リナ3
リナは体育館の倉庫で全裸で目隠しをされ手足を拘束されている。リナの心はイかされ続ける恐怖、イかせてもらえない恐怖でいっぱいになっている。ローターより強い振動音が聞こえるとビクッと体を震わす。「ぃや、何?、やめてよっ、」「お前に拒否権はないんだよ!肉便器って言ったろ?」そう言うとバイブをリナの割れ目に塗りたくる。「お前目隠しされて、縛られただけで濡らしてんのか?」「あぁっっ」そしてリナの奥まで挿れると抜けないように固定する。「いやぁ、ぁあっっ、ぐぅっ、抜いてぇ」さらに乳首にローターを貼り付けると「ぁあ"っ、これやだぁぁ、お"っっ、」「俺が戻ってくるまでイキ続けろよ?」そう言ってカズオは出て行ってしまう。「ィクぅぅ、またイッちゃうぅ」、「いやだぁ、ァンッ、あ"ぁんっ、イクっっ」
「こわれちゃうぅ、お"っ、ぉお"っ、イグぅぅぅ」カズオが戻ってくると、リナは涎を垂らし、小便もらし体をビクビクさせていた。
「すげー様だな?止めてやるよ。」そう言ってスイッチを切ると今度は優しく全身を舐めまわす。
「あぁんっ、それダメぇ、優しく舐めないでよぉ、んぅっ、イッちゃうぅ」カズオは舐めるのを辞める。「イヤっ、辞めないでっ、イかせてよぉ」すると足の拘束を解かれ、「うんこ座りしろ!」言われる通りにすると割れ目に熱い物が押し当てられる。リナは自分から腰を落として腰を振り続ける。「あぁん"っ、ぁっ、イクッ、イクぅぅ」「イッてるからぁぁ、動かないでよぉ、お"っぐぅぅ」すると挿れたままカズオが動かなくなる。暫くするとリナは自分からまた腰を振っていた。「自分で腰振りやがって、出すぞ?」
「ぁんっ、はぁんっ、中だめっ、外に出して」
「嫌なら自分で抜けよ?出るっ!」
「ぁあんっ、イッちゃうぅ」
リナは抜くことが出来ずにカズオの精子を奥まで出される。
その後も何回もカズオの部屋や学校でも呼び出され、肉便器のように扱われていた。
ただ学校で目隠しや拘束されてない時だけはリナは無反応でいることが出来た。それしかリナの抵抗する術がなかったのかもしれない。
リナの心は日を追うごとに壊れていく。
幼馴染みであるマサヤが気づかない筈がない。
「おい、お前最近変だぞ?」マサヤに言われリナは泣きそうになった。助けて。そう言いたかったが笑顔をつくり「将来のことで色々悩んでんのっ!あんたも少しは考えなさいよ?」
そう言ってマサヤから逃げやうとすると、「俺に作り笑いなんかしてんじゃねーよ、姉ちゃんも心配してたから俺に言えねーなら姉ちゃんに相談しろよ!」リナは何も言わずに走り去る、涙を溢しながら。
放課後リナはピルを処方してもらい病院を出ると、まなみに目撃されていた。
リナはそのままカズオの部屋に行くと、いつものように辱めを受ける。
「おい、口開けて唾飲めよ?」ゴクン
「飲んだご褒美だ何して欲しい?」
「イかせて下さい。オチンチンで沢山イかせて下さい。」「おらっぁ」「ぁんっ、イキますっ、カズオ君のオチンチンでイくぅぅぅ」そう言ってリナはカズオの舌を貪り体を痙攣させる。
「オマンコイきますっ、あ"っっ、イグゥぅぅ」
「中に出すぞ?孕んじまえ!」
「ぃやっ、外に出してっっ、」
そのまま風呂場に連れてかれると「飲めよ?避けたらわかるな?」カズオはリナに小便をかけるとリナは言われた通りに口を開けて顔に浴びながらゴクゴク飲んでいた。「美味いだろ?ちゃんと言えよ?」「カズオ君のオシッコおいしいですっ。」
帰り道茫然としながら帰っていると「リナっ!」
「まなお姉ちゃん。。。」「ちょっと話しよ?」
2人はカラオケに入り、まなみは、マサヤとのこと、病院から出てきたのを見たこと、最近様子がおかしいことを話した。リナは全てを泣きながら話した。「私の時は助けを求めれば良かった、彼氏にバレてキッパリフラれた方が良かったって思ったよ?リナにはそんな思いして欲しくない!リナはどうしたい?」「助けてぇっ。。」「うん!まずはカズオって男にハッキリ言お?彼氏に話す時1人じゃ辛かったら私も行くから!」
「あとマサヤは退学とか気にしないでリナを助けてくれる筈!それから自分が処分を受けないように上手くやるよ笑」
リナはカズオに校舎裏に呼び出されると「私はあんたなんかの言うことは今後一切従わない!カズ君には自分から言うから!」
「逆らいやがって!最初の写真はもうカズに送ったからな?自分で話す前に俺とのことはバレたんだよ!あいつだけじゃない、ネットにバラ撒いたら、将来真っ暗だぞ?嫌なら言うこと聞くんだな!」「好きにすれば?あんたにこれから使われるくらいなら、そっちの方がマシだから!」
そう言い終わる前にものすごい勢いでマサヤが走ってくるとカズオの顔面をフルスイングで殴る。失神したカズオを殴って起こして家まで連れてく。部屋には今までの写真が印刷されていた。その写真を見たマサヤは携帯、パソコン全部を破壊した。震えるカズオを容赦なく「○ね。」と呟きながら殴り続けた。リナは昔のことを思い出した。あの時のマサヤも同じ顔でテルを殴りつづけていた。「マサヤ!もういいって!○んじゃうよ!マサヤ!」リナは抱きつき必死で叫ぶとマサヤの手がようやく止まる。
「2度とこいつの視界に入るなよ?入ったら本気で○ろすからな?」「はい、はい、ごめんなさい、ごめんなさい。」
帰り道リナはマサヤに泣きながら謝り続けた。
「しつけーな!お前は悪く…なくもないけどあの男に関してはお前は悪くねーだろ!今から彼氏と話すんだろ?」
「うん。。ありがとう、いつも助けてくれてありがとう。。」
「リナ、カズオから写真来たけど、これ何?ちゃんと話してくれる?」
リナは全てのことを正直に話した。
リナの彼氏カズヒトは話を聞き終わると目は血走り、鼻息荒くなっていた。
「カズオは許せないけど、マサヤ君とのエッチのこと具体的に詳しく聞かせて?」
話終えるとカズヒトは勃起させながら「マサヤ君と俺の前でしてくれないかな?ダメなら動画でも良いから撮ってきて欲しい。」
この男の性癖は寝取られ。初めてAVで見た時からずっと憧れていた。そんなことをリナに頼める筈もなく胸に秘めていた。
「嫌いにならないの?私汚れてるし、浮気する女だよ?」「そんなことない!リナは元気で可愛くて俺の性癖を聞いても引かない最高の彼女だよ!」
ちなみにこの2人は将来結婚する。リナにとって初めての彼氏が夫になるが、この男の性癖に合わせ経験人数だけが増えていく。
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