叔母さんは45歳、僕は28歳の独身同士。 叔母さんはすでに結婚を諦めてます。 僕はまだまだ諦める年齢ではないけど、人一倍オッパイ星人ゆえに女性を見ると癖で胸を見てしまう。 これが巨乳だろうと貧乳だろうと目が行ってしまい、女性に気づかれ距離を置かれてしまう。 恐らく陰ながら「胸ばかり見る人」と言われているんだと思う。 それ故に女性との付き合いは一切ない。 その性癖とも言える僕の良き理解者が叔母さんです。 かなり早い段階で 「マー君(僕)、もしかして胸フェチ?」 2人きりの時に不意に聞かれたので、恥を忍んで癖の事を伝えた。 それを叔母さんは 「いや、そんな事どうでもよくって、オッパイなら誰でもイケるのかって聞きたいの!」 そりゃ見れるなら見たいもんだと素直に言った。 「叔母ちゃんの見たら反応しちゃうかな?」 こんな話を両親親族が少し席を立っている間にしてくるもんだから回答に困った。 「言っても困るよね(笑)また後で話そうか!」 そう言うと親族が解散する時間まで保留になり、解散後に叔母さんが「買い物に付き合ってもらう」と言って僕は拉致られた。 車中で「んで?んで?さっきの続きよ!叔母ちゃんの見てみない?」 ここまで来ると流石に僕でもわかる。 叔母さんは都合の良いセフレが欲しかったんだ。 僕は見たいと伝えると、車はそのまま叔母さんの住むアパートに寄った。 早足で家に連れ込まれ、叔母さんの胸のお披露目を受けた。 断っておきますが僕はイケメンでもなけば陽キャでもない。面白みのないオタク顔です。 叔母さんも美人でもなければナイススタイルでもない、どこにでもいる様なオバサンです。だから胸を見ると言っても見応えのある巨乳ではない。 膨らみもあまりない垂れ気味の餅みたいな形だ。 しかしどうも叔母さんから見ればカワイイ甥であり、手頃な欲求不満ヤローなわけです。 胸を見せられると「マー君もズボン脱いで!」と反応を確かめられた。 まぁ普通に勃ちましたよ。 叔母さんは喜んで「嬉し〜♪♪一人前の男になったねぇ〜。これ触るよ?」とDTのチンコをおもむろに触るもんだから手の中で暴発。 それでも手を止めてくれず、僕の顔に胸を押し続けひたすらしごかれ2回3回と叔母さんの掌に発射を続けました。 叔母さんは我慢が限界に。 レギンスを脱いで濡れたパンツを見せると 「マー君のせいなんだからね?」そう言って僕の手を股間に導き触らせた。 グチョグチョに濡れていた初マンコの感触に、これが自分のチンコに触れるとどれほど気持ちいいのか!と言う想像だけで勃起は回復。 その後はもうよくある話です。 28歳の僕はもう彼女も嫁さんもいりません。 好きなだけ揉めるオッパイと満足できるだけのマンコがあるのでこれ以上の欲は望みません。 日々、一人の女性を喜ばせられるだけの少しのテクニックがあれば良いのです。