初めての妊娠で悪阻の酷い妻(25歳)は私が妻に触れると「今はそんな気分になれない」と静かに拒否されるたび、私の欲求は募るばかりだった。 夜ごと一人で処理する日々が続き、ついに我慢の限界を迎えた。 私が「風俗に行くことを考えてしまうくらいつらい」と正直に告げると、妻は激しく怒って、「そんな事は絶対に許さない」と私を更に拒否した。 翌日、妻が近所に住む義母(48歳)に愚痴をこぼしたのか、義母が突然我が家へやってきた。 妻が友達と食事で出かけた時に、義母は私をリビングに呼び寄せ、優しい声で囁いた。 「男の人は我慢がきかないものよね……。もしよければ、私の体で代わりに受け止めてあげてもいいわよ」と言われ、私は心臓が激しく鳴った。 「本気ですか……?」 「ええ。娘には絶対に内緒よ。ベッドに行きましょう」と言われ寝室に入るなり、義母はゆっくりと服を脱いだ。 年齢を感じさせない引き締まった裸体が露わになる。私も全裸になり、互いの唇を重ね、舌を激しく絡め合った。 ベッドに横たわると、69の体位で互いの秘部を貪り合う。 義母の温かく湿った女性器を舌で丁寧に愛撫すると、彼女の体が小さく震えた。 彼女の柔らかな唇が私の硬くなった男性器を深く包み込み、絡みつくような動きに腰が勝手に動いた。 「こんなに硬くて熱い……ずいぶん溜まっていたのね。我慢汁がたくさん溢れてるわ」 「義母さんの舌が絡みついてきて……気持ちよすぎて」 彼女はくすくすと笑いながら「このままではすぐにイってしまいそうね。口じゃなく、中に出したいでしょう?」と言われ 私の理性が飛んだ。私は義母の脚を優しく開き、熱く濡れた秘部に自分のものを押し当てた。「生で……妊娠してから初めてです。しかも義母さんと……」 一気に奥まで沈めると、義母の内部が熱く締めつけてきた。 「んっ……! 子宮の奥まで届いて、気持ちいい……」 激しく腰を打ちつけ、子宮口に何度も先端を叩きつける。義母は体を反らし、甘い吐息を漏らしながら達した。 「出ます……!」 熱い精液を大量に、義母の奥深くへ注ぎ込んだ。 その日から、私と義母の禁断の関係が始まった。妻の妊娠中も、出産後も、義母は「顔を見に来た」と言いながら、私の欲求をすべて優しく受け止めてくれてる。 この秘密は、今後も続いていくと思う。