俺は昼休みにシズカを屋上前に呼び出した。
「鬼退治しといたから。他の奴には何か言われたりした?」
俺の膝に座るシズカ「鬼退治って何したっすか?今の所は何も言われてないっす。」
「金棒使って泣かしてやった笑、何かあったら言えよ?」「まさか先生と!?、でもあの人がそんなことする筈ないし。。勿論言うっす。」
「誰にも言うなよ?」「本当の先生と!?あの人が!?信じられないっす。。」驚きの声をあげた後にいきなりキスをしてくる。「この口で先生にもキスしたっすね?上書きっす。チュ、チュパ、チュパ、」可愛いやつ。
「ネチョ、ハァ、先輩の硬くなって当たってるっす、ハァ、ネチョ、ネチョ」
ズボン越しに擦り付けるように腰を動かしだす。
「腰動いてるぞ?」「ネチョ、んっっ、先輩の当たるからぁ、ネチョ」「きもちいぃっすぅ、チュパ、ぁんっ、チュパ、んぅっっ、」
だんだんシズカの腰が早くなる。
「あっっ、チュパ、ヤバいイキそおっすぅ、アンッ、イクっっ」ビクッ、ビクッ
「はぁっ、チュパ、チュパ、ごめんなさいぃ、ズボンヤバいと思うっすっ。。」
シズカがどくと、パンツ越しに液がズボンを濡らしていた。「これじゃ俺が漏らしたみたいじゃん笑」
「誰があの写真撮ったっすかね?」
「どーだろーな。俺のことを嫌いな奴かお前のことを嫌いな奴だとは思うけど。俺は心当たり多すぎてわかんねーや。もう戻るか。」
「放課後予定あるっすか?」
「いや、特にねーけど」「今日家誰もいないんで来てくれませんか?」来てくれませんか?そんな誘われた方したら行くだろ。
「良いよ。じゃ後でな?」
放課後校門で待ち合わせをして2人でタクヤの家にバイクを取りに行くと知らん女達が「何であんな女が」と話してるのが聞こえた。シズカは何も言わなかったけど「お前らよりこいつの方が良い女だからだよ!」ムカついて思わず怒鳴った。
「ありがとうございます。」シズカは小さい声で嬉しそうに呟いた。
シズカの家に着くと部屋に通される。
全く女子感のない部屋。
「なんか思った通りの部屋だな。」
「どうゆう意味っすか?」
「先輩が私の部屋にいるっすね。。ちょっと前までじゃ考えられなかったっす。」
「俺もお前とこんなことになるとは思わなかったよ。ちんちくりんだったのにな。」
「ちんちくりんって酷くないっすか!?」
「今じゃすげー可愛いよ?」
俺は我慢できなくなって押し倒してキスをする。
「チュ、せんぱい、チュ、好き、チュパ、チュパ、好きっす、ネチョ、ネチョ」
俺は耳、首筋と順番にキスをしてく。
「ぁっっ、ゾクゾクするっすぅ、んっっ」
シャツのボタンを外し、ブラジャーをずらすと小さめの乳輪だけを舐めてく。
「んっぁっ、ねぇぇ、乳首も舐めてほしいっす、ぁっっ」「ァンッ、きもちいぃ、んあっっ、もっとぉ」俺は吸いながら舌と指で2つの乳首を転がす、「あぁんっ、あっっ、それいいよぉ、せんぱぁい、もおダメぇっ、イクっす、イッックゥゥ」ビクン、ビクン
「あの写真見た奴ら、お前がこんなエロいなんで誰も知らないよな。」
「はぁっ、先輩だからっすよ?、はぁっ、はぁっ」俺はシズカを座らせるとM字に足を開きパンツをおろす。「そんな見られると恥ずかしいっす。。」「可愛いよ。」俺はその格好が見えるようにシズカの割れ目から指を挿れてく。
ヌチョンッ、「あぁぁっ、いぃっっ、ァンッ、きもちぃぃ、ぉっっ、せんぱいの指好きっすぅ」
「全部丸見えだぞ?」「おっぐぅっ、恥ずかしいっすぅ、そこぉっっ、ぁあっんっ」
「俺以外誰にも見せんなよ?お前は俺のだからな?」「はぁぐぅぅ、私は先輩だけのっす、お"ぉ"っんっ、うれしいぃっ、はぁっんっ、出ちゃうっすぅぅ、でるっでるぅぅっ」腰を跳ね上げ勢いよく潮が吹き出る。
「はぁっ、ハァ、先輩も、ハァ、気持ちよくしたいっす」俺のズボンとパンツを脱がして咥えてくる。「レロ、レロッ、せんぱいのぉ、チュパ、チュパ、おいしっ、ジュボ、ジュポ、ジュボ、」
「この口も俺のな?」「ジュボ、ふぁいっ、ジュボ、ジュポ、先輩専用の口っす、レロッ、」
「我慢できねぇ」そう言って座位になりシズカを座らす。「おぉっっ、おくぅぅ、ぁあんっ、あたるっすぅぅ、ァンッ、はぁんっ、きもちぃぃ」
「全部俺のだからな?」「はぁんっっ、はぁいっ
せんぱいだけのぉぉっぐぅ、お"っ、ぉ"っ、」
「きもぢぃぃ、ぉんっ、ぁおっっ、はぁっぐっ、もぉイクぅぅ、イっちゃうぅぅっ」
「ぁあぁっっ、イッでるぅぅ、ぞれ"お"がじぐなる"ぅっすぅっ、おぐっ、お"っ、イグのどまらない"ぃ"」涎を垂らしながら痙攣するシズカの顔がエロすぎて我慢出来なくなる。
「出すぞ?」「お"ぉっ、だしてぇぇ、あぐっっ、なかにほしいぃっすっぅ、ぉお"おっっ、あっんっっ」ビクン、ビクン
俺はキスをすると「このままな?」
と抜かずにまた腰を振る。
「チュパ、ほんとにこわれるぅぅ、ネチョ、しゅきっすぅぅ、お"っ、お"っ、ほっ、はぐっっっ」
シズカは痙攣しっぱなしで体に力が入らなくなる。「もぉむりぃぃ、ぉお"っんっ、イクっっっ、はぁっんっ、きもちぃぃぃ」
本当に壊れそうなシズカを見てるとすぐに出そうになる。「出すぞ?」「はぃぃっ、お"ぐぅぅ、にんしんするっぅぅ、んあっっ、」
俺にしがみつくシズカはビクンと大きく痙攣するとグタッとなる。やりすぎた。
そーっと横にすると、「はぁぁっ、はぁっ、あれ?はぁっ」「悪いやりすぎた。」「本当にこわれちゃったすぅぅ」
2人でベットに横になると「先輩?大好きっす」
としがみつくシズカが愛おしい。
「晩御飯どうしますか?食べ行きます?」
「ただいまー。お腹空いたよー。」
「お姉ちゃん!?なんで!?」
2人で急いで服を着て、ベットを綺麗にするとノックもなくシズカの姉アヤカが入ってくる。
「ねーご飯食べ行こー」「お姉ちゃん!今日彼氏の所泊まるんじゃないの!?」
「喧嘩したっ!ムカつくから帰ってきたのっ!マサヤ君?お姉さん奢るからみんなでご飯行こ?」
俺はシズカの顔を見る。「はぁぁぁ、わかったからリビングで待ってて!」
歩いて行ける所に美味い飯屋があるみたいでそこに行く。暫くすると
「ひんじらんらいよれー、なに考えれんのか、ほお思うれしょ?」ビール3杯でベロベロに酔っていた。「自分が呑みたかっただけなんじゃ「なに!?もんくある?」
「お姉ちゃん!飲み過ぎ!!帰るよ!」
シズカはアヤカの財布で会計を済ます。
「あるけらいよ〜、おんぶ〜」アヤカは力なく座り込む。「先輩?良いっすか?」
俺がアヤカをおんぶして家まで連れてく。
アヤカをリビングのソファにおろすと、「先にシャワー浴びてきちゃうっすね?」と風呂に行ってしまった。こんな酔っ払いと2人にされるとロクなことにならなそうなんだけど。
俺は座布団に座りテレビを見てると
「マー君?お姉さん着替えさせて?」呂律は戻ってきたが目がすわっている。
「マー君?流石に無理なんで自分でお願いします!」「ケチ〜、自分で着替えるからいいっ!!」そう言いながら俺の後ろで服を脱ぎ始める音がする。「ちょっ、部屋行って下さいよ!」「なんでー?気になっちゃう〜?」
そう言って後ろから抱きついてくる。
「ちょっ「ねぇ?今下着だけだよ?」
俺の心臓がバクバクする。アヤに似てるからか俺はこの人に上手く対応出来ない。どうする。こんな所見られたら。
「シズカに内緒でしてみる?」アヤカはそんな俺を見透かすように耳元で囁き続ける。
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