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やっぱり熟女 - 熟女体験談 RSS icon
※呼びかけ、募集投稿禁止

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2026/01/22 00:59:48 (rA9JBUVb)
2020年11月
コロナが本格的に流行し始めて、看護師をしている妻もとうとう感染した。
感染が発覚したのが夜のことで、翌朝保健所に連絡を取り、当初は国が借り上げたビジホで2週間の隔離生活になると思って、2つある候補のどちらになるか?なんて軽く考えていたが、保健所が既往の喘息を重くみて、翌日には妻は民間救急車が迎えに来て県下一の呼吸器病院へ入院となった。
自分も当然感染していると思い、ビジホに隔離になるつもりでいて、保健所も2週間の隔離はいろいろと入り用になりますし、旦那さんは現状はグレーではあるので…と嗜好品を買っておいたらどうか?と言われ、菓子やら飲料やら用意して、妻と分け合ったりしてどこか遠足気分でいた。
妻の救急車を見送り数時間してから、県から派遣され迎えに来たタクシーに乗り、PCR検査へ向かった。
そしてタクシー内で2時間近く待たされ、いよいよ検査を受け帰宅し翌日夕方。
保健所から連絡の電話があり、結果を聞くとまさかの陰性。しかし濃厚接触者なので自宅での2週間の待機となった。
41
2026/01/27 08:25:37 (YPMzZ5nH)
会社の飲み会の流れで、上司の自宅で飲むことになった。酔った上司を何度も送った事があるので、奥さんとは顔見知りだ。
上司は飲み会から既に酔っ払っており、自宅で飲み始めてスグに寝てしまった。
奥さんが何度揺り起こしても、全く起きずそのまま寝かせておくことになった。
上司が寝てしまったので帰ろうとすると「私も飲んじゃおうかしら。◯◯さん、お付き合いして」と奥さんに言われ、帰る機会を逃してしまった。
客間からキッチン横のリビングのテーブルで奥さんの好きな日本酒を飲み始めた。
奥さんはピンクのパジャマにカーディガンを羽織った格好でグビグビと日本酒を飲み続けた。
私も相当酔っていたが、奥さんに合わせて飲み続けた。すっぴんの奥さんは顔を赤くしながら饒舌に話し続けた。小柄でスリム。ショートヘアーに丸い眼鏡を掛けた地味なタイプの60代。優しそうな笑顔が印象的だ。
その後、私はいつの間にかテーブルにひれ伏したまま寝てしまった。様だ。
フッと目を覚ますと、ライトが消され、豆電球のオレンジ色の僅かな光だけの室内を見て、一瞬自分が何処にいるのかわからなかった。ん?テーブルの下にしゃがみ込んだ女の人と目が合った。
「ああ…上司の家で飲んでたんだ…」と思い出した瞬間に股間に違和感を感じた。もう一度、テーブルの下を見ると、上司の奥さんがいつの間にか引き出された私の半立ちのペニスを口に咥えているところだった…。「…◯◯くん…ごめんね…余りに…もっこりしていたから…つい…」と言い終えるやいなや、また咥え、頭を上下に振り始めた。
奥さんの舌が小刻みにペニスを刺激した。私は上司が気になってキョロキョロと辺りを見回していると「…あの人.朝まで起きないわ…」隣りの客間から上司のイビキが聞こえていることに気がついた。奥さんは喉元奥深くまで咥え込み、「…んっ…んっ…」と絞り出す様な声を小さく発した。
頭の中が真っ白になり、酔いもあって思わず奥さんの頭を両手で掴み、顔を上下に揺らした。奥さんの声が少し大きくなり「…あっ…んっ…ああああぁ…」と低い声で喘いだ。私はパジャマの上から胸の辺りを弄った。手の平サイズの小さな柔らかい膨らみが手の中でひしゃげた。ペニスから口を離し「ああああっ…◯◯くんっ…」身体をくねらせ、舌を出しながら更にカチカチになったペニスを舐め咥えた。地味な眼鏡熟女が旦那の部下の勃起したペニスを咥えて喘いでいる…その事に興奮し、私は奥さんをテーブルの下から引っ張り上げ、奥さんの唇に吸い付いた。奥さんはすかさず舌を絡め私の舌を強く吸った。まるで飢えた獣が本能のままに喰らいつく様に、私の唇と舌を舐め回した。「んんっ…んんっ…」鼻息荒く貪った。
奥さんのパジャマをたくし上げ、小さな膨らみの上に付く太くて長い乳首に吸い付くと「ああああっ!◯◯く〜んっ…あっあっ…いいわぁ…」と私の頭を両手で強く抱き寄せた。手は奥さんの尻タブを両手で掴んだ。スリムな身体からは想像できない位に大きく、肉厚に尻を両手で強く揉みまくると、奥さんは乳首の刺激と共に感じてアゴを上げ「ああああああぁっ!いいっ…いいわぁ…あっあっ!」と腰をユラユラと振って答えた。
遥か遠くに上司のイビキをしっかりと聞きながら、奥さんの身体を貪る様に刺激し続けた。
奥さんを立たせ、パジャマのズボンを剥ぎ取ると、ベージュのデカパンがやはりデカい尻に張り付いていた。それをも脱がせ毛深い股間に指を当てがうと、既にびしょ濡れとなっており、飛び出したクリが指にあたった。「あっ!」奥さんはビクリと体を震わせた。乳首を吸いながらクリを刺激すると、更に声が大きくなった。「…ダメっ…ソコは…あっあっ!きっ気持ち良すぎて…あうぅ…」指でクリを嬲り続けると「ダメっ!逝っちゃうっ!ああああああああっ!あうっっ!」と立ったままビュッビュッ!と潮を噴き上げた。そのまま指を奥さんの中に2本入れ、グジャグジャ…とピストンすると「ああああっ!イクッ…イグっ!グワァああああっ!」と更に大量の潮を噴き上げた、床に水溜りが何箇所も出来る程だった。
身体をガクガクさせ、髪を振り乱し、眼鏡がズレてもお構いなしに潮を吹き、乱れまくった奥さんは、肩で息をしながらその場にへたり込んだ。
私は立ち上がり、ずっとカチカチのままのペニスを奥さんの目の前にもっていくと、今までへたり込んでいたのが嘘の様に膝を着いて咥え込んだ。
頭を前後に振りつつ、舌は別の生き物の様に絡ませそして小刻みに震わせながらペニスを刺激するのを忘れなかった。
「グォ〜、グォ〜」旦那は呑気に眠りこけている…自分の奥さんが部下の男とまぐわっているのに…
奥さんをキッチンに連れて行き、シンクに両手を付かせ、後ろからカチカチのペニスをグジャグジャになった奥さんの穴に一気に突っ込んだ。「ぐああああああっっ!」獣の様に低い声で叫んだ。スグに自分の手で口を押さえた。身体の割にデカい尻を両手で抑えて、ピストンすると、水飛沫が飛び散る。構わずピストンすると「んおおおっ!」と塞いだ指の隙間から奥さんの声が漏れ聞こえた。グジョグジョ…と音がキッチンに響き「あうっ!」ていう声と共にボタボタと潮が床に流れ落ちた。一体どれだけの潮を噴き続けるのだろう…バスバスッと突き上げている間に、何度も何度も潮が床に水溜りを作った。
私は酔いのせいで中々逝かなかったが、奥さんは既に5、6回逝った様だった。
その後、正常位、騎乗位で奥さんは腰を振り続け、最後は中出しを懇願されて、奥さんの奥深くに溜まっていた精子を注ぎこんだ。
奥さんはその後、縮んだペニスを咥え、舐め、更に口で精子を受け止めて。奥さんとのまぐわいは終わった。暫く抱き合っていたが、奥さんはお風呂に行った。私は身なりを整え、大量の水溜りを拭き取り、奥さんが風呂から出てきてから上司の家を後にした。外に出ると、空が白々しはじめていた。
その後、その奥さんとは何度も会い、上司が定年退職した今でも、セフレとしてお付き合いしています。
42
2026/01/26 16:42:34 (x/26dn2U)
週に三日、寝たきり爺ちゃんの世話をしに
介護士のおばちゃんが来ます
俺の好みの爆乳で豊満熟女さん
年齢は60歳前後かな?
俺、一度だけ覗き見したんだけど
86歳のボケた爺ちゃんが下の世話してもらってる時
チンポが立ってるのを見て驚いたよ。
それだけでなく、介護士のおばさん爺ちゃんの
チンポ拭いてるようで手で扱いてるのを見てしまった
俺は携帯で隠し撮りしておいた
普段は母さんが家にいるので何もできないが
チャンスの日が来て、この日は母ちゃん友達と
ランチに出かけると言って留守に成った
いつもの様に介護士が来て爺ちゃんの身体を拭いたり
身の回りの世話をしていて下の世話している時
やっぱり爺ちゃんの勃起したチンポを扱いていた
暫くして介護士のおばちゃんが、帰りますと
俺に挨拶しに来たので、良かったらお茶でもと言って誘った
そして、介護士さんにさっき見てたけど、爺ちゃんの
勃起したチンポ扱いて遊んでたでしょ?と言うと
一瞬顔色が変わったけど、おばさんはそんな事してませんよと
とぼけたので俺が、携帯に録画して証拠有りますけど
これ会社に行ってもいいですかと言うとおばさんは必死になり
俺に何でも言う事聞くので、許してほしいと言う
それならと俺がおばさんの前でズボンをおろし
パンツを下げてチンポを出しフェラしてと頼んだ
嫌がると思いきや、何も言わずに俺のチンポを
ノーハンドで咥えてフェラを始めた
無茶苦茶上手でチンポは直ぐにビンビンに
おばさんリズミカルに動かし最高に気持ちい
俺はフェラされながら、おばさんの胸を
首元から手を入れて生で触るとデカくて柔らかい
俺は興奮して来て我慢出来なくなりおばさんの口の中に
射精するとおばさんはビックリしたのか一瞬、動きを止めたが
また直ぐに口を動かし精子を抜いてくれた
チンポを離すとティッシュを探していたが
俺が出さないでそのまま飲んでと言って飲ませた
俺は興奮したままでおばさんを今度は裸にさせた
デカいベージュのブラと腰まであるベージュの深パン
色気はないが脱がせば同じでブラを取りパンツを脱がせると
デカい胸は垂れていて乳輪も大きく乳首もデカくて黒い
お腹の肉も垂れ下がり、マンコの毛は剛毛でびっしり
足を広げさせてマンコを拝見すると毛がビッシリで
割れ目が見えなくて俺は手で割れ目を広げると
マンコは既にヌルヌル状態
デカめのクリトリスを指でチョコチョコ触ると
感じてるのか身体をピクピクさせていた
俺はおばさんのマンコにしゃぶり付いた
ションベン臭いマンコを舐め回すとおばさんは
俺の頭を抑え込んで興奮している
クリトリスを舐めながら指を突っ込みかき回す
悲鳴のような声を出し喜んでいるおばさん
そして激しくてマンすると身体をのけ反らし
おばさんは体中を痙攣させて逝ってしまった
暫くして俺はチンポをマンコに入れて腰を振る
声を上げて感じるおばさん
時にバックが好きみたいで奥一杯に入れると
悲鳴のような声を上げるそして自分からも腰を振る
バックでも一度逝き、その後正常位で俺が射精した
瞬間におばさんも逝ってしまった。
マンコから大量に溢れ出す精子を指で掻きだす
おばさんは痙攣したままだった
この日から、おばさん御連絡先を教えてもらって
外でも会ってセックスしたり車の中でフェラしてもらったりと
中々毎日楽しい日々を送っている
バツイチで一人暮らしのおばさんだけど最高だよ
43
削除依頼
2025/12/03 11:30:06 (KYZE22gy)
僕の母親は彼岸花が大好きな様ですが好きが講じて左の
下腹部に彼岸花のタトゥを彫ってしまいました。
自分では綺麗でしょうと言ってますがこんな母親を
どう思いますか?
44
2026/01/26 00:36:15 (2gekn.Ea)
いつもはおデブのコーナーに投稿してましたが考えて見るとナオミも55歳立派な熟女なのでたまにはこちらに投稿致します。
ナオミの紹介
55歳
167センチ 80キロ バスト、ヒップ100近い、陥没乳首、ドMで露出外のSEXが大好き、現在人妻です。

10代で私が処女を貰いました、まさか処女だと思わずホテルに誘いやったらベットは血の海になり驚いた。

その後は5年くらいセフレとして色んなSEXをした、デートなど1度もした事が無く呼び出してSEXして帰すだけ、食事もした事は無いあくまでもSEXだけ!

自然消滅して結婚したらしいが、私の実家に電話があり会いたいと言うので命令するととても歩けるような格好では無いのに電車でナオミは来た、周りはどんな目で見ていたのか?わからないが車に乗ると泣きそうな顔で「舐めたいです!舐めさせて下さい!昔のように扱って下さい!」と言うのでその場で舐めさせ、マンコを触ると言い付け通りツルツルに剃ったマンコはビッチョリ濡れていた。
必死に舐めるので「舐めながらマンコに集中して逝け」そう言うと「はい」と言いながら「うぅ〜うう〜あぁ〜」と声を上げながら助手席で1人潮を吹き逝ってしまった。

ナオミは昔より遥かに淫乱で変態になってると確信。
フェラをやめさせそのまま出発、ホテルなどには行かない。
昔から使っていた469号線に直行した。
車は通るが少なく道幅は広いし、歩道も広い。材木伐採の為に脇に入る道も何本もあり車は中々入って来ない。

まずは道幅も広いので車をハザードを付けて止める。助手席のドアを開け外に出てしゃがませるそのまま外でオシッコを出した。前からは見にくいし、後ろからも見にくい!運転席を向かせてオナニーをさせた、勿論ナオミの服、スカートは剥ぎ取って裸だ、クチャクチャとマンコから音がするとあっという間に「逝く〜」と言い潮を吹き果てる。「まだ何度も逝け」と言うと「オチンポオチンポ下さいここで入れて〜見られても良いからここで欲しい〜」と言うので外に出てドアを閉め手をつかせバックで挿入!ナオミは3突きくらいで「あ〜ダメダメ逝く〜これこれが欲しかったの〜」と大声で果てた。こちらはまだ終わってないのでそのまま突くと手がつかなくなり道路に顔を付けて何度も逝く、ハメ潮も吹き始めて道路はビッショリだ。車の影に隠れながらも多分後ろから来る車からは見えてるはず、だが腰の振りは治らず突き続けてしまった。ナオミは「おぅ〜おぅ〜だ、だ、だ、め…」とぐったりしてしまい仕方ないので逝くのは我慢して抜いた。車に乗せるとナオミはもうぐったりだ。運転席に乗り込みハザード消して脇道に入った。「ごめんなさい、ごめんなさい、お外で犯されて気持ちよくて…」

結局この初日は精液は中にも飲ませもしませんでした!
ナオミは泣いてましたが次回があるんだからゆっくり変態に戻してやる!
そう言って帰宅させました。
この日からナオミの調教が始まり旦那とのSEXは私が許可した時だけになったのだが、旦那も良くやるなぁ〜って思ったね(笑)「また誘われました…」とLINEが頻繁に来るんだから!
ツルツルにしたマンコは旦那は自分の為にしたと勘違いしたらしくて(笑)
未だに月に2回はしてると言うか許可してる。だが,ナオミは既にアナル拡張も始まってるしアナル逝きも覚えてる。
未だにホテルは少なく469号線で遊んでいる。
45

百合奈

投稿者:えろひろ ◆c8DRn56O9k
削除依頼
2026/01/25 23:17:16 (x6lYU7ru)
介護付き老人ホームで働いている26歳独身男です
原則として異性の介助は禁止なので着替えや入浴などの介助は行わないことになっていますが、2年前から百合奈さん(現在63歳)の担当というか専属みたいな感じになって男女の仲にもなっています

百合奈さんは息子さん夫婦と一緒に入所の相談に来て空き部屋があったので即契約、入居日までの間に部屋の家具や壁紙など自分で選んだ物にカスタマイズする要望を出してくる、今まで見たことない人でした
いざ入居となると月に2回、金曜の夕方から月曜の朝まで自宅に帰ると言って外出するのですが、迎えに来るのはスーツ姿でレクサスに乗ってるどう見てもお偉いさんのお抱え運転手、所内では政治家とかの愛人と勝手に決めつけていろいろ話をしていました

そんな百合奈さん、異性である私が介助することになったのは、最初は当然のように女性スタッフが担当していましたがハラスメントがひどくて誰もが担当することを拒否するようになり
所長も百合奈さんに注意するからとは言うものの本当に注意してるのかもわからないくらい全く収まる気配はなし
そのうち女性スタッフがメンタル面で病になったり退所すると言い出したりで所長もやっと本気になったのか
所長と百合奈さんと息子さん夫婦で話し合った結果、百合奈さんから私を担当にしろとの要望で、息子さん夫婦も同意したので所長も同意
私にはもう決定事項だからと一方的に言われましたが、私は密かに百合奈さんが気になっていたので、普通に介助してもそれをセクハラと訴えられたらどうするんですか?と最初は嫌がる素振りをしつつも、このチャンスをものにしようと思っていました
百合奈さんは未熟児として生まれたためか、好意的な目で見てるのもあって顔は年齢から少し若いかな?という感じ、なにより身長138cm、胸もペタンコ、アソコはツルツルと小学高学年くらいのロリボディ、まさにロリババァという感じで、ロリコンでもあり熟女好きという両極端な私にはこれ以上の存在はないと思うくらいでした
百合奈さんが私を選んだのは、所内には私と同じ苗字が3人いるので区別するため名前で呼ばれているのですが、私の名前が百合奈さんが2歳の若さで失った子供の名前と同じことから、私のことが気になっていたと教わりました

百合奈さんは要介護1、一見不自由なところは見られませんが、認定されているのと本人が希望しているので身の回りの世話は私がします
介助するようになって最初の頃は百合奈さんが私のことを気に入っていたことも知らず、百合奈さんのことを性的な目で見ていることがばれたら最後だと思って、言われたことだけを仕事と割り切ってやっている感じで接していました

朝起きてパジャマからの着替え、膨らみのない胸ですがブラはするので昨夜入浴後に穿いたパンティとセットのブラ、それからその日身に着けたい衣服を百合奈さんに選んでもらいます
パジャマのボタンを外し脱がせ、パジャマの下も脱がしてパンティだけに
ブラの肩紐に両手を通してホックを止め、次々と衣服を着せていきますが、当然のように私はズボンの中でフル勃起状態
それに気づいていても最初はしらんぷり
日中は所内の人と一緒にお茶したり、自分の部屋で過ごす時は私を呼んでただただ一緒にテレビを見たり話しをしたり散歩に出たり
夕飯が終わってお風呂の時間になると、私も裸になるように言われて一緒に入浴
私は自分からは手を出さないように我慢していましたが、百合奈さんの身体を手で洗うように言われて小ぶりのおっぱいやツルツルの割れ目を洗うと、百合奈さんはお礼にと私の身体を洗ってあげると言い、足の間に挟んで隠していたフル勃起のチンポを扱くように洗ってくれるので、射精して所長に告げ口されたらと思うと何とか我慢していました

百合奈さんと親しくなり、着替えやお風呂でのスキンシップも増えてきた頃でも隔週の週末外出は続いていたので、私は他の男と会っていてセックスをしているんじゃないか?と思うと嫉妬して百合奈さんを独り占めしたいと思うようになってきました
少しずつ百合奈さんの身体に触れるようになり、お風呂で身体を洗う時はただ撫でるように洗うのではなく、胸を揉んだり乳首を摘まんだり、割れ目の中まで指を入れたりお尻の穴も撫でるように洗っていました
百合奈さんは私の変化に気づいていたようですが、嫌がることなく受け入れていました

そんな関係が3ヶ月くらい続いたある日、いつもなら週末は外出するのに外出許可を出そうとしない百合奈さん
さりげなく「週末は実家に帰らないんですか?」と聞いてみたら「実家に帰ってないって気づいているんでしょ?」と
そこで付き合っていた男性が結構なお偉いさんであること、男女の仲だが相手は全く勃たないので百合奈さんの身体を味わったらしゃぶらせて満足したら終わり
百合奈さんはまだ性欲があるのに満足することもなく、それでもその男性が好きなのとお金も貰えるので付き合っていたが、他に女ができたから別れてくれと、金を渡されて終わりになったらしい
それを聞いて週刊誌に暴露してそいつを破滅に追いやりたいと思うほど怒りが沸いてきたが、そうしたら百合奈さんも危なくなるわけで
それよりも百合奈さんを私の女にしてやろうと思い、だったら週末はデートしませんかと誘ったら即OKでした

私は男一人なので家賃の安さと広さと職場から近いというだけで選んだボロアパートに住んでいたので、ここに百合奈さんを連れてくるのは恥ずかしかったので
土曜日の朝タクシーを呼んで百合奈さんを近くの公園まで連れ出し、そこに車で迎えに行くという形でデート開始
自分の両親より一回り上の百合奈さんですが、恋人繋ぎで手を繋ぎながらお互い行きたいと言っていた水族館でイルカのショーを眺めたり、フードコートでお昼を「あーん」しながら食べ合ったり
午後は遊園地で遊んで観覧車の頂上でファーストキスをしてから、人目も気にせずキスをしたりちょっとだけ抱き合ったり
夕飯を食べ夜景を見ながらドライブを楽しみ、百合奈さんに最終確認をしたら黙って頷いてくれたので、ラブホに入りました

年齢から言ってもう閉経しているとは思いましたが、百合奈さんからそのことを聞いていないので念のためゴムと濡れにくいならと思ってローションも用意するくらい、今日で絶対百合奈さんを落とすと決めていましたが、結局どちらも使うことなく結ばれることができました

長文になったので一旦ここまでにします、続き希望や批判コメも受け付けます
46
2026/01/23 23:08:51 (8tlPU0SD)
koujikouta様

昨夜は2度目のお遊びに誘って頂きありがとうございました。

パートナーさんは相変わらずの美熟女っぷり。

錦糸町の薄暗いレンタルルームの中で、恥ずかしいと言いながら四つん這いになって見せる秘部はエロすぎて、アナル舐めに夢中でした。

前回はNGだった生フェラも絶技で、すぐにイキそうに汗

熟女とは思えないエロい身体を見ながらオナニーしたいとお願いしたところ快く受け入れてくれ、M字でご開帳したマンコとキレイな形のおっぱいを見ながらセルフでフィニッシュ!

自分を見る、誘い込むような妖艶な微笑に理性が飛びそうでした。

またぜひお会いしたいです。

本当にありがとうございました。
47
2026/01/23 17:46:28 (H2zO5FHM)
65歳のデブスパート、旦那は病気で入院中。
もう長くないと医者から言われている様だ。
それなのに、毎晩飲み歩いている。
デブスだが爆乳、デカケツ。分厚い真っ赤な唇を舐める仕草はどこかエロイ雰囲気を醸し出していた。
そんなある日、街でそのパートを見かけた。
居酒屋から若い男と腕組んで出て来て、街外れの駐車場に止まっている車に乗り込んだ。
街灯も無い真っ暗な駐車場の一番奥に止まっている小さな軽の後部座席に乗り込んだので「コレはヤルな…」と感じた俺は、ゆっくりとその軽に近づいた。しゃがみ込んで近づくと「…おぉっ…おばさん上手じゃねぇえかっ…うぅ…」ソッと中を覗くと若い男は後部座席に寝転び、あのパートが男の股間に顔を埋め、頭を激しく動かしていた。ヂュッポッ…ジュルジュルッ…」激しく舐めている音が外にも聞こえてきた。「…おばさん…やりたくて堪んないんんだろう?ババアのクセしてっ!」パートの髪を両手で掴んで頭を上下させている。「…んおっ…うぉっ…」パートは若い男のチンポを喉元奥まで突っ込まれ、嗚咽しながらもその男の行為に従っていた。「オラッ…もっと舌つかえゃ…淫乱ババアッ…」20代らしき男は乱暴に言った。男の手がパートの胸を弄った。「おぉ…でっけぃ乳してるじゃねぇかっ…触って欲しいんだろ?脱げや」チンポから口を離しシャツとブラを脱いだ。二つの風船の様な爆乳が現れた…デッカイ乳首がエロい…
男は無言で二つの膨らみに顔を埋め、無我夢中でデカい乳首を吸いながら、手で爆乳を揉んでいた。「…ああああっ…もっとよっ!…ホラッ…もっと舐めてっ…ああああああっ」あのパートが低い声を上げながら喘いだ。パートは狭い車内で器用にパンツを脱ぎ捨て「…アンタの…ちょうだいっ…ネエ、早く…」パートは男を押し倒し、跨るとスカートをたくし上げ、白い大きな尻を露わにしてズブズブッっと一気に咥え込んだ。「うぐあああっっ…」と獣の様な声を張り上げ、顎を上げた。そして65歳とは思えない程の激しく、そして素早い腰の動きで若い男の上で跳ね回った。「グワァああああっ…!チンポッ…チンポッ…!…あっあっっ!」車がギシギシッと小刻みに揺れる程、激しい動きだ。「おおぉっ…おっおばさんっ…」痩せた若い男は、先程までの威勢の良さはどこかにいって、パートの激しく動きに翻弄されていた。
「…あっあっ…やっぱりいい…若いチンポは…硬いわぁ…あっああっ」「おっ…おばさんっ…イクッイクッ!」下から爆乳を掴み、男が言った。「駄目よぉ…あっ…まだこれから…」と言い掛けた瞬間、男が叫び声を上げ「うわぁああっ!」と腰を突き上げて停まった…「…逝っちゃったの?…まだまだなのに…」パートは再び腰を動かし始めたが、縮んで抜けた様で「…むっ無理です…無理…」と言い、パンツとズボンを引き上げ、後部座席から這い出る様に外に出て「…淫乱なババアだな!またなっ!」とドアを閉め、ズボンのベルトを締めながら、逃げる様に小走りで走り去った。
車の陰にしゃがみ込んでいた俺は再度ソッと中を覗くと、パートがティッシュで股を拭いて、パンツを履き直していた。ブラとシャツは既に元に戻していた。凄いモノを見てしまったが…意を決して後部座席の窓をノックした。パートがビックリした様に私を見た。ドアを開け、後部座席に乗り込んだ。「…どうしたんですか?」「…イヤァ…いいもの、見させて貰いましたよ…◯◯さん…こんなトコでしたら、見られちゃいますよ…」「エッ…」「…まだ逝けてないでしょ?…逝かせてあげますよ…」「…」   続きはまた…
48
2026/01/21 19:25:19 (i/ZVZkbf)
大学出てから昨年3月まで3年間、県庁所在地の本社にいました。
大学時代から県庁所在地に住んでましたが、大学は結構郊外にあって、就職してからは街なかに近い所へ引っ越しました。
次男坊の私は帰郷せずそこそこ都会に留まりましたが、大学時代の彼女は帰郷してしまいお別れ、彼女を見送って少しの寂しさを抱えながら社会人になりました。
就職してすぐ、先輩にくっついて訪問した会社の社長さんが綺麗な熟女さんで、当時53歳、テレビでコメンテーターしてる伊藤聡子さんに似た美人さんで、うわ~奇麗だな~って思っていました。
そしたら、社長さんに気に入られて、週末の接待の飲み会にご指名されて上司のお供で参加、二次会でカラオケスナックに行ったのは覚えてたけど、目覚めるとラブホでした。

社長さんはシャワー浴びてるみたいで、時計を見ると午前1時、
「あ、目が覚めた?シャワー浴びてさっぱりしてきなさい。」
と言われてシャワー浴びてくると、
ベッドに引きずり込まれてブチューッとキス、伊藤聡子さんに似た美熟女とのキスでフル勃起、清楚な美熟女がド淫乱な姿を見せてきて、興奮の坩堝、正常位で生セックス、30歳の歳の差セックスは閉経したばかりのオマンコに中出しでフィニッシュしました。
その夜、寝る前まで抜かずの3発、翌朝9時頃目覚めると、朝起ちに跨られて、2発抜かれました。

社長さんの旦那さんは還暦で、会長職ですが出勤することはなく、ずっと家にいて、アッチの方は数年前からほぼ不能状態で、社長さんの浮気は黙認状態で、私は社長さんの愛人になりました。
社長さんは本当にお奇麗な方で、母より年上には見えませんでした。
30歳年上の五十路人妻とセックスするなんて、大学時代にはセーラー服の女子高生を追いかけ回し、美少女かどうかよりも、ヤレるかどうかを優先して、リアルセーラー服セックスに没頭していた頃には考えもしませんでした。
でも、人妻に中出しする興奮を覚えたら、やめられなくなりました。
美少女でもない女子高生より、清楚美熟女の方が魅力的でした。

旦那さんとセックスレスになった数年前から、不倫が始まったそうですが、閉経して初めて若い男の子をお気に入りにして、子宮で精液を搾取する興奮を覚えたと言っていました。
夫婦の営みが無くなって、溜まっていく凄まじい性欲とフェロモンを持っていて、しかも伊藤聡子さん似の美人、私もすっかりハマってしまいました。
若い娘にはない、妖艶フェロモンがムンムンの社長さん、脱げば50歳過ぎたおばちゃんなので、身体は女子高生と比べたら少々だらしないですが、円熟味を増した美熟女だと思いました。
平日でも仕事帰りに呼び出され、ラブホでハメてから帰ることもありますが、金曜の夜は私のアパートにやってきて、飯作ってくれて一緒に食べて、少し飲んだ後ガッツリ抜かずの2発がノルマでした。

翌朝も1発ハメてからお出かけ、美熟女とランチデートして、買い物して夕方帰って居間で着衣セックス、飯食って風呂入って、抜かずの2発で寝る、翌朝1発ヤッて、お昼近くに社長さんが帰っていきました。
そして、何度か泊りがけの旅行に行って、母子を装い、夜は旅館中に響くんじゃないかというほどのヨガリ声で騎乗位ロデオ、チェックアウトするときには、屑籠が精液を処理したティッシュが山盛りになっていました。
母子が泊まった部屋を掃除しに来た仲居さんは、それを見て何を思ったでしょう。
社長さんは美人で見た目も五十路には見えませんでしたから、私と二人だと母子に見えたでしょう。

東北の温泉旅館に泊まった時は、離婚して家を出た母親と年に一回会って旅行する設定で泊まり、仲居さんに1万円を包み、母子中出しセックスを動画撮影してもらいました。
美熟女のドドメ色のオマンコを息子のペニスで突き上げられ、涙目でヨガり狂う姿、
「母さん、イクよ。」
「ああ~~息子の子種で孕んじゃう~~」
その様子を撮影した仲居さん、きっと寝れなかったでしょうね。

後に見てみると、母子セックスで盛り上がり、美熟女の肉体が汗ばんで、テカテカに輝く様子が堪りません。
ドドメ色のオマンコから、白濁した息子精液が流れ出る、そんなハメ撮りを先日久しぶりに見てみました。
そして、社長さんは元気かな~なんて、思い出していました。
昨年3月、県庁所在地を去るとき、社長さんと最後のセックスをしました。
荷造りを終え、荷物を送りだした後、街中のラブホで最後のセックス、社長さんを家まで送り届けた後、
「それじゃあ、俺、行きますね。3年間、お世話になりました。さよなら。」
「人生で最後の恋人があなたで良かった。この次は、お嫁さん探すのよ。あなたのお嫁さんになれたら、きっと幸せな夜が待ってるから。元気でね。さよなら。」

30歳の歳の差不倫も、3年も男女の仲を続ければ、そこには性欲だけじゃない、愛が生まれました。
美しい五十路美熟女を抱いて、もう、子を宿すことの無い子宮に何発も子種を注いだ日々、きっと、一生忘れることはないでしょう。
まだ、そんなに昔のことじゃないのに、なぜか遠い昔のことのように思えます。
昨年3月末、この街に来て、配属になった支社で新しい仕事に就き、そして3歳年下の女性と知り合い、男女の関係になりました。
彼女は、社長さんのような颯爽とした美人ではなくて、県庁所在地にはあまりいない、ちょっと野暮ったいというか、田舎臭い感じの女性で、ほんのりと可愛い、見た目はまだ女の子っていう感じです。
処女膜はありませんでしたが、経験豊富ではなさそうで、おとなしい女性です。

一緒にいてドキドキするタイプじゃなく、居心地のいい雰囲気を醸す女性です。
目立つ美人じゃないけれど、何となく、ずっと一緒にいたいと思わせる人です。
今、きっとこの人と結婚するんだろうななと思い始めています。
セックスも恥じらいがあって、でも、感じてくるとしがみついて可愛いです。
彼女を喘がせられるのも、社長さんが本当のオンナを教えてくれたからだと思います。
今年、57歳の社長さん、お元気でしょうか。
いつか、再び本社勤務になった時、さりげなく訪ねてみようと思います。
きっとその時は、男とか、女とか、そういう枠組みからは外れた、そんなお話ができると思います。
その時を愉しみにしながら、社長さんの息災を願います。
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2026/01/23 18:05:31 (GEpezQgo)
私は50になるおじさんです。
妻も子供もいます。
妻とはもう10年以上レスです。
でも性欲だけは人一倍あります。
風俗に偶に行きますが、金もないしそんに頻繁にいけません。
そんな時、仕事帰りに偶に寄る赤提灯の女将さんから誘われ、閉店後の店内で襲われたました。
その言葉がピッタリくる出来事でした。
女将さんは71歳。でも驚くほど身体に弾力があり、ドスケベで口もアソコも具合が良く、この歳で3度も放出させられてしまいました…
未亡人が長く、長いことしていなかった様でしたが、素晴らしかったです。
女将さんも私を気に入ってくれたらしく、「ウチに来た時は、必ずシテ」と約束させられてしまいました。
詳細はまた書かせてもらいます。
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