夕べ、主人がやらかしてくれました。
今日(水曜日)で帰る予定の義父に主人が、「親父、あと2、3日ゆっくりとしていったらいいよ。母さんも一緒だったらよかったんだけれど、、明日、満子にどこか案内させるから、、」と言ってしまったのです。
義父は用事があってお友達に会うためと言っていたそうで、
「いいのか、だったらもう二日ほど、、母さんには畑の水やりをしてもらわないといけないからな。そうゆっくりは出来んから、、」だって。
あなた、もう私知らないからね。
どうせ明日もどこかのラブホテルに連れて行けって言われるのが落ちなんです。
義父ったらそう言いながらもうラブホのめどをつけているんです。
ネットで調べてどこのホテルにいやらしく楽しめる道具があるか、それを私の体で楽しむために、、
また義父のあの太い肉棒を入れられると思うと早く起きてしまいました。
月曜日火曜日で義父に何度いかされてしまったのか、、
あなたが悪いんですからね、、
今朝、7時半に主人が出かけ8時には子供たちが学校へ。
台所で後片付けをしているといつの間にか義父が後ろに立っていて抱き締められました。
そこからは義父と二人だけ、「お義父さんやめてください、危ないですから、、」と言っても聞いては貰えず、義父にスカートとショーツを脱がされました。
「いや、ここでは、、」
明るいキッチンとリビングが繋がっていて、リビングのレースのカーテンは閉まっていても外は明るくいつだれかが来るか分からないんです。
「いいじゃないか、息子が満子さんと一緒に出掛けてきたらと言ってくれたんだから、、二人だけの世界へ行こうじゃないか、、」
昔のドラマじゃあるまいし、、義父と一緒だなんて、、でも昨日もラブホに連れて行かれ抱かれて何度もいってしまったのでした。
いつの間にか義父も下半身裸になっていて太い元気なものを入れられてしまいました。
「ああ、、お義父さん、ダメだと言ったのに、、」
「なんだ、もういきそうなのか、、」
「そ、そんなことありません。」と言った時に義父がグイっと、、「ああ、、い、いく、、」「なんだ、もういってしまったじゃないか、、あとは外に出て楽しもうじゃないか、、」
義父がペニスを私の中から抜きそれでも出てくる私の愛液、太腿を伝わりそれがふくらはぎまで。
それが私が感じている証拠だったんです。
10時には義父と二人で家を出てバスに乗ってラブホ探し、義父がネットで探していたラブホについて二人で入ったのが11時。
まだ外は明るいどころか太陽が燦燦と照りみんなが汗を拭きながら歩いているんです。
そんな時私と義父はエアコンの聞いたホテルに部屋、大きなベッドが中央にありその横には馬の乗り物が、、
お風呂もトイレも脱衣場もベッドルームからガラス張りで見渡せる逃げ場のない部屋。
「へえ、都会にはこんなところがあるんだ、、」そう言いながら義父はすでに着ているものを脱ぎにかかっていました。
「早く満子さんも裸にならないと、、帰るのが遅くなってしまうよ、、」と言って聞かないんです。
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