ナンネットで知り合った30代の人妻でした。
旦那の留守に家に遊びに行くことになりました。 美人局かもと心配はあったのですが、好奇心に負けて教えられた関西の某私鉄に乗り地方競馬があったという駅に降りて携帯に電話を入れると、家までの道順を教えてくれます。住宅街の一角に2階建ての文化住宅があってそな場所を通ると2階の窓から携帯を耳に当てながら手を振る女性が居ました。
一回の入り口が2ツ並んでいて、一方が1Fの住人、、もう一つが2Fのその女性の家の入口でした。
部屋に入りましたが2間の小さなアパートです。 ここに旦那と二人暮らしと言います。
仕事中に中抜けで来たので、すぐにHをはじめることにしましたが部屋にはお風呂もなく仕方なくそのまま始めることにしました。
女性の下着を脱がせたときに、鼻先にムワーとエグイ匂いが漂いました。
まるで、ゆで卵の腐ったような匂いです。 これが俗に言う下腋臭かと思ったのですが、女の方はその気になっており、そのオメコからはマン汁が溢れてきますが、マン臭はさらに強くなります。
とてもクンニなどする勇気が出ず、その場しのぎで指マンで逃げますが、オメコをかき回すほどに悪臭がどんどん強くなります。
本当に吐きそうな気分になり、途中で仕事を思い出したなど言い訳をして退散しました。
帰り道、指についた悪臭がとれず通りがかりの公園の水道で指先をゴシゴシしました。
私鉄の最寄り駅から電車にのりこみ、やれやれとつり革に手をつかむと又鼻先にあの異臭が漂ってきました。