リナ2
カズオの一人暮らしの部屋に連れてかれたリナは人形のように何をされても感じることも、言葉を発することもなく犯されていた。
パンッ、パンッ「少しは反応しろよ!つまんねーだろ」乳首を強めに抓っても、挿れながらクリトリスを弄っても何も反応がないリナにカズオはイライラしながら腰を振っていた。
リナは一点を見つめ彼氏がいるのにマサヤを求め続けてた自分への罰だと思い心を無にしていた。
「クソ!全然興奮しねー。」カズオはリナから離れるとクローゼットを開け中から段ボールを取り出す。ニヤニヤしながら中身を取り出して、無抵抗のリナの手足を縛り、目隠しをする。それでもリナはされるがままだった。
そのまま暫く何もなく放置した後、カズオがリナの乳首に舌を這わせる。「んっっ」漏れる声とピクっと反応する体。カズオは笑みを2度舌を這わせる。間隔を晒して繰り返し舌を這わせ続けるとリナの心が呼び戻されていく。何回目かわからない急な乳首の刺激に「ぁんっ」リナははっきりと喘いでしまう。カズオはその声を聞くとリナの耳元に息を吹きかけ、「良い声出すじゃん。」と言って執拗に乳首を舐めまわす。時折り指でもう一方の乳首を転がすと更に反応が増していく。「んっっ、イヤっ、ぁっっ、やめてっ」
「気持ちいいんだろ?」「○ねっ、んぅっ、」
「まだそんな口聞くんだな?」
カズオはまたリナを放置する。暫くするとローターのスイッチを入れ音を聞かせる。
「なにっっ?やめろっっ!」リナは恐怖で声を荒げるとカズオは一瞬だけクリトリスにローターを当てる。「あぁっんっ」「感じてんじゃねーか。マンコとろとろになってるしよぉ」「ぅうっ、うっさい」カズオはしつこく繰り返すと最後にローターを当て続ける。「あぁ"っ、やめっっ、ぁぐぅっっ、イヤっっ、んっっあっっ」ビクン、ビクン「イッたな?俺にイかされてどんな気分だ?」「はぁっ、はぁっ、うるさい。。。」
カズオは更にローターを取り出すとリナの両乳首にテープで貼り付けクリトリスに押し当てるローターと全てのスイッチを入れる。
「あ"ぁぁっ、ダメぇぇぇ、、ぁあっんっ」
「んっぁっ、イヤ、イャ、お"っっ、くぅっっ」
ビクン、ビクン、それでもスイッチは切られずにリナを刺激し続ける。「ぁあ"っっ、とめてよぉ、ぁぐぅぅ」「イクからやめて欲しいのか?素直に言えば辞めてやるよ」「ァンッ、またイクから、ぉお"っっ、イッちゃうからやめてぇ」
「辞めねーよ。イキ続けろ。」
「なんでっ、ぁあ"あっ、イッッ」
ビクン、ビクン、プシュッ
「ぉー潮まで吹きやがって」
「やめてぇ、お"お"っ、お願いぃ、あ"あ"んっ、止めてぇ」リナの体は跳ね上がり勢いよく潮を撒き散らす。それでもカズオは止めない。
もうどれくらいイかされ続けてるかわからないリナは「ィキたくないぃぃ、イヤぁぁ、お願いぃぃ、ビクッビクッ、
リナの腰が大きく跳ね上がるとチョロチョロッと潮でない物が漏れ出る。
「小便まで漏らしやがって。」カズオはスイッチを切ると30分放置した後に今度はリナがイク寸前でスイッチを切ることを繰り返す。リナはカズオの執拗な責めに屈していた。
「お願いだからイかせてっ、おかしくなるっ」
「ちゃんとどこイかせて欲しいか言えよ?」
「っっ、オマンコイかせて、お願いぃ」
「じゃこれを丁寧に舐めろ」
口元に当てられたカズオのものを夢中で舐め出す。ベロッ、ベロッ、ジュポ、ジュポ、ベロンッ
カズオはまた寸前までローターを入れるとイク直前で一気にリナの奥まで自分の物を挿れる。
「イッくぅぅっ」何回目かわからない絶頂を迎えるリナにカズオはキスをし口の中に舌を捩じ込む。リナは無意識にカズオの舌に自分から絡ませた。「唾垂らしてやるから飲めよ?」ゴクンッ
言われるままに飲み込むリナに興奮が高まったカズオは再び全てのローターのスイッチを入れ激しく腰を突く。「お"っっぐぅ、おかしくなるぅ、イグぅぅ、ずっとイくぅぅっ」ビックン、ビックン
だらしなく涎を垂らしながら痙攣させるリナに「おい、中に出すからな?出すぞ!」
「だめ。。中はやめて。。。」うわ言のように呟くリナを無視してカズオはリナの奥深くまで射精する。「ゃだ。。。」
「写真も動画も撮ったからな?今日からお前は俺の肉便器だ!好きな時に穴を使わせろよ?返事は!」 「はい。。。」
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