町内会のゴミ拾いで、31歳独身の俺は近所の仲の良い主婦の真由美さん(43歳)と一緒にゴミ拾いをしてた。
暑い日だったので彼女は薄い白のタンクトップ一枚だけで、ノーブラの乳首がぷっくりと尖り、透けていた。
少し汗ばんだ肌から、熟れた女の匂いがほのかに漂ってきて、俺は思わず見入ってしまい、股間がズボンを押し上げるほど硬く勃起してしまった。
それに気づいた真由美さんが、くすっと笑って「ふふ、こんなおばさんでよければ、抜いてあげようか?」と言い、ゴミ拾いが終わると俺を自宅へ連れ込んだ。
旦那が単身赴任中で欲求不満だった彼女はベッドに俺を押し倒すと、ズボンとパンツを一気に下ろした。
勃起した俺のものを目にして「すごく硬いね……」と呟き、唇を寄せてねっとりと舌を這わせ、喉奥まで咥え、激しく上下に動かす熟女のフェラに俺は3分も持たずに限界を迎えて「出るっ!」と叫ぶと、ドクドクと濃厚な精液を口内に放出してしまった。
真由美さんは一滴も残さずに飲み干し「いっぱい出たわね~」と言って、愛液と精液で濡れたペニスを丁寧に舐め綺麗にしながら「まだできる?」と聞いてきた。
俺が頷くと、彼女はタンクトップを脱ぎ捨て、熟れたDカップの乳房を露わにした。
乳首はコリコリに勃起し、パンツを脱ぐと既に愛液が糸を引いて太ももまで伝っていた。
「早く入れて…」と布団に仰向けになり太ももを広げると濡れて光る膣口がヒクヒクと収縮していた。
俺は覆い被さり、ズブリと挿入すると、熱くヌルヌルの膣壁が締めつけ、「あぁ~!久しぶり、気持ちいい~」と真由美さんが甘く喘いでた。
ピストンを始めると、真由美さんの膣壁が強烈にペニスを締め上げてきて、俺は10分で限界が来て「中に出すよ!」と言って中出しした。
真由美さんは背中を反らして「私も逝く~」と絶頂を迎えてた。
少し休憩した後で2回戦は真由美さんが四つん這いになり「後ろが好きなの、奥まで突いて…」と尻を突き出した。
俺は腰を掴んでバックで深く突き上げると、「そこっ!いい~!」と絶叫し、何度も逝きながらガクガク痙攣して、最後に潮を吹き「凄い!こんなの初めて!」とお漏らしのようにシーツをびしょびしょに濡らした。
それ以来、真由美さんのマンコは俺の専用オナホになり、欲求不満の真由美さんも喜んで抱かれてる。
2026/07/10 07:12:53
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