俺、初めての彼女が高校2年の時で、30歳のОLさんだったんだ。 今思えばショタだったんだろうけど、凄い綺麗な人で、惚れた弱みで言われるがまま、彼女好みに徹底的に仕込まれた。 おかげで大学時代は年上熟女好きになって、バイト先で知り合ったお姉さんやパートのおばさん十数人とエッチした。 お色気ムンムンの女性が好きだったけど、大学3年の終わりの春休みに、バイト仲間の女子高生に告られたんだ。 恋愛感情のないセックスばかりしてきた俺は、まだ高校1年が終わったばかりの純情な女の子の告白に、ホロッときて付き合った。 あれは4月の半ば、セーラー服着た彼女が初めて俺のアパートにやってきた。 女子高生のセーラー服を脱がす…これが脱がせ方わかんなくて、結局彼女が自ら裸になった。 アパートの狭いお風呂に二人で入って、ベッドにバスタオル敷いて愛撫、そしてクンニ。 初めての年下の女の子、しかもまだ16歳、オマンコは超美麗だった。 それまで見てきたオマンコは、黒ずんだり青紫だったり灰色だったり、あんな肌色のオマンコは初めて見た。 そんな幼い彼女が、セックスを知らない彼女が、初めてオマンコを拡げさせて挿入を許す程愛された男になった歓びがあった。 俺は、その時の綺麗なオマンコを今も忘れていない。 その時の彼女の身体を今も忘れていない。 俺のチンポが彼女の処女膜を貫いた瞬間の感覚を、今も忘れていない。 そして、もう一つ忘れられないことがある。 それは、彼女の愛液の匂いだ… 十数人の女とセックスしたけど、彼女のオマンコから流れ出る愛液は、イチゴミルクのような甘酸っぱい匂いがしたんだ。 部屋でセックスが終わり、彼女とデートして部屋に戻ると、芳香剤でも置いてあるみたいに、イチゴミルクの残り香がしたんだ。 特に、俺が卒業であの街を去るときの最期のセックス、部屋の荷物は全部送って、彼女と駅裏のラブホでセックスしたんだ。 彼女もセックスに慣れて、中で感じる身体になってて、可愛い顔でヒンヒン啼いてた。 部屋中がイチゴミルクの匂いに包まれて、最後の精液を彼女にかけた後、二人でバスルームで長いことイチャついて、戻ると噎せ返るようなイチゴミルクの匂いがしてた。 それに興奮して、帰り支度で上はもうセーラー服着ちゃってた彼女を後ろから抱きしめて、まだ裸だったオマンコに指を這わせ、後ろから立ちバックで入れた。 その様子がラブホのデカイ鏡に映ってて、セーラー服の女子高生が後ろからハメられて感じてる姿に大興奮、セーラー服着せたままに回線突入。 彼女、凄く感じてギャンギャン状態、ブチュブチュとイチゴミルクのんい甥がする愛液を噴きながら、セーラー服姿でヨガリまくってた。 セーラー服めくりあげて、精液が付かないように気を付けて射精した。 最後の精液が、彼女のおへそに溜まってた… そのまま駅に行ってお別れ。 「じゃあな。落ち着いたら、遊びに来るからな。それまで元気でな。」 「うん。わかった。楽しみにしてる。さよなら…」 「さよなら…」 俺は、新幹線の改札前で、彼女に手を振って別れた。 落ち着いたら遊びに行くはずが、ゴールデンウィークも、夏も、会いに行かなかった。 9月、サークルの後輩から学祭の案内が来て、10月の学祭に大学へ戻ってみた。 初日は後輩たちとドンチャン騒ぎして、翌日、彼女にメールしてみた。 メール、届かず戻ってきた。 どうしようか迷った挙句、彼女の家に行ってみた。 入る勇気が無くて、彼女の家を眺めていたら、近所の人が不振がって声をかけてきた。 彼女に会いに来たと言ったら、 「早く会っておあげなさい。みんな喜ぶわよ。」 と言われて、??だったが訪ねてみた。 元彼だと名乗ったら、家に上げてくれた。 俺、腰抜かしちゃったよ…彼女、遺影になってた… 「彼女…亡くなったんですか…」 彼女、梅雨の時期に、スーパーの駐車場でアクセルとブレーキを踏み間違えた車に撥ねられて、亡くなってた。 震える手で線香あげて、1万円をティッシュに包んで仏壇に上げてきた。 両親と弟さんに挨拶して、帰ってきたよ。 帰りの新幹線で、後悔したよ。 ゴールデンウィークに、会いに行けばよかった… 会いに行かなかったら、永遠に会えなくなった… もう、俺も結婚して子供がいるけれど、彼女は忘れられない。 彼女…生きてたら38歳…きっと可愛いお母さんになってただろうな。 さっき、子供たちがイチゴミルク味のキャンディー舐めてた匂いで、また彼女を思い出した。