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やっぱり熟女 - 熟女体験談 RSS icon
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削除依頼
2025/10/15 09:09:59 (F4z8LpGW)
10時から池袋のラブホでアラフィフおばさんとセックス
するんだ満員電車の仕事向かう人の中 俺はセックスしに
行く優越感 おばさんをキス攻めと身体舐め回すぞーっ
3回はイクぞ すっきりするぞ 熟女最高
141
2025/10/02 09:59:07 (PuxulMTQ)
80歳過ぎのおばさんがやってる、床屋があって未亡人でやりたいと思っていた、床屋での作業が終わって、週刊現代があったのでグラビアのページを見ていて、おばさんに見てすごいオッパイデカいよ!ほらと言うとほんとに大きいね。その場でシコシコし始め、いつもそうやってやってるの?と言ってきたので、そうたまにソープランドとか行くですよ。実は前からおばさんとSEXがしたかった。と言うと私にはそうゆう気持ちがないの!そして、後ろより抱きしめて左の乳房を揉んで右手がマ○コに、そしておばさんの左手が俺のチンコをズボンの上から揉んだ。そしたらこの近くに乳房の大きいおばさん知ってるよ。昔、ダンスしてたから。そしておばさんのアソコは濡れていた。そこでまた来てね。と言ってお店を出た。
142
2025/10/08 10:25:49 (UWl7KsAn)
去年の春アルバイトで入った昇くん色白で小顔まるでアイドルグループの子みたいでパートおばちゃんが多いので人気者でした。おとなしく真面目な子で配送された荷物をバックヤードに運び方ずける仕事もてきぱきする子でした。私の好きな若手俳優さんにも似ていてバックヤードに用事があっていく時もワザと手伝いを頼んだりして快く手つだってくれる彼を見ながらワクワクしていました。
   仕事中に制服を汚してしまい着替えに更衣室に行った時です、彼が更衣室に入っていくのが見えましたでもそこは女子用の部屋、(エッなんで)と思ったんですが気になり覗きに行くとロッカーをいくつか開け中を見ていて1つのロッカーにしゃがんで何かを持っていました、見てると彼がドアの方に来たので隠れて見てると周りをキョロキョロ見てまた中に入りました。私は(何するんだろう)
と好奇心が湧き覗いているとパンストを持っててズボンからオチンポを出し始めました、ビックリしました(あの子がこんなことするなんて)でも覗きましたオチンポを、可笑しくなったんです顔と同じような可愛いオチンポそして綺麗なピンクのオチンポでした。その時「アッウウン」微かに声が聞こえるとパンストをオチンポに被せ擦りながら逝ったんです、パンストを紙袋に入れゴミ箱に捨てて
出て行きました。私はゴミ箱から袋を取りトイレに行きました。中を見るとパンストに白いものが付いていてあの匂いが、オチンポを最後に見たのは4年前亡くなった主人のオチンポでした私は性欲旺盛で亡くなるまでしていた主人とのSEXを思い出していました、気が付けばズボンの上からオマンコを触っていました。          彼に家具の移動を頼み彼も快く引き受けてくれたので彼の
休みに合わせ私も休みを取り家に呼びました。家具の移動と言っても別にする必要の無いことなんですが適当に言ってたんすなんかを移動してもらいました。終わってから「汗かいたでしょ顔でも洗ってきたら」と洗面所に行かせました。実は洗面所の横の洗濯機の中にそれも見える様にベージュと黒のパンストを置いていたんです。「ちょっと掃除機掛けて綺麗にするわね」と言い掃除機のスィッチを
入れてから覗きに行くと思った通りパンストを触っていました。私が掃除機をかけてると思ってたんでしょうかオチンポを出しアレを始めました。やはり可愛いオチンポにパンストを被せしていたので「昇君綺麗にした~」と洗面所に行くと慌てて手で隠し後ろを向きました、その仕草が可愛くて「何してるの」と言いながら横に行きオチンポを見ながら「駄目でしょそんなことしたら」と言って
パンストを取るとまだ硬い可愛いオチンポが見えました。「パンスト好きなのねこの前更衣室でもしてたでしょ見ったのよ」彼は何も言いませんでした。私はもう自分でも解らない位興奮していて「彼女居ないんでしょ寂しいわね」とオチンポを摘まんでしまい動かしました。半分皮を被った可愛いオチンポ我慢出来ませんでした、ズボンを脱がしパンツも脱がすと綺麗なお尻私はお尻を擦りながら
オチンポを咥えてしまいました。悩ましい喘ぎ声を出しながらすぐ出してしまいました。口の中に広がるあの味と匂い堪らくて「私昇君私の身体好きにしていいわよ」と言いながら私は下着姿になりました。   思い出した欲望に身を任せた私でした。
143
2025/10/07 15:44:54 (gSdi7soB)
スーパーでトイレに行きたくて駐車場に入った。
軽四で車のフロントガラスのところにぬいぐるみをいっぱい乗せたイタイ人がはいってきたと思ったら、僕好みのデブなおばちゃんだった。
おばちゃんが買い物にお店に入った後に僕はおばちゃんの車の横に並んで駐車した。
トイレを済ませ車で待機しているとおばちゃんが買い物から出て来たので反応を見ようとシートを倒しズボンからチンポを出していた。
おばちゃんが近づいて来て僕に気づいたようだ。
僕はそのままゆっくりシコシコしているとおばちゃんは車には乗らず、どうやら僕のシコシコを見ているようだ。荷物を乗せるふりをしながらチラチラ見ていたので僕は以前もらったおばちゃんの履いてる様なベージュのパンティを取り出してチンポに巻いてシコシコ。
おばちゃんはほぼ体をこちらに向けてガン見している様だったので、そのままシコってパンティにぶっかけた。パンティでザーメンを拭き取るとおばちゃんは車に乗り行ってしまった。
声かけたらいい事できたかもと思い後悔です
144
2016/07/19 11:50:22 (tzjTScfk)
昔テレクラ今ネットと渡り歩いてきて30数年になる。アラフォーが一番美味しいという時代が長く続き、40前後の人妻を中心に楽しんできた私だったが、この数年はアラフィフを中心とした超熟妻との交わりが多くなってきた。続きをというお声を戴いたので、60代人妻との交わりを話させてもらいます。

 あくまで申告年齢ではあるが、私が楽しんだ最高齢の超熟妻は、加古川に住む67歳の元教師であった。今から2年前の今頃、全国版のツーショットチャットで繋がり、その後電話でやり取りをした上で、平日の午前11時にJR三ノ宮駅みどりの窓口前で待ち合わせた。改札を出て、私の方へ真っ直ぐ向かってきた女性、それがY恵であった。156cmの小柄でちょいポチャで、これまた私好みの熟奥様であった。旦那とはもう10年近くレスで、その年の3月に初浮気。相手の男性は50代だったそうだが、ベッドでは肝心のものが役に立たず、不発に終わったそうだ。自分に魅力が無いのかと落ち込んでいたそうだが、再チャレンジをしたいと思っての私との出会いであった。
 駅直結のホテルにあるレストランでランチをして、タクシーでワンメーターのシティーホテルへチェックイン。窓際の椅子に向き合って座り、眼下に見える神戸港をしばらく眺めて一言、二言言葉を交わし、そっと彼女に近付き唇を重ねる。待っていたかのように吸い付いてきた。そのまま舌を絡ませながら、ブラウスのボタンを外してブラの中に手を差し入れる。年齢相応の垂れ乳のようだったが、乳首を摘まんでやると、「ウッ」と声を上げて仰け反る。しばらく乳房を揉みしだき、その後乳首に吸い付きつつ、腰を前に引き出させると共にスカートを捲り上げ、ベージュのパンストの下に純白でレース模様のショーツが露わになった。ショーツの中に手を差し入れ、秘貝に指を這わすと、湿り気を感じる。陰核と秘裂をそっと指腹で撫でる。吸い付く唇の力が入る。感じているようだ。しばらくすると愛液が溢れてきた。
 一度彼女から離れ、私は素早くシャツとズボン、下着を脱ぎ全裸になる。彼女のスカートとブラウスを脱がせ、ショートもパンストと共に片足から脱がす。露わになった秘貝の周りにはほとんど毛が無い。もともと薄いそうだ。肥大して少し黒ずんだ陰唇と意外に綺麗なピンク色の秘裂が目に飛び込んでくる。一気に吸い付き、舌と唇で愛撫をする。荒い息となり、喘ぎ声が大きくなり始める。用意してきたホットジェルを取り出し、人差し指と中指の指腹の上に載せ、そのまま秘穴に塗り込むように指二本を差し入れて、舌と唇でクリ責めをしながら、愛液に加えてジェルでぬめりが一段と強くなり、滑りの良くなったオマンコの中を指腹で刺激すると、
 「ア~気持ち良い。気持ち良いです。凄く良いわ。最高よ。こんなの初めて」と言いつつ、腰を振り始めた。やがて、
 「アア、ダメ。ダメ。出ちゃう。出ちゃう。止めて、止めて、出ちゃうてば!」と言った次の瞬間、腰が持ち上がり失禁をし始めた。相当量の放尿であった。放尿中もずっとオマンコを指腹でかき混ぜていたので、
 「アア、逝く。逝く。逝く。アアア、凄い。いいわ~。逝く~~」
と腰を持ち上げ、ワナワナと震えて果てた。ぐったりする彼女の両脚を大きく拡げて持ち上げ、さらけ出され、愛液とジェルで怪しく濡れ輝く秘穴にイチモツを宛がい、ゆっくりと生で挿入した。
 「オオ。オオオ、凄い。大きいわ。壊れそうよ。ゆっくり。ゆっくり入れて。アア、気持ち良い。いいわ~。いいわ~。凄くいいわ~」
と、私のゆっくりとした大きなストロークに翻弄されながら、悦びの声を上げ、やがて中逝きをして果てた。その後ベッドに四つん這いにさせてバックから責め、正常位にして挿入して責める頃には、私になすがままで、ただひたすら悦びの声を上げ、幾度となくこみ上げる快感に酔いしれていた。私も安心して中出し出来るお相手であったので、思い切り膣奥深くに射精して終わったのが、ホテルに入ってから1時間半ほど経った時だった。
 「良かった?」
 「もう最高よ。もう一度チャレンジして良かった。セックスは男次第って聞いていたけど、本当だったわ。貴方に会えて良かった」
と、微笑みながらキスを求めてきた。そして果てて柔らかくなったイチモツを触りながら、
 「小さくなってもこんなの?凄いわ。これでも旦那のより大きいかも」
と言いつつ、私のイチモツを加えて、丁寧に精液を搾り取り、舐め尽くすようにフェラを始めた。学校の先生はスケベーだと聞いてはいたが、相当なものだなと思ったのは、少し大きくなってきたイチモツを見ると、ニッコリとして、私に跨がり、それをオマンコに銜え込んで腰を振り始めたのだ。愚息もお応えするように大きくなり、また激しい交わりとなった。
 二度目の射精をして二人で抱き合ってキスを交わしてから、バスルームに一緒に行き、洗い合って、身支度をしてホテルを出たのは午後6時前であった。駅までのタクシーの中で、
 「また、会って下さいね。貴方を知ってしまったから」
と運転手の目があるのに、私にキスをしてきた。月1で会う間柄となった。

145
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2025/10/06 10:04:18 (StIrugpN)
私の住むアパートの隣の一軒家に老夫婦が住んでしました。お婆さんがスーパーの袋を2つ重そうに持って歩いていたので手伝ってあげた事で顔が合えばよくお喋りする様になりました、旦那さんとも気が合い飲み友達によく家に行き飲んだり美味しい料理をごちそうになる様になりました、お婆さんは71歳お爺さんは74歳でわずかなアルバイト代と年金暮らしでした。
ある日爺さんがバイト帰り自転車で転び骨折して入院した時でした。数日してお婆さんが深刻な顔をして私のアパートに来て「入院費の事で・・・」と話に来ました。収入は二人合わせて12万円だそうで保険がきいても足らない、保険会社の方も退院してから2~3か月かかる、そんな話でした。  
私は親切にしてくれているお婆さんの為にお金を貸すことにしました。お婆さんが帰ってからさっきのお婆さんのことが気になりだしました。何時もの楽しい話をする時の顔と泣きそうな深刻な顔、いつもは気にしていなかった分厚い唇ノーブラのオッパイに浮かぶ大きな乳首それが妙に悩ましく感じたんです。元々私はセンズリする時は40だ50代の女性が出る動画を
見ていたのでなんかムラムラしたんです。三日後お金を持ってお婆さんの
家に行きました。「これ使ってくださいね返すのはいつでもいいですよ、でもお願いがあるんです」変な顔をしていましたが「僕のすること見て欲しんですよ」私は70過ぎた女性がセンズリを見たらどんな顔をするのか見たくなってたんです。「何をするの」私は立ち上がってズボンの中からチンポを出しました。「キャ~何するのヤメテ」と言いながら手で顔を隠しました、
「僕本当は静江さんが好きで毎晩こんな事してるんです」と言いながらチンポをシゴキマシタ。何も言わず下を向いている静江さん私は「静江さんのオッパイこんなことしてる想像しながらしてるんです」私は裸になり乳首を捏ねりました。わざと艶めかしい喘ぎ声を出すと顔を隠してた手の指が少し開いて見始めました。「ァ=見て下さい僕何もしないから見てくれるだけで
いいんです」乳首とチンポを刺激していると手が離れぽか~んとした様な顔であの分厚い口ブルを少し開けて見だしました、もうゾクゾクしてきて堪らなく「ァぃ嬉しい気持ちイイ逝きそう本当は静江さんいして欲しいけど我慢してるんですアア~~ッ逝きそう~~」そう言った時静江さんがチンポを掴んであの分厚い唇の中に入れてくれ舌を這わせた瞬間私は逝ってしまいました。
  翌日から私は静江さんの家に入り浸りになりました。
146
2024/12/21 10:14:48 (herch1QS)
出会いは時々行く公園でいつも見かける二人のお婆さん、珠にしか行かないのにいつもその二人が居ました。見るたびに気になり様子を見てると1人が自販機に行きつり銭口に指を入れてる多分つり銭劣り忘れを狙ってるんだと思いました、もう1人は2か所ある喫煙所の灰皿を漁っていました。服装もよく見ると着古したもの靴も汚れています、まさかホームレス?興味が湧き二人が帰る時後をつけると古い一軒家に入っていきました。何度目かの時です、隣のベンチに座りタバコを吸ってるとお婆さんが来て
「ね~タバコ切らしちゃって2本くれないかしら」エッと思いましたが多分灰皿に据えそうな吸い殻が無かったんだろうと思い2本上げると喜んで吸っていました。それからです会うたびにお喋りする様になりタバコを上げるのが当たり前になった頃です、身の上話をするようになり聞いているとやはりいろんな苦労があったみたいで炊き出しの親切な人に今の家を紹介されて住んでるんですがもちろん家賃以外は払わないといけないしかと言って年寄りで働くとこもなく空き缶なんかを拾いお金に換えているそうでした。
聞けばお風呂も週に一回だそうです、僕は可哀そうに思い「僕のアパートのお風呂貸しますよ」喜んで二人は僕の家に来て1時間近くお風呂に入っていました。二人はちゃっかり脱いだ服を洗濯機に入れ洗濯、風呂上り着るものもないので僕のジャージを貸しましたが風呂上り綺麗になったお婆さんしかもジャージ越しに大きなオッパイが揺れていて、、、僕は年寄りと言う事も忘れもう2年以上も縁のなかった女を意識してしまいました。「ね~冷たいものないのどが渇いて」僕がビールを持って行くと大喜びで
「温泉旅館に来たみたね」とはしゃぎながら飲んでお代わりまでしだしました。僕はま~イイかと思い二人の喜ぶ姿を見て僕も嬉しくなったんですが「暑くなったわ」とお婆さんがジャージのチャックを少し下ろした時オッパイが半分位見え僕はドキッとしながらもチラ見しているうちにチンポが硬くなってきたんです、久しぶりの生オッパイ我慢できず隣の部屋に行き襖を少し開け覗きながらセンズリをしてしまいました、部屋に戻り冷蔵庫を見るとビールはもう無くなっていたのでコンビニに買いに行き戻ると
二人寝てしまっていました。でもその寝顔を見ると意外と可愛いそれを見てるとまた変な気持ちになりました、初めは可哀そうだと思いながらした事なのに少し見えた時から僕はおかしな感情になったのかもしれません。 ソット側に行きチャックを下ろしました大きなオッパイその先にある大きな乳首それを見てるとチンポが硬くなり僕はチンポを出し触りだしもう一人のお婆さんのチャックも降ろしオッパイを見ました、2人のオッパイを見ながらセンズリをしましたチンポの先を乳首に静かにつけても寝たまま、
片手でもう一人の乳首を摘まむと興奮し気持ちがイイその時です乳首を触ってたお婆さんが目を覚まし「あんたなにしてるの」と声を出しもう一人も目を覚ましました。僕は慌てて身体を離し謝ってると「あんたいいチンポしてるわね久し振りに見たわ」もう一人が笑いながら「あんたいつもセンズリばかりしてるんでしょ」もうびっくりしました、僕のセンズリを見ても嫌がりもせずセンズリだチンポだと平気で言うその顔驚いてしまいました。一人が買って来たばかりのビールを持って来て飲みながら「お兄ちゃん
婆さんのオッパイで良かったらしてもいいわよ何年も見てなかったセンズリ見せてよ」僕は萎えかけていたチンポをシゴキ出しセンズリをしました。二人は見ながら「若い子のはいいわ硬くて反り返ってるわよ」「そうね~こんなもの見てたらなんか思い出すわよ旦那のチンポ」そんなことを楽しそうに話しながら僕の手の動きを見つめられて僕は次第に興奮してきました、逝きそうになった時「アアッ逝きそう~~」そう言ってしまいました「逝くの出すとこ見せて」二人が顔を近ずけ逝くところを見られました。
二人ははしゃぎながらザーメンが飛び出るのを見てました僕はその時興奮したんですお婆さん相手にセンズリをしザーメンを吐き出すとこまで見られて興奮したんです。
147
2019/03/05 16:18:26 (2Er9vrmz)
タイトル通り老婆が好きでたまりません70歳以上だとどうにかして仲良くなってます。そんな老婆が好きな人いませんか?
148
2025/10/07 07:59:40 (b7F3upHV)
私は50歳のセルフと言いますが、私より年上か同じ50代の女性に性的な介助をしてみたいです。
安心して受けて頂けるようにしていきたいです。
興味ありましたらナンネットメール頂けませんか?
149
2025/10/03 12:39:23 (2CA2mkPU)
私はスーパーで設備の保全担当をしていてその中の仕事の一つにカート集め店内や駐車場に放置してあるカートを集める仕事もしてます。担当者は6人のパートさん50代から60代の女性です、その中でチーフをさせてる容子さん59歳で5年目のベテランさんですが、何か色っぽい目つきそんな彼女に少しムラムラするような人でした。年一回の棚卸の日は店休日で追ってから彼女達を誘い慰労会をするんですがその時のことです。
居酒屋でした後会計も彼女がしていて他の人は帰りました、。その後私が「お疲れさま」と言いながら彼女を誘うと嬉しそうについて来てくれました。スナックのボックス席に座り飲みながら彼女に「1年間お疲れさまでした今夜は僕からのお礼です」と言い飲み始めました。彼女は もう何年もこんなとこ来ていない と楽しそうにおしゃべりしながら飲んでいました、「容子さんいつもみんなの面倒見てくれッ助かってますよ
これからも宜しくお願いしますね」と言いながら手を握りました、彼女「そんなコトいいんですよ私この仕事好きですから」そう言うので私は(手を握っても嫌がってないんだ)勝手にそう思い片手を膝に置き少し撫ぜました、「あら~イヤだわ主任酔ってるのそんなコトして」手をどけようとしたんですが私は撫ぜながら「僕容子さん好きなんです」と言ってしまいました。「ホントに酔ってるんですね嫌だわこんなとこで他の人に
見られるじゃないですか」 「ごめんなさい」と言いながら膝の手を少し内側に這わし撫ぜました。「アッ」と言い「ホントこんなと,こじゃ見られるから」と言いました、私は(見られないとこだったらいいんだ)と思いました。  私のアパートに来るようになった経緯は長くなるので省きます。私はジャージに着替え彼女は上着を脱いでしました、飲みながら大きなオッパイに微かに透けて見えるブラジャーのライン気になって
仕方ありません、私が横に座り直すと変な顔をしましたが嫌がらないので背中に手を回しました「主任駄目ですよそんなことしちゃ、
、、もうそろそろ帰らなくっちゃ」私は無視してうなじに手を這わし撫ぜ始めると「止めて本当に帰りますよ」と言うんですがその声は嫌がってるようには聞こえません、耳朶に指を這わし撫ぜるようにした時です「アッ~ッアハ~ッ」と声が、(ここ感じるんだ)顔を近ずけ舌を這わしました。
   大きなオッパイ使い込まされた太い乳首黒ずんだオマンコを堪能し、私も乳首やチンポをクチと手でもの凄い快感を味わいオメコした後もクチでチンポを綺麗にしてくれました。 5回目に会った時です、彼女は私のアナルを舐めてくれました何分かしてくれるうちに私はアナルの入り口を這う彼女の下に興奮し感じるようになりました。やはり60歳の女性はオメコ経験も豊富で一度その快感を思い出すと激しい淫乱な
女なんだと思いました。  
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