私の性癖はⅯ、もちろん妻には言えないのでごく普通のSEXをしているが常に欲求不満なので月に一度隣の都市にあるSM風俗に行っている。そこは部屋に入り全頭マスクを着け
目と口は開いているが目には微かに見えるメッシュが付いててよく見えない、お姉さま(S嬢)は華やかなマスクを着けてい顔の半分くらいしか見えない、もちろんプレイが進むと
マスクをはぎ取られる、その時点ですでにビキニパンツ姿の私は両手を拘束されたまま勃起している。お姉さまを頼む時の電話で私の好みを言っているので(乳首、チンポ、少しアナル
をバカにされながら虐めれたい、そして乳首攻めでチンポもカs円摺りをさせられチカチになりバカにされている時にマスクを外されたのだがその時お姉さまが「アッ」と言いその手が止まり小さな声で
「長野さん」と言った。私にはその言葉にはあまり気にしなかったがお姉さまの虐めや言葉が少し弱くなったような気がした。それで私は「どうかしましたか、もっと乳首虐めてもっと
僕の包茎チンポバカにして虐めて下さい」そう言うと気を取り直したのかそれまで以上に激しく私を攻めだし私も興奮しているといつ付けたのか腰に付けたペニスバンド黒くてグロテストな
チンポを咥えさせられアナルにいきなり突っ込まれた。普通ならアナルを指でしたりクリームを塗ったりするのだがイキナリでさすがに痛かったが次第に女性から犯されている気になり
チンポの先が濡れて馬鹿にされながらセンズリをさせられ見ながら言葉責めされ私は逝ってしまった。私は新人だと言うので指名したがモノ凄いテクニシャンで快感だった。 数日後
マンションのゴミ出しの日女性から声を掛けられた。彼女は私が以前ゴミの出し日数人の人がいる前で出し方が悪いと文句を言った女性だった。「あなた偉そうに言ってたけどあなた、女に虐められて
チンポオッ立てる人なのよね」と少し大きな声で言った。私が「エッ」と言うと笑いながら「又いらっしゃい今度はもっとキツク縛ってあげるわよ」その言葉で私は理解した。彼女はあの時のお姉さまだった。
私はもう完全な本物の変態Ⅿになってしまっていた。週一回お姉さまの部屋に行き包茎チンポのセンズリを見ながら私のそのチンポにオシッコヲ掛けられる私は生暖かいオシッコヲ胸からチンポに掛る
その瞬間に最高の射精をする、もちろん激しく出た白いモノをペニスバンドに塗り口に入れられるもう最高だ。
2026/07/14 23:02:12
(IMU2NYC7)