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姉の過去12
「ドンマイ!次いこうっ」
私のテニス部の顧問、高橋。
29歳で結婚してる。生徒を名前で呼び、見た目も中身も爽やかで生徒からも、保護者からも人気がある。でも私はこの男が嫌い。爽やかな自分を演じてる気がする。そんな男に部活後、顧問の部屋に呼び出された。
コンコン
「失礼します。」
「入りな。座っていいよ。」
「はい。先生話って何ですか?」
「まなみは先生のこと苦手か?」
「別にそんなことはないですけど。。なんでですか?」
「今までの生徒となんか違うんだよ。」
ガチャッ
なんで鍵閉めるの?
「今までの生徒は俺に気に入られようとする子はいても、お前みたいな態度の子は1人もいなかったからな〜。」
「なんで鍵閉めるんですか?もう帰りますね。」
「待てっ!」
私の腕を掴み
「綺麗な肌だな〜。帰っていいなんて言ってないだろ?」
「ちょっ、やめてください!」
「先生な?初めてみた時から、まなみのこと気に入ってたんだよ?なのに明らかに俺を嫌ってるから、こうするしかなかったんだよ?」
先生は覆い被さり首筋を舐めてくる。
「ぁあ〜美味しいなぁ。すぐに気持ちよくなるからな?」
「やめてっ!はなしてっ!」
「3年のリクと付き合ってるんだってな?先生それ知った時悲しかったぞ?だから先生があいつを忘れさせるからな?」
ブチュッ「ほら口をあけろって」
私は絶対に口をあけない。身を捩っても振り解けない。
「先生ジム行ってるから筋肉あるんだよ」
そう言ってシャツの下から胸を揉んでくる。
「まなみのおっぱいだ〜。やっと触れた。乳首固くなってるぞ?」
更にシャツとブラジャーを捲られ
レロレロッ…チュパチュパ「美味しいなぁ、こんな綺麗な乳首ビンビンにさせて、感じてるんだな?」
「感じてないっ!やめてっ!」
「素直になれよ〜。こっちはどうだ?」
クチュ…ピチャッピチャッ「聞こえるか?こんな濡れてるぞ?先生嬉しいなぁ」
「んっっ」
情け無い。こんな人に触られて体が反応してる。
「先生もっとまなみを気持ち良くするからな」
先生の指の動きが激しくなる。
「やめてっ。。いやっ。。」
グチュグチュ…グシュッ…ビクンッ…ブシュッ
「イったのか?潮まで吹いてくれて〜。まなみみたいな可愛い子がそんなエッチだとわなぁ。味はどうかな〜?」
ピチャッ…ジュルジュルッ…「美味しい、まなみのマンコ汁おいしいぞ?どんどん溢れてくる」
「やだっ。。やめてよぉ。。」
ジュルル…チュッパッ…ビクン…ビクンッ…ブシュッー
腰を震わせながら激しく出る潮を先生は飲み干した。
「最高だ。素直になれないだけで、まなみの体はこんな喜んでるぞ?先生我慢できないよ。」
ネクタイを外し私の手を縛るとズボンのチャックから自分のを出し私の口にあてがうも、わたしは強く口を閉じる。
「まなみの唇気持ち良いよぉ。でも咥えてほしいから苦しいけどごめんな?」
鼻を摘まれ苦しさから口をあけると一気にねじ込んできた。頭を掴まれ容赦なく突かれる。
「おごっっ、ぐぼっ」ブシュッ
「まなみの口最高だよ。ずっとしたかった。まなみも嬉しいんだね?先生の腰の動きに合わせて潮がすごいぞ?もういいよな?」
ズリュン「んっ…ぬいてっ!だめっ!」
パンッパンッパン「これがまなみのマンコか!先生に絡みついて離さないぞ?おぉー締まってきた。イっていいぞー」
「ぃやっっ。」ビクッビクッ
「もっとだ!もっとイかせてやるから?」
下から後ろからイかされる。
「はぁはぁ、もぉ許して。。」
「まなみの可愛い声で喘いでほしいけど、次のお楽しみだな。先生も限界だ。出すからな?」
「いや!なかはだめっ!」
「嫌なら口を開けろ!口に出すからな。イクー」
ドクンドクン…ゴクッ…
「あー最高だ。あのまなみが俺のを飲んでる。」
私の口から抜くと先生はカバンからパソコンを取り出して私に見せてくる。
「あんっあんっ…せんせぇ…すきぃ」
「ぉおんっ…しゅじんより…あ”あ"んっ…いいぃ」
そこには他の生徒や保護者ともしてる動画が映っていた。
「今日のも撮ってあるから誰かに言ったら、まなみのだけじゃなくて、全部ネットに晒すからな?」
お父さんと約束したのに。。
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