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1: 変態家族
投稿者:
マサ
これは実話を元にしたフィクションです。
家族構成 この話は俺マサ11歳、姉まゆみ12歳、母のりこ37歳、義父としふみ41歳の頃から始まる。 家の両親は俺が幼稚園のころに離婚した。 離婚後暫くすると母が彼氏を家に連れてきてそこからずっと一緒に暮らしているが籍は入れてないが義父ということになっている。 俺と姉は夏休みと冬休みは毎年祖母の家に泊まっている。祖父は他界しており祖母は俺と姉にはとても甘く優しい人だ。 誰にも怒られないので祖母が寝た後も夜更かしし放題でこの日もいつも通り夜更かししていると、 「マサ、オチンチン舐めてあげるから私のマンコ舐めて?」と急に姉に言われた。 「なに急に。チンコ舐められるのって痛くないの?」 「痛くないよ。気持ちからなるように舐めてあげるから。」 「痛くないなら良いけど汚くない?」 「お風呂入ったから大丈夫だよ。ズボンとパンツ脱いで座って」 と言われ大人しくズボンとパンツを脱ぎ座ると姉は勃起もしてないチンコを咥えてきた。 初めての気持ち良さに 「姉ちゃん、なんかすげー気持ち良い」 「ほんと?もっと気持ち良くしてあげるね」 と言うとジュポジュポ音をたてながら舐められるとすぐに漏れそうな感じになり 「姉ちゃん待って!なんか漏れそう」 「漏れちゃっても大丈夫だよ」 と口の動きが早くなると姉の口に小便とは違う物を出してしまった。姉は口を開け口の中の白い物を見せ、すぐに飲み込むと 「これが精子だよ?保健の授業で習ったでしょ」 と言うとズボンとパンツを脱ぎ足を開いて座り手でマンコを広げ 「次はお姉ちゃんの舐めて」 「なんか濡れてるけど汚くない?どこ舐めれば良いの? 「エッチなことすると濡れてくるんだよ。汚くないから大丈夫!ここの豆みたいのペロペロして」 と言われ顔を近づけても確かに臭くもないし、少し酸っぱいだけで不味くもないのでペロペロすると 「アン、気持ち良い、もっと早くペロペロして。」 と言われたので舌の動きを早めると 「アアン、それ良いよ〜、もっともっと〜」 と俺の頭を掴んできた。いつもの姉とは違う声に戸惑いながらも必死で舐めると 「弟に舐めさせてイキそう、イクッイックゥ」 と腰を浮かせビクビクしている。 「姉ちゃん?大丈夫?」 「ハァハァ、大丈夫だよ。凄い気持ち良かった。 次はオチンチン挿れてくれる?」 流石に赤ちゃんを作る行為で大人にならないとしちゃ駄目だってことくらいはわかっていたので 「赤ちゃん出来ちゃうし、大人になってからするって言ってたよ。」 「まだ赤ちゃん出来ないし、さっき舐めてあげたでしょ?あれより気持ち良いから挿れてみて」 「おっきくならないと挿れれないから少し舐めるね」 と萎んだ俺のチンコを舐めるとすぐに勃起した。 「寝転んで」 と言われ寝転ぶと姉が俺の上に跨りチンコを持ちながら腰と落とすとニュルンとした感触ときもちよさで 「姉ちゃん、入ったの?ヌルヌルしてすげー気持ちいい」 「アン、はいったよ。痛くないなら動くね。」 と姉が腰を打ちつける。 「ァン凄い、姉弟なのにエッチしちゃってる。ァアン気持ちいい〜。マサチューしよ」 と姉にキスをされると舌を口に入れられた。 されるがままでいると腰の動きが早くなり 「ァン、凄い良い、イキそう、出ちゃう出ちゃう〜」 とオシッコみたいのを俺の腹に吹き出した。 「姉ちゃん漏らしたの?」 「ハァハァ、オシッコじゃないよ。気持ち良くなると出ちゃうんだよ。もっと動くね。」 と前後に腰を振りだす。 「ァーこれも良い、弟のでこんな気持ち良くなっちゃってる」 と激しくされるとさっきの感覚になり 「姉ちゃんさっきの出そう」 「ァン、ンン、そのまま出して良いよ。お姉ちゃんもイキそうだから一緒にイこ?、イクッイクッ」 と姉の中に出すと 「弟に中出しさせちゃった。ドクドクしてて凄い気持ちいい〜」と俺にぐったりともたれかかってきた。姉は上からどくと 「綺麗にするね」 とまたチンコを舐めてきた。ジュポジュポ吸われるとくすぐったくなり 「くすぐったいから、もう良いよ」 と言うと姉はトイレに行った。 2人でズボンとパンツを履き 「今日のことは誰にも言っちゃダメだよ?姉弟じゃしちゃいけないことだからお母さん達にも友達にも絶対秘密だよ?」 「わかった。なんで姉ちゃんはこんなこと色々知ってるの?」 「今から言うことも誰にも言わないで?約束できるなら話するけど」 「絶対言わないよ。」
2026/05/09 09:15:09(/GBKHjHm)
投稿者:
マサ
学校に行くとジロジロ色んな奴に見られる。
靴を履き替えると掲示板の前に人だかりが出来てた。俺が近づくと人だかりが割れる。 掲示板には俺に抱きつくシズカの写真が何枚も貼られてた。全然気づかなかったな。 「あんた何ボサッとしてんのよ!」リナが写真を剥がしながら大声で叫ぶ。 「ぉお、別にこんな写真くらい大丈夫だろ?ただ抱きついてるだけだし。」 「あんたは良くてもあの子は良くないでしょっ! 2年、3年のあんたにフラれた連中だって何するかわかんないわよ!」 「そうゆうもん?じゃあちょっとあいつのとこ行ってくるわ」 1年の教室に行くとシズカの周りに人が集まり 「付き合ってんの?」「意外に自分からいくんだ?」「あの人年上と遊びまくってるんでしょ?」質問攻めされてた。 「おい!ちょっと良い?」 シズカの周りの女の子達は黄色い歓声を上げ「どうぞどうぞ〜」顔を真っ赤にしたシズカを送り出す。「大丈夫か?」「全然大丈夫じゃないっす。ずっと質問攻めされて何て言って良いか。どうしたんすか?」「俺はあんな写真くらい大丈夫だけどリナがあの子は大丈夫じゃないし、2、3年の女が何するわからんからって。クラスの奴は良い子ばっかなんだな。」 「みんなは大丈夫っす。他の先輩もそうですけど生徒指導の鬼に絶対呼び出されるっす。。」 俺以外の生徒はそう思うだろな。 「鬼退治しとくから心配すんな。」 俺は自分からキョウコ先生の所に行く。 「あの写真のことでしょ?」 いつもの冷たい喋り方で聞いてくる。 「そう。ただのスキンシップだから、処分とかないよね?」 「彼女なの?」「そうゆうのじゃないけど。」 「そう?そのわりには、あの子の為にわざわざ私の所に来るのね。」 俺は先生に近づき「妬いてんの?」 先生からキョウコの顔に変わってく。 「そうじゃないけど、最近2人で会ってくれなかったから。。」そう言ってキスをしてくる。 舌を絡めながら自分からシャツのボタンを外し、ストッキングを脱ぐ。「そんなしたかった?」 「ネチョ、チュパ、したかったのぉ、チュパ、」 俺はブラジャーのホックを外し、乳首の周りを指でなぞる。「ネチョ、ねぇぇ、チュパ、乳首弄ってぇ、チュパ、はやくぅ」俺は強めに乳首を摘む。「あ"っっ、あぁん"っ、もっとぉ」 俺は窓を向かせ外から見えるように更に強く引っ張る。「ほら?他の生徒に見られるよ?」 「ぉ"っっ、きもちぃぃ、見られても良いからぁ、あぐぅっ、もっとしてぇっ」俺は両乳首をグリグリしながら引っ張ると「きもちぃぃっ、お"っっ、はぁんっ、イキますぅぅ、乳首でイクっっっ」 ビクン、ビクン、涎を垂らし恍惚の表情を浮かべるキョウコに「生徒に乳首でイカされて涎垂らしてるんだ?」俺はスカートを捲りパンツを脱がすとグチャグチャなマンコに指を挿れる。 「ぁあっんっ、ぁっ、んぐぅっっ、そこぉぉ」 「きもちぃぃ、きもちぃぃ、お"っぐっぅ、イクぅっ、イクっっっっ」ビクン、ビクン、プシュッ 「はぁっ、ねぇ、舐めなたい、はぁっ」 俺はチンコを出すとキョウコはむしゃぶりつく。 「レロッ、レロッ、美味しいぃ、チュパ、欲しかったのっ、ジュポ、ジュポ」 キョウコはしゃぶりながら自分のクリトリスを弄る「ジュポ、んっっくぅぅ、ジュポ、」俺は頭を押さえて腰を振る。「オゴォッ、ゴボォッ、ゴボォッ」クリトリスを弄る指が早くなり潮を撒き散らす。口から引き抜くと大量の涎を垂らし、悦んだ顔をしてる。「お願いしないと?」俺がそれだけ言うと窓に手をつきケツを突き上げ「変態教師のマンコ使ってください。。。」 「生徒にとんでもないことお願いしちゃって。」 そう言いながらゆっくり挿れる。 「お"っ、ぉ"っ、くるぅぅっ、マサヤのチンチン挿入ってくるぅ」奥まで挿れると「おぐぅっ、あたるのぉっ、あ"ぁ"っん"、主人のと違うのぉぉ」 自分からケツを振り「きもちぃぃ、お"っんっ、きもちいい」俺が腰の動きを早くすると突くたびに潮を吹く「すごいぃっ、お"っ、お"っ、あ"ぐんっ、イクぅ、イクぅっっ」 「イっでるからぁ、ァンッ、きもちぃぃ、またイクっっ、はっぁ、とまらないのぉぉ」 キョウコは何度もイクと自分の乳首を摘み強く捻りだす。 「出すよ?」 「ぉ"んっ、なかにくださぃぃい"っ、ぁ"んっっ イグっっ、いっしょにイグっっっ」 「じゃさっき頼んだの頼むね?」 「ぇえ、わかってる。」
26/05/28 09:08
(URVRK.eR)
投稿者:
マサ
俺は昼休みにシズカを屋上前に呼び出した。
「鬼退治しといたから。他の奴には何か言われたりした?」 俺の膝に座るシズカ「鬼退治って何したっすか?今の所は何も言われてないっす。」 「金棒使って泣かしてやった笑、何かあったら言えよ?」「まさか先生と!?、でもあの人がそんなことする筈ないし。。勿論言うっす。」 「誰にも言うなよ?」「本当の先生と!?あの人が!?信じられないっす。。」驚きの声をあげた後にいきなりキスをしてくる。「この口で先生にもキスしたっすね?上書きっす。チュ、チュパ、チュパ、」可愛いやつ。 「ネチョ、ハァ、先輩の硬くなって当たってるっす、ハァ、ネチョ、ネチョ」 ズボン越しに擦り付けるように腰を動かしだす。 「腰動いてるぞ?」「ネチョ、んっっ、先輩の当たるからぁ、ネチョ」「きもちいぃっすぅ、チュパ、ぁんっ、チュパ、んぅっっ、」 だんだんシズカの腰が早くなる。 「あっっ、チュパ、ヤバいイキそおっすぅ、アンッ、イクっっ」ビクッ、ビクッ 「はぁっ、チュパ、チュパ、ごめんなさいぃ、ズボンヤバいと思うっすっ。。」 シズカがどくと、パンツ越しに液がズボンを濡らしていた。「これじゃ俺が漏らしたみたいじゃん笑」 「誰があの写真撮ったっすかね?」 「どーだろーな。俺のことを嫌いな奴かお前のことを嫌いな奴だとは思うけど。俺は心当たり多すぎてわかんねーや。もう戻るか。」 「放課後予定あるっすか?」 「いや、特にねーけど」「今日家誰もいないんで来てくれませんか?」来てくれませんか?そんな誘われた方したら行くだろ。 「良いよ。じゃ後でな?」 放課後校門で待ち合わせをして2人でタクヤの家にバイクを取りに行くと知らん女達が「何であんな女が」と話してるのが聞こえた。シズカは何も言わなかったけど「お前らよりこいつの方が良い女だからだよ!」ムカついて思わず怒鳴った。 「ありがとうございます。」シズカは小さい声で嬉しそうに呟いた。 シズカの家に着くと部屋に通される。 全く女子感のない部屋。 「なんか思った通りの部屋だな。」 「どうゆう意味っすか?」 「先輩が私の部屋にいるっすね。。ちょっと前までじゃ考えられなかったっす。」 「俺もお前とこんなことになるとは思わなかったよ。ちんちくりんだったのにな。」 「ちんちくりんって酷くないっすか!?」 「今じゃすげー可愛いよ?」 俺は我慢できなくなって押し倒してキスをする。 「チュ、せんぱい、チュ、好き、チュパ、チュパ、好きっす、ネチョ、ネチョ」 俺は耳、首筋と順番にキスをしてく。 「ぁっっ、ゾクゾクするっすぅ、んっっ」 シャツのボタンを外し、ブラジャーをずらすと小さめの乳輪だけを舐めてく。 「んっぁっ、ねぇぇ、乳首も舐めてほしいっす、ぁっっ」「ァンッ、きもちいぃ、んあっっ、もっとぉ」俺は吸いながら舌と指で2つの乳首を転がす、「あぁんっ、あっっ、それいいよぉ、せんぱぁい、もおダメぇっ、イクっす、イッックゥゥ」ビクン、ビクン 「あの写真見た奴ら、お前がこんなエロいなんで誰も知らないよな。」 「はぁっ、先輩だからっすよ?、はぁっ、はぁっ」俺はシズカを座らせるとM字に足を開きパンツをおろす。「そんな見られると恥ずかしいっす。。」「可愛いよ。」俺はその格好が見えるようにシズカの割れ目から指を挿れてく。 ヌチョンッ、「あぁぁっ、いぃっっ、ァンッ、きもちぃぃ、ぉっっ、せんぱいの指好きっすぅ」 「全部丸見えだぞ?」「おっぐぅっ、恥ずかしいっすぅ、そこぉっっ、ぁあっんっ」 「俺以外誰にも見せんなよ?お前は俺のだからな?」「はぁぐぅぅ、私は先輩だけのっす、お"ぉ"っんっ、うれしいぃっ、はぁっんっ、出ちゃうっすぅぅ、でるっでるぅぅっ」腰を跳ね上げ勢いよく潮が吹き出る。 「はぁっ、ハァ、先輩も、ハァ、気持ちよくしたいっす」俺のズボンとパンツを脱がして咥えてくる。「レロ、レロッ、せんぱいのぉ、チュパ、チュパ、おいしっ、ジュボ、ジュポ、ジュボ、」 「この口も俺のな?」「ジュボ、ふぁいっ、ジュボ、ジュポ、先輩専用の口っす、レロッ、」 「我慢できねぇ」そう言って座位になりシズカを座らす。「おぉっっ、おくぅぅ、ぁあんっ、あたるっすぅぅ、ァンッ、はぁんっ、きもちぃぃ」 「全部俺のだからな?」「はぁんっっ、はぁいっ せんぱいだけのぉぉっぐぅ、お"っ、ぉ"っ、」 「きもぢぃぃ、ぉんっ、ぁおっっ、はぁっぐっ、もぉイクぅぅ、イっちゃうぅぅっ」 「ぁあぁっっ、イッでるぅぅ、ぞれ"お"がじぐなる"ぅっすぅっ、おぐっ、お"っ、イグのどまらない"ぃ"」涎を垂らしながら痙攣するシズカの顔がエロすぎて我慢出来なくなる。 「出すぞ?」「お"ぉっ、だしてぇぇ、あぐっっ、なかにほしいぃっすっぅ、ぉお"おっっ、あっんっっ」ビクン、ビクン 俺はキスをすると「このままな?」 と抜かずにまた腰を振る。 「チュパ、ほんとにこわれるぅぅ、ネチョ、しゅきっすぅぅ、お"っ、お"っ、ほっ、はぐっっっ」 シズカは痙攣しっぱなしで体に力が入らなくなる。「もぉむりぃぃ、ぉお"っんっ、イクっっっ、はぁっんっ、きもちぃぃぃ」 本当に壊れそうなシズカを見てるとすぐに出そうになる。「出すぞ?」「はぃぃっ、お"ぐぅぅ、にんしんするっぅぅ、んあっっ、」 俺にしがみつくシズカはビクンと大きく痙攣するとグタッとなる。やりすぎた。 そーっと横にすると、「はぁぁっ、はぁっ、あれ?はぁっ」「悪いやりすぎた。」「本当にこわれちゃったすぅぅ」 2人でベットに横になると「先輩?大好きっす」 としがみつくシズカが愛おしい。 「晩御飯どうしますか?食べ行きます?」 「ただいまー。お腹空いたよー。」 「お姉ちゃん!?なんで!?」 2人で急いで服を着て、ベットを綺麗にするとノックもなくシズカの姉アヤカが入ってくる。 「ねーご飯食べ行こー」「お姉ちゃん!今日彼氏の所泊まるんじゃないの!?」 「喧嘩したっ!ムカつくから帰ってきたのっ!マサヤ君?お姉さん奢るからみんなでご飯行こ?」 俺はシズカの顔を見る。「はぁぁぁ、わかったからリビングで待ってて!」 歩いて行ける所に美味い飯屋があるみたいでそこに行く。暫くすると 「ひんじらんらいよれー、なに考えれんのか、ほお思うれしょ?」ビール3杯でベロベロに酔っていた。「自分が呑みたかっただけなんじゃ「なに!?もんくある?」 「お姉ちゃん!飲み過ぎ!!帰るよ!」 シズカはアヤカの財布で会計を済ます。 「あるけらいよ〜、おんぶ〜」アヤカは力なく座り込む。「先輩?良いっすか?」 俺がアヤカをおんぶして家まで連れてく。 アヤカをリビングのソファにおろすと、「先にシャワー浴びてきちゃうっすね?」と風呂に行ってしまった。こんな酔っ払いと2人にされるとロクなことにならなそうなんだけど。 俺は座布団に座りテレビを見てると 「マー君?お姉さん着替えさせて?」呂律は戻ってきたが目がすわっている。 「マー君?流石に無理なんで自分でお願いします!」「ケチ〜、自分で着替えるからいいっ!!」そう言いながら俺の後ろで服を脱ぎ始める音がする。「ちょっ、部屋行って下さいよ!」「なんでー?気になっちゃう〜?」 そう言って後ろから抱きついてくる。 「ちょっ「ねぇ?今下着だけだよ?」 俺の心臓がバクバクする。アヤに似てるからか俺はこの人に上手く対応出来ない。どうする。こんな所見られたら。 「シズカに内緒でしてみる?」アヤカはそんな俺を見透かすように耳元で囁き続ける。
26/05/28 17:32
(BAJFRe0z)
投稿者:
マサ
俺は「シズカ出てくるし、勘弁してください」
理性を保ちなんとか抵抗するが耳を甘噛みして「本当に良いの?」と囁かれる。 俺が何か言おうとするとクチョクチョ音がする。 「んっっ、もおこんな濡れてるから挿れれるよ?」そう言って見せてきた指は糸を引きながら濡れていた。俺が振り返るとアヤカは俺を押し倒して「ごめんね?シタくなっちゃったから」 俺のズボンとパンツを少し下ろすと「デカいね?こんな硬くしてるじゃん。」そのまま自分で腰を落としてパンツの脇からゆっくりと挿れる。 「ぁっっ、すごっ、奥まで届いてるぅ、ぁっんっ」俺はもう抵抗を辞めた。アヤカの腰の動きが段々早くなる。「はぁんっ、ァンッ、きもちいぃっ、」アヤカがキスしてきて俺もそれに夢中で応える。「ネチョ、あっっ、ネチョ、マー君気持ちいい?」「気持ちいいです。。」 「ネチョ、ぁあんっ、私もきもちぃぃっあっ、口開けて?」アヤカは唾を垂らす。俺は何も言わずに飲む「ァンッ、エッチだね?、ヤバっっ、んっぁ、イきそ、ぁっっ、イクイクっっっ」 腰が跳ね上がり俺のチンコが抜けると勢いよく潮が吹き出る。 「ごめーん、凄い出ちゃったぁ」 アヤカは自分で挿れなおすと「あぁっ、ねぇ?下からいっぱい突いて?」そう言われると俺は夢中で腰を振ってた。「あぐっっ、すごいっ、ぁあっ、きもちいいっ、」「んぁっ、ヤバいハマりそっ、あぁっんっ、膨らんできたよ?イキそう?」 「もう出そうです!」「良いよ?ぁあっ、このまま出して?おくいぃっっ、一緒にイこ?、ぁあっっ、イッちゃうっっ」 「はぁっ、シズカには秘密だよ?、凄い良かったぁ」そう言ってリビングを出てく。 俺は罪悪感やら何やらで呆然としてたが急いで服を直した。シャワーを借り、シズカの部屋で2人で寝る。 「先輩が私のベットで寝てる。。これからずっとシーツ洗わなきゃ先輩の匂いがずっとしてるっすね?」ニコニコしながら俺にくっつくシズカを見ると少し心が痛む。別に付き合ってるわけでもないのに。「それはきたねーだろ。」 「それもそうっすね。」そんな話をしてると シズカは俺の首筋を舐め出した。 「隣お姉さんいるだろ!」「シーッ、我慢できないっす。。」そのままシズカが俺の上に覆い被さると耳を甘噛みしながら「チュパッ、そんなこと言って硬くなってるすよ?」シズカと俺はパジャマを脱ぐと「先輩の舐めるから私の舐めてくれますか?」そう言って俺の上に跨がる。 「すげー濡れてるぞ?」「レロ、先輩が隣で寝てるだけで濡れてたっす、チュパ、チュパ、早く舐めて?」なんかいつもよりエロい。 「チュポ、ぁぐっっ、チュポ、それきもちぃぃっす、チュポ」「はぁんっ、レロ、レロ、ィクっっっ」プシュッ シズカは俺のを口から離すと黙って俺の顔にかかった潮を舐める、 「お前それエロすぎ。」「ペロ、ペロ、汚しちゃったから、ペロ」「もう挿れるっすね?」 シズカは自分で俺のを握り腰を落とす。 奥まで挿入った瞬間、シズカは仰け反り痙攣する。「ぉぐっっっっ、あっっ、挿れただけなのにぃ、ぁっっ、」俺は下からどんどん突き上げる。「イッてるからぁっ、ぁぐぅっっ、声出ちゃうっすぅ、だめぇぇっ」「おくきもちぃぃ、あぁんっ、きもちぃぃよぉ、ぉっっ、好き、好きっす、せんぱぁい、あぁんっ、」 「どこが気持ちいい?」「おっっ、せんぱいのぉ、はぐっぅ、おんっ、オチンチンでオマンコ気持ちいいっすぅ」「そこぉっ、あんっぐぅ、ずっとイってるからぁ、ぉおっっん、イクのとまらないのぉ」「せんぱい出そうっすねぇ?ぁあっっ、あっ、膨らんでるぅぅ、中に出して?、おっんっ、くるぅっっ、」 「はぁっ、声思いっきり出ちゃったっすぅぅ」 「お前の喘ぎ声好きだから声出る方が興奮する」 「本当っすか?なら良かったっす」
26/05/29 09:53
(Y08rEW0Z)
投稿者:
マサ
マサヤが泊まりに来た日から2週間後、シズカはケンゴに話があるから2人で会いたいと言われた。シズカは気まずい気持ちがあったがケンゴの真剣な表情を見て話を聞くことにした。 シズカの部屋でケンゴは自分の気持ちをぶつけた。「シズカが他に彼氏が出来てもしょうがない、他にも好きな人が出来てもしょうがない、だけど先輩はシズカとは付き合わないんだろ? シズカが先輩を好きでも良いように扱われて、自分は他の女と遊んだりして、傷つくのはシズカだけじゃないか!俺以外の人に大切にされてるなら何も言わないけど好きな女が幸せになれないのを黙って見てるなんて俺には出来ない!」 泣くほど自分を想ってくれてるケンゴにシズカは「ケンゴにそんな想ってもらえて、凄く嬉しいよ?私も先輩とちゃんと付き合いと思うけど、先輩が彼女作らないの知ってるから、少しでも側にいれるだけで嬉しいの。」 そこまで言うとケンゴはシズカを抱きしめた。 「本当にそれで良いのか?それで幸せか?」 ケンゴはシズカの目を見て「俺じゃ駄目なの?」 「ケンゴ。。私は先輩がす」そこでケンゴはシズカの唇を塞ぐ。「んー、ちょっとケンゴ!」 「シズカ!今だけで良いから。。」「先輩が「あの人だって他の女としてるんだろ?だったらシズカがしたって文句言えないだろ?」 そう言って再びキスをする。 「ちょっと、チュ、おちつ、チュ、チュパ、ねぇ、チュパ、チュパ」 抵抗してたが次第に受け入れ始める。 あのケンゴが私をこんなに欲してる。 そう思うとケンゴの舌をシズカは受け入れ絡ませていた。異性にこんなに心も体も求められたことのないシズカは女としての悦びを感じ初めていた。「シズカ、好きだ。ずっと前から。」 そう言ってケンゴはシャツのボタンを外してく。 「待って!それは「今日だけ!今だけで良いから何も言うな。」ケンゴの気持ちに押されシズカはそれ以上何も言えなかった。 シャツが全開になりブラジャーをずらされ露わになったシズサの乳首をケンゴは優しく吸い付く。 「んっぅ、あっっ、ケンゴぉ」初めてのケンゴは上手い訳ではないが、丁寧に優しく舐め回してく。「ぁんっっ、あっっ、んぅっっ」 「シズカ綺麗だよ。ずっとこうしたかった。」 ケンゴの言葉にいやらしさは無く純粋にシズカを欲してるのが伝わるからケンゴの手がスカートに伸びてもシズカは拒否出来なかった。 パンツを下ろされると自分で片足をあげ促す。そのままベットに押し倒されケンゴの指を受け入れていた。クチュッ 「シズカ濡れてるよ?」 「あっんっ、言わないで、はぁんっ、あっっ」 「シズカ可愛いよ。舌出して?」 シズカは舌を出し自分からケンゴの舌に絡ませる。「ネチョ、ぁあっっ、ネチョ、きもちぃぃ、チュパ」ケンゴはシズカの言葉に興奮して指の動きが激しくなる。「あぁっんっ、待って、んぁっ、そんなにしたらイッちゃうっっ」 「良いよ?シズカのイクとか見せて?」 「ぁあっっ、だめっっ、イックぅぅっ」 ビクビク体を震わせるシズカを見て我慢出来なくなったケンゴはズボンとパンツを脱ぐと 「臭いと思うけど舐めて?」 少し皮の被ったものをシズカの前に突き出す。シズカは大きさも太さもマサヤより小さいケンゴの皮を剥く。確かに少し匂うがシズカは舌を這わせる。「シズカが俺の舐めてる!舐めてる顔も可愛いよ?」そう言ってシズカの髪を撫でる。 レロ、レロ、チュポ、ジュポ、 ケンゴはシズカの口の気持ち良さに腰がビクビク動く。「先輩に教えられたの?」「ジュポ、うん、レロッ、」あの男勝りのシズカがこんな舐め方をする興奮とマサヤに仕込まれたことへの嫉妬で「シズカ待って!もうヤバいっ」言い終わった時には既にシズカの口に射精していた。 シズカは何も言わず飲み込み、搾り取る。 「飲んだの?それも先輩が?」 「ううん、先輩は何も言わないけど自分から。。」ケンゴの嫉妬が爆発しシズカを押し倒すとゴムも着けずに挿れようとする。 「待って、これ着けて?」シズカは引き出しからゴムを出すとケンゴに手渡す。マサヤには一度も着けさせたことがないがケンゴは知る由もなく、シズカの了承を得たと思い喜んでいた。 ケンゴがシズカの中に挿れると「シズカ好きだっ!」興奮し容赦なく腰を打ちつける。 「ぁんっ、いきなりっ、んぁっっ、はげしっいっ」好きだ好きだと言われ続けてシズカは無意識にケンゴに腕と足を絡ませていた。 「あぁんっっ、ちょっ、はぁっんっ、まってっ」 ただガムシャラに自分の気持ちをぶつけるように 腰を打ちつけられる。シズカは絶頂を迎えようとした時にマサヤからの電話が鳴る。 着信音を変えているからシズカは音で気づき 「まっっ、あぁっ、せんぱいからでんっわぁんっ、」ケンゴは黙って通話ボタンを押して、更に腰を振る。「シズカもう我慢できない、出すよ?」「あぐぅっ、聞こえっ、ぁあっっ、っくぅぅぅ」ケンゴに合わせるようにシズカの腰がビクンッビクンッと跳ね上がる。 ケンゴが携帯を見ると既に通話は切れていた。 「はぁっ、はぁっ、絶対先輩に聞こえたじゃん!」 「聞かせてやったんだよ!」
26/05/30 17:31
(Manle0eY)
投稿者:
マサ
シズカに電話してると「鈴木先生にまで手を出してるんだね?」担任のアズサが後ろから急に声をかけてきた。なんでこの女が知ってる?
「何のこと?」しらばっくれても「これ見て〜?鈴木先生がこんな顔するなんて想像つかないよね?」携帯を見せてくる。そこには俺とキョウコ先生のヤッてる所が撮られていた。 「それで?退学にでもする?」 アズサはニコニコしながら「大事な生徒だよ?そんなことする訳ないじゃん。ただ先生の言うこと聞いてもらおうかな?嫌なら学校中にこの写真ばら撒くけど?君は良いかもしれないけど鈴木先生はどうなるかな〜?」まさかの脅迫をしてきた。 「何すれば良いの?」俺が質問するとアズサは屋上前まで移動して「ここで1人でして?」 「は?」「ここでオナニーしなさいって言ってるの。」この女見た目に反して、こうゆう性癖なのか。俺は仕方なくチャックから出すと言われたら通りにする。「おおー!そんなに大きかったら鈴木先生もあんな顔になるね?」 俺は黙って続けるがなかなか出ない。俺はMじゃないから興奮しないし。 「なかなか出ないなー。サービスしてあげようか?」そういうと俺のに唾を垂らし「どう?」 と馬鹿にしてくる。 「アンタとんでもねー変態だな?」 俺がそう言うとアズサはスカートを捲り、パンツをずらして自分の割れ目を見せて「全然濡れてないでしょ?先生虐めたいとか辱めたいとかで興奮するタイプじゃないの。だからさっさと出して?」 暫くして俺は無言で射精すると「どう?惨めだよね?君は私の奴隷だからこれからもちゃんと言うこと聞くんだよ?」 そう言ってさっさと立ち去ってく。 馬鹿にされて惨めな思いで俺は暫く動けなかった。次の日も昼休みに呼び出され、今度は足を舐めながらオナニーをさせられる。こいつ濡れもしない興奮もしないのに何でこんなことさせるんだ。出し終わると俺は聞いてみるとアズサは自分の過去を話し始めた。初体験は実の父親で13歳から18歳まで続き地獄の5年間だったこと、それから男に感じることは一切なかったこと、今の婚約者だけが唯一感じる相手なこと。 俺に対する脅迫は男に対する復讐みたいな物で俺みたいな男がこの世で一番嫌いとまで言い放った。「そんな嫌いなら関わらなきゃいいでしょ?」「うーん?サンドバッグみたいなもの?ストレス発散でしてるだけだから。もう時間だから綺麗にして戻ってね?」 本当だったら無理矢理してどうにかしてやりたいがキョウコ先生のこともあるし、俺は従い続けるしかなかった。 放課後シズカが暗い顔で部室に入ってくる。 「ごめんなさい。」入ってくるなりいきなり謝りだす。「ん?何が?」俺が聞くと「ケンゴとしてごめんなさい。先輩のだけって言ってたのに。」 「ん?ケンゴとヤッたの?」「え?電話聞いてなかったっすか?」そこでシズカは経緯を話し始めた。付き合ってる訳じゃないし、俺も他の女とヤッてるから色々言える立場じゃないのに無性に腹が立った。俺はシズカに詰め寄り強引にキスをする。「俺のだって言ったろ?」「チュパ、ごめんなさい、チュパ、もう絶対しないっす、チュパ、ネチョ、ネチョ」 「何嬉しそうな顔してんの?」「ネチョ、ネチョ、妬いてくれてるんっすか?」 そこで部室のドアがノックされる。 俺たちは離れるアズサが部室に入ってくると「話あるんだけど?」シズカは「今日は帰りますね?さようなら!」と急いで部屋を出てった。 「邪魔しちゃってごめんね?」 俺はポケットの携帯をムービーモードにする。 「奴隷君?ここでオナニーしなさい?」 俺はそこで携帯を取り出して「声録音出来たよ?先生が生徒にこんなこと言っちゃ駄目でしょ?」 アズサは驚いた後に明らかに苛ついた表情で「考えたね?何するの?さっさと終わらせるから。」 ざまーみろ。悔しそうな顔して。 「いつもみたいにニコニコしてないと?じゃ先生のオナニー見せてよ?断ったらわかるよね?」 アズサを茶室まで連れてくと服を全部脱がせオナニーをさせる。 「濡れてないんでしょ?なら自分が気持ち良くなるようにしてちゃんと濡らさないとね?」 アズサはクリトリスを弄り始める。 「どう?生徒の、世界で一番嫌いなタイプの男の前でするオナニー気持ちいい?」 「うるさい。気持ち良くないに決まってるでしょ。」口ではそう言ってるがだんだんとピチャピチャと音がしてくる。 「そんなこと言って濡れてきてんじゃん!恥ずかしいねー?」 「うるさいっ!」そう言ってやめようとしたから「やめんなよ?イクまでちゃんとしろよ。」 アズサは俺を睨みながら続ける。 「男で感じなくても見られてオナニーだと感じるんだ?」「感じてないっ!」 「畳まで垂れてるじゃん?そろそろイキそう? イク時はちゃんと言えよ?言わなかったらわかるよな?」俺はアナニー中のアズサも携帯で撮っておく。「本当に最悪。」 そう言いながら指の動きが早くなる。 「んっっ、もうイクっ、んぅっっっっ」 腰をビクビクさせるアズサに 「どう?惨めだね?悔しい?奴隷にした男の前で恥ずかしいね。これからは言うこと聞けよ?奴隷ちゃん?」
26/06/02 09:25
(2eDjzIcU)
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