昔就職活動で上京した際に叔父(母の弟)の家に泊めて貰ってた時のことです。 当時いとこは地方の大学の寮に入っていて叔父夫婦だけでした ある日叔父が出張に行ったんですがその直前夫婦喧嘩をしていて はけ口のない叔母が ごめんねーっと叔父が浮気してることを愚痴りました 私は20も年の離れた叔母に精一杯背伸びし優しい言葉を掛け まだチェリーな学生ながら大人な男を演じたところ 「〇ちゃん優しいのね?」っと肩を寄せて来たので こういう時はと、当時の恋愛バイブル雑誌の通り肩を抱き寄せました 一瞬戸惑いを見せた叔母ですが今思えばストレスを抱えていたのでしょう 更に頭を寄せて来て「今彼女いるの?」 「全然、、」「優しいのにね」っと何か慰め合ってるような雰囲気の中 密着してる叔母に思いっきり女を感じてしまい一瞬でテントを張ってしまいました! するとそれに気付いた叔母が「女知ってるんでしょ?」 「いやまだ、、」そう言うと「若いから”反応してくれてる”のね」っと 短パンの裾からテントの中に手を入れて来ました! もう頭真っ白になり叔母に委ねました 短パンとパンツを脱がせた叔母は口に含んでくれ 初フェラ、、数十秒も持たず大量に口の中に出してしまい 全部飲んでくれた叔母はこれじゃまだ卒業してないわねっと 徐に立ち上がりスカートを床に落としパンティーも脱ぐと 私をソファーに倒すと跨るように腰を下ろし私の物を入り口に宛がい 腰を下ろしました 味わったことのない皮ニーとは比較にならないヌメムニュ~っとした感触 快感とともに叔母の腰の動かしで再び ”ぁ、あ、もうイクイク!”と騒ぎ立てる私に 「今日は中で出しても大丈夫な日なのよ心配しないで」 の後を追いかける様に再び大量に!!! 「若いわねまだ元気ね」そう言うと所謂お掃除フェラをしてくれ それにも逝きそうになりましたがさすがに刺激が強すぎて何とか発射は逃れました 盆と正月、パラダイスな時間はまだ続き 一緒にお風呂に入った際には「女の体どのくらい知ってるの?」っと聞かれ 目の前股の間で見せてくれ触り方その他諸々のレクチャーを受けました そして就寝時にはクンニをさせてもらい69、 「じゃ今度はバックでやってみて」っと ワンちゃんポーズになった叔母の後ろからさせて貰いました ボケて新婚化した私は翌朝も起きるなり叔母の股の間に顔を突っ込み 正常位を経験、その時は叔母を恋人の様に抱き締めキスを連発しました そしてお昼からは今まで通り叔母と甥っ子だからね忘れてよっと言われ お昼までパラダイスさせて貰い筋肉はないはずですがしばらくは筋肉痛で 起つだけで痛かったのを覚えています。