なあ!って言ってるだろ!
美貴!
あきらに悪いと思わねえのか!
なあ!!!!
謝れって、言ってんだよ!こらあっ!
」
「あっ、あっ、あっ、
あっ、あっ、
ごめんなさい、 ごめんなさい、、
うぎぃっ、
いっ、
いっ、
いぃぃぃぃっ、、、」
謝らせながら、太い指2本を交互に乱暴に秘肉にぐちゃぐちゃ突き立てられ、
美貴の体は大きく、ビクン、ビクン、と跳ね上がるように、また絶頂してしまったようでした。
執拗な乳首責めで何度かいかされて、罵られながらあそこを責められながらいかされて、、
それも旦那のあきらとは正反対の太った粘着質の変態の義兄に、今まで言われたことのないような変態な言葉を浴びせられ、
罵られながら、生理的に嫌悪感を持っている実兄に何度もいかされてる、、
おそらくあきらとのセックスでこんなにいかされることなかっただろうに、よりによって気持ち悪い義兄に、、、
おそらくこんな心境だったんじゃないでしょうか。
俺はこんな清楚でわかったの色気のある美貴が羞恥心と嫌悪感の中で何度も絶頂させられてることにおかしくなるくらい興奮していました。
その中であきらへの罪悪感の中感じさせてることに最も興奮してました。
罪悪感、背徳感を強く与えながらいじめ抜いてやりたい、、、。
いかされてぐったりしてる美貴の前にスマホを仕掛けて動画撮影始めました。
美貴の後ろから羽交い締めするように美貴の左足と左腕を自分の左足と左手で押さえつけ、右脚で美貴の右脚を押さえ込みながら右腕のひじで美貴の右腕を押さえ込むようにしながら、右手でパンツをグイッとずらして、さらけ出された若妻の皮肉を指で広げ、、、
撮影の気配を感じた美貴が
「えっ、、 やっ、、、
やだあっ、、やだあっ、 何してるの?
やたぁっ、やだあっ、」
と怯えながら羽交い締めを振りほどこうとするところを、
「大人しくしてろ!」
一喝して黙らせ、
「うっ、うっ、」とまだ弱い抵抗を見せる美貴に
「動くな、こらあ!」
さらに一喝して動きを止めたところで、
皮肉を無骨な毛むくじゃらの指でぐにゃりっ、と広げ、容赦なく指でまんこをぐちょぐちょ弄りながら、、
スマホの動画に向かって語りかけるように、
「あきらぁ、、 美貴のまんこ、こんなになってるぞ、、
ほら、見えるかあきら、、
お前の可愛いい奥さん、、こんなにまんこ発情してスケベ汁でぐちゃぐちゃになってる、、
お前の大事な奥さんのまんこ、こんなふうにぐちゃぐちゃになってるぞ、、
人妻のくせにどうしょうもないスケベマンコだな、、ほら見てみろよこの変態マンコ、、」
美貴
「いやぁあぁぁぁぁっ」
「いやあっっっっ、」
「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、」
俺「はぁはぁはぁはぁ、、、
指ちんぽズボズボされて、ぐっちゃぐちゃ、よく見てろ美貴の変態マンコ!オラオラオラあ!」
グチャッ!
グチャッ!
グチャッ!
グチャッ!
美貴
「あっ、あっ、あっ、ああああああぁぁぁぁ!!!」
ビクッ、ビクッ、ビクッ、ビクッ、、、、
動画撮ることで、あきらに見せつけてる(見られている)シチュエーションで、俺の頭の中はおかしくなるくらい興奮してた、でも罵られて美貴は喘ぎ声も一段と大きくなり、のマンコも今までより段違いに反応してました。
辱められて、罪悪感、背徳感、羞恥心が入り混じって、壊れてはじめてる感じでしょうか。
さんざんマンコを虐められて、固く勃起して皮から顔を出してきてるクリトリスにぬるぬるのまん汁を指で掬って、飛び出してるクリトリスに、にちゃあ、、と擦り付けると、
「うぐぅっ、、ああああぁぁぁぁ、、」
とこらえきれないうめき声、、
指の先で皮から飛び出してるクリトリスの頭の部分を、ねちっこく指の腹で円を書くようになぞりながら、
「美貴、クリトリス、勃起してコリコリじゃねえか、、
すごいなお前のクリトリス、、、 こんなに尖ってコリコリになってる、、、
見てみろよあきら、、、
美貴のクリトリス凄い勃起してこんなにとがってるぞ、、 ほらほら、、 お前の奥さん、こんなに勃起させてんの見たことあるか? ほら、、硬い、、ほらほらほらほら、、、」
ねちっこい指の動きで固くとがったクリトリスの先端をネチネチこねくり回し、、
美貴
「ぐふぅっ、うぐっ、、 あっ、あっ、あっ、違ぅ、、違ぅ、、だめぇ、、
あっ、あっ、あっ、あっ、、、」
俺
「違くねえだろ!
あきら見ろ! 美貴のパンパンに固くした勃起クリ! ほらほらほら! なんだこのクリトリス! ちんぽみたいに勃起させてんな! クリチンポ!」
美貴「ああぁぁぁっ、
いやあっ
いっ、いっ、いいいいぃぃぃっっ!!」
ビクッ ビクッ、ビクッ、ビクッ、、、
罵られながらまた絶頂しました。
このあたりで俺もスラックスのチャックを開き、ずっと暴発寸前の肉棒を出しました。
出したとき、尿道からドロドロッっと、我慢汁が糸引いてたれてました。(こんな我慢汁垂らしたのは初めてですね笑)
直接ガッチガチの肉棒を後ろから美貴のヒップや腰に擦り付けながら、
いってまだ敏感なクリトリスの皮を下に引っ張り、ズル剥けにして、可愛く尖っているクリトリスを根元から押さえるように親指と人差し指で挟み込み、、
「あきら、美貴のクリトリス、こんなに勃起してるぞ、 はぁはぁはぁはぁ、、、
こんなになってんの見たことあるか?
ほらちんぽみたいに勃起したクリトリス、あきらに、見せてやれ美貴。 」
指で挟んでスマホに向かって見せつけるようにグリッとつまんでやりました。
美貴
「うぎぃ、、いやっ、いゃっ、、」
俺
「いやじゃねえだろ、あきら見てみろ美貴のクリチンポ! お前こんなに勃起させてあきらに悪いと思わねえのか!
あきらに謝れ!スケベに勃起させやがって変態!
変態マンコでごめんなさいって謝れ!
謝れ!
おらあっ!」
美貴
「いやぁああ!
ごめんなさい!
ごめんなさい!
ごめんなささい!
あっ あっ ああああぁぁぁぁぁっっっっ!!!」
ビクンッ
ビクンッ
ビクンッ
ビクンッ
今まで以上に激しく痙攣しながら、またいかされてしまいました、、
その時、俺ももう限界でした。
あまりの興奮で、剥き出しにして美貴の尻に擦り付けているだけでしたが、
それだけで堪えられない状態になってしまった、、
罵りながら我慢汁まみれの肉棒を擦り付けながら、謝ってる美貴の声を聞いたとき、
肛門にびくんっ、、と電気が走ったような気だるさが走り、太もも、背中に鳥肌が立ちながら電気が走り抜け、尿道から、ものすごい快楽とともに、熱い精液を激しく放出しました!
あぅっ
びゅっ
びゅっ
びゅっ
びゅっ
びゅっ
びゅるっ
美貴の尻にこすりつけなら射精して、最後は後ろからマンコにこすりつけるように射精しました。
凄まじく気持ちのよい射精でした。
尻、秘肉に精子をかけられながら、美貴も「えっ、 あっ いやっ」
ただ一方的に射精されてるのをじっと耐えているのみでした。
予想外の早い射精でしたが、あきらだけが見ることができる、愛撫できる、美貴のあそこを好き放題におもちゃにして、直接こすりつけるように射精できたことは、征服欲を刺激してめちゃくちゃ興奮しました。
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