学校に行くとジロジロ色んな奴に見られる。
靴を履き替えると掲示板の前に人だかりが出来てた。俺が近づくと人だかりが割れる。
掲示板には俺に抱きつくシズカの写真が何枚も貼られてた。全然気づかなかったな。
「あんた何ボサッとしてんのよ!」リナが写真を剥がしながら大声で叫ぶ。
「ぉお、別にこんな写真くらい大丈夫だろ?ただ抱きついてるだけだし。」
「あんたは良くてもあの子は良くないでしょっ!
2年、3年のあんたにフラれた連中だって何するかわかんないわよ!」
「そうゆうもん?じゃあちょっとあいつのとこ行ってくるわ」
1年の教室に行くとシズカの周りに人が集まり
「付き合ってんの?」「意外に自分からいくんだ?」「あの人年上と遊びまくってるんでしょ?」質問攻めされてた。
「おい!ちょっと良い?」
シズカの周りの女の子達は黄色い歓声を上げ「どうぞどうぞ〜」顔を真っ赤にしたシズカを送り出す。「大丈夫か?」「全然大丈夫じゃないっす。ずっと質問攻めされて何て言って良いか。どうしたんすか?」「俺はあんな写真くらい大丈夫だけどリナがあの子は大丈夫じゃないし、2、3年の女が何するわからんからって。クラスの奴は良い子ばっかなんだな。」
「みんなは大丈夫っす。他の先輩もそうですけど生徒指導の鬼に絶対呼び出されるっす。。」
俺以外の生徒はそう思うだろな。
「鬼退治しとくから心配すんな。」
俺は自分からキョウコ先生の所に行く。
「あの写真のことでしょ?」
いつもの冷たい喋り方で聞いてくる。
「そう。ただのスキンシップだから、処分とかないよね?」
「彼女なの?」「そうゆうのじゃないけど。」
「そう?そのわりには、あの子の為にわざわざ私の所に来るのね。」
俺は先生に近づき「妬いてんの?」
先生からキョウコの顔に変わってく。
「そうじゃないけど、最近2人で会ってくれなかったから。。」そう言ってキスをしてくる。
舌を絡めながら自分からシャツのボタンを外し、ストッキングを脱ぐ。「そんなしたかった?」
「ネチョ、チュパ、したかったのぉ、チュパ、」
俺はブラジャーのホックを外し、乳首の周りを指でなぞる。「ネチョ、ねぇぇ、チュパ、乳首弄ってぇ、チュパ、はやくぅ」俺は強めに乳首を摘む。「あ"っっ、あぁん"っ、もっとぉ」
俺は窓を向かせ外から見えるように更に強く引っ張る。「ほら?他の生徒に見られるよ?」
「ぉ"っっ、きもちぃぃ、見られても良いからぁ、あぐぅっ、もっとしてぇっ」俺は両乳首をグリグリしながら引っ張ると「きもちぃぃっ、お"っっ、はぁんっ、イキますぅぅ、乳首でイクっっっ」
ビクン、ビクン、涎を垂らし恍惚の表情を浮かべるキョウコに「生徒に乳首でイカされて涎垂らしてるんだ?」俺はスカートを捲りパンツを脱がすとグチャグチャなマンコに指を挿れる。
「ぁあっんっ、ぁっ、んぐぅっっ、そこぉぉ」
「きもちぃぃ、きもちぃぃ、お"っぐっぅ、イクぅっ、イクっっっっ」ビクン、ビクン、プシュッ 「はぁっ、ねぇ、舐めなたい、はぁっ」
俺はチンコを出すとキョウコはむしゃぶりつく。
「レロッ、レロッ、美味しいぃ、チュパ、欲しかったのっ、ジュポ、ジュポ」
キョウコはしゃぶりながら自分のクリトリスを弄る「ジュポ、んっっくぅぅ、ジュポ、」俺は頭を押さえて腰を振る。「オゴォッ、ゴボォッ、ゴボォッ」クリトリスを弄る指が早くなり潮を撒き散らす。口から引き抜くと大量の涎を垂らし、悦んだ顔をしてる。「お願いしないと?」俺がそれだけ言うと窓に手をつきケツを突き上げ「変態教師のマンコ使ってください。。。」
「生徒にとんでもないことお願いしちゃって。」
そう言いながらゆっくり挿れる。
「お"っ、ぉ"っ、くるぅぅっ、マサヤのチンチン挿入ってくるぅ」奥まで挿れると「おぐぅっ、あたるのぉっ、あ"ぁ"っん"、主人のと違うのぉぉ」
自分からケツを振り「きもちぃぃ、お"っんっ、きもちいい」俺が腰の動きを早くすると突くたびに潮を吹く「すごいぃっ、お"っ、お"っ、あ"ぐんっ、イクぅ、イクぅっっ」
「イっでるからぁ、ァンッ、きもちぃぃ、またイクっっ、はっぁ、とまらないのぉぉ」
キョウコは何度もイクと自分の乳首を摘み強く捻りだす。
「出すよ?」
「ぉ"んっ、なかにくださぃぃい"っ、ぁ"んっっ
イグっっ、いっしょにイグっっっ」
「じゃさっき頼んだの頼むね?」
「ぇえ、わかってる。」
※元投稿はこちら >>