俺、女子大生や若いOLの見てる前で、アナルを犯される地下ショーに出たことがあるんだ。 そういう闇商売してる人に借金してしまい、約1年間、恥辱のショーをやらされた。 亀頭責めや尿道プレイもショーとしてはあるけど、あれって、されてる方は惨めな快感に沈むけど、見てる方はそんなにインパクトないんだよね。 男同士のアナルセックスの方が、見てる方にk強烈なインパクトを与える。 一番恥ずかしかったのは、50歳くらいのおっさんに抱かれた時だった。 俺、上半身セーラー服着せられて、 「おやおや、お嬢ちゃん、おじさんと同じものがついてるねえ。ってことは、入れら名はケツマンコかな?」 と言われ、俺を押し倒して、ガチガチになった赤黒いチンポを生のまま俺にアナルに入れてきた。 「うわあ、マジ…おっさんのチンポが男の娘のケツに入っちゃった。」 おっさんのテクが良すぎて、アナルがジーンと感じてしまい、しかも、エンドレスでウンチしてるような爽快な快感い包まれてしまい、気付けばおっさんに抱きついてアンアン言ってた。 実は、俺はこのショーに出るまで、そっち系のおっさん十数人にアナルを犯されて、アナルで感じるように調教済みだったから、上級者抱かれたらイチコロだった。 おっさん、勢いよく腰を振り始める。 あんなにガンガン掘られると、どうしても声が出てしまい、若い女の子の笑い声が聞こえた。 自分では抑えられない喘ぎで、 「あっ、あっ、あっ、あっ、あああああーーーーーーーっ!」 ってセーラー服着て音あの子みたいに喘いだ。 「ちょっと、マジで女の子みたい。」 おっさんは、耳元で、 「いいケツマンコだ。タップリ楽しんだら、しっかり種付けてやっからな。孕めよ…」 と言うと、ブチューッとキスして、舌をこじ入れてきた。 「うわ~~父子みたいのカップルがベロチューしてる。キモいんだけど~~」 脚をガバッと広げて、正常位で女の子みたいに犯されてた。 部屋中にグチュグチュと言う音と、パンパンという音が響いた。 おっさんの生チンポが俺のアナルをズボズボとピストンしながら、中でグリグリと円を描いて、アナルgどんどん痺れていった。 おっさんはピッチを上げ、唸りだし、 「中に出すぞ。種付けてやるから、孕め孕め~~~オラオラオラ~~~」 おっさんのチンポが俺のアナルの中で脈を打ち、大量の熱い精機が腸内に吐き出された。 おっさんは暫く俺に覆い被さってたが、チンポを抜くと、俺の足をガバッと広げて観衆にアナルを晒した。 「うわ~~きったねえ…クソ混じりの精鋭が逆流してるじゃん。犯されてポッカリとケツ開いて、だらしねえなあ。」 女の子のセリフとは思えない言葉が次々と飛んできました。 すると、もう一人、今度は40歳くらいのマッチョがやってきて、俺の腰下に枕を入れると、仰向か状態でアナルの天井を突くように腰を打ち付けてくると、ツーンという刺激に包まれた。 そして、勃起していないチンポから、ダラ…ダラダラ…と射精した。 「うわ~~トコロテンよ。トコロテンって、何十二ん位も犯された変態じゃないとたどり着けないって聞いたけど、あの若い男の子、毎晩輪姦されてるのかしら。」 トコロテンは、上級者に彫られると比較的初心者でも到達するのだ。 俺は、アナルを犯され続けて半年でトコロテンした。 最初のトコロテンはチンポじゃなく、指だった。 アナルに指を突っ込まれ、前立腺を攻撃されて、ダラダラ射精したのが始まり。 そうなると、チンポでもトコロテンするようになる。 トコロテンを覚えると、アナルセックスから抜け出せなくなる。 結局、彼女とも疎遠になってしまい、ゲイハウスに入り浸り、毎日数人にアナルを犯され、トコロテンしながらなからアナルに中出しされてた。 もう、日本人だけじゃなく、白人や黒人委もアナルを犯されて、中出しされてた。 大学を卒業して東京を去るまでの2年間に、おそらく、100人以上に犯されたと思う。 週末は一晩中輪姦されたこともあった。 あのまま東京に残ってたら、えらいことになってたと思う。 でも、故郷に戻っても、俺って、どうもS気のある女にモテるようで、妻は女王様気質、初めてベッドインした時、俺のアナルを見て、 「ねえ、こっちの穴も使われてたでしょ?女王様に仕えてた経験あるんじゃない?」 ゲイの過去は見破れなかったけど、マゾがバレた。 以来、アナルボールを焦らし抜きされてハアハア、尿道をシリコン製のネジ状の尿道プラグで穿られてアンアン、アナルボールが抜かれるときにトコロテンしながら尿道プラグを飛ばしてる。 妻に生理が来ると、尿道プラグでズボズボされる日々だ。 太めの尿道プラグだと、中央が空洞になっていて、尿道プラグを挿されたままで、射精できる。 すっかり拡張された尿道に中空プラグを抜き差しされて、射精してる。 直径10㎜に迫るネジ状の尿道プラグを、尿道にゆっくりと挿入され、ズコズコとピストンされ、ネジ状のプラグに尿道を刺激され、ヒイヒイ言いながら精液をお漏らししてしまうのです。 「尿道を犯されてイキまくるなんて、お前の尿道はマンコだね。にょうづマンコの完成だね。変態だね。」 射精したばかりの敏感な尿道を犯されて、苦悶する私、でも、縛られてるから無抵抗、二あっ勃起させられ、二発、三発と抜かれ続けて嘲笑される恥辱もまた、快感なり…