姉の過去23
マキが学校を休んだから書類を届けに行く。
おじさんとのことがあるから行きたくなかったけど昼間だし、おじさんはいないと思ってた。
チャイムを鳴らしてドアを開けたのはおじさんだった。ニヤニヤしながら、「いらっしゃい。またおじさんとしたくなった?」
「マキに書類届けに来ただけです。これっ!」
帰ろうとすると腕を掴まれ中に引き込まれる。
ドアを閉めて鍵を掛けるおじさんに「ちょっ、帰りまっ、チュ、やめてくだ、チュパ、マキいるっ、チュパ」壁に押し付けられキスをされた。
「マキならさっき薬飲んで寝たよ。マナミちゃんとキスしただけでほら?」私の手を股間の膨らみにもっていき触らせると耳を舐めながら「硬くなってるだろ?」と囁かれゾクっとする。チュパ、ネチョ 耳を舐められ音が脳に響く。「ちょっ、ぁっ、耳やめてっ、んっっ」私の言葉を無視して更に音をたて舐め続ける。「マナミちゃん良い表情だよ?」耳から離れそう言うとまたキスをしてきた。「チュパ、ダメですっ、チュパ、こんな所じゃ、ネチョ、ネチョ、チュパ」
「そんなこと言って舌を絡ませたらじゃないか?
こんな所じゃなきゃ良いのかい?」
そう言いながら首筋を舐めてくる。
「ぁっっ、違うっ、んっっ、舐めないでぇ」
舐めながら私のシャツとブラジャーを捲りあげ乳首を弄られる。
「ぁあっん、触っちゃダメっ、ぃんっ、辞めてくださいぃっ」「乳首硬くて美味しそうになってるよ?」もう片方の乳首を舌で舐めまわされる。
「んっぅぅ、舐めちゃダメぇ、あぁんっ、声出ちゃうぅ」相変わらずの舌使いに声が出る。
「はぁんっ、ダメっ、待ってっ、あぁんっ、ぃっっ、ィっくぅ」ビク、ビクッ
「気持ちいいだろ?遠慮することないよ?」
そう言ってスカートに頭を突っ込みパンツを下ろされる。「ダメっっ、やめてくださいっ」
「ヒクヒクさせながら汁が溢れ出てるよ?匂いも良い匂いだ。」そんなこと言われ私はゾクゾクしてる。「見ないでっ、恥ずかしいからやめてください。あぁっっ、舐めちゃダメぇ、んぁっん、」
「そんな舐めたらぁ、ダメなのぉ、ィヤ、ぁ"あんっ、ィッちゃう、」ビクンッ、ビクンッ、ブシュッ 「マナミちゃんの潮は美味しいなぁ。」
そのまま舌を捩じ込まれる。「あぁ"っ、舌挿れちゃダメっ、イってるからっ、お"っっ、またイッちゃうっっ」ビクン、ビクン、チョロチョロ
「今度はオシッコか!美味しいなぁ。次はこっちかな?」そう言って後ろを向かせと肛門をベロベロ舐めだした。「そんなとこ汚いっ、んっっ、辞めてくださいっっ」「汚くなんかないよ。ムレたアナルも美味しいから」暫く舐めると舌が挿入ってくる。「あ"ぁっ、ダメぇ、汚いっっ、ぁぐっ」
おじさんの舌が肛門をグネグネ動く。
「ぁっ、あっ、それやめてっ、ダメっ、お"っ、ぉ"んっ、イクっっっ」ビクビクッ、プシュッ「アナルでも潮吹くのか!セックスする為に生まれたようなスケベさだね。あっちへ行こうか?」そう言って外に出ると納屋に連れ込まれキスをされる。「チュ、もうやめ、チュパ、こんなこと、ネチョ、ネチョ、ネチョ」「今度はマナミちゃんの番だよ?」そう言いながら勃起したものを握らせ、おじさんの指が割れ目の周りを撫で回してくる。「チュパ、んっっ、ダメですっ、もう終わりに、ネチョ、ネチョ」「そんなこと言いながら舌を絡ませてシゴいてくれてるじゃないか。ほら次は舐めて気持ち良くしてくれ。」
「んっっ、違うっ、嫌ですっ。」
「おじさん変態だからマキにも同じことしたいんだよ。寝てるマキを何回も舐めまわしたけど、流石に勇気がなくて起きそうになると辞めちゃうんだ。これからしてこうよか?」
実の娘に?なんて父親なの?
「私がしますからマキにしないで下さい!マキはお父さんを大好きで尊敬してるんです。そんなことされたらマキの心がどうなるか。。」
「マキが?嬉しいなぁ。マナミちゃんに免じて良い父親のままでいるよ。」
私は自分からおじさんのを咥える。レロレロッ、ジュポッ、ジュポ、レローッ「マナミちゃんは美味しそうに舐めるね!」「ジュポ、ジュポ、そんなことないです、レロ、レロ」
「我慢できないからお尻をこっちに向けてごらん?」言われた通りお尻を向けるとズチュン
「はぁぁっ、あっっ、ぅっんっ、あんっ」
「マナミちゃんのマンコは絡みつくなぁ。気持ち良すぎるよ。」「ぐぅっ、ぁっ、あっ、そんな突いちゃ、ァンッ、あ"っっ」
「娘に欲情する変態に犯されて感じてるのかい?」「ぁあっ、あ"っ、ぁ"っ、ちがっ、はぁっんっ、ィクっ、ィッくぅぅ、あ"っっっ」ビクン、ビクン、「こっちを向いて舌を出して。」ネチョ、ネチョ、チュポ「自分から舌を動かしてるよ?こんな変態ならこれもしてみるか」
肛門に親指を挿れながら突かれる。
「あ"ぁぁ"っ、お尻ダメぇっ、はんっっ、抜いてっ、抜いてっ、あぁんっ、ゴリゴリしないでっ」「ぐぅぅっ、アッ、抜いてぇっ、あ"っっ、ィグっっ、イグぅぅぅ」ガクガクッ
「アナルも相当感じるみたいだね?挿れてみようか?」「えっ?まっっ、ぐっっ、お"しりだめぇぇ」肛門を押し広げておじさんのが挿入ってくる。「ぉ"っっ、拡がるっぅ、ァンッッ、ダメっ、ダメっ、お"っんっ、」
「はげしぃぃっのイヤ"っっ、突かないでっっ、」
「そんなこと言いながらおじさんに合わせて腰が動いてるよ?」「あ"ぁんっ、違うっ、動いてないっ、ぉ"っっ、」「駄目だ!我慢できない、アナルの中に出すからねっ!」
「ぉお"っ、あ"あ"ぁっ、ィっぢゃぅぅぅ」
ビュル、ビュルッ、シャーッ
「オシッコ漏らして喜んでるね?」
「はぁっ、はぁっ、ちがぅ、」
「精子にウンチが混じってるな。お腹の中を綺麗にしないとね。」とどっかに行ってしまった。
私は立てなくなり四つん這いになってると、「お待たせ。お腹痛くなるけど我慢するんだよ?」
肛門から何かを注入される。「温かいぃ、何ですかっ?」「ぬるま湯だから大丈夫だよ!」少しするとお腹が痛くなってきた。「トイレに行かせて下さい。。」「マキが起きないように静かにね?」トイレから戻るともう一度注入される。
トイレに行こうとすると「もうトイレには行かなくて良いから、ここで出しちゃいな?」「イヤ。。トイレ行かせて。。」トレイに行かせて貰えずに耐えてけど「やだぁっ。。でちゃうぅっ」
肛門から勢いよく吹き出る。「ほら?ウンチは出てないよ?本当はアナルセックスの時はこれをして綺麗にしてからするんだよ?」
頭がボーっとして何も考えられない。
私は立たされるとおじさんが舌を出してきた。
私は自然と舌を絡ませてる。
「マナミちゃん口開けて?おじさんの唾あげるよ。」ゴクンッ「ちゃんと飲んで偉いね?次はおじさんのお尻を舐めてくれるかい?」
お尻を突き出すおじさんの肛門に舌を這わせる。
苦いし、変な味がする。私はおじさんが私にしたように舐めると肛門に舌を入れる。「そうそう、上手だよ?そしたら手でおじさんのをシゴいてごらん?」私はただおじさんの言われた通りにする。「ぁあ〜気持ちいいよ。こうやって男を喜ばしてあげるんだよ?あんまりされちゃうと出ちゃうから挿れようか?」おじさんは私の割れ目を触ると「ケツ舐めてこんな濡らしてるんだね?」
本当だ。凄い濡れてる。。
「さっきより良いことしよう。これをお尻に自分で挿れてごらん?」箱から変な物を取り出すとローションを垂らし渡して来た物を私は自分で肛門に挿れる。「あっ、ぁっ、んっぁっ」「痛くないかい?」「ぁっ、痛くないです。。」
「自分でこっちも挿れてごらん?」
ゴザを敷き仰向けになるおじさんに跨り自分から腰を落とす。「ぁっっ、これっ、だめっっっ」
「駄目なんて言って腰動いてるよ?」
「ぉかしくなるっ、あ"っ、ぁ"っ、ぉんっ、すごいぃっ」「ァンッ、んっぅんっ、とまらないっ、お"っ、あぐぅっ、うごいちゃうぅっ」
「ダメだ!そんなされたらすぐ出ちゃうよっ!」
「いぃっ、あぁんっ、おっ、おっ、イグぅ、イッぢゃっぅぅぅ」
「絞り取られちゃったよ。また遊びにおいで?」
「はぁっ、はぁっ、はい。。」
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