俺は「シズカ出てくるし、勘弁してください」
理性を保ちなんとか抵抗するが耳を甘噛みして「本当に良いの?」と囁かれる。
俺が何か言おうとするとクチョクチョ音がする。
「んっっ、もおこんな濡れてるから挿れれるよ?」そう言って見せてきた指は糸を引きながら濡れていた。俺が振り返るとアヤカは俺を押し倒して「ごめんね?シタくなっちゃったから」
俺のズボンとパンツを少し下ろすと「デカいね?こんな硬くしてるじゃん。」そのまま自分で腰を落としてパンツの脇からゆっくりと挿れる。
「ぁっっ、すごっ、奥まで届いてるぅ、ぁっんっ」俺はもう抵抗を辞めた。アヤカの腰の動きが段々早くなる。「はぁんっ、ァンッ、きもちいぃっ、」アヤカがキスしてきて俺もそれに夢中で応える。「ネチョ、あっっ、ネチョ、マー君気持ちいい?」「気持ちいいです。。」
「ネチョ、ぁあんっ、私もきもちぃぃっあっ、口開けて?」アヤカは唾を垂らす。俺は何も言わずに飲む「ァンッ、エッチだね?、ヤバっっ、んっぁ、イきそ、ぁっっ、イクイクっっっ」
腰が跳ね上がり俺のチンコが抜けると勢いよく潮が吹き出る。
「ごめーん、凄い出ちゃったぁ」
アヤカは自分で挿れなおすと「あぁっ、ねぇ?下からいっぱい突いて?」そう言われると俺は夢中で腰を振ってた。「あぐっっ、すごいっ、ぁあっ、きもちいいっ、」「んぁっ、ヤバいハマりそっ、あぁっんっ、膨らんできたよ?イキそう?」
「もう出そうです!」「良いよ?ぁあっ、このまま出して?おくいぃっっ、一緒にイこ?、ぁあっっ、イッちゃうっっ」
「はぁっ、シズカには秘密だよ?、凄い良かったぁ」そう言ってリビングを出てく。
俺は罪悪感やら何やらで呆然としてたが急いで服を直した。シャワーを借り、シズカの部屋で2人で寝る。
「先輩が私のベットで寝てる。。これからずっとシーツ洗わなきゃ先輩の匂いがずっとしてるっすね?」ニコニコしながら俺にくっつくシズカを見ると少し心が痛む。別に付き合ってるわけでもないのに。「それはきたねーだろ。」
「それもそうっすね。」そんな話をしてると
シズカは俺の首筋を舐め出した。
「隣お姉さんいるだろ!」「シーッ、我慢できないっす。。」そのままシズカが俺の上に覆い被さると耳を甘噛みしながら「チュパッ、そんなこと言って硬くなってるすよ?」シズカと俺はパジャマを脱ぐと「先輩の舐めるから私の舐めてくれますか?」そう言って俺の上に跨がる。
「すげー濡れてるぞ?」「レロ、先輩が隣で寝てるだけで濡れてたっす、チュパ、チュパ、早く舐めて?」なんかいつもよりエロい。
「チュポ、ぁぐっっ、チュポ、それきもちぃぃっす、チュポ」「はぁんっ、レロ、レロ、ィクっっっ」プシュッ シズカは俺のを口から離すと黙って俺の顔にかかった潮を舐める、
「お前それエロすぎ。」「ペロ、ペロ、汚しちゃったから、ペロ」「もう挿れるっすね?」
シズカは自分で俺のを握り腰を落とす。
奥まで挿入った瞬間、シズカは仰け反り痙攣する。「ぉぐっっっっ、あっっ、挿れただけなのにぃ、ぁっっ、」俺は下からどんどん突き上げる。「イッてるからぁっ、ぁぐぅっっ、声出ちゃうっすぅ、だめぇぇっ」「おくきもちぃぃ、あぁんっ、きもちぃぃよぉ、ぉっっ、好き、好きっす、せんぱぁい、あぁんっ、」
「どこが気持ちいい?」「おっっ、せんぱいのぉ、はぐっぅ、おんっ、オチンチンでオマンコ気持ちいいっすぅ」「そこぉっ、あんっぐぅ、ずっとイってるからぁ、ぉおっっん、イクのとまらないのぉ」「せんぱい出そうっすねぇ?ぁあっっ、あっ、膨らんでるぅぅ、中に出して?、おっんっ、くるぅっっ、」
「はぁっ、声思いっきり出ちゃったっすぅぅ」
「お前の喘ぎ声好きだから声出る方が興奮する」
「本当っすか?なら良かったっす」
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