いつも朝に出勤する時に庭の花に水をやってる佐和子さんと、毎日のように挨拶をするうちに親しくなり、親子ほど歳が離れてるので何かと世話んしてくれご飯をご馳走になったりしてるうちに、それまで母親感覚でしか見てなかった佐和子さんの事を女として意識するようになり、先日いつものように晩ご飯をご馳走になった時に強引に抱きつきキスをしてささまいました。
最初はビックリして抵抗していましたが、服の上から胸を揉みブラの間に手を入れ乳首を摘むと力が抜け観念したように感じ出しました。
ソファーに寝か部屋着のズボンを脱がせると、ベージュのおばさんパンツにも妙に興奮し、パンツを脱がすとクロッチに染みがあり益々我慢出来なくなり、洗ってない熟マンコをクンニするとツンとして蒸れたマンコの匂いに我慢出来なくなり、スウェットとボクサーパンツを脱ぎギンギンのチンポを挿入しようとすると、長い事してないからゆっくりお願いと言われたので、ゆっくり挿入すると最初少し痛がってましたが、徐々に慣れてきたのか動く度に凄い凄いと言いながら感じてました。
垂れたオッパイを揉み乳首を舐めながら突いてると、68歳とは思えないくらいマンコを濡らし快感に歪んだ顔がたまらなくエロく見え逝きそうになると、そのまま逝ってと言う声と同時に佐和子さんのマンコの奥に射精しました。
歳の差は25歳あるので息子に抱かれたような感じで恥ずかしそうにしていましたが、次に会った時は佐和子さんの方から家の家電の調子を見て欲しいから来てとモーションをかけてきて、家に行き部屋に入るなり抱きつかれ寝室に連れて行かれると、急いで服を脱ぎ全裸で抱き合いいやらしくフェラされ69で濃厚なフェロモンのマンコをクンニしてやると、騎乗位で深く挿入しマンコを押し付けるようにグリグリ動かされ堪らず体勢を変えバックで突いてやると、凄い良いと言いながら逝っていました。
最後は正常位で激しく突くた中にちょうだいとお願いされ、たっぷり中に出してあげました。
それ以来頻回に会っていますが、熟女は最高です。
2026/06/10 14:09:33
(VfS/lZSE)