シズカに電話してると「鈴木先生にまで手を出してるんだね?」担任のアズサが後ろから急に声をかけてきた。なんでこの女が知ってる?
「何のこと?」しらばっくれても「これ見て〜?鈴木先生がこんな顔するなんて想像つかないよね?」携帯を見せてくる。そこには俺とキョウコ先生のヤッてる所が撮られていた。
「それで?退学にでもする?」
アズサはニコニコしながら「大事な生徒だよ?そんなことする訳ないじゃん。ただ先生の言うこと聞いてもらおうかな?嫌なら学校中にこの写真ばら撒くけど?君は良いかもしれないけど鈴木先生はどうなるかな〜?」まさかの脅迫をしてきた。
「何すれば良いの?」俺が質問するとアズサは屋上前まで移動して「ここで1人でして?」
「は?」「ここでオナニーしなさいって言ってるの。」この女見た目に反して、こうゆう性癖なのか。俺は仕方なくチャックから出すと言われたら通りにする。「おおー!そんなに大きかったら鈴木先生もあんな顔になるね?」
俺は黙って続けるがなかなか出ない。俺はMじゃないから興奮しないし。
「なかなか出ないなー。サービスしてあげようか?」そういうと俺のに唾を垂らし「どう?」
と馬鹿にしてくる。
「アンタとんでもねー変態だな?」
俺がそう言うとアズサはスカートを捲り、パンツをずらして自分の割れ目を見せて「全然濡れてないでしょ?先生虐めたいとか辱めたいとかで興奮するタイプじゃないの。だからさっさと出して?」
暫くして俺は無言で射精すると「どう?惨めだよね?君は私の奴隷だからこれからもちゃんと言うこと聞くんだよ?」
そう言ってさっさと立ち去ってく。
馬鹿にされて惨めな思いで俺は暫く動けなかった。次の日も昼休みに呼び出され、今度は足を舐めながらオナニーをさせられる。こいつ濡れもしない興奮もしないのに何でこんなことさせるんだ。出し終わると俺は聞いてみるとアズサは自分の過去を話し始めた。初体験は実の父親で13歳から18歳まで続き地獄の5年間だったこと、それから男に感じることは一切なかったこと、今の婚約者だけが唯一感じる相手なこと。
俺に対する脅迫は男に対する復讐みたいな物で俺みたいな男がこの世で一番嫌いとまで言い放った。「そんな嫌いなら関わらなきゃいいでしょ?」「うーん?サンドバッグみたいなもの?ストレス発散でしてるだけだから。もう時間だから綺麗にして戻ってね?」
本当だったら無理矢理してどうにかしてやりたいがキョウコ先生のこともあるし、俺は従い続けるしかなかった。
放課後シズカが暗い顔で部室に入ってくる。
「ごめんなさい。」入ってくるなりいきなり謝りだす。「ん?何が?」俺が聞くと「ケンゴとしてごめんなさい。先輩のだけって言ってたのに。」
「ん?ケンゴとヤッたの?」「え?電話聞いてなかったっすか?」そこでシズカは経緯を話し始めた。付き合ってる訳じゃないし、俺も他の女とヤッてるから色々言える立場じゃないのに無性に腹が立った。俺はシズカに詰め寄り強引にキスをする。「俺のだって言ったろ?」「チュパ、ごめんなさい、チュパ、もう絶対しないっす、チュパ、ネチョ、ネチョ」
「何嬉しそうな顔してんの?」「ネチョ、ネチョ、妬いてくれてるんっすか?」
そこで部室のドアがノックされる。
俺たちは離れるアズサが部室に入ってくると「話あるんだけど?」シズカは「今日は帰りますね?さようなら!」と急いで部屋を出てった。
「邪魔しちゃってごめんね?」
俺はポケットの携帯をムービーモードにする。
「奴隷君?ここでオナニーしなさい?」
俺はそこで携帯を取り出して「声録音出来たよ?先生が生徒にこんなこと言っちゃ駄目でしょ?」
アズサは驚いた後に明らかに苛ついた表情で「考えたね?何するの?さっさと終わらせるから。」
ざまーみろ。悔しそうな顔して。
「いつもみたいにニコニコしてないと?じゃ先生のオナニー見せてよ?断ったらわかるよね?」
アズサを茶室まで連れてくと服を全部脱がせオナニーをさせる。
「濡れてないんでしょ?なら自分が気持ち良くなるようにしてちゃんと濡らさないとね?」
アズサはクリトリスを弄り始める。
「どう?生徒の、世界で一番嫌いなタイプの男の前でするオナニー気持ちいい?」
「うるさい。気持ち良くないに決まってるでしょ。」口ではそう言ってるがだんだんとピチャピチャと音がしてくる。
「そんなこと言って濡れてきてんじゃん!恥ずかしいねー?」
「うるさいっ!」そう言ってやめようとしたから「やめんなよ?イクまでちゃんとしろよ。」
アズサは俺を睨みながら続ける。
「男で感じなくても見られてオナニーだと感じるんだ?」「感じてないっ!」
「畳まで垂れてるじゃん?そろそろイキそう?
イク時はちゃんと言えよ?言わなかったらわかるよな?」俺はアナニー中のアズサも携帯で撮っておく。「本当に最悪。」
そう言いながら指の動きが早くなる。
「んっっ、もうイクっ、んぅっっっっ」
腰をビクビクさせるアズサに
「どう?惨めだね?悔しい?奴隷にした男の前で恥ずかしいね。これからは言うこと聞けよ?奴隷ちゃん?」
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