義母の48歳の豊満な体を抱きながら激しく腰を動かしている最中、突然部屋のドアが開いて25歳の妻に見つかってしまった。 妻は顔を真っ赤にして激怒し、そのまま家を飛び出して行った。 義母は少し驚いた顔をしたあと、すぐに妖艶に微笑んで「これで毎日、好きなだけできるわね……」と囁いた。 それからは義母と私は毎日、朝から晩まで貪るようなセックスを繰り返した。 一ヶ月後、ふて腐れて家を出ていた妻が、疲れた顔でそっと帰ってきて、今では不思議な同居生活が始まっている。 私は義母と妻の両方を抱き、時には三人で絡み合う3Pになる事もある。 ベッドの上では二人が交互に跨がり、私のものを深く飲み込んでいく。 そんな時、必ず二人が「ねえ、どっちのオマ○コが気持ちいいの?」と聞いてくる。 私は汗だくになりながら「両方とも最高だよ。比べられないくらい気持ちいい」と笑って答えてる。 実際、その通りで義母の経験豊富な熟女テクニックは舌も腰使いも一流で、まるで男を蕩かすような動きで私を追い詰めてくる。 一方、妻の25歳の若いオマ○コは締め付けが異常なほど強く、挿れた瞬間から根元まで吸い付いて離さない。 熟れた義母の柔らかな肉感と、妻のきつい締め付けオマ○コはどちらも捨てがたく、私は今、この二人の体に溺れている。