僕は男兄弟3人で真ん中の次男で出来のいい兄と弟がいました。僕は他の兄弟と違ってスポーツや芸術は 出来ますが兄弟ほど勉強が飛びぬけて出来ていなかったせいか父は僕を嫌っていました。受験したのです が兄が通っている学校ではなく別の学校に決まった時に父から父の兄、おじさんの家に養子に行く事にな ったと言われました。おじさんは僕に似て芸術とかに才能あるらしくそっちでは有名だそうです。だから 父よりもおじさんの方が話もあい、おばさんは僕の初恋の人だったので僕はすぐに返事しました。返事し た翌週には引っ越しになりました。荷物は先に送られ、卒業式が終わるとおじさんの家に行くとおばさん、 これからはママになる泪さんが待っていてくれました。荷ほどきしなきゃと思っていたのですが部屋に入 ると全て荷ほどきされてしまっていました。「ごめんね、たかくんが来てくれると思ったら嬉しくて・・・ それでその箱の物はどこにしまっていいかわからなくて」と言われて箱の中身を見ると僕の唯一のオナネタ のコレクションでした。僕が真っ赤になっていると「その・・・ごめんね。でもその女優さん好きなの?そ の私に似ている気がして」と嬉しそうにいいます。「気にしなくていいよ、これからは一緒に暮らすのだし、 それとこれからはママと呼んでね。もうすぐあの人も帰ってくるから」というと部屋を 出ていきました。