目の前で、母親くらいの年齢の女の人が14歳の子どものクンニにイカされて身体を震わせている状況は異常だが現実は、若いオスがメスの仕掛けた罠にかかって行為に至っただけだマネージャーは色んな口実を駆使して、都合良く言いなりになる子どもを使って、自分の性欲を解消しているだけであり信仰宗教も似ていて、ある種の洗脳で組織をつくり、洗脳された信者は、言いつけに従う事が救いになると思い込んでいるだけだこの時点でそんな真理に気付くはずもなく、繰り広げられた行為は、メスの欲望に応える若いオスにすぎないマネージャーは息を整えてから「ユウくん、人は相手に喜びを与えるお役目があるの」「今度は私のお役目としてユウくんを喜ばせる順番なのよ」と言うと、ボクを引き寄せて顔を手で挟んで激しくDキスをしながら、体勢を入れ替えボクの上になって、カラダ中にキスをしながら舐め回す「ユウくん、大人のカラダになって嬉しいわぁ」部活で鍛えたカラダは、筋肉質で体脂肪は少なく浅黒く光っている。マネージャーはため息なのか喘ぎ声なのか分からないような声をだしピチャピチャやレロレロと下品な音を上げながら、カラダを舐めては唇に戻ってDキスを繰り返すボクはマネージャーの頭を撫でて、快感と背徳感の狭間で嗚咽すると「ユウくん、ここ気持ち良いの?」『◯◯さん、チンコを舐めて欲しいです』『お願いしても良いですか』カラダを愛撫されるより、一刻も早くたぎった欲望を爆発させたいと言う気持ちを伝えた「ユウくん、もう少し我慢してねぇ」「女は男を悦ばせるモノなのよ」「ユウくんは男でしょ、女の愛を受け止める勉強をしないといけないの」 と言うと、ボクを四つん這いにして背中からゆっくりと舌を這わせて、肛門を音を立ててしゃぶり回す初めて受けるお尻への快感に声が出ると、対抗するようにマネージャーは肛門から玉袋を往復しながら唾液でベットリさせて音を立てながら舐め回す『◯◯さんっ 気持ち…良いです』「んん、いいよぉ もっと気持ち良くなりなさい」チンコはこれ以上ないくらい固く脈打って、ヘソに着くくらい勃っている仰向けになって、ボクの股間からマネージャーがボクを見上げるチンコに鼻先をつけて、匂いを嗅いで目を閉じる「ぁぁあ 男の匂いがするわ」鼻先を棒や玉袋に近づけては、深く吸い込んで「ぁぁああーっ はぁぁぁー」「嬉しいわぁ ユウくん…ぁぁ〜」舌で亀頭を舐め回し、棒から玉袋を何度も往復しながらズリュズリュっと音を上げる四つん這いのマネージャーは、右手をチンコに添えているが、左手を自分の股間に伸ばして触っている感じだフェラしながらオナる姿を見て、ボクはマネージャーに愛おしさを感じ始めた『◯◯さん … あぁ もうダメです』『でる でる 精子が でる』マネージャーは慌てて、亀頭を口に含み棒を扱く『あっ あっ あぁーっ』ドリュっ ドリュっと、マネージャーの口の中で大量の精子が出て、発射がおさまると吸い取るように口をすぼめて、最後の一滴までチュッと吸ったボクに顔を近づけて、口を開けて精子を見せると、口を閉じて一気にゴクンと飲んだ... 省略されました。
正常位で挿入しようとしたが、上手くいかずにアタフタしていた。原因は角度だと思って、枕をマネージャーの腰の下に差し込み挿れやすい角度にした今は解るがマネージャーは下つきで、膣口と肛門の距離も短い力の抜けた片脚をボクの手にかけると、もう片方の脚をマネージャー自ら腕で抱えて挿入しやすいようにした煮えたぎったような肉棒を膣口に当てがい、ゆっくり腰を落とすと、ヌリュっと膣口が広がり粘膜の泉を突き進む「はあぁぁぁぁん ぁぁあああん」マネージャーは深いため息のような声を出すと「チンポ気持ち良いのぉ ぁぁぁぁ」最深部まで到達すると「あぁん んー」眉間に皺を寄せて、苦悶の表情に変わるが「ぁぁあああーん」喘ぎ声は快感を噛み締めているかのようだ今度は、チンコをゆっくりと抜く「ぁぁぁあああ〜 カリが引っかかるぅぅぅ」何度か抜き差しを繰り返すと、マネージャーは両脚でボクの腰をカニバサミするようにして抱きついて、舌を出しながらボクの頭を引き寄せて唇を求める「ユウくんっ 自分の気持ち良い所に当たるようにして突くのよぉ」ピストンの速度を上げて、少し状態を起こしてデコボコしている膣壁上部に亀頭が擦れるようにした「ぁぁっ ああっ じょうずよぉ〜 ぁぁんっ」直ぐに限界がきて、膣壁に塗りつけるように精子を撒き散らしたチンコは萎むことなくマンコの中で固さを保っている。一息ついてピストン運動を再開する「もぉ もう大丈夫なのぉ? あんっ あんっ あぁっ」マン汁と精子が混じった膣内は、粘り気が増して違う感覚に変わっていた今度はフルスイングするように大きく力強いストライドで腰を振り、膣奥に感じるコリっとした部分を突くように亀頭を打ち当てる「ぁぁあああーっ ぁぁあああーっ ああん」「もうぅ 好きにしてぇ ユウくんのぉぉぉ」「あっ ああっ あぁぁっ あぁぁぁっ ぁぁぁ」マネージャーの喘ぎ声が部屋中に響き、膣口が締まりマンコが棒を根元から吸いあげるような感じになった「ぁぁぁぁぁーっ ぁぁぁぁぁん」ピクつくマンコを更に突き上げると、何度も精子を奥深くにかけたボクはあまりの気持ち良さに腰がガクついたが、その腰を両脚で引き寄せてチンコが抜けないように締め付け「はぁん はぁん はぁん んっ」半開きのマネージャーの口にボクの舌を放り込むと、ジュルジュルとボクの唾液を吸い込んで飲み込んでいる『◯◯さん きもち いいです』「はあん あぁん ふぅぅん ぅぅん」鼻を鳴らして、Dキスを続けたこの日から、マネージャーは貪欲に快楽を求めるメスのようにボクのカラダを求めるようになったマネージャーは、実母と何度か話し合いボクに宗教家としての素質があることを説いていたやがて、実母から部活を休部するように言われ、しばらくマネージャーに付いて平日週2回の宗教学の勉強をする事になった宗教の勉強と言っても、マネージャーとマンツーマンで教義のドキュメントを読み合わせをしてマネージャーが「ユウくん 何の勉強したい?」 と言う質問に『男女の勉強です』と返答するように誘導されてマネージャーとシャワー浴びてセックスをする。様々なシチュエーションを設定するセックスを求められた明確にSとMの関係性がある訳ではなく、その日の設定に合... 省略されました。
『お母様、そろそろお時間です』
信者へ講話をしている養母の耳元で囁く
集会は平日の19:00〜21:00に開催される事が多い、19:30〜20:30の約1時間が養母の講和時間となる
その日は、集会場所にハイヤーを呼び
養母が女幹部(仮名 美子)を呼びつけ3人で車に乗り込んだ
美子さんは40代の独身OLで、養母とさほど年齢は変わらない
身長150cmくらいでポチャっとした体型で、地味で陰キャな野呂佳代みたいな感じだ
雰囲気は美魔女の養母とは真反対のタイプだが、会計などの業務をキッチリできる実務系おばさんだ
ハイヤーの後部座席奥が養母で隣りがボク、助手席に美子さんが座っている
「美子さん、チェックインしたら私の部屋に来てちょうだいっ」
張り詰めた空気が社内に広がり
美子「あ は…はい、分かりました」
養母「あなたは、自分に足りてない所が分かってないじゃない」
美子「す すみません、精進いたします…」
養母「精進できるのねっ、分かったわ」
程なくして、ホテルに到着しチェックインする。養母とボクは同室のスイートルームで美子さんはシングルルームだ
部屋に入って、3人分の食事をルームサービスで注文し、美子さんを待っていた
養母「ユウくん、食事のあと美子の勉強があるからあなたも私の言い付けに従いなさい、ユウくんの勉強でもあるの」
「お香とキャンドルの準備もしときなさい」
『分かりました』
いつもと違う空気感と何が起こるのか不安になった
美子さんが入室し、しばらくして食事をする
養母と美子さんはワインを開け、和んだ雰囲気となっていた
養母「美子、あなたに足りないものがお分かり?」
美子「恥ずかしながら…明確には」
養母「あなたは人を喜ばす修行が足りない、あなたは自分を守る事ばかり優先して、相手を選ぶクセがあるの」
美子「確かにそんな傾向は実感…します」
養母「どんな相手でも受け入れて喜ばす事が、あなたの救いにつながるわけ」
美子「…」
養母「これから、実体験させてあげるからバスルームで身体を清めてきなさい」
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