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変態家族

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:近親相姦 官能小説   
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1: 変態家族
投稿者: マサ
これは実話を元にしたフィクションです。
家族構成
この話は俺マサ11歳、姉まゆみ12歳、母のりこ37歳、義父としふみ41歳の頃から始まる。
家の両親は俺が幼稚園のころに離婚した。
離婚後暫くすると母が彼氏を家に連れてきてそこからずっと一緒に暮らしているが籍は入れてないが義父ということになっている。
俺と姉は夏休みと冬休みは毎年祖母の家に泊まっている。祖父は他界しており祖母は俺と姉にはとても甘く優しい人だ。
誰にも怒られないので祖母が寝た後も夜更かしし放題でこの日もいつも通り夜更かししていると、
「マサ、オチンチン舐めてあげるから私のマンコ舐めて?」と急に姉に言われた。
「なに急に。チンコ舐められるのって痛くないの?」
「痛くないよ。気持ちからなるように舐めてあげるから。」
「痛くないなら良いけど汚くない?」
「お風呂入ったから大丈夫だよ。ズボンとパンツ脱いで座って」
と言われ大人しくズボンとパンツを脱ぎ座ると姉は勃起もしてないチンコを咥えてきた。
初めての気持ち良さに
「姉ちゃん、なんかすげー気持ち良い」
「ほんと?もっと気持ち良くしてあげるね」
と言うとジュポジュポ音をたてながら舐められるとすぐに漏れそうな感じになり
「姉ちゃん待って!なんか漏れそう」
「漏れちゃっても大丈夫だよ」
と口の動きが早くなると姉の口に小便とは違う物を出してしまった。姉は口を開け口の中の白い物を見せ、すぐに飲み込むと
「これが精子だよ?保健の授業で習ったでしょ」
と言うとズボンとパンツを脱ぎ足を開いて座り手でマンコを広げ
「次はお姉ちゃんの舐めて」
「なんか濡れてるけど汚くない?どこ舐めれば良いの?
「エッチなことすると濡れてくるんだよ。汚くないから大丈夫!ここの豆みたいのペロペロして」
と言われ顔を近づけても確かに臭くもないし、少し酸っぱいだけで不味くもないのでペロペロすると
「アン、気持ち良い、もっと早くペロペロして。」
と言われたので舌の動きを早めると
「アアン、それ良いよ〜、もっともっと〜」
と俺の頭を掴んできた。いつもの姉とは違う声に戸惑いながらも必死で舐めると
「弟に舐めさせてイキそう、イクッイックゥ」
と腰を浮かせビクビクしている。
「姉ちゃん?大丈夫?」
「ハァハァ、大丈夫だよ。凄い気持ち良かった。
次はオチンチン挿れてくれる?」
流石に赤ちゃんを作る行為で大人にならないとしちゃ駄目だってことくらいはわかっていたので
「赤ちゃん出来ちゃうし、大人になってからするって言ってたよ。」
「まだ赤ちゃん出来ないし、さっき舐めてあげたでしょ?あれより気持ち良いから挿れてみて」
「おっきくならないと挿れれないから少し舐めるね」
と萎んだ俺のチンコを舐めるとすぐに勃起した。
「寝転んで」
と言われ寝転ぶと姉が俺の上に跨りチンコを持ちながら腰と落とすとニュルンとした感触ときもちよさで
「姉ちゃん、入ったの?ヌルヌルしてすげー気持ちいい」
「アン、はいったよ。痛くないなら動くね。」
と姉が腰を打ちつける。
「ァン凄い、姉弟なのにエッチしちゃってる。ァアン気持ちいい〜。マサチューしよ」
と姉にキスをされると舌を口に入れられた。
されるがままでいると腰の動きが早くなり
「ァン、凄い良い、イキそう、出ちゃう出ちゃう〜」
とオシッコみたいのを俺の腹に吹き出した。
「姉ちゃん漏らしたの?」
「ハァハァ、オシッコじゃないよ。気持ち良くなると出ちゃうんだよ。もっと動くね。」
と前後に腰を振りだす。
「ァーこれも良い、弟のでこんな気持ち良くなっちゃってる」
と激しくされるとさっきの感覚になり
「姉ちゃんさっきの出そう」
「ァン、ンン、そのまま出して良いよ。お姉ちゃんもイキそうだから一緒にイこ?、イクッイクッ」
と姉の中に出すと
「弟に中出しさせちゃった。ドクドクしてて凄い気持ちいい〜」と俺にぐったりともたれかかってきた。姉は上からどくと
「綺麗にするね」
とまたチンコを舐めてきた。ジュポジュポ吸われるとくすぐったくなり
「くすぐったいから、もう良いよ」
と言うと姉はトイレに行った。
2人でズボンとパンツを履き
「今日のことは誰にも言っちゃダメだよ?姉弟じゃしちゃいけないことだからお母さん達にも友達にも絶対秘密だよ?」
「わかった。なんで姉ちゃんはこんなこと色々知ってるの?」
「今から言うことも誰にも言わないで?約束できるなら話するけど」
「絶対言わないよ。」
 
2026/05/09 09:15:09(/GBKHjHm)
67
投稿者: マサ
「ぁあっっ、きもちぃぃっすぅ、あ"んっ」
俺はシズカの中を指でかき混ぜながら
「ケンゴにもその顔見せたのか?」
「ごめんなさい、お"っ、はぁんっ、せんぱいの指の方が好きっすぅ、だめぇっ、ィグぅぅぅ」
潮だらけの指をシズカの口に突っ込むとチュパチュパ吸い取る。俺はその様子を携帯で撮り
「どうして欲しい?」シズカは惚けた顔で涎を垂らしながら「せんぱいのチンチン挿れてください」「ゴムは?」「生が良いっすぅ」シズカは割れ目を指で開き懇願する。
グチュンッ 「お"ぉっっ、ぁあんっ、おくぅっっ」「ケンゴのと比べてどう?」
「お"んっっ、せんぱいのがおっきくてきもちぃぃっすぅ、ぉ"お"っぐぅぅ」
「俺のこと好きなんだろ?次他の奴としたら2度とヤラないからな?」
「はぁいっ、きもちぃっ、ァンッ、せんぱい専用マンコっすぅ、ぁあっっ、ィクイグぅぅぅっ」
潮を吹きながらビクビクさせても突くのを辞めない。「ィッでるのぉぉ、ぉっ、お"っ、あ"ぁんっ、きもぢぃぃっすぅ、せんぱぁいチューしてぇ」「ネチョ、しぇんぱぁいしゅきぃっす、ん"ぁっん、ネチョ、ィクのとまんないぃぃ」
そのままシズカを起こして騎乗位なると
シズカは自分の乳首を摘みながら腰を振りイキまくる。俺が出そうになると
「お"んっっ、お"っ、中に出してぇ、ぉお"っんっ、一緒にイクのぉ、イッグゥゥッ」

「なんでこんなの見せるんですか?」
ケンゴは苛立ちと興奮を隠さず俺に聞いてくる。
「あいつは俺のだから2度と手を出すなよ?」
俺はケンゴの返事も聞かずにその場を後にする。


その後に倉庫に向かうとアズサは既に待っていた。「今日も1人ですれば良いの?」
あれから俺はアズサに何度もオナニーさせていた。
相変わらずの態度。「とりあえずはね。」
アズサはいつも通り1人でする。
アズサがイキそうになるタイミングで手を掴み止める。「ちょっと!なに!」「いつもこれじゃつまらないから。」そう言って俺がクリトリスを弄ると「んっっ、イキそうだったからっ、んぅっっ、触らないでよっ!」
「他の男に触られて感じてんじゃん?」
「うるさいっ!、ダメぇっっ」俺は再び手を止める。「そんなに言うなら一回止めるね?」
アズサは割れ目をヒクヒクさせながら俺を睨みつける。「ごめんごめんイキたかった?」
「そんな訳ないでしょ?さっさと終わらせてよ!」「わかったわかった。」
俺はまたクリトリスを弄ると「ぁっっ、イクっっ、あっっ、なんで!」「なにがなんで?」
良い表情で悔しがってる。「早く終わらせてよ!」「駄目だよ?今日はこれで終わり。次先生の授業だよね?これ没収ね?」俺はパンツを取り上げポケットに閉まう。
「ちょっと!返してよ!」
結局そのまま授業をさせる。授業が終わるといつもの屋上前に連れて行く。
「もう返して!」睨みながら怒るアズサのスカートを捲ると滴り落ちる程濡れている。
「すげー濡れてるじゃん。先生は他の男で感じないんじゃなくて変態プレイしないと感じないだけなんじゃない?」
「そんなことない!」泣きそうに睨んでくる。
ヌチュンッ 構わず俺は指を挿れる。
「ちょっ、んっっ、やめてよ!、ぁっっ、」
アズサは身を捩らせて今までの声色とは違う声を出し始めた。
「俺の手がすぐビショビショになるくらい溢れてきてるけど?」「ぁんっっ、うるさいっ、んぅっつ」アズサは腰がガクガクし始めて俺の腕を掴みやっと立っている。
「どうしたの?そんなしがみついて?」
「あぁっっ、いやぁっ、ぐぅっっ、やめてっ」
俺は一度手を止めるが「自分がやめてって言ってるのに腰が動いてるよ?」
アズサは自分からゆっくり腰を動かしていた。
「んぅっ、違う早く終わらせたいのっ、ぁっっ」
「イきたいならちゃんと言わないと?」
「あぁっっ、そんなわけで無いでしょっ、ぅんっっ」「じゃ終わりね?」「あっ、、」俺は指を抜きその場から立ち去る。


「ぁんっ、あんっ、タカシ君、もっともっとぉ」
「なんかアズサ今日凄いね?」
「はぁんっ、エッチしたかったからぁ、ァンッ、たくさんイキたいのぉ」
「ぁあっっ、イっちゃうぅぅ、イックっぅぅ」

26/06/02 13:41 (tfaFjYyB)
68
投稿者: マサ
それから俺は毎日アズサで遊び続けた。
誰もいない教室でも
「ぁっっくぅ、早く終わらせてよっ、んっっ」
「だからイキたかったらイカせてってお願いしろよ?」「ぁあっっ、そんなの絶対イヤっ」

集会中に廊下でも
「ぁんっっ、戻ってきちゃうからぁ、あぁっっ」
「自分から言うまでは絶対イカせねーよ?」


今日はいつもの屋上前に呼び出す。
俺の命令で一日パンツを履かずに過ごさせていた。
「相変わらずノーパンでビショビショに濡らすね?」「うるさいっ、さっさとして!」
「嫌だよ?そんな言い方されたら触りたくないし。だからアズサが俺の触ってよ?」
俺は自分のをアズサに握らせる。
「早く済ましたかったら頑張ってシゴけよ?」
アズサは黙って手を動かす。スカートを脱がされ下半身丸出しのアズサの割れ目からはポタポタ液が落ち出す。
「俺の触ってるだけで溢れちゃってるけど?」
アズサは黙って俯いている。俺は割れ目の周りを指でなぞってく。だんだんアズサの息が上がり物欲しそうな目で俺を見てくる。「なに?」
「んっっ、別に。」そう言いながらアズサは自分で触ろうとしたから「誰が自分で触って良いなんて言った?」俺が手を掴み止めると「一回で良いから触らせて」「ダメに決まってるじゃん。」
アズサはなきそな顔になる。俺は割れ目だけを触りピチャピチャ音を立てる。アズサのシゴく動きが単調な動きから撫で回すような動きに変わってく。「ハァ、ハァ、お願いっ、指挿れて。。」
「ちゃんも出来たから挿れてやるね。」
ヌチュンッ  「あぁぁっっ、んぅっっ、」
アズサの手が止まるので「手止めたら抜くからな?」アズサは手を動かし始める。「そんなに抜いてほしくないのか?」「ぁんっっ、ちがっ、ぁあっっ」そう言いながらアズサの手の動きは早くなってく。「ああっっ、だめっっ、んぅっっ」
アズサの締め付けが強くなると指の動きを止める。「あっっ、イカせてっ」「何?聞こえない?」「イカせてよぉっ」涙目で俺に懇願するアズサ。「ちゃんと言えたしね?良いよ?」俺が指でかき混ぜると「ぁあっんっ、だめっっ、ィックっっ」腰を唸らせ潮を撒き散らす。
立っていられなくなったアズサは座り込み俯きながら息を荒げる。
「あーあ。こんなにしちゃって。そんな良かった?」「はぁっ、はぁっ、そんなわけない。」
「今度は俺の気持ち良くしてくれないと?」
アズサは黙って俺のを舐め始める。
舌全体を使い、亀頭、竿を舐める。
「誰も舐めろなんて言ってないのに。手でしてくれると思ったんだけど?舐めたかった?美味しいの?」
「ジュルッ、ジュポ、ジュバ、こっちの方が早いでしょっ、ジュポ、不味いに決まってるでしょ?、ジュボ、ジュボ」
そう言いながら一生懸命舐めている。
その顔がエロくて我慢出来なくなり「ケツ向けろ」そう言って立たせてケツを突き出させる。
アズサは何も言わずに大人しく言う通りにする。
俺は割れ目とクリトリスを亀頭で擦りつける。
「ぁんっっ、ちょっとっ、早く済ませてよっ」
「嫌だね。俺の好きさせてもらうよ」
「ぁっんっ、そこ擦らないでっ、んっっ」
「ぁあっっ、ぉっっ、擦るのだめぇっ」
アズサの腰がガクガクしだす。
「擦られただけでイクんだ?イッても良いよ?俺も出そうだからかけてあげるよ」
「ちがっっ、ぁあっっっ、ぁっんっ、イッちゃうっっ」
「先生のでビショビショだから綺麗に舐めろよ?」
アズサは何も言わずに舌で丁寧に舐める。
「大っ嫌い、レロ、ほんと最悪、レロ、レロ」
26/06/02 15:35 (6tSbzTp6)
69
投稿者: マサ
明日半日だし午後アズサの家行って良い?ってか行くから?」
「ぁあっっ、アズサって呼ばないでっ、なんで家なのっ、くっっ」
今日は乳輪だけを撫で回す。
「婚約者と住む家で生徒とって燃えるじゃん?」
「最低だねっ、んぅっっ」「最低な男に弄ばれて濡らしてるんじゃ説得力ないね?」
俺はこの日それ以外のことをしないでアズサを解放した。
次の日学校が終わると聞いてたマンションにバイクで向かう。マンションの部屋の前でアズサが待っていた。「人に見られたら困るから早く入って。」リビングには結婚式の準備の資料やらが重ねてある。「結婚式の準備中なの?それなのに生徒家に連れ込むなんて悪い女だね?」
「勝手に言ってれば?」凄い顔で睨んでくる。
「服脱いでこっち座ってよ?」大人しく全裸になり俺の前に座らせると後ろから乳輪と割れ目を周りを撫で回す。「んっっ、ふぅっっ」
必死に堪えるアズサの耳を舐めると「はぁっんっ」体をビクっとさせ声をあげる。
「耳弱いんだね?」俺は耳を舐めまわし噛むと「やぁっあっん、耳ダメっ、ァンッ、」
アズサは体をビクビクさせる。
暫く続けると「早く触ってよ!」「我慢出来なくなった?」「いいから触ってっ」
自分で俺の手を誘導する。
「ぁあっんっ、はぁんっ、あっ、あっ」
「気持ちいいの?」「あ"ぁっ、きもちよくないっんぁ、喋らないでっ」「ぁあっっ、それだめっ、おっ、ィクイクっっっ」
腰を上げ潮をぶち撒ける。
「いつもより凄いじゃん?」
俺は立ち上がると寝室のベットへ行き「ここで舐めてよ?」と寝転ぶ。「サイテー。。」そう言いながらも丁寧に舐めるアズサ。
俺はその様子を携帯で撮ると「ほらこんな美味そうに舐めてるよ?」アズサに見せる。
アズサは否定も出来ずに舐め続けた。
「ほら今度上になって素股してよ?」
アズサは素直に従い俺の上に跨り割れ目に擦り付けグチュグチュ音をたてながら腰を動かす。
「婚約者以外じゃ感じないはずなのに、こんな音出すんだ?」
「んっぁっ、うるさいっ、ぁっっ」
「アズサの体は嫌いな男に跨って腰振って悦んでるんだよ?」クリトリスにグリグリ当てながら
「ぁんっっ、悦んでないっ、喋らないでっ」
「ああっんっ、んぁっっ、っくぅぅぅ」
ブシュッ、ブシュッ アズサは俺に倒れ込む
「自分ばっかり気持ちよくなっちゃって。」
「はぁっ、気持ちよくっ、ないってば、はぁっ」
俺はそのままアズナにゆっくりと挿れる。
「ぁあっっっ、ちょっとっ、ゴムっっ、」
「着ける訳ねーじゃん、奴隷なんだから黙ってな?」「ねぇぇっ、あぁっんっ、だめっっ、んぐぅっ」「ほら腰振れよ?」
パンッ、パンッ、パンッ「ぁあっっ、ぁっ、はぁっんっ」「顔見せて?」俺はアズサの顔を自分に近づける。「ぁあっんっ、いやぁっ、見ないでっ」目を潤ませながら悦んでる。「そんな可愛い顔になっちゃって。」「ぁあっっん、いやっ、あっ、あっ、イッちゃうっ」
ビクビクさせる腰を掴み下から突き上げる。
「ぁあっっ、イッてるからぁ、あっ、ぁんっ、だめぇ」「おねがっ、ぁあっっ、ぉくぅっ、イクっ、イクっっ、イックぅぅ」
「彼氏のより感じてる?」
「はぁっ、はぁっ、はぁっ、そんな訳、はぁっないでしょ、彼の方が気持ちいいし、好きだから」
俺はまた腰を動かす。
「あんっ、やすませてっ、ぁぐっっ、あっっっ」
「そんなに俺のこと嫌い?気持ちよくない?」
「ぁっんっ、だいっきらいっ、あぁあっっ、それだめっっ、気持ちよくないっっ、ねぇっ、まってっ、あぁ"っ、イッちゃうっっ」
「俺ももう我慢出来ないから出すよ?」
「だめっっ、あぁっっ、そとっっ、あっんっ、そとにだしてっ」
俺は構わず中に射精する。
「はぁっ、最低っ、はぁっ、はぁっ」
「じゃ今度は後ろ向いて?」
「えっ?出したばっかっ、ちょっ、ぁぐぅっっ」
俺はその後も何回も犯し続けた。
「ぁあっっ、はぁっんっ、帰ってきちゃうからぁ、おっっ、おくだめぇっっ、イックっぅぅ」
「じゃこれで最後ね?」
「あっんっ、はげしっ、おっっ、あぐっぅぅ、ぁっっっ、」
倒れ込むアズサの前で「今日は終わりだから綺麗にしてよ?」と出すとビクビクしながらも舌で丁寧に舐めて綺麗にする。
「今日は彼氏に中に出してもらいなよ?」

「ぁんっ、タカシ君、今日は中にちょーだい?、」「うん、中に出すよ?」
「あんっ、あんっ、出してぇっっ」

26/06/03 08:54 (A5VXA4YW)
70
投稿者: マサ
「ジュボ、んっ、ジュボ、んっっ、シュボ」
「チンコ舐めながらオナニーするなんてアズサは変態だな?」「ジュポ、したくてしてるんじゃないっ、レロッ、ぁっっ、レロッ」
アズサはいつもの場所で俺の舐めながらグチョグチョになってる自分のを弄り続ける。
「レロ、ジュボ、ジュバ、時間ないから、レロ、するなら早くして、レロ」
「時間ないからここまでで大丈夫だよ。」
あれから一週間毎日これだけで終わらせ続ける。


「今日も昼いつもの所来てよ。」
「お昼休みは行けないから放課後で良い?」
「いいけど放課後ならまた先生の家で良い?」
「わかった。」「え?良いの?」「彼今日いないから。」

19時くらいにアズサのマンションに行くと部屋着に着替えたアズサが部屋の前に立ってた。
「早く入って。」
「なんか部屋着だといつもの感じと違うね?」
部屋に入るなら後ろから抱きつき耳元で囁く。その時にブラジャーを付けてないことに気づいた。
「ブラジャーしてないの?シャワーも浴びた?」
「どうせすぐ取るでしょ?部屋着に着替えるんだからシャワーくらい浴びるけど?」
「俺の為にシャワー浴びてノーブラで待ってたとか言えないの?」俺はそのまま部屋着の上から乳首を摘む。「んっっ、別に君の為じゃないからっぁっ、んふぅっ」そう言いながらビクビクしている。俺は上の部屋着を捲り直接乳首を摘むと耳を舐める。「んぁっっ、だめぇっ、ぁあっっ」
「気持ちいいの?」「ぁあっっ、気持ちよくないっ」「ああっぁっ、んぐぅっ、ぁっん」
感じまくってるくせに素直にならない。
俺がキスしようとしても「ぁっっ、キスはダメって言ったでしょっ、んぅっっ」
「ぁぁっっ、んはっっ、まってっ、出ちゃうからっ、ズ、ズボン濡れちゃうっ」アズサは自分でズボンを下ろすとパンツも履いていなかった。
「ノーパンなんてやる気マンマンじゃん?」
「ちがっぁっ、だめっっ、ィクっっっ」
ブシュッ、ブジュッ
「すげー、耳と乳首で潮吹いた?」
「はぁっ、はぁっ、うるさいっ、」
俺はアズサをベットに連れていき仰向けにさせ割れ目に舌を這わせ、クリトリスに吸いつく。
「ぁあっんっ、すっちゃいやぁっ、ぁぐっっ、はぁっんっ」「吸われるの好き?」
「あぁっっ、すきっじゃなっぁぁん、ぉっっ、はんっっ」ビクビクさせながら否定するアズサの中に指を挿れかき混ぜる。
「ぁあっっあっ、イッちゃうからぁっ、おっっ、んほっ、それだめっっ、」
「ぁっ、あっっ、だめっ、あぐぅっ、イッックッッ」 腰を跳ねあげガクガクさせながら潮を撒き散らす。「ほら?自分ばっかり気持ちよくなっちゃだめじゃん?」
俺が仰向けになるとアズサは素直に舐め始める。
「いつも彼氏が寝てるベットで他のチンコ咥えるって興奮する?」
「ジュボ、ジュボ、喋らないでっ、レロ、レロ」
ジュルッ、ジュボッ、ジュボ、ジュルッ
アズサはいつもより激しく舐めるから
「それヤバっ、出すよっ」アズサの口に射精するとゴクン、ジュボ、ジュポッ
俺はそのままアズサを仰向けにすると割れ目に亀頭を擦り付けるとアズサは腰を動かして催促してくる。
「なに?早く挿れたい?」「早く終わらせたいだけっっっ、いきなっっ、ぁぁあっっ、ちょっ、ぁあっん、まってっ、あ"ぁっっ」
「ぉっぐっっ、ぁたってるっ、ぁぐっっ、ァンっ」「ぁぁっっ、はげしっっ、だめっっ、ぁあっん、イクイクっっっ」
俺にしがみつき痙攣するアズサを休ませることなく突く。「あ"っ、ぁあ"っ、イってるのにぃっ、んほっっ、ぉっ、いぃっっ、またイッちゃうっっ」「ぁ"ぐぅっ、イクのとまらないぃ、とめてよっ、おっ、ん"おっ」
「すげー声出てるよ?」「ん"ほっ、こんっなぁ声、お"お"っ、聞かないでっっぐっっ」
嫌いな男に抱かれてこんな声を出して、涙目で俺にしがみつくアズサ、俺だってムカついてた筈なのに可愛くなる。
「なんで?可愛いよ?その声も顔も全部可愛い。可愛くて我慢できない、出すよ?」
「ぁっあっん"っ、ぉっん"っ、イッグッ、ィグッッゥ」アズサは俺にしがみつき抵抗することなく中出しを受け入れる。
抱きついたまま「はぁっ、ねぇ、このままもっとして。。」俺は何も言わずにそのまま腰を振り始める。「あ"っっん"っっ、もぉむりっっ、きもちぃぃっ、お"っっ、んお"っっ、おくいいのぉっ」「お"っんっ、チンチンきもちぃぃ、ぁ"ん"っ、すごいっっ、またイッちゃうっっ」アズサのエロさに我慢出来なくなりキスをすると必死に舌を絡めてくる。「ネチョ、これすきなのぉっ、ぉお"っぐぅっ、ぉかしくなるっっ
ネチョ、ずっとイッてるのぉっ」
「そんな気持ち良い?」「ネチョ、うん、ぁあ"んっ、彼のより気持ちいいのっぉんっ、ィクッッ、」「もうむり、中に出すよ?」
「お"っんっ、んほっっ、ぅんっ、ぁっあっ、中にちょーだいっ、」ビュルンッ、ビュルンッ
「お"っっ、なかあついぃい、あ"ぁっっ」
「はぁっ、はぁっ、ねぇ?はぁっ、今日泊まってけ「ジュボ、んっ、ジュボ、んっっ、シュボ」
「チンコ舐めながらオナニーするなんてアズサは変態だな?」「ジュポ、したくてしてるんじゃないっ、レロッ、ぁっっ、レロッ」
アズサはいつもの場所で俺の舐めながらグチョグチョになってる自分のを弄り続ける。
「レロ、ジュボ、ジュバ、時間ないから、レロ、するなら早くして、レロ」
「時間ないからここまでで大丈夫だよ。」
あれから一週間毎日これだけで終わらせ続ける。


「今日も昼いつもの所来てよ。」
「お昼休みは行けないから放課後で良い?」
「いいけど放課後ならまた先生の家で良い?」
「わかった。」「え?良いの?」「彼今日いないから。」

19時くらいにアズサのマンションに行くと部屋着に着替えたアズサが部屋の前に立ってた。
「早く入って。」
「なんか部屋着だといつもの感じと違うね?」
部屋に入るなら後ろから抱きつき耳元で囁く。その時にブラジャーを付けてないことに気づいた。
「ブラジャーしてないの?シャワーも浴びた?」
「どうせすぐ取るでしょ?部屋着に着替えるんだからシャワーくらい浴びるけど?」
「俺の為にシャワー浴びてノーブラで待ってたとか言えないの?」俺はそのまま部屋着の上から乳首を摘む。「んっっ、別に君の為じゃないからっぁっ、んふぅっ」そう言いながらビクビクしている。俺は上の部屋着を捲り直接乳首を摘むと耳を舐める。「んぁっっ、だめぇっ、ぁあっっ」
「気持ちいいの?」「ぁあっっ、気持ちよくないっ」「ああっぁっ、んぐぅっ、ぁっん」
感じまくってるくせに素直にならない。
俺がキスしようとしても「ぁっっ、キスはダメって言ったでしょっ、んぅっっ」
「ぁぁっっ、んはっっ、まってっ、出ちゃうからっ、ズ、ズボン濡れちゃうっ」アズサは自分でズボンを下ろすとパンツも履いていなかった。
「ノーパンなんてやる気マンマンじゃん?」
「ちがっぁっ、だめっっ、ィクっっっ」
ブシュッ、ブジュッ
「すげー、耳と乳首で潮吹いた?」
「はぁっ、はぁっ、うるさいっ、」
俺はアズサをベットに連れていき仰向けにさせ割れ目に舌を這わせ、クリトリスに吸いつく。
「ぁあっんっ、すっちゃいやぁっ、ぁぐっっ、はぁっんっ」「吸われるの好き?」
「あぁっっ、すきっじゃなっぁぁん、ぉっっ、はんっっ」ビクビクさせながら否定するアズサの中に指を挿れかき混ぜる。
「ぁあっっあっ、イッちゃうからぁっ、おっっ、んほっ、それだめっっ、」
「ぁっ、あっっ、だめっ、あぐぅっ、イッックッッ」 腰を跳ねあげガクガクさせながら潮を撒き散らす。「ほら?自分ばっかり気持ちよくなっちゃだめじゃん?」
俺が仰向けになるとアズサは素直に舐め始める。
「いつも彼氏が寝てるベットで他のチンコ咥えるって興奮する?」
「ジュボ、ジュボ、喋らないでっ、レロ、レロ」
ジュルッ、ジュボッ、ジュボ、ジュルッ
アズサはいつもより激しく舐めるから
「それヤバっ、出すよっ」アズサの口に射精するとゴクン、ジュボ、ジュポッ
俺はそのままアズサを仰向けにすると割れ目に亀頭を擦り付けるとアズサは腰を動かして催促してくる。
「なに?早く挿れたい?」「早く終わらせたいだけっっっ、いきなっっ、ぁぁあっっ、ちょっ、ぁあっん、まってっ、あ"ぁっっ」
「ぉっぐっっ、ぁたってるっ、ぁぐっっ、ァンっ」「ぁぁっっ、はげしっっ、だめっっ、ぁあっん、イクイクっっっ」
俺にしがみつき痙攣するアズサを休ませることなく突く。「あ"っ、ぁあ"っ、イってるのにぃっ、んほっっ、ぉっ、いぃっっ、またイッちゃうっっ」「ぁ"ぐぅっ、イクのとまらないぃ、とめてよっ、おっ、ん"おっ」
「すげー声出てるよ?」「ん"ほっ、こんっなぁ声、お"お"っ、聞かないでっっぐっっ」
嫌いな男に抱かれてこんな声を出して、涙目で俺にしがみつくアズサ、俺だってムカついてた筈なのに可愛くなる。
「なんで?可愛いよ?その声も顔も全部可愛い。可愛くて我慢できない、出すよ?」
「ぁっあっん"っ、ぉっん"っ、イッグッ、ィグッッゥ」アズサは俺にしがみつき抵抗することなく中出しを受け入れる。
抱きついたまま「はぁっ、ねぇ、このままもっとして。。」俺は何も言わずにそのまま腰を振り始める。「あ"っっん"っっ、もぉむりっっ、きもちぃぃっ、お"っっ、んお"っっ、おくいいのぉっ」「お"っんっ、チンチンきもちぃぃ、ぁ"ん"っ、すごいっっ、またイッちゃうっっ」アズサのエロさに我慢出来なくなりキスをすると必死に舌を絡めてくる。「ネチョ、これすきなのぉっ、ぉお"っぐぅっ、ぉかしくなるっっ
ネチョ、ずっとイッてるのぉっ」
「そんな気持ち良い?」「ネチョ、うん、ぁあ"んっ、彼のより気持ちいいのっぉんっ、ィクッッ、」「もうむり、中に出すよ?」
「お"っんっ、んほっっ、ぅんっ、ぁっあっ、中にちょーだいっ、」ビュルンッ、ビュルンッ
「お"っっ、なかあついぃい、あ"ぁっっ」
「はぁっ、ねえ?、はぁっ、今日泊まってけば?」









26/06/03 16:21 (NHB0AjsZ)
71
投稿者: マサ
「ねえ、さっきみたいな声聞いてよく引かなかったね?」ベットで休んでるとアズサが聞いてくる。「ん?だって気持ちいいから出るんでしょ?
俺は嬉しいし興奮するけど?」
「そうゆうもん?昔お父さんとしてる時にバカにされたから、あんな声出ない方が良いと思ってた。」「え?じゃあ彼氏あの声聞いたことないの?勿体ないなー。」「なにそれ?笑、彼は優しいから、あんな激しくしないよ。優しいのに私、裏切っちゃったな。。」
「じゃやめる?」俺がそう聞くと「簡単に言わないでよ。。何回も辞めようって思ったけどマサヤ君と初めてここでした時のこと思い出すと辞めれかった。。あんな気持ちいいエッチ初めてだったから。今日もそうだよ?あんな声も可愛いって言ってくれて嬉しかったの。」
「そんなこと言われると好きになるんだけど。」
「好きになってくれるの〜?」
アズサは嬉しそうに俺にくっつく。可愛い。可愛い。「あんな嫌いだったのに今はすげー可愛い。」「それ私のセリフ。笑」
アズサは俺の上にのると「マサヤ君、好き、チュ、チュパ、チュパ、好きになっちゃった、チュパ、チュパ」「俺も好きだよ。」
「チュパ、チュパ、嬉しいっ、ネチョ、ネチョ」
そのままアズサは俺の乳首を舌で転がす。
「レロ、すごいビクビクしてるよ?、レロ、レロ」「いや、舐め方エロすぎだって」
「チュッ、レロ、気持ち良いの?」
「気持ちいいよ。」
アズサは更に音を立てて舐めると俺のを握り
「レロ、硬くなってるよ?」
そう言って俺のを舐めはじめる。
「ジュボ、舐めてるだけで濡れてきちゃった、ジュボ、ジュボ、私のも舐めて?」
アズサは俺にまたがりケツを向ける。
クリトリスを舌で転がし、膣に舌を捩じ込む。
「ジュボ、んくぅぅっ、ジュポッ、あ"ぁっっ、それ気持ちいぃっ、レロ、レロ、もっとしてぇっ」
「お"っっ、だめっっ、んほっ、イッちゃうっ、ィクイクっっっ」アズサは腰をビクビクさせ俺の顔に潮をかける。アズサは謝りながら俺の顔をタオルで拭くと、俺に跨り騎乗位で割れ目に擦り付けると自分で挿れる。
「ぁぁっっ、きもちいいっっ、ぁんんっ、ぁぐっっ、」「ぉんっ、んぉ"っっ、すぐイっちゃうっ、気持ちよすぎっっ、あ"っぐっぅ、イックっっっ」アズサは腰を跳ね上げ潮を噴き出すとすぐに挿れなおし、「ぉおっんっ、お"っっ、イッてるのにっぐっぅっ、動いちゃうっっ、んほっ、ぉっ、お"っっ、」
「それめちゃくちゃ可愛いよ。」
「ほんと?、お"ぉんっ、はぐぅっ、好きっ、お"っっ、好きなのっ、ねぇ?、ぁっぐっっ、口開けて?」そう言うとアズサは俺の口に唾を垂らしてから舌を入れてくる。
「ネヂョ、しゅきぃぃっ、おぐぅっっ、ネヂョ、お"ぉ"っっ、ィグッッ」
口から涎を垂らしながら痙攣するアズサを下から突きあげる。
「お"っっ、あ"ぐぅぅ、きもぢぃぃっ、おぐっっ、あたってるぅっ」
「そのだらしない顔も可愛い。」
「はずかしいっっ、ぉ"っん"っ、ずっとイッてるよぉっ、おっ、はっんぅぅ、」
「やばいっ、出すよ?」
「中にちょぉだいっっ、おぐっっ、ぉ"おっっ、んぉ"っっ、」
アズサは俺に倒れ込む。
「はぁっ、はぁっ、気持ちよすぎっ、はぁっ、はぁっ」

少し休憩して車でコンビニに2人で行くことに。勿論帽子とマスクをつけて。
「ねぇ絶対バレちゃうよぉ」
「学校でしてたんだから平気でしょ?」
「あの時はパンツだけだったから。。」
アズサは下着を付けずに部屋着だけ。
上は乳首の部分が突起している。
「あの店員ずっとアズサの胸見てるよ?」
「そんなこと言わないでよっ!」
アズサはそう言いながら顔は明らかに興奮してる。
車に戻り「ズボン脱いで?」アズサは恥ずかしがりながらもズボンを脱ぐと割れ目からは垂れる程液が溢れてた。「めちゃくちゃ濡れてんじゃん?」「言わないでよっ。わかんないけど凄い興奮したのっ。」
アズサは車を閉店したスーパーの駐車場に停める。「どうした?」「引かないで?我慢できなくなっちゃった。外でしたい。。」アズサはドアを開け助手席側へ回り俺を外へ連れ出す。
「さすがに誰かに見られるって。」俺の言葉を無視してズボンとパンツを下げ貪るように舐め始める。「マサヤ君が、レロ、学校であんな格好させるからだよ?、ジュポ、ジュボ」
アズサは咥えながら自分のを弄る。
「ジュボ、ァンッ、興奮でおかしくなりそぉ、シュボ、大っきくなったから良いよね?」
そう言って車に手をつきケツを突き出す。
「あ"ぁっん、こんな変態だと引くっんぐぅっ、すごいっ、お"っっ、ぉんっ、」
「全然引かないよ?可愛いよ?」
「んぉっっ、マサヤ君のせいだからねっ、お"ぐぅっっ、もっとぉっ」
「あ"っっぐぅ、ィキそ、ぁあ"っっ、イクッッ」
腰をガクガクさせるが腰を掴みもっと突く。
「ぉお"っっんっ、それすきぃ、あぐっっ、んほっっ、ずっとイカせてっ、あぁ"っんっ、」
アズサは俺の方を向き舌を出してくる。
「その顔エロすぎっ」
「ネチョ、んぐぅっっ、こんな変態じゃないのにっ、ネチョ、お"っぐっぅ、」
アズサは声も気にせずイキまくる。
散歩してるっぽいおっさんがそんなに遠くない所からこっちを見てるのに気づく。
「あのオッサンこっち見てるよ?」
「お"っっ、ぁあ"っんっ、ほんとだっ、見られちゃってるっ、」「やめる?」
「やだぁっ、んぐぅっっ、お"っんっ、ちゃんと中に出してっ」
「良いよ?中に出すな?」
「おぉ"っっぐっ、きもちぃぃ、きもちぃぃよぉ、中にいっぱい出してぇっ、ぁ"あ"っん"っ、ィグィグゥゥゥッ」

帰りの車の中でアズサは落ち込んでいた。
冷静になり恥ずかしくなってた。
「私何であんなことしたんだろ。。」
「エロくて良かったと思うけど?」

家に帰りゆっくりしてると
「私彼と別れる。。マサヤ君とこんなことして結婚なんて出来ない。。」
「じゃ俺と付き合う?」
「彼女作らないんでしょ?」
「そのつもりだったけどアズサ可愛くてたまらんし。」「こんな年上で良いの?」「全然気にならんよ?」「他の人と遊んでも良いから。。マサヤ君の1番なら。でも先生はやめて?」

26/06/04 15:26 (BsG6mQxa)
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