妻の母、義母は53歳、元NHKアナウンサーの久保純子に似てる可愛い熟女。 義母じゃなかったら、マジで付き合えるレベル。 その義母が、妻が出産で入院した時、10日くらいアパートに泊ってくれて、妻の面倒や俺の世話をしてくれた。 密室に義母と二人、最初の2日間は悶々としながらも堪えてた。 義母のパジャマ姿、そして甘いいい匂い、ズボンがテントを張った。 3日目の夜、起って限界のチンポが耐え切れずマックス状態、折しも金曜の夜、不意に義母が俺の名前を呼んだ。 義母の方を見ると、見つめ合う形になり、自然とキス、舌を絡めたらもう戻れなかった。 義母の乳房を揉むと、義母の手が俺の股間へ伸び、勃起を確認、ズボンが脱がされチンポが飛び出し、義母もズボンとパンツを脱いで、仰向けになって股を広げると、黒ずんだオマンコがクパァ。 上も脱がすと、年齢なりに緩んだ身体だが、思いのほか白くて奇麗だった。 俺も裸になり、肌を合わせると、義母の肌としっくりきた。 五十路の可愛い美熟女の義母は、性行為が久しぶりだったのか、オマンコは既にヌルヌル、生のまま入れると、柔らかな圧迫感が心地よく、 「お義母さん…」 鼻にかかるような悩ましい喘ぎ声を上げた。 トロトロの義母のオマンコを突くと、義母は抱きついてきて、ヒイヒイのヨガリようだった。 「ああ、秀樹さん…溜まってるんでしょう。そのまま中に出していいよ。」 溜まりに溜まった精液を、義母の中にドクドクと注ぎ込んだ。 出す度に義母のオマンコはうねり絡みつき、 義母も一緒にアクメ。 チンポを抜くと、黒ずんだマンビラの間から垂れてくる精液がいやらしく、興奮したチンポが大きくなる。 それを見た義母は俺に跨って、自らオマンコに入れて貪欲に腰を振ってきた。 義母の乳房とお腹が揺れて、とてもエロかった。 義母を抱き寄せ舌を絡めて愛し合い、二発目を出した。 歳の差を超えて、義母とはお互い引き合うものを感じてた。 朝、目が覚めると、全裸義母が寄り添って寝ていた。 土曜日、午前中は病院の妻を見舞いに行き、午後、義母とシャワーを浴びて、クンニとフェラして愛し合った。 後ろから抱きつき、乳房を揉みながら後背位で挿入、その後騎乗位、対面座位、最後は正常位で愛し合った。 飯食った後、寝る前も頑張り、翌日曜は朝っぱらからハメ狂った。 その後6日間の滞在は、ヤリまくりの日々だった。 そんなことを思い出させた、義母の一周忌だった。 「お義母さん…愛してたのは、本当だよ…」