僕が結婚したのは同じ会社の先輩3歳年上の早苗さん経緯は省くが一人っ子だった僕には姉の様に優しかった。そして付き合い結婚を申し込んだ時「私あなたが初めての男性じゃないの」とそんなことを言ったが僕は構わなかった。そして結婚恥ずかしいが風俗で2回しか経験のない僕にSEXを教えてくれた。これが本当のSEXだ、と思い始めた頃早苗さんが盲腸で入院し1週間ほど入院した時の事だ。
僕は夜になると疼きだして我慢できなくなり早苗さんの下着でセンズリをするようになった。そして退院して戻ったその日早苗さんが「ね~もしかして私の引き出し触ったでしょ」そう言うので僕は慌てて否定したが「でも下着の置いてる場所が違うのよ本当の事言ってよ」仕方なく僕はセンズリのことを話した。すると「それだけ私を愛してたのね許してあげるわもっと私を愛してね、私の望むことして
くれるわよね」僕はもちろん、うん、と言った。その日は「まだ何となく痛いから」と手とクチでしてくれた。数日後の土曜日早苗さんが「芳夫君最近少し疲れてるみたい」と薬をくれ飲顔が火照ってきた顔がほてってきた、ニコッとして「よかったわ元気なあなたじゃないとね」と言いながら服を脱ぎ始め僕は楽しくなった、下着になりオッパイを揉みだした時僕は(したいんだ」)と思うとチンポが硬く
なってきた。早苗さん入院で欲求不満なんだ、そう思ってると「はずかしいわわたしからこんまなこと」僕は嬉しかった。でも早苗さんは僕の身体を触ろうとしない僕は我慢できず裸になり硬くなったチンポを摘まんで近ずくと「駄目よマダ」そう言いながら「あなたに本当の男の人の喜びを教えてあげるわよあなたももっと気持ち良くなりたいんでしょ」僕は少し(どうしたんだろ早苗は)そう思ったが
チンポは硬くなったままで早くヤリたかったので「うん」と言うと「じゃ私に言う事聞いてくれるわよね」僕はもう期待感で一杯だった。 「じゃ~目を瞑って後ろを向いて」僕の両手を縛りそうになったので「エッ」と言うと「これから楽しくなるのよ」そして縛ると目隠しをされたが僕は何か解らない期待感で興奮してきた、そしてチンポもいつもより硬くなってる様な気がした。早苗さんが後ろに回り
乳首を摘まみ「もう乳首も感じる様になってるのね」乳首は早苗さんから触られ初めて感じることを知ったところだった、そしてもう一つの手が下りてチンポを摘まみ指を動かし出した時僕は目隠しされ手を縛られて後ろからされる、このいつもと違う状況に何故か興奮してしまった。僕は女性のような喘ぎ声をあげながら逝ってしまった。早苗さんが「どう気持ちいいでしょ」と言ってチンポを舐めてくれた。
僕のチンポはいつもなら逝った後は少し萎え始めるのに萎えなかった。少し休みましょ、とビールを持って来て飲みだしたがチンポは収まらない早苗さんが「本当はね私男性とは何人共付き合ってたのでも私の望む人はいなくてやっとあなたに巡り合ったのよ」僕は聞きながら(もしかして結婚相手はSEXできめてるのか)と思ったがもちろんそんなことを聞けるはずもない。「あなた真面目だしおとなしいし
優しいもんね」そんな話を聞くうちに僕は(もしかしたら自分お言ううことを聞く男が欲しかったのか)と少し思ったが僕は早苗さんとのSEX本当の男の快感を教えてくれるのが堪らない。そして僕は次第に早苗さんの道具になり女になっていった。
2026/09/16 16:46:16
(H7lOj3qU)