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1: 変態家族
投稿者:
マサ
これは実話を元にしたフィクションです。
家族構成 この話は俺マサ11歳、姉まゆみ12歳、母のりこ37歳、義父としふみ41歳の頃から始まる。 家の両親は俺が幼稚園のころに離婚した。 離婚後暫くすると母が彼氏を家に連れてきてそこからずっと一緒に暮らしているが籍は入れてないが義父ということになっている。 俺と姉は夏休みと冬休みは毎年祖母の家に泊まっている。祖父は他界しており祖母は俺と姉にはとても甘く優しい人だ。 誰にも怒られないので祖母が寝た後も夜更かしし放題でこの日もいつも通り夜更かししていると、 「マサ、オチンチン舐めてあげるから私のマンコ舐めて?」と急に姉に言われた。 「なに急に。チンコ舐められるのって痛くないの?」 「痛くないよ。気持ちからなるように舐めてあげるから。」 「痛くないなら良いけど汚くない?」 「お風呂入ったから大丈夫だよ。ズボンとパンツ脱いで座って」 と言われ大人しくズボンとパンツを脱ぎ座ると姉は勃起もしてないチンコを咥えてきた。 初めての気持ち良さに 「姉ちゃん、なんかすげー気持ち良い」 「ほんと?もっと気持ち良くしてあげるね」 と言うとジュポジュポ音をたてながら舐められるとすぐに漏れそうな感じになり 「姉ちゃん待って!なんか漏れそう」 「漏れちゃっても大丈夫だよ」 と口の動きが早くなると姉の口に小便とは違う物を出してしまった。姉は口を開け口の中の白い物を見せ、すぐに飲み込むと 「これが精子だよ?保健の授業で習ったでしょ」 と言うとズボンとパンツを脱ぎ足を開いて座り手でマンコを広げ 「次はお姉ちゃんの舐めて」 「なんか濡れてるけど汚くない?どこ舐めれば良いの? 「エッチなことすると濡れてくるんだよ。汚くないから大丈夫!ここの豆みたいのペロペロして」 と言われ顔を近づけても確かに臭くもないし、少し酸っぱいだけで不味くもないのでペロペロすると 「アン、気持ち良い、もっと早くペロペロして。」 と言われたので舌の動きを早めると 「アアン、それ良いよ〜、もっともっと〜」 と俺の頭を掴んできた。いつもの姉とは違う声に戸惑いながらも必死で舐めると 「弟に舐めさせてイキそう、イクッイックゥ」 と腰を浮かせビクビクしている。 「姉ちゃん?大丈夫?」 「ハァハァ、大丈夫だよ。凄い気持ち良かった。 次はオチンチン挿れてくれる?」 流石に赤ちゃんを作る行為で大人にならないとしちゃ駄目だってことくらいはわかっていたので 「赤ちゃん出来ちゃうし、大人になってからするって言ってたよ。」 「まだ赤ちゃん出来ないし、さっき舐めてあげたでしょ?あれより気持ち良いから挿れてみて」 「おっきくならないと挿れれないから少し舐めるね」 と萎んだ俺のチンコを舐めるとすぐに勃起した。 「寝転んで」 と言われ寝転ぶと姉が俺の上に跨りチンコを持ちながら腰と落とすとニュルンとした感触ときもちよさで 「姉ちゃん、入ったの?ヌルヌルしてすげー気持ちいい」 「アン、はいったよ。痛くないなら動くね。」 と姉が腰を打ちつける。 「ァン凄い、姉弟なのにエッチしちゃってる。ァアン気持ちいい〜。マサチューしよ」 と姉にキスをされると舌を口に入れられた。 されるがままでいると腰の動きが早くなり 「ァン、凄い良い、イキそう、出ちゃう出ちゃう〜」 とオシッコみたいのを俺の腹に吹き出した。 「姉ちゃん漏らしたの?」 「ハァハァ、オシッコじゃないよ。気持ち良くなると出ちゃうんだよ。もっと動くね。」 と前後に腰を振りだす。 「ァーこれも良い、弟のでこんな気持ち良くなっちゃってる」 と激しくされるとさっきの感覚になり 「姉ちゃんさっきの出そう」 「ァン、ンン、そのまま出して良いよ。お姉ちゃんもイキそうだから一緒にイこ?、イクッイクッ」 と姉の中に出すと 「弟に中出しさせちゃった。ドクドクしてて凄い気持ちいい〜」と俺にぐったりともたれかかってきた。姉は上からどくと 「綺麗にするね」 とまたチンコを舐めてきた。ジュポジュポ吸われるとくすぐったくなり 「くすぐったいから、もう良いよ」 と言うと姉はトイレに行った。 2人でズボンとパンツを履き 「今日のことは誰にも言っちゃダメだよ?姉弟じゃしちゃいけないことだからお母さん達にも友達にも絶対秘密だよ?」 「わかった。なんで姉ちゃんはこんなこと色々知ってるの?」 「今から言うことも誰にも言わないで?約束できるなら話するけど」 「絶対言わないよ。」
2026/05/09 09:15:09(/GBKHjHm)
投稿者:
マサ
それから俺はシズカに彼女が出来たことを伝えた。シズカは泣きながら彼女がいるのは耐えられないと言って部室を出てった。
それから一週間するとケンゴがシズカと付き合うことになったから誘わないで欲しいと言ってきた。土下座までしてたから俺から誘うことは2度と無いと約束した。 アズサからは婚約者とハッキリさせるまで2人で会うのは我慢すると言われ暫くヤレてない。 溜まってた俺は姉ちゃんと思ったが、前回以降誘ってくることもなく、姉ちゃんには俺から誘うことがなんとなく出来なくてヤレてない。 そんな時に姉ちゃんがリビングで寝てる。 しかも部屋着の短パンからパンツが見えてる。 俺は起きないようにそーっと手を入れパンツの上から割れ目をなぞる。暫く上下に動かすとパンツが染みてきて姉からも寝息とは別の声が漏れ始めた。「んっっ、どうしたの?」姉ちゃんが急に起き上がり聞いてくる。俺が答えにくそうにしてると「溜まってるの?普通に言えば良いのに。」 姉ちゃんは笑いながら言うが「いや、なんか恥ずかしいじゃん。」「私だってこないだマサヤに頼んだんだから気にすることないじゃん?」 姉ちゃんはそう言って裸になると俺の服と下着を脱がせてくる。「今日はお姉ちゃんが気持ち良くしてあげるよ?」いつもと違う姉ちゃん。 俺の口に指を入れ開かせられると舌を捻じ込まれる。「ジュル、ネチョ、見て?キスだけでこんな濡れてる、チュパ」姉ちゃんは自分の指で割れ目から液をすくうと見せつけてくると俺の口に入れてくる。俺がその指を舐めると「その顔凄いエッチだよ?」そう言って俺の舌をフェラのように舐めてくる。そのまま押し倒され「マサヤのチンチン舐めてあげるから、お姉ちゃんのマンコ舐めて?」そう言って俺に跨りチンコにむしゃぶりつく。俺はクリトリスを舐めてから穴に舌を捩じ込む。姉ちゃんは俺のを咥えながら腰をビクビクさせ自分から喉奥まで咥え込むと俺の顔に跨ってることを忘れてるかのように潮を吹き続ける。 「ゴボォッ、ジュルッ、ごめんっ、たくさん出ちゃったっ」姉ちゃんは口から離すとそのまま騎乗位で腰を落とす。 「あ"ぁっっんっ、すごいぃっ、んぐぅっ、ぁんっ、挿れただけでイキそっ」姉ちゃんが腰を振るたびにグシュグシュ音がなり潮を漏らし続ける。「ぁあっっ、マサヤのチンチンきもちいよっ、はぁん"っ、とまらないのぉっ、ぉお"っぐっ」「お"っ、お"ぉっんっ、お姉ちゃんのマンコ気持ちいい?」姉ちゃんは腰の動きを前後から上下に変えると顔を近づけて聞いてくる。 「気持ちいいよっ。」「あ"っんっ、ねえ?ちゃんと言って?」「姉ちゃんのマンコ気持ちいいよ!」「かわいいっ、ぁあっっ、んぁんっ、あぁっイクッ、イッちゃうっっ」 俺に倒れ込む姉ちゃんを下から突き上げる。 「あ"っんっ、それすきぃぃ、ぉ"っ、お"っんっ、 もっとぉぉ、あぁっ、きもちいぃ、」 「ぁあっっ、イクぅぅ、お"っぉ"っ、イッグゥッ」「姉ちゃんもお出るよ?」 「いいよ?中に出してっ、あぁ"っっ、んぉっっ、 奥きもちいぃ、ぁあっっ、お"っっん"っ、」 俺は抜かずに姉ちゃんを押し倒して腰を振り続ける。「はぁん"っ、気持ち良すぎておかしくなるよぉ、おっ、ぉお"っんぐぅ、あ"っ」 涎を垂らす姉ちゃんの口に唾を垂らすと 「ぉ"お"っ、もっとぉ、ィグッッ、お"んっ、ぁぁあ、もっとちょおだい」更に唾を垂らすと飲み込み舌を出しキスを迫ってくる。 「ネチョ、マサヤのチンチンすきぃ、あ"ぁぁっ、きもちいぃっ、お"っお"っ、ぁあっんっ、イクゥゥッ」 「お"ん"っ、お姉ちゃんのマンコ好き?、ぉ"おっ、んぉっ、あぐぅっ」 「姉ちゃんのマンコ好きだよ!ヤバい出そう」 「お姉ちゃんにちょぉだい、ぉんっ、お"っっ、あっぁんっ、あ"ぁっっっ、はぁっっんっ」 「はぁっ、はぁっ、まだできるよね?」 姉ちゃんはソファに手をつきケツを突き出す。 「後ろから挿れて?」 後ろから挿れると俺の動きに合わせてケツを押し付けてくる。 「ぉお"っっ、ゴリゴリ気持ちいぃっ、あぁ"んっ 、あたるぅっ」「ぁぁっ、イクぅぅ、お"っん"っ 、イッグッッ」「あ"ぁんっ、イッてるのにぃぃ、漏れちゃうぅ、ぉお"っぐぅっ、漏れちゃうよぉ」 姉ちゃんの足の力が抜けて座り込むと小便をチョロチョロ漏らす。 「ぁぁっ、ごめんね、んぅっ、こんな変態なお姉ちゃんでごめんね」 姉ちゃんをソファに座らせそのまま挿れる。 「俺だって変態だから謝ることねーよ。」 「ぁあっっ、はぁんっ、ねぇ、チューしながら突いて?」キスしながら俺にしがみついてくる姉ちゃんに中出しすると、母ちゃんの車の音がした。2人で急いで着替えて、床を拭いて姉ちゃんは風呂に急いで行った。
26/06/07 13:25
(K9cXQCE3)
投稿者:
マサ
姉の過去26
「マナミ、気持ちいいよっ、あぁ出るっ!」 相変わらずテルとのエッチでは満たされない。 テルのがマサヤくらいあれば気持ちいいのかな? とか最低なことを考えながらテルに抱かれてる。 今日はテルの両親がいなから泊まりに来た。 夕方から友達カップルのユイとケン君が来る。 ユウはバレー部だったから背が高くオッパイも私より大きく顔も綺麗。ケン君はユウより小さくて細い、顔も中性的でみんなから可愛い可愛いと言われてる。 みんなで買い物をしてお酒を飲み大騒ぎだった。 ユウが吐きそうってなりテルがトイレまで連れてく。テルもかなり酔ってるけどフラフラになりながら連れてった。私も今までで一番飲んだから結構酔ってた。2人がトイレに行って暫くすると「あの2人遅いなー。もしかしてトイレでイチャイチャしてるのかな?」完全に酔っ払ったケン君はヘラヘラしながら言ってきた。「そんなことする訳ないよっ」「男はオオカミだからわからないよ?ガオー!」相変わらずヘラヘラしながら私に抱きついてきた。「ちょっと、ケン君!酔っ払いすぎだよ!」「マナミ可愛いんだもーん」そう言いながら胸を揉み首筋を舐められる。いくら細くて小さくても男の子だから振り解けない。「んっっ、ちょっと、落ち着いてって」 「マナミいい匂いするね?」全然人の話を聞かない。テルは前戯もあまりないから、こんなに首筋舐められることはない。そのせいか少しゾクゾクしてくる。ケン君は首筋から離れるとキスをしてきた。抵抗する間もなく舌が入ってくる。 お酒のせいか、私はつい舌を絡ませてしまった。 ケン君キス上手いな。。そんなことまで考えてると「マナミのキス顔エロいね?」「そんなことな チュパ、ちょっネチョ、ネチョ、ネチョ」 下に2人がいるのに私はキスを完全に受け入れていた。そのまま服に手を入れブラジャーをずらされ胸を揉まれる。小さい手だけど揉み方なのか揉まれるだけで気持ちいい。「ンッ、そんなに揉まないでよっ、ぁっんっ、ねぇっ、やめてっ」 もう片方に吸いつかれ舌で舐められる。 ケン君の舌使いが上手くて声が抑えれない。 「あぁっんっ、舐めちゃだめっ、んぁっんっ、やめよっ」「マナミの乳首は舐めて欲しそうに硬くなってるよ?」「んぁっっ、いやだぁ、ァンッ」 力が入らない、頭もポーっとして抵抗出来ない。 ケン君はズボンとパンツに手を入れると「凄い濡れてるよ?」「そこはだめっ、本当にやめよ?」 私を無視してクリトリスを弄られる。「ねっんっ 、だめっっ、あぁんっ、そこやだぁ、はぁっんっ 、ねぇってばぁ」「そんなに気持ちいいの?」 「ちがうっ、ぁぐっっ、ぁああっっっ、指挿れちゃだめっ、ァンッ、」クリトリスの触り方も指の動かし方もテルとは全然違う。気づいたら抵抗は口だけでテル君にしがみついてた。「まってっ 、おっっ、そんなしちゃだめっ、んぉっ、ぁっん いやぁっ、おぁ"っ、んっっくぅっっ」 「イッちゃった?マンコ凄いことになってるよ?」腰のビクビクが止まらない。「違うのっ、はぁっ、チュパ、やめよっチュパ、ねぇっネチョ、ネチョ、チュパ」ケン君は私の口を塞ぐようにキスをしてくる。私は自分から舌を絡ませにいってた。ケン君のキスが気持ちいい。ケン君は私の手を掴むと「もうこんなになっちゃったっ」 そう言ってズボンの上から触らせる。大っきい 。。長さだけならマサヤと同じくらいある。 「だめだって、ユウもテルもいるんだよ?」 「いなきゃいいの?」「そうゆうことじゃなくてっ。。」「でもマナミの手動いてるよ?」 私は無意識にズボンの上から摩っていた。 「ちがっ」そこで階段の音が聞こえたから急いで服を直して距離を取る。 ユウはテルに支えられながら部屋に戻ってきた。 2人ともすぐに倒れ込み「俺もお無理だ〜」 そう言ってイビキをかきはじめた。用意してあった布団を敷いてケン君と2人をなんとか寝かす。 部屋の電気を消して間接照明だけにすると ケン君は「続き、続き!」そう言ってケン君はズボンとパンツを脱ぎ寝転ぶと私の手を引っ張り 「ほら?舐めてよ?」と言ってくる。 「2人いるんだからダメだって!」「起きないから大丈夫だよ!早くっ」ケン君の顔と体に似つかわしくないものを私は口に含んでしまった。 亀頭の先は既に濡れてて、エッチな味がする。 「マナミの口すんごい気持ちいいっ。舐めるの好きなの?」「ジュボ、好きじゃないっ、ジュボ、ジュルッ、声大きいよ!」そう言ったけど舐めるの好き。。もっと舐めたい。。私は夢中で舐めた。「そんな顔で舐めて好きじゃないは無理があるよ?」「ジュボッ、見ないでっ、レロッ、レロッ」私は舌を使い玉から竿までベロベロ舐めた。ケン君のチンチン美味しい。。2人が隣で寝てるのに。。 ケン君は私の頭を掴みグリグリ押し付けてくる。 「ゴボッッ、オゴォッ」喉奥気持ちいい。人の布団なのに潮出ちゃってる。。私は舌と喉でケン君のを舐める。「うそでしょ?なにこのフェラ!そんなされたら出ちゃうよ!」そう言って私を離す 。私の顔は涙と涎でグチャグチャになってる。「はぁっ、はぁっ、どうしよっ、布団濡らしちゃった。。」「え?潮吹いたの?凄いなっ!」 そう言ってケン君はゴムを財布から出して着ける 。「それはダメだって、ケン君!」 「そんなエロいの見せられて我慢できないって!」私は足を開かせられケン君のが挿入ってくる。「んっっぁっ、まってっ、ぁぐっっ、声出ちゃうっ」「マナミのマンコ、ユイより気持ちいいよ」「ぉっっ、ダメだってっんっ、あぁっっ、そこだめっっ」ケン君のは奥まで届く。テルとは違う。「ぁあっっ、はげしっ、んぉっっ、ダメっっ、ぁぁぁっっ、んっっくぅっっ」 腰が勝手に跳ね上がる。それと同時に膣内がドクドクし熱くなる。「俺も出ちゃった。」 そう言ってケン君は自分のと私のズボンとパンツを掴み「下行こっ!」と部屋を出るよう誘ってきて私は躊躇いもなく後を着いてく。 ケン君は浴室に私を連れ込むと「ここなら沢山出しても大丈夫だよ?」そう言って片足を浴槽の淵に置かれると指を挿れてくる。「ぁあっっん、ぉおっっ、すぐでちゃうよぉっ、んぉっっ、」 「出して良いよ?いっぱい出しなっ!」 「ぉんっっ、ぁあっっっ、ィクッッッ」 凄い勢いで潮が出る。ケン君の指が気持ちいい。 その後も何回もイカされた。「お"っっ、ん"ぁっんっ、また出るっっ」ケン君は私を支えるとキスをしてくる。私はもう自分からケン君の口に舌を挿れていた。「ゴムないけど挿れて良い?」 「うん。。良いよ?」私は自分からお尻を突き出した。「ァンッ、お"んっっ、奥当たるぅっ」 「気持ちいい?」「はぁんっ、ぅん、んぉっ、あ"ぁ"っっ」「あいつとどっちが良い?」 そう言って激しく突いてくる。「ぁあ"んっ、はげしっ、ぉおんっっ、ケン君のチンチンの方が気持ちいいっっ」「ぁぁっっ、ダメっっ、イっぐっ」 私は突かれる度に潮を吹き、イカされるともっと吹いていた。 「マナミもう出そう!出すよ!」 「ぁっん"っ、いいよっ、そのまま出してっ、」 私はテルともしたことない中出しをケン君に頼んでしまった。
26/06/07 21:44
(xONOhqpJ)
投稿者:
マサ
姉の過去27
次の日2人と顔を合わせるのが気まずい。 ケン君は何事もなかったかのように普通にしてるけど。みんなで遊びに行っても罪悪感でいっぱいだった。私は普通に出来てるかな。 そんなこと考えながらトイレから出て行くと 「ちょっとこっち来て!」ケン君に手を引っ張られ障害者トイレに連れ込まれる。 「ちょっ、チュパ、どうしたの?チュパ」 ケン君は入るとすぐにキスをしてきた。 「思い出したら我慢できなくて。舌出して?」 「ダメだって!戻らないと。」「なら早く出してよ!」駄目なのに私は舌を出してしまう。 ネチャ、チュパ、トイレにキスの音が響く。キスの気持ちよさと音で私はケン君を受け入れてしまった。「時間ないから、後ろ向いて!」ケン君はそう言って私を洗面台に押し付ける。 「早く戻らないと!」そんなこと言いながらも私はお尻を突き出す。ケン君はパンツをずらすと 一気に奥まで挿れてきた。 「ァンッ、ぁあっっ、」「キスだけでこんな濡らすなんてエッチだね?」「あぁっんっ、言わないでっ、ぉっぐぅっ、あっ、ぁっんっ」「そんなチンコ好き?」「あっっ、んぁっん、ケン君のチンチンが好きなのっ」私はただ気持ち良さに溺れてる。「はぁっんっ、奥いいのぉ、ぉっっ、もっとしてっ」私の言葉で更に激しくなる。 「ぁああっ、いいぃっ、きもちいっ、おっんっ、イっちゃうっっ、イッグゥゥ」 私は自分から後ろを向きキスをねだる。 「エロすぎてもう出そうだよ!どこに出す?」 「ぉっんっ、あっっ、中にだしてっ、ァンッ、 ぁっくぅっっ」 テルのところに何食わぬ顔で戻る膣内に精子を溜め込んだまま。私はもっとしたかった。彼氏と一緒にいるのに他の男の子とのエッチばっかり考えてるなんて。 みんなでプリクラを撮って、他の3人はゲームとかしてるからブラブラしてると「さっきトイレでヤッてたの彼氏じゃないんだ?」後ろから急に言われて振り向くと怖そうな大学生?くらいの男の人がニヤニヤしてる。「え?」「さっきトイレでヤッてたでしょ?2人がトイレが出てくるの見たんだけど彼氏の友達?と浮気してんだ?」 私が何も言えずにオロオロしてると「言わないからさ、ちょっと付き合ってよ?」 その人は私の手を掴むとさっきケン君とエッチしたトイレに連れ込む。 「痛いこととかしないから大人しくしてて?」 私は逆らえずに言われた通りにする。 その人は髪を撫でると頬に手を置きキスをしてきた。無理にじゃなく優しいキスをしてくる。 唇を何度も啄ばむようにされると私もそれに応えるように啄んだ。私は清純でいたいだけで中身はエッチが好きなただのヤリマンってことを受け入れたくなかったけど、知らない人とキスしただけで濡れてる自分が嫌になる。 舌を受け入れて絡ませるだけでビクビク体が反応しちゃう。こんなこと今までなかったのに。 「すごいエロい顔になってるよ?」 「そんなことないです。。」私は強がった。 その人はパンツに手を入れようとしたので 「さっき中に出したから、まだ残ってます。。」 「彼氏の友達と中出ししてんの?ヤバっ!とんでもない淫乱女じゃん!」嬉しそうに言うと自分のを出すと「じゃ口でいいや」と私をしゃがませる。「おっきい…」私はつい口に出してしまった。長さも太さもマサヤと同じくらいある。 「匂い嗅いでみ?」言われた通りにすると、なんとも言えないエッチな匂いがする。 「舐めたい?」私は返事をせずに黙って舐める。 我慢汁でヌルヌルになった亀頭から玉まで舌を這わせてから口に咥える。奥まで咥えないように気をつけてると「うますぎるって、やばっ!」 そう言いながら私の口に出す。凄い量だけど私は全部飲み込んだ。「このままホテル行こうよ?」 私は戸惑ったが理性より性欲が勝ってしまい、テルに電話をしてお母さんに呼ばれたと嘘をついて その人の車に乗りこんだ。
26/06/10 03:45
(Ll1WBvDD)
投稿者:
マサ
姉の過去28
ホテルに向かう車内で色々話をした。 「俺の名前はシンゴ。22歳。敬語じゃなくて良いし好きに呼んで?」 彼は結婚して子供もいるらしい。ホテルに着いてシャワーを浴びるとベットで横になるシンゴ君に手招きされる。 ベットへ行くとガウンを脱がされキスをされる。 自分から舌を絡ませると彼はわざと離れる。 「もっとキスして。。」私は自分から彼に迫り唇を貪る。彼の舌が動き出すと私は子宮が疼き、体がビクビク反応してしまう。こんなキス知らない。私はキスだけで軽くイカされてしまった。 「キスだけでイッたの?」彼は意地悪な顔しながら聞いてくる。「うん。。こんな気持ちいいキス初めて。。」私は自分から彼の手を取り割れ目へと誘導するとクリトリスを弄りながら割れ目をなぞられる。「ぁっっ、んぁっっ、はぁぁっんっ」 彼のゴツゴツした指で優しく触られる。 「もっとして。。」彼の指が挿入ってくると中をかき混ぜられる。「あぁっんっ、きもちいいっ、あぐぅっっ」私は初めて会った人に遠慮なく自分を曝け出して「もっとぉっ、ぁあっっ、ふぅっんっ、ぁぁっっ、イキそぉ、ィクイクッッ」 簡単にイカされる。私は自分から彼のを握り上下に動かす。早く舐めたい。早く挿れたい。私は自分の欲望を抑えれなくなってると「オチンチン舐めたい。。」自分から彼にお願いしてた。 「まだダメだよ。マナミをもう一回イカせたらね ?」彼はそう言って手の動きを再開させる。 「あぁっっ、はやくっっ、んぁっ、」 「そこぉっ、ァンッ、きもちっ、すぐイッちゃうよぉ」また簡単にイカされると私は自分から彼を押し倒して彼のを舐め始めた。 「そんなに舐めたかった?」 「ジュボ、舐めたかったっ、ジュボ、ジュボ」 私は夢中で舐めた。自分で喉奥まで迎えると潮が止まらなくなる。「ちょっと待って、それ出ちゃうから!」彼はそう言って私の口から抜くと 「マナミはとんでもない淫乱女だね!」 そう言って涎だらけの口にキスされ舐めまわされる。私もそれに答えてお互い涎だらけになる。 「ねぇ、オチンチン挿れたい。。」 私は自分から足を広げてグチャグチャの割れ目を広げる。彼の亀頭が割れ目をなぞると私の腰を自然と動き催促する。彼のがゆっくりと挿入ってくると一番奥に届いた瞬間、「ぁぁあっっ、っくぅぅっ」それだけでイッてしまうと容赦なく突かれる。「ぁあっ、きもちぃぃ、おっっ、んぉっ、」「淫乱女気持ちいいか?」 「おっんっ、マンコきもちいぃ、きもちくておかしくなってるのぉ、」突かれる度に潮を撒き散らし口からはだらしなく涎を垂らす。 「ぉぐぅっ、イクのとまらないぃ、あ"ぁん"っ、ぉお"っん"、んほぉっ」 だらしない声も止められない。 「そろそろ出すぞ?どこに出して欲しい?」 「あぁっっんっ、なかにぃぃ、ぁお"っっ、なかにくださいぃい」 私達は番号とアドレスを交換した。 結婚してるから沢山会えないけど彼の都合に合わせて何回もあった。 会うたびに彼に惹かれてった私はテルとは別れた。彼と付き合いたい訳でもない、一緒に入れれば私は良かった。 エッチだけじゃなくて、いろんな所にデートして私は彼を好きになった。 エッチも奥さんとは出来ないことをしたいと言う彼の為に何でもした。 自分でしてる所をムービーで撮って送ることから始まり。 「ぉっんっ、お尻きもちいいっっ、ぉぐっっ」 お尻も彼のがすんなり挿入るくらい開発されたり。 「あぁっん、見られてるのに腰動いちゃうよっ」 知らない場所で知らない人に見られながらしたり そんな時に「他のカップルと乱交とかしたいんだけどマナミはどう?」 「シンゴ君がしたいなら私は良いよ?」 彼がサイトを通じて知り合ったのは大学生カップルで相手も初めてだからお互い嫌になったら途中でも辞める約束をして日時を決めた。 みんな一応マスクとサングラス、帽子を被ってホテル前に集合するとシンゴ君と相手の彼氏が話をしてホテルに入る。 部屋に入って全部外すとカップルの相手はリナだった。「マナお姉ちゃん!?」「リナ!?」
26/06/14 10:56
(x5AIrKrj)
投稿者:
マサ
姉とリナ
シンゴとカズヒトは困惑している。 「2人知り合いなの?」シンゴが2人に聞く。 「幼馴染なの。。」 「2人とも大学生って言ってたけど違うの?」 「本当は俺が高3でリナが高2です。空いません。」 「そっか。2人とも嫌なら辞めとく?」 「私はリナが嫌じゃないなら良いよ?」 マナミがリナに向かって言うと「私も嫌じゃないよ。」お互い初めてのことでギクシャクしてるが、それぞれシャワーを浴びてガウンを着てベットに向かう。シンゴがカズヒトに「メール通りに最初見てるだけで良いの?」「はい。リナが抱かれてる所みたいので。」「じゃ脱いでこっちにおいで?」マナミとリナは全裸になると恥ずかしそうにシンゴの隣に行くとシンゴはリナを抱きしめ「嫌だったら言って?」と言いキスをする。 2人はクチュクチュ音をたてながら舌を絡ませてる。カズヒトは自分のをしごきながら食い入るように見て、マナミは羨ましそうにしている。 シンゴはリナと離れるとマナミを抱き寄せ舌を絡ませる。マナミは体をビクビクさせながら貪るようにキスをする。 (マナお姉ちゃんあんな顔でキスするんだ、、凄いエッチな顔してる。。) リナが食い入るように見てるとシンゴに手招きされると2人に乳首を舐めるよう促す。 マナミとリナは音をたてながらシンゴの乳首を舐め回す。シンゴはリナにだけ「咥えて?」 と言うとリナはシンゴの物に舌を這わせる。リナの涎と我慢汁でヌルヌルになると口に咥える。 カズヒトはリナのその姿に興奮し、「どう?チンコ美味しい?」「ジュボ、ジュボ、大っきくて美味しい、レロ、レロ」夢中で舐めるリナ。 (カズ君に見られながら他の人のチンチン舐めちゃってる、、美味しいなんて言ってるのにカズ君嬉しそう。。) そこにマナミも加わり2人で舌を這わせる。 2人とも恥ずかしさもなく恍惚の表情も浮かべながら舐めてるとシンゴはリナを引き寄せる。 リナはシンゴの横で立ち膝になると今までにないほど濡れた割れ目をシンゴの指がなぞる。 「リナちゃん濡れ方凄いね?」 「んぁっっ、言わないでくださいっ、ぁっっ」 シンゴの指に合わせて自然とリナの腰が動く。 (カズくんとマナお姉ちゃんの前なのに指入れて欲しい。。もっと気持ちよくなりたい。。) 「あっっ、指挿れてくださいっ、んぅっっ、我慢できない。。」「あぁっっ、ゆびふといぃ、ァンッ、そこぉ、ゴリゴリ気持ちいいっ」 マナミは惚けた顔でリナに近づくと「リナすごい可愛い」そう言ってリナにキスをする。 リナは驚いたがすぐに舌を受け入れる。 (マナお姉ちゃんとキスしてる。。マンコもキスも気持ち良すぎて何も考えられない、、、) 「ネチョ、カズくんイキそう。。あぁっんっ、ごめんね、ネチョ、ぁああっっ、気持ちいいっっ、イッちゃうっっっ」リナは潮を吹きながら体を痙攣させる。カズヒトは「リナ?もう挿れてほしいでしょ?お願いしな?」 リナは自分で割れ目を開くと「生オチンチン挿れてください。。」シンゴは一気に奥まで突き挿れる。「あぁあっっっ、おくぅっっ、ぁっんっ、んぁっっ、おく気持ちいいよぉっ、」 「おっっ、ァンッ、チューして?チューしながらたくさん突いてっっ」 2人は恋人のように体を密着させる。 マナミはカズヒトに「舐めても良い?」と言いながら口に咥える。「マナミさん!凄いよ!気持ち良すぎる」「ジュボ、ほんと?、ジュボ、カズ君のオチンチン美味しいよ?、ジュボ、ジュボ」 シンゴはリナにその光景を見せつけるようにバックから突く。 「マナお姉ちゃんチンチン好きなんだね?んぁつっ、アンッ、またイクッ、イックぅぅっ」 「ジュボ、チンチン大好きっ、ジュボ、リナだって好きでしょ?」 「ぉっぐぅっっ、チンチン好きぃっ、あっ、ぁっんっ、」 「カズくん、リナのこと見ながら後ろから挿れて?」マナミは自分でケツを突き出し指で割れ目を拡げる。カズヒトはゆっくりと根本まで挿れるとリナにはしたことのない早さで腰を振る。 「んぁっんっ、はげしっっ、ぁんっ、はぁっん」 シンゴはマナミが突かれてる姿を見ると腰の動きを早め「リナちゃん、中に出すよ?」 「んおっっ、中にだしてっっ、ぁあっっ、きもちぃいっ、ぁっくぅっっ」 「ぁんっ、カズくんのチンチンきもちいぃよぉ、んぉっっ、」そこにいつものマナミの姿は無く、ただチンコを挿れ悦ぶメス犬だった。 リナは放心状態になりながらもマナミの姿にショックと興奮を覚える。 シンゴはカズヒトを寝かせてマナミに騎乗位になるよう指示すると自分はマナミのアナルにゆっくりと挿れる。 「ぉお"っっん、マンコとお尻すごぃっっ、んほぉっ、こわれるぅぅ」 マナミは涎を垂らしながら恍惚の表情を浮かべる。「チンコ好きの変態女め!」シンゴはそう言いながら腰の動きを早める。 「ぁ"ぐぅっっ、チンチンすきなのぉっっ、いっぱい犯してっっ、ぁあ"っっん"、ぎもぢぃぃっ、」 カズヒトは腰の振りを早めると「もう出そう!」 それに合わせてシンゴも「俺も出すぞ!」 「お"っっ、中で出してっっ、ん"あっっ」 「ぁあ"あ"っっ、たくさん出てるぅっっ、きもぢぃぃ、ぉんっ、お尻にも出してっっ」 「んぁっっ、すごいよぉぉっ、」 マナミはグッタリベットへ倒れ込む。 その様子を見ていたリナは自分でアナルとマンコに指を挿れオナニーしていた。 (指だけでも気持ちいいっっ、私もチンチン挿れたいっっ) シンゴはローションを取りリナとアナルの中まで入れるとメリメリ拡げながら後ろからゆっくりとアナルに挿れる。 「ぁあぁっっっ、いたいっっ、お尻壊れちゃうっっ」「やめようか?」 「やめないでっっ、大丈夫だから抜かないでっ」 根本まで挿入るとリナは涎を垂らしながら 「お尻挿れられちゃったぁぁ」と悦び、「カズくん、お尻チンチン挿れちゃったぁ」と言うと 「カズくんのマンコに挿れてよぉ」とおねだりする。寝転ぶカズヒトにリナはアナルにシンゴのを挿れたまま騎乗位で下から突かれる。 「ぉぐぅっっ、すごぃっっ、あ"っん"っ、きもちぃぃ、おかしくなるよぉ」 「リナお尻にチンコ挿れられて気持ち良いの?」 「あ"っっぁ、きもちいいのぉっ、ん"ぁっっ、こんな女でごめんねっ、そこいいっっ」 「謝ることないよ!リナ凄い可愛いよ!」 「うれしいっ、ぁ"んっっ、いっぱい見てっっ」 シンゴもカズヒトも腰の動きが早くなると 「出すよ?」 「2人とも中に出してっっ、ぁあ"っっ、ィクッッ、イッグゥッッ」 リナは痙攣するとグタっと倒れ込む。 倒れ込むリナにマナミはキスをすると。 「リナ凄い可愛いっ。私ももっとリナのエッチなとこ見たい!」 「マナお姉ちゃん。。。」 リナは嬉しそうに舌を絡ませる。
26/06/15 17:08
(uq7AeA.T)
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