擦れて…んぅっ…気持ちいい」 「あんっ…これいいかもっ…ぁあんっ…マサの…んっ…ちんちん熱くて気持ちいい…気持ち良い?」 「ヌルヌルして気持ちいい」 「ああんっ…先っぽ…くっんっ…クリトリスに…あたってっ…あんぁっん…気持ちいい…イキそっっ」 「やばい、俺も出そうっ」 梨奈を押し倒し正常位で擦る 「ぁんっ…そこっ…あんぁん…口に出して…イクっっ」 梨奈の口に出して 「最後は先っぽ吸って」 チューッごくんっ 「なんか変な味、思ってたよりは不味くない」 「なんで口なの?」 「初めて口に出されて、あまりの不味さに吐いたら困るじゃん?」 「俺なら良いのかよ。人によって味も違うらしいよ?」 「えー、そーなの?」
26/05/12 23:50
(TiBk8joW)
投稿者:
マサ
姉の過去10
「ああっんっ…はげしいっ…んっぁ…おくっ…」 「ほら舌を出しなさい」 「チュッパッ…ぁあん、気持ちいいっ…レロッ…んっぁん…イッていい?…ぁあ”っん”…」 「お義父さんもイキそうだっ。一緒にイくぞ」 「あぁん”っ…中にだしてっ…んぁっあ"ん…イくっイぐゔぅっ」 お母さんはお風呂に入ってる。旅行以降、義父はお母さんがいてもバレないように私を犯すようになった。そんなスリルに私の体も悦んでる。 「お母さん達別れることになったから。」 突然2人から話される。そんな素ぶりもなかったのに。 「私たちのことお母さんにバレたの?」 「はっはっ、バレてないよ。全然関係ない理由だから。それで最後にまなみに頼みがあるんだよ。」 義父に車で連れられ山梨の公園まで来た。 私はコートを着てるけどその下は何も着てない。 一応マスクとサングラスはしてる。 日が暮れると義父の指示で東屋って所へ行くとベンチに座る。すぐに男の人が4人集まってきた。 みんな60前後くらいで細い人も、太ってる人もいたり 「コートを脱ぎなさい。」 ヌチュッ 「触る前から濡れてるぞっ」「この歳で凄いな」 乳首を2人に舐められながら、1人はお尻を揉み、1人はクリトリスを弄ってくる。 「ぁんぁっ…いきなりっ…んぁっ…」 「なら辞めるかい?」 「ぁあんっ…やめないでください…んっうっ…もっとぉぉ」 知らないおじさん達だから何も気にしないでいられる。 胸と下を2人ずつ責められる。 「気持ちぃいっ…あっあっんっ…オマンコ…グチョグチョしてください…ぁんっっあん…」 「あ”あ”んっぅ…いいのぉ…イっちゃう…イぐっっ」 「中○生の潮だぞ」 ブシュッチュッ…ジュルッ… 「イッでるぁから…ぁあ"っん…舐めたら…ん”ん”っぁん…いいのぉぉ…おしっこ…ぉん”っ…もれちゃ…っっあっんぅ」 おしっこ飲みながら構わず舐められる。気持ち良すぎて壊れそう。 「ぺろぺろ良いのぉっ…あんっっん…んっぅあん」 マスクとサングラスを剥ぎ取られ 「こんな可愛い娘が」 舌を捩じ込まれる ネチョッ…ブチュッ 夢中で舌を絡ませる 「ぁんっ…もっとチューしてっ…ネチュッ…またイクのぉ…イぐぅぅっ」 もう何回イったかわからない。 「次はおじさんたちの番だよ」 差し出された4本を ペロペロッ…ッチュッ 順番に咥えてく 「ジュルッ…ジュッポッ、チンポおいしいぃ…レロレロ…あんっ…おしりぃ…指はいってるぅっ」 そのうちにテーブルに座らせられ 「おねだりしてごらん」 「くぱぁっ…淫乱マンコにおじさんちんぽください。」 「あ”あ"んっ…きもちいいっ…んっぁん…しらないちんぽで……あんっあっっん…犯されてるぅっ」 口でも咥え、手も使いチンコまみれになる 「ぁあんっ…なかにくださぃっ…いっんっ…イっくぅっ」 何回出されたかわからない。 最後のおじさんは私コートをかけてくれた。 義父が迎えにくる 「最低、こんなになっちゃったよ?」 こんなこと言っても帰りに 目隠しをされ助手席で全裸で 「ぁんんっっ…オマンコいいのぉっ…イクぅっ」 「お義父さんのジュルッ…ちんぽおいしいです…ジュポッ」 サービスエリアでも 「あんっっっん…なかにちょだいっ…イっっちゃうぅ」 それが義父との最後の思い出
26/05/13 02:04
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