ごめんなさい、昨日は書いている途中に部屋に子供が入ってきて、慌てて投稿してしまいました。続きを書きます。義父に言われて私はしぶしぶ着ているものを脱いで裸になるしかなかったのです。義父の前でもう肌を晒すのに抵抗はありませんでした。しかし、我が家からここまで来るまでにも汗を掻き、朝一度は台所で義父に挿入され私の愛液に匂いが付いているのでシャワーだけでも浴びたかったのです。「お願いです。汗を掻いていますのでシャワーだけでも浴びさせてください、、」義父は意地悪な方で多分ダメと言われるのを覚悟で行ってみたら許してくださいました。早速脱衣場に入り着ているものを脱ぐのですが、何せ部屋中どこでもガラス張りで見えてしまうんです。それでも仕方なく入って湯船にお湯を溜め、その間に私はシャワーを。すると義父も裸になって入ってきたのです。何やらニヤニヤし部屋にあったビニールマットを見ているんです。「満子さん、これはなんじゃ、どうやって使う物なんだ、、」「さあ、私には分かりません、、」と言うと、「満子さんくらいだったら結婚前に息子とこんな所へ来たことがあるだろ。だから知っているんじゃないかな、、」と更に聞いてくるのです。それでも「知りません、、」と言うと、「これはな、ここへ敷いて、男がこうやって寝て、女性がソープで男の体を洗って楽しむもんなんだ、昔数回だけソープに行ったことがあってな、、満子さん、私の体をこれで洗ってくれんか、、」なんて言い出しのです。知っているなら聞かなくてもいいのに、、と思って、、でも私も初めてなのでやってみたくなりました。まさか、主人にここにこんなものがるから行ってみない、、という訳にも行きませんから。義父をマットに寝かせ、洗面器にソープとお湯を入れ義父の体に掛けてあげると、「そうじゃない、そこで泡立ててその泡を体に掛けるんだ、、」と言うのです。「そうそう、、泡を広げて、、満子さんの体にも着けて、そーと滑らないように私の上に体を重ねて、満子さんの胸や体で私の体を洗うんだ、、」「早々うまいじゃないか、、ひょっとしてどこかでやっていたのかな、、」なんて意地悪なんです。だんだんと慣れてくると今度は義父が上になって私の体を洗ってくれるんです。「どうだ、気持ちいいだろ、、」 「はい、、」その時でした、私がうつ伏せで義父が私の上に乗っていると、急に義父がペニスを私の中に入れてきたんです。「ヒィ、、」あわてたものの私の愛液とソープの滑りもあってスムーズに奥まで入り凄く気持ちが良かったんです。「お義父さん、、」と言ってうしろを向くといきなりキスもされ、そこからは交わってしまいました。時には正常位になって繋がり、時には私が上になって、ときには義父のペニスをお湯で洗い流し、私の股間も洗い流すと義父の顔を跨いでお互いの性器を舐め合ったりもしました。「満子さん、ありがとうな、」 「お義父さん、これくらい、、いつでも言ってください、、」と言うまでになっていました。マットの上で一回、湯船に入って一回、そしてベッドの上で一回、ベッド横の馬の乗り物に二人で乗って遊んで、最後にまた二人でお風呂に入り帰ってきました。義父の歳で3回も出来るなんてしかも昨日で三日連続なんです。うちの主人なんて久しぶりだというのに、一回したらバタンキュウなんですから、、やはり空気の良い田舎で畑仕事をしていたら違うんですよね。義父は明日帰っていきます。今日が最終日、今日は何処へ連れて行かれるのかな。... 省略されました。
お昼前に義父が帰っていきました。
私的には台風のような感じででもすごく楽しませてくださいました。
昨日は主人や子供たちが家を出てもなかなかキッチンに来なく心配になってきました。
その前日、ラブホテルで3回も私の中に出していたので、まさか過労死なんて心配しましたが部屋に行くと元気そのものでした。
「どうしたんですか、お義父さん、、」「ああ、、子供たちは、、」「学校へ行きましたよ。」
そんな会話の中タオルケットを捲ると義父のオチンチンが立っていました。
「まあ、、ここはずいぶん元気じゃないですか、、」
「ああ、、体は元気なんだが、、どうしても帰らないといけないのかな、、」なんて我が儘を言っているんです。
「当り前じゃないですか、お義母さんはどうするんですか、畑は、、、、私だってもうお義父さんのこれに虜でいつまでもいて欲しいのですが、、今度は私の方からお義父さんに会いに行きますから、、」
「ええ、、本当か、本当だな、、」
「はい、、でもいつかはまだわかりませんからね、、」
「ああ、、いいよ、でも来たら私に連絡をくれ。婆さんに言わなくて家じゃなく近くのホテルに泊まって、、私の方からホテルに行くから、、そこでまた愛し合えるだろ、、」
「まあ、、お義父さんたら、、分かりましたよ。」
それからは朝食を食べるのも忘れて義父とまったりした時間を過ごしました。
激しく求め合うのではなく抱き合ってキスをし、義父のオチンチンを咥え私が裸になって義父の跨り股間を舐めてもらい挿入するのです。
「ああ、、お義父さん、いい、いいわ、、」「私もだよ、満子さん、、もっと、もっと上下に動くんだ、、今度は私の方を向いてくれ、、」
「ああ、、恥ずかしいです。私どんな顔をしたら、、」
「いやらしい顔をしてくれたらいいんだよ、いつもの満子さんのように、、」
「そんな、私いつもいやらしい顔をしていますか、、」
「ああ、、私のこれを欲しがっているような顔、、そ、その顔だよ。」
義父のオチンチンを私の中から抜かないようにして180度回転すると、義父がにやにやしながら見ているんです。
「い、意地悪です、お義父さん、、」
それからは義父のオチンチンを入れたまま、私の方から上体を倒し義父にキスをしていったのです。
午前中に一度、二人で家のお風呂に入って一度、お昼ご飯を食べて義父が寝ていた部屋でもう一度、計三度、いいえ、みんなが帰って来て主人が寝た夜中に義父の部屋へ行ってもう一度、私の中へ注いでもらいました。
義父が来てすべてが生中出しでしたが、これ以上子供は入らないと言う事でピルを服用していました。
主人はピルのことは知っていますが義父は知りません。
義父からも聞いてきませんから、今度会ったら、、お義父さんの子供が出来ました、、と行ってみようかしら。。
お義父さん、帰って行かれたんですね。
もっと泊っていってください、と駄々を捏ねたらよかったのに、、
今度はいつ会いに行くつもりですか、
シルバーウイークですか、子供たちをご主人に預け、お義父さんに抱かれる旅もいいですよね。
滿子って名前実際居ましたよ
以前に自己紹介の時に『私の名前はみつる、こと書いてミツコと読みますが
わざと間違えて別の読み方をする人が居ますとても不愉快ですから止めて
ください』
と自己紹介をしていました、
確かに『マンコ』さんと呼ばれれば不愉快でしょう
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【プロフ動画】いつものご奉仕 2/2
出ちゃいましたー
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