リナ1
「おじゃましまーす」
リナがチャイムも押さないで玄関のドアを開ける。
「さっきの聞こえてなかったよね?」「多分大丈夫だと思うけど」
「おばちゃん出張って聞いたから遊びに来たよー」
その後は女2人で話が盛り上がってたから、俺は1人でテレビを見てた。
「そろそろお風呂入ってくるね。リナまだいるでしょ?」「うん!待ってるよっ!」
姉ちゃんが風呂に行くとリナが「アンタの部屋行こうよ?」と小声で囁く。
「最近彼氏と会ってねーんだろ?」
「ジュポ、ジュポ、うん、レロッ、忙しくて会っても少しの時間だけ、ベロッ」
「それで溜まってて他のチンコ咥えてんのか?」
「ジュポ、アンタの気持ちいいからしょうがないじゃん、レロレロッ、もう挿れていい?」
そう言ってリナは俺の上になり腰を落とす。
「ぁあっっ、きもちいぃっ、ぁんっ、奥に当たるっ」「酷い彼女だなー?」「んぅっ、言うなっ、あぁんっ、わかってるけど、くぅぅっ、やめれないんだもん、」リナは俺の上で必死に腰を振ってる。「ァンッ、もおダメっ、イっちゃうっ、あ"ぁっ、イッちゃうぅっ」ビクッ、ビクン
そのままリナを押し倒して正常位で激しめに突く
「あぁっ、はげしいって、ぁあんっ、気持ちいいっ、マサヤぁ、気持ちいいよぉ、」
「彼氏のより好き?」
「んぅっっ、ぁああ"っ、マサヤの方が気持ちいいっ、」「ぉくぅっ、おくいいっっ、ぁあっっ、すごいっ、ァンッ、」
「もう出すぞ?」「ぅんっ、あ"ぁん"、口に出して?、きもちいぃっ、イクっ、イクぅっっっ」
ビュルッ、ビュルッ、ゴクンッ
「はぁぁっ、気持ちよかったぁぁ」
「のんびりしてると姉ちゃん戻ってくるぞ?」
その後少ししてリナが家に着くのを見届けてから中に戻る。風呂に入り部屋に戻ると姉ちゃんが座ってた。「ぅおっ、ビックリした!何してんのっ?」「さっき聞こえたんだけどリナともしてるの?」俺は素直に今までのことを話した。
「お互いそれで良いなら何も言わないけど。。。」「何?何か言いたいことあんの?」
「なんでもない。おやすみ。」
次の日学校でリナに姉ちゃんにバレたことを話した。「はぁー、次からどんな顔して会えば良いのよぉぉ」「別にヤッてるだけなんだから良くね?」「私に彼氏がいるのにアンタとヤッてるってのが問題なのっ!」
昼休みリナは屋上階段前に呼び出される。
相手は彼氏の同級生カズオ少し素行の悪いチャラついた男だ。
「リナちゃんさ、砂山ってのとヤッてるだろ?」
「え?」「聞いちゃったんだよね〜2人が話してるの。」「それで何ですか?」「開き直るんだ?あいつに言っても良いの?」「それは困ります。」
「前からリナちゃん、可愛いと思ってたんだよ。
バラされるの困るならわかるよな?」
リナはマサヤに言えば助けてくれるだろうと思ったが、昔と違い今は殴れば退学になる可能性もある。そう思うとリナは従わざるを得なかった。
「何すれば良いんですか?」リナは何をさせられるかわかってたが聞いてみた。
「フェラしてよ?今ここで。」
そう言ってカズオはベルトを外し自分のを取り出す。今我慢すれば良い。「一回だけ、それで終わりにして」リナは感情のない冷めた声で言う。「わかってるよ。ほらシャブれ」
リナは適当に舐めて終わらそとするも、「しっかりシャブれよ?適当にやったらバラすから。あいつのだと思って舐めろ。」
レロレロッ、チュッ、チュパッ、ジュポ、ジュポ
「やっぱりうめーなっ!必死に咥えやがって!尻軽女」リナはカズオの言葉を無視して早く終わらせようと必死に舐めた。ジュルッ、ジュポ、ジュポ「もうイくぞ?出すから口の中の見せろ?うっっ」リナは口を開け中に出されたものを男に見せるとカシャッ携帯で写真を撮られる。
「これバレたらヤバいだろ。」「ペッッ、ちょっと!約束したでしょ?消しなさいよ!」
「そんな生意気なこと言うと写メ送っちゃおっかな〜」「最低。○ね!」パァンッ
リナにビンタされた頬を押さえ「はい、絶対送る。あいつ以外にも送ってやるからな?」
私が黙ってると。「放課後駐輪場で待ってろ。俺ん家近くだから来いよ。いなかったら知らねーぞ?」
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