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1: 変態家族
投稿者:
マサ
これは実話を元にしたフィクションです。
家族構成 この話は俺マサ11歳、姉まゆみ12歳、母のりこ37歳、義父としふみ41歳の頃から始まる。 家の両親は俺が幼稚園のころに離婚した。 離婚後暫くすると母が彼氏を家に連れてきてそこからずっと一緒に暮らしているが籍は入れてないが義父ということになっている。 俺と姉は夏休みと冬休みは毎年祖母の家に泊まっている。祖父は他界しており祖母は俺と姉にはとても甘く優しい人だ。 誰にも怒られないので祖母が寝た後も夜更かしし放題でこの日もいつも通り夜更かししていると、 「マサ、オチンチン舐めてあげるから私のマンコ舐めて?」と急に姉に言われた。 「なに急に。チンコ舐められるのって痛くないの?」 「痛くないよ。気持ちからなるように舐めてあげるから。」 「痛くないなら良いけど汚くない?」 「お風呂入ったから大丈夫だよ。ズボンとパンツ脱いで座って」 と言われ大人しくズボンとパンツを脱ぎ座ると姉は勃起もしてないチンコを咥えてきた。 初めての気持ち良さに 「姉ちゃん、なんかすげー気持ち良い」 「ほんと?もっと気持ち良くしてあげるね」 と言うとジュポジュポ音をたてながら舐められるとすぐに漏れそうな感じになり 「姉ちゃん待って!なんか漏れそう」 「漏れちゃっても大丈夫だよ」 と口の動きが早くなると姉の口に小便とは違う物を出してしまった。姉は口を開け口の中の白い物を見せ、すぐに飲み込むと 「これが精子だよ?保健の授業で習ったでしょ」 と言うとズボンとパンツを脱ぎ足を開いて座り手でマンコを広げ 「次はお姉ちゃんの舐めて」 「なんか濡れてるけど汚くない?どこ舐めれば良いの? 「エッチなことすると濡れてくるんだよ。汚くないから大丈夫!ここの豆みたいのペロペロして」 と言われ顔を近づけても確かに臭くもないし、少し酸っぱいだけで不味くもないのでペロペロすると 「アン、気持ち良い、もっと早くペロペロして。」 と言われたので舌の動きを早めると 「アアン、それ良いよ〜、もっともっと〜」 と俺の頭を掴んできた。いつもの姉とは違う声に戸惑いながらも必死で舐めると 「弟に舐めさせてイキそう、イクッイックゥ」 と腰を浮かせビクビクしている。 「姉ちゃん?大丈夫?」 「ハァハァ、大丈夫だよ。凄い気持ち良かった。 次はオチンチン挿れてくれる?」 流石に赤ちゃんを作る行為で大人にならないとしちゃ駄目だってことくらいはわかっていたので 「赤ちゃん出来ちゃうし、大人になってからするって言ってたよ。」 「まだ赤ちゃん出来ないし、さっき舐めてあげたでしょ?あれより気持ち良いから挿れてみて」 「おっきくならないと挿れれないから少し舐めるね」 と萎んだ俺のチンコを舐めるとすぐに勃起した。 「寝転んで」 と言われ寝転ぶと姉が俺の上に跨りチンコを持ちながら腰と落とすとニュルンとした感触ときもちよさで 「姉ちゃん、入ったの?ヌルヌルしてすげー気持ちいい」 「アン、はいったよ。痛くないなら動くね。」 と姉が腰を打ちつける。 「ァン凄い、姉弟なのにエッチしちゃってる。ァアン気持ちいい〜。マサチューしよ」 と姉にキスをされると舌を口に入れられた。 されるがままでいると腰の動きが早くなり 「ァン、凄い良い、イキそう、出ちゃう出ちゃう〜」 とオシッコみたいのを俺の腹に吹き出した。 「姉ちゃん漏らしたの?」 「ハァハァ、オシッコじゃないよ。気持ち良くなると出ちゃうんだよ。もっと動くね。」 と前後に腰を振りだす。 「ァーこれも良い、弟のでこんな気持ち良くなっちゃってる」 と激しくされるとさっきの感覚になり 「姉ちゃんさっきの出そう」 「ァン、ンン、そのまま出して良いよ。お姉ちゃんもイキそうだから一緒にイこ?、イクッイクッ」 と姉の中に出すと 「弟に中出しさせちゃった。ドクドクしてて凄い気持ちいい〜」と俺にぐったりともたれかかってきた。姉は上からどくと 「綺麗にするね」 とまたチンコを舐めてきた。ジュポジュポ吸われるとくすぐったくなり 「くすぐったいから、もう良いよ」 と言うと姉はトイレに行った。 2人でズボンとパンツを履き 「今日のことは誰にも言っちゃダメだよ?姉弟じゃしちゃいけないことだからお母さん達にも友達にも絶対秘密だよ?」 「わかった。なんで姉ちゃんはこんなこと色々知ってるの?」 「今から言うことも誰にも言わないで?約束できるなら話するけど」 「絶対言わないよ。」
2026/05/09 09:15:09(/GBKHjHm)
投稿者:
マサ
俺は2年になった。
マサコは東京の大学に行き、カナコは彼氏が出来たから俺とはしないとスッパリ終わった。リナも最近家に来なくなって、俺はリナの母(ユウナ)、キョウコ、ユリコ、アイさんの4人とヤッてた。 20代くらいのセフレが欲しかった俺は新しい担任のアズサ、入学式の時に見たほんわかした人、26歳で婚約者がいる、この人を墜とそう決めた。 目が合う度にニコニコしてるので余裕だと思ってた。2者面談の日俺は早速仕掛けることにした。 「アズサ先生といつ結婚すんの?」 「んー、籍入れるのは7月かな?」「婚約者の人ってどんな人なの?」「急になにー?多分世界で一番優しくて私を大事にしてくれる人だよ。。。恥ずかしいな〜」「先生みたいな可愛い人にそんな言われるなんて羨ましいなー。」 「そんなこと言って〜。砂山君誰にでも言ってるんでしょっ?」「そんな訳ないじゃん。先生すげー可愛いから。」「お世辞でも恥ずかしいな〜。」俺は先生に近づき頬に手を添える。「砂山君ダメだよ?」「何がダメなの?」先生は俺の顔を見ながら近づいてくる。可愛い顔してるなー。そんなこと思ってると先生は耳元で 「女は全員自分の思い通りに出来ると思ってるでしょ?先生君みたいな人だーい嫌いっ。」 いつもの声色、喋り方で言われた言葉。俺は驚きすぎて何も言えなかった。 「先生ね?こんな感じだからチョロいと思われること多くて、よくそんなこと言われるの。下心丸見えの人の言葉なんか気持ち悪くて虫唾が走っちゃう。だからそんなこと2度と先生に言わないでねっ?」 俺は呆気にとられながら呆然と教室を後にする。 なんだあの女。声色を変えずにふわふわした喋り方で。俺はずっと先生に言われたことを考えていた。 「せんぱ〜い!聞いてますかー?」 茶道部の部室でボーっとする俺に声をかけるのは 1年のシズカ。名前とは逆で騒がしくて、見た目もチビで胸もAカップ?くらい、髪も短く色気のかけらもない新入部員。 「ちょっとシズカ!先輩に失礼だぞ!」 こいつはもう1人の参入部員ケンゴ。この2人は保育園からの幼馴染みでシズカとは逆で大人しく、しっかりした奴で最初からわかったけど多分シズカを好き。シズカは全然気づいてなさそうだし、こいつの何が良いのか俺にはさっぱりわからない。 「あ?何?」「いい加減何か活動しないんすか?」「茶道部は和室でゴロゴロすんのが活動なんだよ。お前なんで日焼け凄いし、外の部活やってそうなのに何で茶道部なんか入ってんの?」 「本当は陸上部入るつもりだったんすけど、怪我で走れなくなっちゃって。ケンゴが茶道とか華道でもして少しは女らしくなれてって。余計なお世話なんすけどね。」 そう話すシズカの胸元をチラチラ見てる男ケンゴ。「おい!お前ブラジャー見えてんぞ?」 「ちょっ、どこ見てるんっすか!変態!」 「お前みたいな色気のないやつ、そんな目で見ねーよ。となりの男がチラチラ気にしてるから教えてやったの!」「ちょっ、俺は別に」 シズカとケンゴがワチャワチャしてる横でまた俺は先生に言われたこと思いだしてた。 それから3週間誰ともヤル気にならずに毎日部室でゴロゴロしてた。 「お疲れっす。先輩最近ずっと部室にいるっすね?」「お疲れ。最近ヒマだからなー。あれ、ケンゴは?」「なんか先生に呼ばれたみたいで、来れたら来るって言ってたっす。」「ふーん。まぁ適当にゴロゴロして適当に帰れよー。」 「先輩は何で彼女作らないんすか?」 「急になんだよ?年上のお姉さん達とヤリたいし、彼女だけって多分無理だから可哀想じゃん、だったら彼女作らないで遊んでる方がいーだろ。」「1年でも先輩人気なんすよ?みんな格好良いって」「ありがたいありがたい。でも年下はそうゆう目で見たことねーな。」「私も先輩格好良いって思ってるっす。」「サンキュー。」 「こっち向いてくれます?」アズサの方を見ると下着だけで立ってる。「何やってんだよ!服着ろって!」「私だって先輩に女として見てほしいっす。ダメっすか?」 こんなちんちくりでも女の顔するんだな。 「ケンゴだって来るから服着ろ!」 俺が立ち上がるとアズサは抱きつき。「今日だけで良いっす。」と言って俺にキスしてきた。背伸びして「チュ、先輩とキスしてる、チュ、チュ」 少しだけ可愛くなり舌を入れるとビクビクさせながら舌を必死に絡ませてくる。「ネチュ、ネチョ、せんぱいぃ、チューしてるっ、ネチョ、ネチョ」俺は久しぶりで我慢出来なくなってた。 ホックを外してブラジャーをとると小さい乳首を舌で転がす。「ァンッ、乳首舐められてるっ、気持ちいぃ、ァアンッ、もっとして欲しいっすっ。」「アァンッ、せんぱいペロペロしてるぅ、乳首気持ちぃぃ、ふぅんっ、イクっす、イグゥゥゥっ」ビクッ、ビクッ 「お前普段と全然違う声出るんだな?」 「はぁっ、せんぱいだからっす、はぁっ」 俺はそのままパンツを脱がすと殆ど毛の生えてないピンクの割れ目に指を這わす。 「ァンッ、せんぱいのゆびぃ、あぁっ、挿れてほしいっす、はやくぅっ」「グチョグチョだから簡単に挿入るな?」「あ"ぁ"ぁ"っ、せんばいぃぁ、気持ちいいっす、ァ"ア"ンッ、」指1本でキツいのに自分で腰をくねらせ感じまくる。 「初めてだろ?痛くない?」「ァン"ッ、気持ちぃぃっす、あぁんっ、もっとかきまぜてぇっ」 「ぉお"っっっ、せんぱいのゆびでイクぅぅぅ、ぎも"じぃぃぃ」ビックン、ビックン アズサは「せんぱぃぃ、せんぱぃぃ」と呟きながら俺のズボンとパンツを脱がすと「センパイのオチンチンだぁ、レロッ、レロッ、美味しいぃ、チュ、チュポ、チュポ、気持ちいいっすか?」 「気持ちいいよ。」「ジュポ、ジュポ、嬉しいっす、レロ、レロ」 「先輩挿れてくれますか?」俺の前に座り足を開く。「いや、キツすぎて痛いから今日じゃなくても」「次がいつくるかわかんないっすから、痛くても良いから挿れてほしいっす。。」 「無理すんなよ?」ズリュッ「ぃっっっ、ぐぅぅぅ」あまりの痛みに俺にしがみつく。 「大丈夫っすから、もっと奥まで。。。」 キツイ膣をメリメリ拡げながら根本まで挿れる。 「ぃったぁっっっ、全部挿入ったすか?」 「根本まで挿入ってるよ、大丈夫か?」 「痛いけど嬉しいっす、初めてをせんぱいにあげれたから」「別に俺なんかにくれなくて良いから大事にしろよ。」「大事にしてるから、んっっ、せんぱいにあげたっす、んぅっっっ、動いてもらえますか?」「痛かったら言えよ?」流石に俺はゆっくり出し挿れする。「ァッ、せんぱいのオチンチン挿入ってる。。あっっ、凄いっす、奥までズンズンするぅぅ」「お"ぉ"、おぐっっ、きもちくなってきたっす、もっとぉ」俺は少しずつスピードをあげる。「あ"〜、きもぢっ、なにこれぇ、あ"っ、チンチンぎもぢぃぃ、せんばぃぃ、すぎっす、だいすぎぃっ、チューしてっ」 「ネチョ、しゅきぃっす、ネチョ、へんぱいぃ、お"っ、や"ぁ"っ、はじめでなのにぃぃ、イグっっすぅぅぅ」可愛い。初めて年下をこんなに可愛いと思った。全然タイプじゃないのに。 「あ"っっ、はぁっ、はぁっ、きもちっっ」 俺は壊れる勢いで腰を動かす。 「お"ん"っっ、おぐぅぅ、きもぢぃ、お"っ、ァ"ンッ、せんぱいすきっす、」 「アズサもう出すぞ?」 「オ"ッ、んぐっっ、出してっ、初めてだからながにぃぃ、私もイグっすぅ、あ"あ"っ、イクッッッ」ビクン、ビクン 「はぁっ、せんぱいの出てるっ、はぁっ、すきぃ」俺は全然治らずに後ろからも 「ぁ"っ、きもぢぃ、おぐっっ、いいのぉぉ、ぉ"ん"っ」「アズサ今度は口に出すぞ」 「はぃ"っ、お"お"っ、せんぱいの飲むぅぅ、ぁああ"、イグイグぅっぅぅ」ビクッ、ビクッ 「ハァ、せんぱいのおいしぃぃ、ベロッ」 座りながら 「ごわれるゔぅぅぅ、お"っ、ぐぅっっ、きもぢくておかしくなるっすっぅ、あ"ん"っ、ネチョ、せんぱいの唾ほしいっすぅ」ゴクン 「もっどぉぉ、顔にかげでぇぇ、ダメっすぅ、イグイグぅぅっ」 「ジュポ、ジュポ、はぁっ、はぁっ、先輩?、またしてくれるっすか?都合の良い時で良いっすから。」「またしような?」「せんぱいぃ、好きっす。。。」
26/05/26 14:38
(uF3GwWpL)
投稿者:
マサ
すみません。名前間違えてました。
俺は2年になった。 マサコは東京の大学に行き、カナコは彼氏が出来たから俺とはしないとスッパリ終わった。リナも最近家に来なくなって、俺はリナの母(ユウナ)、キョウコ、ユリコ、アイさんの4人とヤッてた。 20代くらいのセフレが欲しかった俺は新しい担任のアズサ、入学式の時に見たほんわかした人、26歳で婚約者がいる、この人を墜とそう決めた。 目が合う度にニコニコしてるので余裕だと思ってた。2者面談の日俺は早速仕掛けることにした。 「アズサ先生といつ結婚すんの?」 「んー、籍入れるのは7月かな?」「婚約者の人ってどんな人なの?」「急になにー?多分世界で一番優しくて私を大事にしてくれる人だよ。。。恥ずかしいな〜」「先生みたいな可愛い人にそんな言われるなんて羨ましいなー。」 「そんなこと言って〜。砂山君誰にでも言ってるんでしょっ?」「そんな訳ないじゃん。先生すげー可愛いから。」「お世辞でも恥ずかしいな〜。」俺は先生に近づき頬に手を添える。「砂山君ダメだよ?」「何がダメなの?」先生は俺の顔を見ながら近づいてくる。可愛い顔してるなー。そんなこと思ってると先生は耳元で 「女は全員自分の思い通りに出来ると思ってるでしょ?先生君みたいな人だーい嫌いっ。」 いつもの声色、喋り方で言われた言葉。俺は驚きすぎて何も言えなかった。 「先生ね?こんな感じだからチョロいと思われること多くて、よくそんなこと言われるの。下心丸見えの人の言葉なんか気持ち悪くて虫唾が走っちゃう。だからそんなこと2度と先生に言わないでねっ?」 俺は呆気にとられながら呆然と教室を後にする。 なんだあの女。声色を変えずにふわふわした喋り方で。俺はずっと先生に言われたことを考えていた。 「せんぱ〜い!聞いてますかー?」 茶道部の部室でボーっとする俺に声をかけるのは 1年のシズカ。名前とは逆で騒がしくて、見た目もチビで胸もAカップ?くらい、髪も短く色気のかけらもない新入部員。 「ちょっとシズカ!先輩に失礼だぞ!」 こいつはもう1人の参入部員ケンゴ。この2人は保育園からの幼馴染みでシズカとは逆で大人しく、しっかりした奴で最初からわかったけど多分シズカを好き。シズカは全然気づいてなさそうだし、こいつの何が良いのか俺にはさっぱりわからない。 「あ?何?」「いい加減何か活動しないんすか?」「茶道部は和室でゴロゴロすんのが活動なんだよ。お前なんで日焼け凄いし、外の部活やってそうなのに何で茶道部なんか入ってんの?」 「本当は陸上部入るつもりだったんすけど、怪我で走れなくなっちゃって。ケンゴが茶道とか華道でもして少しは女らしくなれてって。余計なお世話なんすけどね。」 そう話すシズカの胸元をチラチラ見てる男ケンゴ。「おい!お前ブラジャー見えてんぞ?」 「ちょっ、どこ見てるんっすか!変態!」 「お前みたいな色気のないやつ、そんな目で見ねーよ。となりの男がチラチラ気にしてるから教えてやったの!」「ちょっ、俺は別に」 シズカとケンゴがワチャワチャしてる横でまた俺は先生に言われたこと思いだしてた。 それから3週間誰ともヤル気にならずに毎日部室でゴロゴロしてた。 「お疲れっす。先輩最近ずっと部室にいるっすね?」「お疲れ。最近ヒマだからなー。あれ、ケンゴは?」「なんか先生に呼ばれたみたいで、来れたら来るって言ってたっす。」「ふーん。まぁ適当にゴロゴロして適当に帰れよー。」 「先輩は何で彼女作らないんすか?」 「急になんだよ?年上のお姉さん達とヤリたいし、彼女だけって多分無理だから可哀想じゃん、だったら彼女作らないで遊んでる方がいーだろ。」「1年でも先輩人気なんすよ?みんな格好良いって」「ありがたいありがたい。でも年下はそうゆう目で見たことねーな。」「私も先輩格好良いって思ってるっす。」「サンキュー。」 「こっち向いてくれます?」アズサの方を見ると下着だけで立ってる。「何やってんだよ!服着ろって!」「私だって先輩に女として見てほしいっす。ダメっすか?」 こんなちんちくりでも女の顔するんだな。 「ケンゴだって来るから服着ろ!」 俺が立ち上がるとアズサは抱きつき。「今日だけで良いっす。」と言って俺にキスしてきた。背伸びして「チュ、先輩とキスしてる、チュ、チュ」 少しだけ可愛くなり舌を入れるとビクビクさせながら舌を必死に絡ませてくる。「ネチュ、ネチョ、せんぱいぃ、チューしてるっ、ネチョ、ネチョ」俺は久しぶりで我慢出来なくなってた。 ホックを外してブラジャーをとると小さい乳首を舌で転がす。「ァンッ、乳首舐められてるっ、気持ちいぃ、ァアンッ、もっとして欲しいっすっ。」「アァンッ、せんぱいペロペロしてるぅ、乳首気持ちぃぃ、ふぅんっ、イクっす、イグゥゥゥっ」ビクッ、ビクッ 「お前普段と全然違う声出るんだな?」 「はぁっ、せんぱいだからっす、はぁっ」 俺はそのままパンツを脱がすと殆ど毛の生えてないピンクの割れ目に指を這わす。 「ァンッ、せんぱいのゆびぃ、あぁっ、挿れてほしいっす、はやくぅっ」「グチョグチョだから簡単に挿入るな?」「あ"ぁ"ぁ"っ、せんばいぃぁ、気持ちいいっす、ァ"ア"ンッ、」指1本でキツいのに自分で腰をくねらせ感じまくる。 「初めてだろ?痛くない?」「ァン"ッ、気持ちぃぃっす、あぁんっ、もっとかきまぜてぇっ」 「ぉお"っっっ、せんぱいのゆびでイクぅぅぅ、ぎも"じぃぃぃ」ビックン、ビックン シズカは「せんぱぃぃ、せんぱぃぃ」と呟きながら俺のズボンとパンツを脱がすと「センパイのオチンチンだぁ、レロッ、レロッ、美味しいぃ、チュ、チュポ、チュポ、気持ちいいっすか?」 「気持ちいいよ。」「ジュポ、ジュポ、嬉しいっす、レロ、レロ」 「先輩挿れてくれますか?」俺の前に座り足を開く。「いや、キツすぎて痛いから今日じゃなくても」「次がいつくるかわかんないっすから、痛くても良いから挿れてほしいっす。。」 「無理すんなよ?」ズリュッ「ぃっっっ、ぐぅぅぅ」あまりの痛みに俺にしがみつく。 「大丈夫っすから、もっと奥まで。。。」 キツイ膣をメリメリ拡げながら根本まで挿れる。 「ぃったぁっっっ、全部挿入ったすか?」 「根本まで挿入ってるよ、大丈夫か?」 「痛いけど嬉しいっす、初めてをせんぱいにあげれたから」「別に俺なんかにくれなくて良いから大事にしろよ。」「大事にしてるから、んっっ、せんぱいにあげたっす、んぅっっっ、動いてもらえますか?」「痛かったら言えよ?」流石に俺はゆっくり出し挿れする。「ァッ、せんぱいのオチンチン挿入ってる。。あっっ、凄いっす、奥までズンズンするぅぅ」「お"ぉ"、おぐっっ、きもちくなってきたっす、もっとぉ」俺は少しずつスピードをあげる。「あ"〜、きもぢっ、なにこれぇ、あ"っ、チンチンぎもぢぃぃ、せんばぃぃ、すぎっす、だいすぎぃっ、チューしてっ」 「ネチョ、しゅきぃっす、ネチョ、へんぱいぃ、お"っ、や"ぁ"っ、はじめでなのにぃぃ、イグっっすぅぅぅ」可愛い。初めて年下をこんなに可愛いと思った。全然タイプじゃないのに。 「あ"っっ、はぁっ、はぁっ、きもちっっ」 俺は壊れる勢いで腰を動かす。 「お"ん"っっ、おぐぅぅ、きもぢぃ、お"っ、ァ"ンッ、せんぱいすきっす、」 「アズサもう出すぞ?」 「オ"ッ、んぐっっ、出してっ、初めてだからながにぃぃ、私もイグっすぅ、あ"あ"っ、イクッッッ」ビクン、ビクン 「はぁっ、せんぱいの出てるっ、はぁっ、すきぃ」俺は全然治らずに後ろからも 「ぁ"っ、きもぢぃ、おぐっっ、いいのぉぉ、ぉ"ん"っ」「アズサ今度は口に出すぞ」 「はぃ"っ、お"お"っ、せんぱいの飲むぅぅ、ぁああ"、イグイグぅっぅぅ」ビクッ、ビクッ 「ハァ、せんぱいのおいしぃぃ、ベロッ」 座りながら 「ごわれるゔぅぅぅ、お"っ、ぐぅっっ、きもぢくておかしくなるっすっぅ、あ"ん"っ、ネチョ、せんぱいの唾ほしいっすぅ」ゴクン 「もっどぉぉ、顔にかげでぇぇ、ダメっすぅ、イグイグぅぅっ」 「ジュポ、ジュポ、はぁっ、はぁっ、先輩?、またしてくれるっすか?都合の良い時で良いっすから。」「またしような?」「せんぱいぃ、好きっす。。。」
26/05/26 15:35
(uF3GwWpL)
投稿者:
マサ
あれから俺は毎日シズカとヤッた。自分でも何でこんなにハマってるのかわからない。「ぐぅっっ、せんぱいぃ、声出ちゃうっすぅ。」
屋上の扉の前でシズカはガニ股になり俺に舐められてる。体を痙攣させながら必死に声を抑えてる。「声出したら美術部に聞こえるぞ?」 俺はわざと割れ目の周りや太ももだけを舐める。 陸上部だっただけあって、綺麗な太ももだ。 「ぁっっ、だってせんぱいに舐められてるから、汚いっすよぉ」「汚くねーよ、綺麗な足だし、こっちも綺麗だよ」「はぁっんっ、せんぱぁぃ、お"っっ、そこペロペロだめっすっ、あぐぅっ、きもちぃ、」「あ"あ"ぁっ、ィクッ、ィクッすぅぅ」ビクン、ビクン、プシュッ 「はぁっ、ごめんなさぃ、汚しちゃったっすっ」 そう言うと俺の顔に掛かった潮を舌で舐める。 「ハァ、ごめんなさい、ハァ、ベロッ、ベロッ、せんぱぃすきっすぅ、ベロ、ベロ」俺の首筋まで舐めるとベルトを外しチンコを取り出す、「ベロ、ベロ、美味しいぃ、センパイのチンチン、チュパ、チュポ、凄い硬いっす」暫く舐めるとシズカは自分で弄りだす。「ネチョ、ァンッ、せんぱぁい、チュパ、我慢できないっすぅ、チュパ、」ケツを突き出し自分で割れ目を拡げ、「先輩のチンチン挿れて下さい」ズチュンッ、まだ少しキツいがだいぶ馴染んできた。「お"っ、ぉんっ、おぐっっ、きもちぃっす、」「すぐイクっすぅぅ、ィグっ、イグぅぅっ」ビクン、ビクン、プシュッ、 「イっでるがらぁ"、ぉお"っ、はっあ"んっ、まっでぇ、ずっどイッでるっすぅぅ」痙攣が止まらず潮を吹き続け、涎を垂らしてる。 「シズカすげー顔だよ?」「ごんな顔み"ないでぇ、ィグッッ、おんっ、おぐぅっ、」 「可愛いよ?」「せんぱいすきっすぅ、ごわれる"ぅ、おぉお"っ、マンコ壊れるっすぅぅ」 「じゃ辞めるか?」「やめ"ないっす、ごわじでぇ、おぐぅっっ、きもぢぃぃ、ぎもぢぃぃ」 「シズカ出すぞ?」「おぐにぃぃ、ぉん"っ、だしでぇぇ、イグっぅっ、イグッっすぅぅ」 ビクン、ビクン、ブジュッ 「シズカ明日ひま?」「ヒマじゃなくても先輩に誘われたらヒマになるっす!」「どっか遊び行く?」「え?デートっすか?行くっす!」 1人で下駄箱に向かってるとアズサが向かいから歩いてくる。「砂山君さようなら。気をつけてね。 」笑顔で挨拶してくるが俺にしか聞こえない声で「学校じゃ程々にね?お猿さん?」と言って去ってった。クソ女めバカにしやがって。 次の日シズカの家の近くまでバイクで迎えに行く。「先輩わざわざすみません。」シズカはスキニーにTシャツ、顔は薄く化粧がしてある。 「なんかいつもと雰囲気違うな?」「少しだけ化粧したんで。。変っすか?」「可愛いよ。。後ろ乗って。」 着いたのは小さい動物園がある公園。 「ここっすか?何か意外っすね。」 「何が?」「先輩こうゆう所デートに選ぶんだなって。」「同世代とデートなんかしたことねぇから何が良いか知らなねぇもん。」「え?本当っすか?やったー、同世代初めてっすね?」 シズカは感情に素直な女だ。 色々動物を見てベンチに座る。 「ここ来たの小学校以来っすけど、動物いっぱいいるんすね?」ニコニコしてるシズカが可愛いくてつい、肩に抱き寄せる。シズカは何も言わずにただ俺に任せる。暫くすると「先輩?キスしたいっす。。」シズカは俺が何か言う前にキスしてくる。「チュ、チュ、先輩に触れてるだけで、チュパ、体が熱くなるっす、チュパ、んっっ、ネチョ、すき、ネチョ、好きっす、ネチョ、」 こんなところで発情した顔して。 「ヤリたくなるから終わり。人に見られるし」 「私もうしたいっす。。。」 俺は手を引き併設された野球場の裏に連れてく。 「今日試合ないしここなら人来ねーだろ。」 スキニーとパンツを脱がし俺は階段に座り、シズカを跨らせる、「ぁっんっ、チュ、せんぱいぃ、きもちいぃ、ネチョ」「こんな所で下履かないで恥ずかしい格好しやがって」「おっっ、だってぇ、お"ぉ"っ、我慢できなくてっ、ぉぐぅっ、ぃいっすぅ、ィクっっす」ビクン、ビクン「あぁぁっ、イッてるのにぃ、お"んっっ、突かれるのすきぃっす、またイクっっ」「イクのも潮も止まんねーな?」「きもぢぃからっすぅ、お"くっ、ずっとイっってるっっ、」「エロすぎんだよ。もう出すぞ?」「チューしたいっす、チュパ、おぐっっ、ながにだしでぇっ、チュパ、しゅきっす、ああっっ、イグイグぅぅっ」ビクン、ビクン「はぁっ、なかきもちぃぃ、はぁっ、チュ、ネチョ、ネチョ、チュパ」 その後ショッピングモールの中にある飯屋に行くと姉に遭遇してしまった。 「マサヤ!」姉ちゃんは顔で誰?って聞いてくる。「学校の後輩のシズカ、んでこっちは俺の姉ちゃん」「は、初めまして。先輩にはいつもお世話になってます。」勢いよく礼をするシズカに「こっちこそ弟がお世話になってます。後輩とデートとね〜」ニヤニヤしてるから「じゃあな」 と離れる。「凄い綺麗なお姉さんっすね」 「どーだか。」飯を食い終わりブラブラしながら「家来る?」初めて家に誘った。「良いんすか?行きたいっす!」嬉しそうに言うシズカが「ちょっと良いっすか?」店の前で止まると「これ先輩に似てないっすか?」なんだか生意気そうな猫のマスコットキーホルダーを指差して言う。 「こんな生意気そうな顔してるか?」「似てるっす!良いな〜カバンにつけようかな〜。」嬉しそうに言うシズカの手からそれを取ると会計を済ます。「やるよ。カバン付けとけば?」「ありがとうございます!ずっと付けとくっす。。」その顔を見て俺はアヤを思い出した。俺こうゆう女が好きなんだ、自分のタイプに初めて気づいた。 「ここが先輩の部屋。。。」 「なに緊張してんだよ。座れば?」
26/05/27 07:43
(d/snLh7J)
投稿者:
マサ
姉の過去25
最近テルとエッチをしても全然気持ち良くない。 濡れにくくなってるし、気持ちはしたいのに体が着いてこない。1人ですることも無くなった。 気持ち良いフリをするのが辛い。 友達の話を聞いてると羨ましくなる。 あんなに変態だった私の体はどうしたんだろ。 友達とご飯を食べてたらマサヤが女の子と一緒に入ってきた。 「マサヤ!」マサヤに声をかけると驚いてた。私は目配せで誰?って聞いてみる。「学校の後輩のシズカ、んでこっちは俺の姉ちゃん」「は、初めまして。先輩にはいつもお世話になってます。」凄い緊張してる。なんか小動物みたいで可愛いなー。「こっちこそ弟がお世話になってます。後輩とデートとね〜」マサヤがデート、しかも年下の子となんて聞いたことない。 家に帰るとマサヤのバイクが置いてある。 家に連れて来たの!?初めてじゃない? 私はそーっと家に入り、気配をを消した。 声が聞こえてきたからマサヤの部屋の前に行き聞き耳をたててみる。 「ぉ"お"っっ、きもちぃっすっ、ぁ"んっ、おぐぅぅ、またイグっっ」「ネチョ、しぇんぱいっ、ずっとイッでるっずぅぅ、ぉ"んっ、ネチョ、」 あんな子がこんなにエッチな声出すんだ。 私はそーっとリビングに戻る。 あの子はマサヤのこと好きなんだろうな。 良いなー、好きな人と気持ち良いエッチ出来るって。そんなこと考えてると外に人影が見えた。 誰か知らないけどインターホン鳴らされちゃう! 私は急いで玄関に行きドアを開けるとリナが 「まなお姉ちゃ「しーっ。マサヤが女の子連れてきてるの。」静かにリビングにリナを連れてく。 「あいつが女連れてきてるの!?」 「珍しいよね?」「多分初めてじゃない?聞いたことないし、でも何でこんなコソコソしてるの?」「今してるから。。」「うそ!?ちょっと聞いてこよー。」リナを止めようとしたけど 「まなお姉ちゃんだって聞いたんでしょ?」 と言われ何も言えなかった。 「あ"っっ、ごわれるっずぅぅ、きもぢぃぃ、お"ぉ"っ、」「あ"ぁ"んっ、すきぃ、ぜんばぁぃすぎっすぅ、お"ぐぅぅ、だじでっっ」 「はぁっ、はぁっ、きもちぃぃっすぅぅ、いっぱい出てるぅぅっ」 リナは発情したようは顔をしてるからリビングに連れ戻す。「凄まじかったな。。まなお姉ちゃん女の顔見た?」「昼間デートしてる時にたまたま会ったけど、高校の後輩って言ってたよ?ボーイッシュだけど可愛らしい子だった。」 「デート!?後輩!?あいつが!?」 リナは驚き大声を出す。「声大きいよ!」 暫くするとマサヤが「帰ってたんだ?ってお前もいんのかよ。」リナが勢いよくマサヤに詰め寄ろうとしたけど後ろに恥ずかしそうに女の子が立ってたから大人しく座り直す。 「こいつ幼馴染みのリナ。」 「初めまして!シズカです!先輩は男子達が可愛いって騒いでたので存じてます!」 面白い子だなー。マサヤは送ってくると言って、家を出るとリナも帰ってった。 マサヤが帰ってきたから私は思わず「あんな子が凄いエッチになるんだね。。」「あ?聞いてたの?」「ご、ごめん。。少し聞こえたから気になって。」私は悩みをマサヤに相談したけどマサヤが答えを知ってる筈もない。「今まで女が濡れなかったことないから、わからんけどいっときのもんじゃねーの?」「どんだけ凄いのっ、そうだと良いけど。」さっきの聞いてればマサヤが凄いのはわかった。今マサヤに抱かれたら私もあの子みたいになるかな。そんな考えがよぎったが今は普通の姉弟だしと考え直す。 マサヤがシャワー浴びてくると、私は浴室に向かってた。駄目なのはわかってるけど、抑えきれない。 「おいっ!入ってんだけど!」「ねぇ、マサヤなら気持ち良く出来る?」「何だよ急に。。」 いつもと違う私にマサヤも心配そうな顔をしてる。「今は普通の姉弟になれたから駄目ってわかってるよ?でも抑えきれないの。。私も普通の子みたいに普通のエッチして気持ち良くなりたいの。。一回だけで良いから昔みたいにしよ?」 私は止まらなくなりマサヤにキスをする。 チュ、チュパ、チュパ、マサヤは拒否しなかった。私はマサヤの口に舌を入れる。「ネチョ、ネチョ、んっっ、ネチョ、チュパ」私は久しぶりに体が熱くなるのを感じた。なんで弟とキスして感じるの。何で好きな人だと感じないの。 「チュパ、キス上手になったね、チュパ、チュパ、」「あん時は初めてだったから。」「チュパ、ねえ?触って。。」マサヤの指が割れ目をなぞる。グチュッ 「ちゃんと濡れるじゃん?」 「もっと。。」マサヤの指がクリトリスを弄ぶ。 「ァンッ、きもちいいっ、ぁあんっ、久しぶりに気持ちいいのっ」「はぁんっ、指挿れてっ、あぁあんっ、そこぉっ、いぃぃっ、」 弟だから私は恥ずかしさも何もなく、欲望をぶつけてた。「あ"ぁんっ、ぁっんっ、ィクィクッ、イクッッ」ビクン、ビクン、ブシュッ 「はぁっ、はぁっ、部屋行こ?」 私は部屋に入るなりマサヤのチンチンを咥えた。 「レロ、レロ、久しぶりに美味しいぃ、チュパ、チュパ、ジュポ、ジュポ」 「姉ちゃん上手くなりすぎだろ」 「チュポ、本当?気持ち良い?ジュボ、ジュボ、」私はその言葉に嬉しくなり、オグォッ、ゴボッ、ゴボォッ、プシュッ、ゴボォッ、プシュッ 喉奥気持ちいぃぃ、潮止まらない。。 マサヤが口から抜く「エロすぎだって。」 私は自分でベットにマサヤを連れてくと「もおむり。早くチンチン挿れて?」自分で割れ目を開きお願いしてた。ズッチュンッ 「あぁあっっっ、くぅぅっっ」挿れただけでイッちゃった。。 「気持ちいぃっ、いっぱい突いて?」 「あっ、お"っっ、ァンッ、おくぅぅ、すごぃぃっ、きもちいいよぉ」 「あぐっぅっ、またイクッ、イッくぅっ」 突かれる度に潮が吹き出る。こんなチンチン知ったら、あの子大変だろうな。。 「イッてるのにぃぃ、お"ぉっ、んうっ、気持ちいいっ、もっとぉぉ」「ィグゥッ、ぉお"っぐぅ、ずっとイッてるぅぅ」「おかしくなるよぉぉ、あぐぅっ、おっ、お"ぉっ、」 「姉ちゃん出すよ?」 「あっ、おっ、おくにぃっ、あぁんっ、だしてっっ」「お"ぉっ、ィクッ、中出しされてイッてるぅっ」 「ごめんね。」服を着ながらマサヤに謝る。私の欲求のせいでまたマサヤを巻き込んだ。 「別に今更だろ。それに今ならヒーヒー合わせるって言ったろ?」マサヤは気にしてない感じで飄々としてる。 「本当だったね。昔と全然違った。」 本当に今までで1番気持ち良かった。男として好きな訳じゃない弟とのエッチが1番気持ちいいなんて私はやっぱり変態だ。
26/05/27 09:39
(iYfVieDA)
投稿者:
マサ
シズカとデートしてから俺は他の女と会うのをやめた。別にシズカに言われた訳じゃないし、付き合ってる訳でもないから関係ないけど俺が会う気がなかった。
「こないだの子って何となく川崎先生に似てるよね。」放課後部室に向かってると後ろからリナにいきなり言われる。 「年下なんで珍しいなと思ったけど納得だわ。まだ未練あるの?」 「別に似てるからとかじゃねーよ。たまたま似てただけ。」 本当に未練なんてない。 部室でゴロゴロしてるとシズカが来た。 「先輩!早いっすね。」「ケンゴは?」「今日はいいって言ってたっす。」「最近全然こねーな。」何となく会い辛いから、ちょうど良いけど。いつもなら騒いでるシズカが大人しい。 「なんか大人しくね?何かあった?」 シズカは言い辛そうに「さっきたまたま聞こえたっすけど、先輩は川崎先生って人を忘れられないんですか?」聞かれたのか。。 「あいつにも言ったけどアヤに未練はないし、2度と会うこともねーから。シズカをアヤの代わりにしてる訳でもねーし。」 「アヤ?え?」俺は色々と説明した。 「先生と付き合ってたんっすね。ドラマみたい。。」「もう昔の話だからな!」 「私なんかが一丁前にすみません。先輩に相手してもらえるだけで充分なんすけどね。都合良く使ってもらうだけでありがたいっす。」 そう言って寂しそうに笑った。 「リナ以外で俺の部屋に来た女シズカしかいねーからな?都合の良い女じゃねーよ。」 「本当っすか?やったっ!」 シズカの携帯が鳴る、 「もしもし、おばちゃんが?うん。わかった。うん。じゃぁね。」 「ケンゴのおばちゃんが用あるみたいなんで今日は帰りますね!また明日来ます!」 シズカはケンゴの家に行くがおばちゃんの車はない。 ドアを開け「ケンゴー、おばちゃんはー?」 「ちょっと出掛けたから部屋で待っててって。」 ケンゴの部屋に行くと「シズカって先輩と付き合ってるの?」「急になに!?付き合ってないよ!」「じゃ先輩のこと好き?」「好きだったら何?ケンゴには関係ないじゃん。もう帰る!」 「俺ずっと前から好きだった!」 「え?」「俺は昔からからずっとシズカを好きだったのに、あんな奴のどこが良いんだよ! 年上とか結婚してる人とばっかりエッチしてるって噂だぞ!お前が泣かされるのなんて見たくない!」「気づかなくてごめんね。でも私にとってはケンゴはお兄ちゃんなの。先輩にどんな噂があって、それが本当だとしても好きなもんは好きだから。帰るね。」 シズカ帰ったし部室でゴロゴロしててもヒマだし帰るか。部室の入り口に鍵が落ちてる、あいつのか。電話したけど繋がらないし家まで届けるか。 シズカの家の前に座り込んでる。バイクを前に止めるとシズカは顔を上げ「先輩?どうしたっすか?」初めて暗い顔を見た。「鍵お前のだろ?落ちてた。」「すいません!ありがとうございます!!」「なんかあった?顔暗いけど。」 「はい。ここじゃあれなんで中入って下さい。」 リビングに通されお茶を出してもらうと、ケンゴとの話を聞く。「もう今まで通りって訳にはいかないっす。どんな顔して会えば良いか。。。」 そんな話をしてると。 「ただいまー。誰か来てんのー?」 若い女の人が入ってくる。「アヤ?」「え?」 「ん?知り合いだっけ?」シズカ以上にアヤに似てる。今のアヤよりもだいぶ若い。「すいません。知り合いに似てて。」「ビックリしたー。で誰?」「高校の先輩のマサヤさん。こっちは姉のアヤカっす。」アヤカだからビックリしてたのか。「妹がお世話になってます!ゆっくりしてってー」 お姉さんがいなくなると「お姉ちゃんはそんなに似てるっすか?」今日この話をしたばっかだったのに、何てタイミングだ。「あんな先輩の顔初めて見たっす。」「先輩が彼女作らないのは良いっす。それに他の人と何しようが我慢出来る、でも好きな人がいたら私なんかじゃ絶対太刀打ち出来ないから。。ごめんなさい。鍵ありがとうございました。今日は1人になりたいんで。」 次の日部室にシズカが来ると「昨日はごめんなさい!先輩が誰かを好きになるのも自由なのに変なこと言って。」部屋に入るなら勢いよく謝ってきた。「昨日はビックリしただけで本当に未練なんてねーから。そうゆう性格じゃねーし。付き合うとかそうゆうのは考えられんけど、お前は他の女とは違うからな!」「本当っすか?」シズカが抱きついてくる。 その光景を写真に撮られてるのに全く気づかなかった。
26/05/27 18:08
(7v8xJb1.)
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