寝室のドアを少し開けると、豆球の明かりに照らされたベットの上の2人が見えました。
その姿に私は驚きました…。
全裸で赤いロープで縛られながら目隠しをし、膝立ちをしながら両手を頭の上で縛られたママがいました。
そしてパパが、極太のディルドをママのお股に激しく出し入れしていました。
「あ~…もうダメ~…気持ちいい~…」
ママは、私が聞いたこともない甘えた声を出していました。
「お前はこの玩具が一番好きだからなあ~。
俺のチンコよりも好きなんだろう~?…」
「え~…これも好きだけど、あなたのも好き~…ハァ~…」
ママの口からチンコなんて…私もまた興奮して来ました。
パパは「あなたのチンコも好き…」と言われ嬉しそうに微笑みながら、ママのオマンコにディルドをより激しく出し入れしました。
「グァー…凄~い~…イク~…ガァー…」
ママは、パパのディルドの動きに合わせて激しく腰を動かしていました。
ママの大きな喘ぎ声とベットのきしむ音…それとグチュグチュとオマンコから出るエッチな音が部屋中に響いていました。
ママは、激しく頭を振って髪を乱しながら、
「…ダメ!…イク!…イク!…ア~…イク~…」
と喘ぐのと同時にパパが極太のディルドをオマンコから引き抜くと、シャーっと大量の潮を吹き出しました。
ママはそのままベットに倒れ、ピクピクと痙攣していました。
『ママが潮を吹くなんて…しかもあんなにエッチだったとは…』
私は、驚きと興奮で無意識でパンティの中に手を伸ばし、指を2本も入れていました。
私は、目の前で起こったエッチな出来事を頭の中で思い出しながら、指を激しく出し入れしていました。
手のひらにまで垂れ出すお汁が、ハッキリと自分でもわかるぐらい濡れていました。
暫くしてママが起き上がると、甘えた顔でパパに近づきチンコをしごきながら、
「ね~…今度はこれが欲し~いの~…ねぇ~…」
とおねだりし始めました。
「え?また入れて欲しいのか?
さっきも入れたし、玩具も入れただろう?」
「こっちが良いの~…おチンチンが欲しいの~…」
『おチンチンが欲しいの…』って…もう既に私の知っているママではなく、ただの淫乱女って感じでした。
まあ、私も元彼にこんな事いつも言っていたので、親娘で淫乱?って事なんですね…。
パパは呆れたよう顔をしていましたが、「しょうがないなあ~…」と言って立ち上がると、ママの目の前にペニスを近づけました。
豆球の薄明かりでしたが、パパのペニスの大きさがハッキリとわかりました。
ママの顔ぐらいの長さで、アラフィフの人とは思えないような勃ちっぷりでした。
元彼よりも全然大きくて硬そうでした。
ママは、目の前に出てきた大きなペニスを嬉しそうな顔をしながら舐め始めました。
今度は、ジュボッ!ジュボッ!という音が部屋に響いていました。
ママは「顎が外れそう…」と言って途中休憩しながら、一生懸命に玉袋を舐めたりシゴいたりもしながらフェラを続けました。
ハッキリ言って、私なんかよりもママの舌使いや吸いかたの方が上手でした…。
パパも満足そうな顔をしていました。
そして、ママを寝かせて正常位で挿入しました。
人にもよりますがアラフィフなんてまだまだ現役ですよ。カラダは衰えつつあっても精神的には成長?し続けてるから、プレイは濃厚になりますよ。
まだまだ若いあなたには刺激が強すぎるから、気をつけてね(*´ω`*)
それにしても娘に遠慮ない二人ですね。プレイに誘われてる可能性もありますね。ホントに気をつけないと…続きを書くことになっちゃいそう
丁度、私の覗いているところからママのオマンコが丸見えで、大きなパパのペニスが既にグチュグチュに濡れたママのオマンコに入って行くのが見えました。
「ア~ン…これ~…これが…良いの~…ハァ~…」
ママはまた甘えた声で喘ぎ出しました。
パパの大きなペニスが、根元までママのオマンコに出たり入ったりして凄く卑猥に見えました。
その後、パパとママは正常位・騎乗位・裏騎乗位・バック・正常位と体位を変え、最後はママのオマンコの中で射精しました。
途中、ママが激しく腰を振ったり髪を振り乱しながら自分で胸を鷲掴みにしたりする姿を見て私も大興奮し、ママの大きな喘ぎ声を聞きながらパパの射精と一緒にイッちゃいました…。
パパもママもベットぐったりしている隙に、バレないようにドアを閉めて部屋に戻りました。
翌朝、私がリビングに行くと2人は既に起きていましたが、昨夜の激しい2人とは別人のような穏やかな顔をしていました。
長くなってすみませんでした。
これが直近GWのの時でした。
ママ達の家も私のところからそれほど遠くもないので、また近いうちに帰ろうと思っています。
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【プロフ動画】jカップ黄金狂女の黄金挿入オナニーです。
来週11日も予定してます。
... ID:chinpoziru1919
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