以前セブントイレにて剥がしたてナプキンの持ち主本人に聞かせながらオナニーした素晴らしい体験に再び巡り会えたので投稿します。
昨日仕事帰りに同じみのセブンへ立ち寄りトイレに向かうと丁度女子高生が個室から出てきた。
(来た!!)
あの体験をして以来、このベストタイミングをずっと待っていた。
すかさず女子高生が出てきた個室に入る。
入り際に鏡越しに女子高生と目が合った。
ピンク色のメガネを掛けたポニーテールの可愛い顔からのジトッとした目で睨まれた。
2回目ということで大胆になり、とりあえず逃がすまいと速攻でサニタリーボックスを開けるとペーパーに巻かれたお宝が一つ。
わざとボックス内をガサガサと音を立てながらお宝を救出。
ナプキンのテープを破かない程度にベリベリと剥がし中身が露わに。
生理終わりかけなのか茶色いシミが縦筋一本。
これがあの女子高生本人の物か祈りながら手の甲で触れてみると来ましたよ全体が生温かい。
「来たぁぁぁ!!さっきの女子高生の剥がしたてナプキン!」
早速声が漏れる
と同時に革靴のココッって音が微かに聞こえる。
準備は整った。
さぁ、たっぷりと辱めてあげるね
「うわぁ、あの可愛い眼鏡っ娘ちゃんのシミ付きナプキン」
「あんな可愛い顔してこんな恥ずかしいシミ付けちゃうんだぁ」
「うわぁすげぇマンコ汁がキラキラしてるよ」
「どんな匂いがするんだろう」
ナプキンを鼻に押しつけ思いっきり
スゥ~〜〜〜
ハァ〜〜〜〜
「ぉおおお...あの眼鏡っ娘ちゃんのマンコの匂い」
スゥ~〜〜〜
ハァ〜〜〜〜
「あの眼鏡っ娘ちゃんの生温かいマンコの温もりと生臭い生理臭が混ざった生々しい体臭」
スゥ~〜〜〜
ハァ〜〜〜〜
「たまんねぇ!あの可愛い眼鏡っ娘ちゃんの生温かいマンコ臭がムンムンする」
「もう我慢できねぇ」
「眼鏡っ娘ちゃんの縦筋マンコにチンポをねじ込んであげるよ」
ベリベリ音たてながらナプキンをビンビンになったチンポに被せる
「あぁ~染みるぅぅ!」
「あの可愛い眼鏡っ娘ちゃんのマンコ汁がチンポに擦れてヒリヒリするぅぅ」
シャカシャカとナプキンの擦れる音を盛大に響かせながら上下にシゴく。
「あぁ~気持ちいい〜」
「あの眼鏡っ娘ちゃんの剥がしたてナプキン」
もう外に丸聞こえなくらいシャカシャカと激しくシゴく。
「あぁ~あの眼鏡っ娘ちゃんに見せてあげたい」
「マンコ臭がたっぷり染み込んだ自分の生理用品を知らない男のチンポに被せられオナニーの道具にされてるところを」
「んぁぁ気持ちいい」
「もうイキそうだよ」
「中に出してあげるね」
「シミの1番濃ゆいところに精液をたっぷり出してあげるからね」
ハァハァハァハァハァ
「イク...イク...イクイクイクイクイクゥゥゥ」
「んあああぁ~!!」
あの可愛い眼鏡っ娘ちゃんの剥がしたてナプキンに盛大に精液を放出。
零さない様に形を整え精液がたっぷり付着した面をわざと広げてサニタリーボックスに閉まった。
身なりを整え個室から出ると眼鏡っ娘ちゃんが鏡の前でちゃんと待ってくれてた。
「すみません」のひと言で洗面台を譲ってもらった。
長めに手を洗いながら鏡越しに眼鏡っ娘ちゃんをチラ見すると軽蔑する目で睨まれた。
睨まれながら心の中で(今そのスカートをめくってお股に顔を埋めて匂いを嗅ぐとさっきのナプキンと同じ匂いがするんだろうなぁ)と妄想しながらトイレを出た。
コーヒーを買って店を出る時にトイレの入口小窓を見たらあの子はいなかった。
トイレから出てきた様子もない。
当然もう一度個室に入ったんだろう。
サニタリーボックスを空けた瞬間のあの子の表情を見てみたかったなぁ
ついさっき自分が丁寧に折りたたんで、綺麗にペーパーに包んで捨てたはずのナプキンががっつり広げられて、フタを空けた瞬間自分のマンコのシミが剥き出しの丸見え状態な上に一面に生理汁と混ざり合って茶色く濁った精液がドロっと付着してるんだから。
2026/09/03 21:03:04
(WM7z2KEq)