3日目になると、男性のぺニスの表面の皮膚が赤くなって、手こきや挿入で痛がるようになってきたとのこと。そのため、コンドームを着けて挿入し、妻のなかが潤い、男性がいきそうになる直前にゴムを外して中だしするという、なんかもうよく分からない状況に。
さすがにバカらしくなり、近所でお茶して、妻は帰ってきました。ただ、最終日はシャワーは浴びてないので、男性に抱かれた体でぐちゃぐちゃの股間で帰ってきましたが。
なんか余りぱっとしない後半でしたが、イチモツが擦りきれるほど妻を抱いてくれた男性には感謝しています。
しかし、先週ですが、妻に生理が来てしまいました。つまり、妊娠しなかったことになります。
半年ほど前におろしたせいかもしれません。
妻も私も、ほっとしたような、残念なような、複雑な感じです。でも、やっぱり、ほっとした感じのほうが強いかもしれません。
妻が男に犯され、孕まされる これほどの興奮はありません。このようなプレイは、何度もできないことは理解しています。今回のプレイで孕まなかったことで、もう少しこのプレイが長く楽しめそうです。
種付けプレイは調教とは違います。
以前に、奴隷調教のため、妻を京都市内の男性に3ヶ月預けるという話をいただきました。妻は乗り気でしたが、私はお断りしました。
調教は隸属ですが、他人棒妊娠はレイプに近いかもしれません。
まあ、バカ夫婦であることに変わりはないですね。
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【プロフ動画】Xにツイートした動画からの抜粋(*^-^*) #ハメ撮り #フェラ #巨乳... ID:mitsukodeluxe
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